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2016.02.28 06:00|カテゴリ:政治経済コメント(23)

アメリカの銃規制が滅茶苦茶!子どもの短銃使用を解禁する法案がアイオワ州下院で可決!子供向けの銃販売が本格化か


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☆子どもの短銃使用を解禁する法案、米アイオワ州下院を通過
URL http://www.cnn.co.jp/usa/35078561.html

引用:
(CNN) 米アイオワ州で、子どもも年齢を問わず大人の監督の下で短銃を使うことを認める改正法案が州下院を通過した。同州の現行法では14歳未満の子どもの短銃使用を禁止している。
改正法案は23日、62対36の賛成多数で州下院を通過した。過半数を占める共和党議員のほか、民主党議員も賛成に回った。
法案は州上院に送られるが、民主党が過半数を握る上院で可決されるかどうかは分からない。
:引用終了





以下、ネットの反応
























先日もアメリカでは銃乱射事件があったのに、アメリカ人は「銃を規制しよう」ではなく、「身を守るために子供にも銃をもたせよう」という発想なのが凄いです(苦笑)。
子供向けのカラフルな銃もドンドン発売されていますし、国として狂っていると私は思います。

オバマ大統領はこの事態を重く見て銃規制について言及していますが、全米の各地で反発が強まったことから見送り状態になりました。具体的な銃規制法案は空中分解状態で、銃の緩和だけがジワジワと進んでいるのが不気味です・・・。







関連過去記事

☆【驚き】米銃器業界が子供向けのカラフルな銃を販売へ!6歳からの子ども市場がターゲットに!
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-10162.html
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何故この時期にこのタイミングに、、って感じもあるし、こうした緩和に理解不能です。
日本の食べて応援なども、質は違えど似てるのかも知れませんが。
[ 2016/02/28 08:37 ] [ 編集 ]
教養のない、暴力的なアメリカ。教育よりも銃をもつことを選ぶ。
まるで安倍政権のようだ
[ 2016/02/28 08:39 ] [ 編集 ]
いっそのこと皆くたばれ。
[ 2016/02/28 09:11 ] [ 編集 ]
たた
I・Sの教育と何ら変わらないと思うが・・。因みに日本も北朝鮮や中国と最近変わりなく思えて来た。
[ 2016/02/28 09:30 ] [ 編集 ]
ダメリカ合衆国
[ 2016/02/28 09:43 ] [ 編集 ]
何十年か前まではカナダでも子供が銃を使って遊んでいたそうです。ソースはうちの主人と友達。森でリスや空き缶など撃って遊んでいたそうですが、親も学校も近所の人たちも別段問題にするでもなく、事故もなく、もちろん犯罪に走ることもなく、そのうちに使わなくなってしまいました。

でも、そういうふうにのどかに終わる場合ばかりでもなかったから規制されるようになったのでしょうね。なお、うちの兄弟姉妹は子供の頃ちゃんとしっかり中身の入った大量のマッチ箱を積み木にして遊んでいました。火遊びをしようということを思いつかなかったのは、今思うと綱渡りをして落っこちなかったような幸いなことだったのだと思います。
[ 2016/02/28 09:47 ] [ 編集 ]
軍事産業のために戦争を起こすような国だからなあ
誰のための規制緩和なのか
日本もこうなったら終わり
[ 2016/02/28 10:03 ] [ 編集 ]
>アメリカ人は「銃を規制しよう」ではなく、「身を守るために子供にも銃をもたせよう」という発想なのが凄いです(苦笑)。

確かに。
そういう発想は、日本人からは出てこないですね。
文化の違いを感じます。

やっぱり、キリスト教が砂漠から生まれた宗教というのが関係してる気がする。
砂漠では生き延びるために他者を犠牲にしなきゃならないこともある。
「仲良くやっていきましょう」なんて言ってたら、自分が殺される。

弱肉強食の世界。
[ 2016/02/28 10:06 ] [ 編集 ]
何だか、アメリカとイスラム国と、どう違うの?と言いたくなるような、子どもが銃を持つ写真の異様さ。安倍晋三は、こんな国を同盟国として自衛隊を出そうとしてるんだよね。

武器を作れるようにし、それを輸出出来るようにし、そして今度は憲法を変えて自衛隊を軍隊にして戦争が出来るようにしようとしている。

ひょっとして次にやろうとしてるのって、『経済活性化』と言って、日本でも銃を解禁するとかじゃないの?

外国人野球選手の荷物から、銃が無ければ使いようも無い、弾丸1発が見つかっても逮捕になる国。

強盗に入るのにカッターナイフ持って入る国。

アメリカ人からしたら、漫画にしか映らない光景だろうね。

でもそんな平和を当たり前に愛する日本人として、一生を生きて行きたいと思うよ。平和以上の財産なんて無いもの。
[ 2016/02/28 10:31 ] [ 編集 ]
銃を持つこと自体は全面的に反対はしないが、
免許制にして精神問題なく適切に管理できる人のみ所持可能にするなり、行政側が規制、チェックしなくてはならない。(銃は危険だというが、殺意があればナイフでも自動車でも人を殺せる。)
ただ、ガキに持たせることは論外。
[ 2016/02/28 10:31 ] [ 編集 ]
ナイフと銃は違い過ぎるよ。
[ 2016/02/28 10:43 ] [ 編集 ]
国を守るために武器をもとう、性能がいいから外国にも売ろう、アメリカのポンコツは買ってあげようって騒いであおってる安倍政権。
[ 2016/02/28 10:49 ] [ 編集 ]
子供の頃から国民に殺し合いをさせて増え過ぎる人口を調整するっていうことか。
[ 2016/02/28 11:37 ] [ 編集 ]
まかり間違ってこの子たちに撃たれて死ぬのは、自分は嫌だし幼い人殺し(こっちも加害者に成り得るし)なんてこれまで以上に増やしてどうすんのかと。
[ 2016/02/28 11:52 ] [ 編集 ]
さて、最初の犠牲者は親か兄弟か隣人か観光客か…。
[ 2016/02/28 12:23 ] [ 編集 ]
緩和後に事件事故多発を狙って一気に銃規制に持ち込みたいとか。どちらにしても無茶苦茶…。
[ 2016/02/28 13:09 ] [ 編集 ]
軍需産業大国ダメリカ
平和とは対極の位置に存在する
これがオトモダチの真の姿だよ
[ 2016/02/28 14:30 ] [ 編集 ]
文化が違う、国の成り立ちからして違う等々いろいろ説明は後付けでできるとは思いますが、銃に関しては、とことんイカレた国だと、はっきり言ってやるのが良いと思います。
[ 2016/02/28 15:29 ] [ 編集 ]
この記事は経緯がわからないので良いとも悪いとも言えない。
もちろん多くの日本人が考えるように銃など使う必要のない社会になればいいという事は、アメリカ人もとっくに理解してると思う。
権力=武器、という構造を歴史的にも理解し、現代でもそれが続いているからこそ、アメリカの一般庶民も銃を手放そうとしない訳で、自分達の権利を主張するために武器が必要だと考える人がアメリカには沢山いるということだと思う。
もちろん、変なやつがいるから銃を持っておこうという思考も一般的だとは思うけど、そのためだけに高価な銃を持ち、手放さないでいるとはとても考えられない。
それに銃乱射事件は、銃規制したい支配者がでっち上げてる可能性だってあると思う、同じような事件が多すぎだし。
[ 2016/02/28 18:39 ] [ 編集 ]
ひどい銃乱射事件が起こるたび、なぜ銃を規制しないのか不思議に思っていました。

しかし、米の大規模デモでは銃など見たこともない。米一般人は銃を持つ警官隊がいるなか、命がけで訴えているのです。逆に一般人に対して弾圧する国家権力を見るのみ。

米国の有志が立ち上げたoath keeperをご存知ですか。米に住む人にとって銃は自らを守る最後の手段なのだと、最近考えを改めました。

https://www.oathkeepers.org/about/

刀狩をする背景には、国家権力の都合があるのです。
[ 2016/02/29 00:22 ] [ 編集 ]
(連投失礼します。)

アメリカでは、水面下で米国民による新たな陸軍が結成されました。

彼らは、米政府のドラコニアン型暴政に我慢がならず、米政府と戦うために独自の軍隊を結成しているのです。彼らの軍隊(陸軍)は規模を拡大しています。軍隊には退役軍人やビジネスマンなどが入隊しています。彼らは秘密裡に集会を開き、計画を練っています。

アメリカの知識人は、FEMAキャンプが米国民を収容するためのものだということを知っています。250頁にも及ぶ米陸軍の手引書の中身がリークされたことにより、FEMAの実態(米国民を収容し、不必要な米国民を殺害するための施設)が確認されました。

DHSなどの米政府機関は米国民を殺害するために大量の武器や銃弾を調達しています。

さらにFBIは、ヒューストンのオキュパイ・キャンプ(反政府デモ隊)のリーダーらを高性能ライフルで殺害することを正式に要請したのです。

最近、アメリカの最高裁は政府のこのような数限りない悪行(ダッハウ、アウシュビッツ、グーラグ強制収容所の手引書を基にした行為)を法的に認めたのです。

これを知った米国民はぞっとするでしょう。

愛国心があり、憲法を尊び、民主主義を重んじる秘密の陸軍が急速に規模を拡大しています。

彼らは既に2度も米政府を威圧しました。

彼らのミッションは、米政府から米国民を救い出すことです。彼らはOath Keeper(誓いを守る者たち)と自称しています。

歴史的にも、国内の政治、金融、ビジネスが腐敗し、社会が崩壊しつつあるときには、このような軍隊が結成されるものです。

http://rapt.sub.jp/?p=9717
[ 2016/02/29 00:35 ] [ 編集 ]
良いことだと思います。
アメリカはボブサップが「スラム街貧困街は怖いから避けて通って歩いてる」と言ったり マイクタイソンが護身用の銃所持で外出したり 全身筋肉・全身刺青のパンクロッカーが丸腰で深夜外出中に体格的に弱っちい男に拳銃でカツアゲされたりする国なんだよ!
アメリカ在住だったブルースリーも外出時には銃を手離さなかったと聞いてるし。
つまりアメリカは体力的強さ≠老若男女平等の強さ。老若男女平等の強さがなければ自由で平等ではないみたいな国だから 銃は必要となる。
子供だって誘拐や幼児強姦から守る為に銃は必要なのでは?
もしボブサップやマイクタイソンみたいな輩がいたとしてその輩がロリコンで幼女レイプしようとすれば 幼女は銃がないとなすすべがないだろ?
アメリカは銃により強さの平等均等が保たれている。
[ 2016/02/29 10:04 ] [ 編集 ]
子ども銃規制緩和の功罪
お国柄といえばそうかもしれないが、子どもに銃を持たせてどのような効果があるのか分かりづらい。教育機関等で銃乱射事件が多発しているアメリカだから少しは抑止になるのでは、と思うが、ただ恐れる事は子ども間の喧嘩などに銃を使用されては社会が無法地帯なりかねない、全て自己責任かな。アイオワ州万歳。下院可決だけど上院がどうかな?
[ 2016/02/29 19:43 ] [ 編集 ]
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