情報速報ドットコム

政治、経済、地震、放射能、災害などを中心に様々な情報を提供しているサイトです!
2016.02.29 15:00|カテゴリ:ニュースコメント(4)

レオナルド・ディカプリオが悲願のアカデミー賞初受賞!主演男優賞を獲得!マッドマックスが3冠!#アカデミー賞


s_ice_screenshot_20160229-143011.jpeg


☆ディカプリオが悲願!主演男優賞/アカデミー賞詳細
URL http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1610429.html

引用:
 米映画界最大の祭典、第88回アカデミー賞発表・授賞式が28日(日本時間29日)、米ハリウッドのドルビーシアターで開かれ、トム・マッカーシー監督の「スポットライト 世紀のスクープ」が作品賞を受賞した。
:引用終了

☆ホーム特集映画特集 第88回アカデミー賞、全部門受賞結果&最多受賞、主なトピックは!?
URL http://www.oricon.co.jp/special/48725/

引用:
【第88回アカデミー賞 全部門受賞結果】
作品賞:『スポットライト 世紀のスクープ』
主演男優賞:レオナルド・ディカプリオ『レヴェナント:蘇えりし者』※初受賞
主演女優賞:ブリー・ラーソン『ルーム』※初ノミネートで初受賞
助演男優賞:マーク・ライランス『ブリッジ・オブ・スパイ』※初ノミネート初受賞
助演女優賞:アリシア・ヴィカンダー『リリーのすべて』※初ノミネート初受賞
監督賞:アレハンドロ・G・イニャリトゥ『レヴェナント:蘇えりし者』
脚色賞:『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
脚本賞:『スポットライト 世紀のスクープ』
撮影賞:『レヴェナント:蘇えりし者』
美術賞:『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
音響編集賞:『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
録音賞:『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
編集賞:『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
作曲賞:『ヘイトフル・エイト』
歌曲賞:「Writing’s On The Wall」(『007 スペクター』)
衣装デザイン賞:『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
メイク・ヘアスタイリング賞:『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
視覚効果賞:『エクス・マキナ(原題)』
外国語映画賞:『サウルの息子』(ハンガリー)
長編アニメ映画賞:『インサイド・ヘッド』
短編アニメ映画賞:『ベア・ストーリー(原題)』
短編実写映画賞:『スタッタラー(原題)』
短編ドキュメンタリー賞:『ア・ガール・イン・ザ・リヴァー(原題)』
長編ドキュメンタリー賞:『AMY エイミー』
:引用終了

↓アカデミー賞に参加しているスターたち
s_ice_screenshot_20160229-142956.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143001.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143020.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143026.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143029.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143033.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143050.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143100.jpeg
s_ice_screenshot_20160229-143136.jpeg

































遂にレオナルド・ディカプリオがアカデミー賞を受賞ですか!今まで5回も賞を逃していたので、この受賞は本当に素晴らしいと思います。

映画の方ではマッドマックスが技術部門を総ナメし、大きな注目を集めていました。残念ながら、日本からノミネートしていたスタジオジブリなどは賞を逃す結果になっています。

個人的にはマッドマックスは特撮技術のB級という感じなので、他の映画で受賞の数が少なかったのが寂しかったです。映画その物の注目数が減っているような印象があり、次回は今回以上に驚くような素晴らしい作品がノミネートされることを期待したいと思います。



関連記事


ブログパーツ
レオ様、アカデミー賞受賞、コメントゼロで寂しいのでコメントします^^;
昔からずっと好きな俳優さんなので、素直に嬉しいです。
環境問題にもかなり積極的に取り組んでいますね。
[ 2016/02/29 22:47 ] [ 編集 ]
ディカプリオの受賞スピーチがすばらしいですね。
[ 2016/03/01 00:06 ] [ 編集 ]
もはや、日本でさえ人気ないハリウッドになってしまった理由と結論
アメリカ映画界1つとっても、本当に、落ちぶれきった業界になってしまった感がある。3流、4流以下です。現在、アメリカの主流なメディアも、同様です。
その理由は、製作者の意図が、非常に、陳腐な家族主義者となっているからでしょう。昨今、アメリカ共産主義と言われだしたように、
そもそも、社会主義、共産主義に賛同する大衆というのは、敗者集団なのです。

まだ、何年か前までは、そのような4流映画は、
際立って、その異様さを堅持していたものの、
その上に、名作と言われるようなクラスのものも存在していたために、
4流ファミリードラマは、映画界でも、TVドラマでも、メディアにおいても、
陳腐な、脇役、つまり、存在はしていたものの、単なるクズ扱いで済んでいました。

具体例をあげると、ある3流映画のストーリーは、こんなものでした。

ある、アメリカの過疎地に近い、郊外の、ひなびた1軒家に、
なんの魅力もない、無名の4流役者が演じる、家族が住んでいる。
ある日、何の理由もなく、突然、その、ひなびた1軒家の前に、
リムジンが止まり、理由もなく、一度も、社会経験がない、無職の主婦が、
リムジンにのることになった。仕事をしているわけではないため、どこに行くかも、映画では、解説はなし。単に、「 俺のかあちゃんが、リムジンに乗ったぞ!だから、俺っち、偉いんどゎ~!!」
という、非常に、知性のかけらもない発想しかできない、製作者の、
陳腐な意図だけが、異様さを演出しているだけです...........。
単に、人の、結果だけを見て、逆恨みし、
現実に、そうなるための努力もしたがらない、キチガイが考えた人生感が、
そこに、表れているわけです。

そして、次には、その、バカみたいな、ダンナが、別に、出世したわけでもなんでもないのに、今度は、突然、家族で、念願の、海外旅行に行けることになったという、続き。その費用が、どのように捻出されたかの説明も、その映画には、いっさい、なし。で、どこに行ったのかというと、南極です。w
きっと、南極は、あまり、人が行ったことがないので、
映画の中で、そこに行ったことにすれば、偉いと思ってもらえるのではないかとでも考えたのでしょうか?つまり、突如として、家族で、南極に旅行したんだ!だから、偉いんだ!という、かなり、わけのわからない、支離滅裂な容でした。
この製作者は、非常に、幼稚な発想だけで、その、バカみたいな、4流映画を、
作り、彼らの低い思いつきを、宣伝することで、リベンジが、はかれるとでも思ったのでしょう。w
この連中を、精神に異常をきたしていると判断しても、いいのではないでしょうか?
そもそも、結婚して、幸せなら、そのリベンジ精神で、いてもたってもいられないという精神状態は、ずいぶん、矛盾しているのではないでしょうか?w
駄目人間が、いくら結婚しても、彼らの劣った人格が、
改善されるわけでもなければ、何かが、それで、なかったことにできるわけではありません。

まして、経済行為や、心の幸福は、そんなものには、左右されない領域の話であって、根本的に、彼らのような、人生感とは、無関係の問題なのです。

もし、アホ系日本人の間で、固定観念化しつつある、
子供がいるか、結婚さえすれば、相手が、ガマ蛙でも、木の根元に、
ゴザを敷いて、寝てても、いいんならば、それで、いいんだろうから、おとなしく、黙って、静かにしてればいいじゃないですか?w

つまり、このガマ蛙一家には、
シングルの女性が、ディカプリオの100倍くらいのイケ面と、
モナコに旅行に行く準備をしてることが理解できないのです。w
そして、「 うぎゃ~~~!!ひとり!ひとり! 」
とか言いながら、まさに、キチガイのように、
その準備の買い物(爆買)の邪魔をしてくるという、異常さなわけです。
つまり、このような人達というのは、カルト集団による被洗脳者であるといえるでしょう。

ちなみに、私が、アメリカに、旅行したときは、旅程は、全部、リムジンでした。(笑)そして、その時、私は、シングルです。
そして、AT&T,チェースマンハッタン、バンクオブアメリカなどを、
視察して、まわっておりました。

しかし、日本だけでなく、今の、アメリカも、もはや、どうしようもない人達の、
陳腐なリベンジ精神と逆恨み根性が、ハリウッドから何から何まで、感染病のように、感染し、末期症状であると、誰もが、感じています。

トランプさんは、理解しているかもしれませんが、
そういう人達は、かわいそうな人達なのでも、偉い人達なのでもなんでもなく、
むしろ、非常に、エゴの強い、狂った人達なのです。

その極端な例が、現在の、欧米の、不法移民問題です。
米国民は、今、その問題を、肌で、感じはじめています。
だからこそ、極端なことを言うトランプを支持しています。
はっきりいってしまえば、レイプ殺人をする人間が、
一方で、子供を8人作って、生活保護で、その国に居座り生活し続ける。
これが、狂っているわけです。

子供を作れば、他人の金の上に、あぐらをかける、家族と言えば、
他人の買ったチケットの指定席を、横取りしてもいい、
キチガイが、もてはやされれば、優秀な歯科医に乗り込んで、
タダで、治療しろと言える、自分より勝った個人は、
逆恨みから、持っているカートで、足を轢いて、怪我をさせ、
憂さ晴らししてもいいはずだ、
こういう発想は、単なる、狂気だということを、素直に、認めるべきです。

すべての米国民が、レイプ殺人までいかなくても、
多少なりとも、それに近い考えを持っていたなら、
今回、その正体が、いかに、恐ろしいものかを知り、
まず、自分達の考えを、完全に、改めるべきなのです。
社会主義まがいの、生活保護や、理由もなしに、
家族主義をベースにした、手当ての類は、
現在、それらを目当てにした、不法移民が、押し寄せ、
恥知らずにも、自分自身が、難民であり、自分の食い扶持を確保できない人間が、
無責任に、子供を、ネズミのように、作りまくり、産みまくり、
経済だけでなく、治安さえ、崩壊させて、世界中で、大問題となっています。

経済問題を引き起こすだけではありません。
健全な人間社会における、精神衛生も破壊し、
はては、その国文化も破壊します。

たとえば、単に、どっちもモテなかったという理由で結婚する人は、大勢います。
殺人者でさえ、結婚します。
過疎地や、洗練された人格形成が難しい地方などでは、
人が言うから結婚する、という村社会的なレベルの因習に縛られた結果、
そうする人が、大半です。
また、個人として、能力に欠けていたり、単に、怠惰である女性達は、
結婚を1つの食い扶持確保の手段と考えており、
その結果、だらしない結婚生活を人生だと考えます。
そして、子供がいれば、好きでもない男でも、
鎖で縛ったも同然だ、では、この1匹で、やっていこう、そういうことに過ぎない。
また、欧米では、結婚と離婚を繰り返すことで、
特に、人格レベルの低い女性が、相手の男の人生に、ダメージを与えることを、
むしろ、喜びとしてるような、異常性まで、アメリカドラマなどを見る限りでは、
垣間見られる。日本でも、なんでもいいレベルの男は、いくらでもいる。w

こういう人達からすると、完全に、個として、正常で、
なおかつ、都会的に鍛錬されていたり、
人生を謳歌するという発想がないために、
かけひきのない真の愛情や、人生を純粋に楽しむ人を妬んで、
人の恋愛関係すら、介入しては、邪魔をしてやろうとしか考えていません。
まさに、家族という同じ名称でも、その中身は、害虫家族レベルという人達が、
多数、カビのごとく、増殖しているのが、昨今の世の中なわけです。
その指揮をとっているのが、映画界を含めた、メディア全般です。

その理由は、単に、自分達と違うやり方で、
自分達が、到底、真似できない、楽しい人生を送っている個人に対する、
逆恨み精神の発露であって、
「 あらゆる幸福っぽいものは、自分ら、家族のものでなければ、
  許せない!!!」という、
非常に、あつかましい、異様な考えを、他人に撒き散らすことで、
その憂さを晴らそうとしてきます。
彼らが、現実には、不幸であるにもかかわらず、
幸せ(なはず、でなければならない、そう見せかけておけばよい)という、
言葉を使うのが、好きな理由も、そのためです。
いかに、こういう人達が言うところの、言葉としての幸福は、
間違った、固定観念に、基づいているか、わかるでしょう。

現実を知っている、ほとんどの人達は、
こういうキチガイベースの、アナウンス公害で、
それを間に受けた、人生経験の乏しい人間が、狂気に陥り、
健全な経済を破壊したうえに、健全な個人の健全な人間としての発展を妨げ、
健全な意図から生ずる真の人間関係を、キチガイストーカー集団によって、
阻害されるような社会を、誰も、望んでいません。

みんな、バカのほうが多いので、どうにもならないだろうと思って、
あきらめているだけなのです。
実際には、まともな人が、舵を取る世の中になってくれないものかと思っているのです。

結論は、簡単で、あらゆる、生活保護、家族ベースの手当ての類を、
完全撤廃し、その一方で、トランプも提唱するように、
完全なオフショアにすればいいのです。
10%台は、もはや、世界では、特別なこととはいえなくなってきました。
というのは、完全に、0、ノータックス化している国もでてきており、
しかも、それが、発展を見せているからです。

日本でもそうですが、高額な税金を取り、
ありとあらゆる、くだらない名目で、何重にも、
ダブル、トリプル課税を行い、
その結果、それを、ペイヤーの、社会保障に、還元されるべきなのに、
それを拒み、不正に、官僚や政治家が、自分達だけが潤う仕組みを作って、
それに、充当し、または、国民の利益にもならない、ばら撒きを、
他国に行って、その責任は、政治家が取らずに、国民だけを、圧迫しています。

したがって、政府も、タイトなほうが、健全なのです。
つまり、不当に、国民から、多額の税金を徴収し、
アリが、アメ玉に、群がるように、その分け前を求めて、
頭のおかしい人達が、大量に、官僚や政治家として、
そこに、押し寄せて、分け前のことで、大騒ぎしている状態というのは、
国として、不幸以外の、何ものでもない。

たとえば、福島で、被災した人達に対して、
国は、ほとんど、何もしなかった。
あの国家級の、災害は、国民が、引き起こしたものですか?
明らかに、違います。
つまり、あれだけの災害において、多数の被害者が出ても、
何もしないならば、いったい、国は、何のために、
国民から、多額の税金を徴収しているんですか?
その答えは、簡単です。
それは、ほとんど、90%以上が、彼らの、収入として、
消えてしまっているのです。

いずれにしろ、もし、トランプ氏が、
選挙で勝つつもりなら、明確に、米民主党との意見の違いを、
今から、アピールすべきでしょう。

あらゆる間違った発想に基づく、家族ベースの生活保護を撤廃し、
完全に、オフショア化することで、
壁を作らなくても、国は、健全な人達が集まる国にできる。
ポイントは、累進課税もやめるべきだということです。
当たり前でしょう。
もし、税率が、10%なら、100万で、10万、
500万で、50万、1000万で、100万です。
金額が増えるのだから、所得に応じて、更に、税率を上げる根拠がありません。

また、0タックス、または、ロータックスであるほど、
国は、癒着企業だけに、税金を投入し、株価操作などを行うことができません。
日本が、世界的に経済立国となった80年代以降は、
90%以上が、個人中小企業の、健全な利益と資本の上に、
それが、成り立っていました。
にもかかわらず、日本では、銀行は、
官僚の私物化と貸しており、癒着企業や、
なんらかの、指標の操作に使われているだけです。
そのうえ、天下りといって、
もはや、政界、官界を退職した人間が、
今度は、名ばかり、癒着企業の役員などになり、
そこに、税金を流し込み、株価操作を行い、
あるいは、融通をはかり、その結果、企業からも、
多額の報酬をせしめるという仕組みに使われているだけです。

これでは、優秀な個人や、中小企業などは、
日本の体制から離れなければ、世界の動きにもついていけなくなります。

また、いったん、税金を払って、その残りを、
収入としている、お金で、何を買おうが、何をしようが、
それは、個人の自由なはずであり、
いったん、税金が払われているのに、更に、その手持ち資金を、
使う段になって、別の名目で、課税するというのは、
悪法以外の何ものでもありません。
おそらく、日本は、これが、最も、数多く存在する国でしょう。
国民が、おとなしいために、国は、図にのる一方です。

今、「死亡消費税」などという、国民を、なめきった法案が、
可決されようとしています。
そもそも、人が、亡くなることは、自然の理であり、
消費活動でもなければ、経済行為でもありません。
死ぬことによって、新たな収入を得る人間は、存在しません。
それなのに、人の死にたして、このような名目で、課税できると考えている人達の頭は、どれほど、一般国民の常識と、かけ離れているか、この点だけ見てもわかります。

しかし、このような法案が、日本の政府が、独自に考えたものでしょうか?
日本は、長い間、影で、アメリカに支配されており、
トランプ氏が言うのと逆に、水面下で、巨額の資金が、日本から、アメリカに、
流し込まれていたわけです。これは、その他の国ですら、知っていることでしょう。
したがって、アメリカが変われば、日本も、変わるのは、道理です。

仮に、米民主党が勝てば、
アメリカは、事実上、共産主義化が、深刻化するでしょう。
そうなれば、トランプ氏も、NYから、離れなければ、もはや、
まともな経済活動はできない状況に陥るでしょう。

今は、欧米と、中国、ロシアなど、
これまで、共産圏と言われていた国が、
資本主義化することで、逆転してしまっている状況です。

日本に来る、中国人(15億人いる中の1%でしょうが。もしくは、香港、シンガポールの人かもしれません)は、たとえば、先日、シャネルに行った際、女性だけで、来ていました。比較的、豊かさを享受してるのは、女性です。
それは、主婦でも、子連れでもない人達です。
そして、これは、経済発展する国の特徴です。

そもそも、主婦をなんかとしなければという発想は、やめるべきです。
主婦というのは、それを、自ら、選択したわけです。
もし、無職なら、単に、働きたくないだけかもしれないし、
ダンナの給料の範囲で、やりくりすることは、
その人自身の、暗黙の了解であり、他人が、どうこう言う問題では、まったくない。
そして、もっと、はっきり言えば、こういう人達の中には、結構、嘘つきも多い。
つまり、人の同情をかうために、適当に、相手を、騙せそうな理由をでっちあげるのが、
非常にうまいのは、そういう無職主婦層タイプです。
ところが、実は、そういう事実はなく、その人が、やってしまった過失を、
さも、自分は、弱い立場で、なおかつ、被害者だと訴えることで
他人を巻き添えにして、何らかの得をしようと考えているだけです。
そういうことを、現実に、よく理解している人達は、
たとえ、赤ん坊を抱っこしていても、絶対に、騙されません。

この点で、ヒラリーさんは、問題があるでしょう。
トランプ氏は、女性は、ヒラリーが嫌いと言ったのも、道理なのです。
つまり、赤ん坊を抱っこしている女性は、かわいそうな女性で、
赤ん坊を抱っこしてない女性が、自分の労苦で、お金を稼ぐことは悪いことだ、
というのは、根本的に、おかしいわけです。w
そして、子供の立場からみても、
生活保護をもらうために、デモばっかりやってる親ではなく、
パートを掛け持ちして、文句1つ言わない親を、尊敬するでしょう。
そして、そういう人であれば、そもそも、他人のことに、
口出しもしないでしょうし、誰かに、リベンジしなければならないなどといった、
狂った意図も、持っていないでしょう。

私の周りには、非常に、人気のある、女医者さんもいますし、
着物を着て、男性を助手席に乗せ、
外車で、仕事に出かける女性経営者が何人もいます。
また、クレジットカードは、ブラックカード(プラチナの上)しか持たない女性経営者もいます。
彼女たちは、夜遅くまで、スタッフと、打ち合わせをしますが、
子供が、なぜか、ボクシングで勝ったとかいう、広告を、
自分の商品の広告として、使うことなど、考えたことはありません。w
そして、上記の、おかしな人達のアナウンスには、1分たりとも、耳を貸しません。

とにかく、トランプ氏は、映画界やメディアを巻き込んで、社会主義宣伝している、今の、アメリカの風潮を、変えていかないと、
本選挙になったときに、米民主党にまわっている票を獲得することは、
難しいかもしれないといった状況でしょう。

[ 2016/03/01 15:14 ] [ 編集 ]
>15:14

頭、大丈夫?
[ 2016/03/01 15:50 ] [ 編集 ]
長文コメントや過度な誹謗中傷は他の方に迷惑なので控えるようにしてください。また、引用記載無しの貼り付けコメントやスパムは削除致します。
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク
今日の人気記事
スポンサードリンク
最新記事
今月の人気記事
プロフィール

ヤマダ

Author:ヤマダ
記事の更新を優先するので、コメント返信はあまりしないと思いますが、コメントには一通り目を通しています。重要な情報や話などはコメントやメッセージだと埋もれてしまう場合があるので、出来るだけメールでお願いします。メールアドレス kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp

お問い合わせ先
サイトの運営に関して 当ブログに関するお問い合わせは以下のメールアドレスにお願い致します。情報提供等も歓迎していますので、お気軽にメールを送って下さい。 kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp
フェイスブック
ツイッター
Amazon
スポンサードリンク
検索フォーム
スポンサードリンク