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2016.03.22 06:00|カテゴリ:ニュースコメント(8)

【驚愕】人工知能が執筆した小説が文学賞でまさかの選考通過!匿名で「星新一賞」に応募!


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☆人工知能が小説執筆 文学賞で選考通過
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160321/k10010451071000.html

引用:
21日に東京・港区で開かれた報告会には、プロジェクトに参加する人工知能の研究者らおよそ150人が参加しました。
報告会では、プロジェクトを統括する公立はこだて未来大学の松原仁教授が現状を紹介し、人工知能を使って書いたショートショート4作品を星新一さんにちなんだ文学賞、「星新一賞」に応募したところ、受賞はならなかったものの一部が一次選考を通過したことを明らかにしました。
:引用終了



以下、ネットの反応


























星新一さんの小説の中にも「ロボットに職を取られた」みたいな近未来の話があったような気がする・・・(汗)。

まさか人工知能が小説を書くとは思いませんでした。節穴でしたが、確かに囲碁や将棋みたいな戦略を考えることが出来るのならば、情報を小説として組み立てることも出来ると考えられます。
今のところは一から人工知能が書いたというわけではなく、細かい部分は人が調整しているみたいです。

ただ、物語の路線や方向性は人工知能が決められるようなので、今後の技術発展で純粋な人工知能が書いた小説が誕生することになるでしょう。映画の中で見たようなSF時代が、いよいよ目の前に来たということなのかもしれません。

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最近のラノベなんてテンプレばっかだから、全部人口知能に任せられるんじゃね?後は挿絵があれば十分。
[ 2016/03/22 13:30 ] [ 編集 ]
自民のサポBOTも将来ものすごい賢いものになりそうだ
[ 2016/03/22 13:35 ] [ 編集 ]
そうだ、ブログでも書いてみよう。

ネットもセンサーもAIも、IoT化でコモディタイズされた時代。

     未来が、もはや、SFではない日常!

     ようこそ、SFな世界へ、ようこそ!

PS:
集めていた星新一は、全部、文庫版だった件。
『ノックの音が』初版1965年=自分生誕1965。
一回りしたコンテンツにワクワクしていた自分w
[ 2016/03/22 15:24 ] [ 編集 ]
何騒いでんだよ
新聞読んだかい?
8割は人間が創った代物を人工知能が…とかww
もっとソースを精査・確認してもらいたいね~。
[ 2016/03/22 15:58 ] [ 編集 ]
これから人工知能、ロボットがさらに活躍するわけだから、労働力不足の心配はいらない。むしろ少子化は歓迎だ。移民受け入れの必要性は全くない。
[ 2016/03/22 16:31 ] [ 編集 ]
何でまた小説?
[ 2016/03/22 17:08 ] [ 編集 ]
実はゴーストライターwがいたことを文春がすっぱ抜く方に5000点
[ 2016/03/22 17:47 ] [ 編集 ]
政治か だとおもってたが、いまは
大学の先生やってんですか
[ 2016/03/22 21:19 ] [ 編集 ]
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