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2013.10.20 18:59|カテゴリ:健康問題全般コメント(3)

遂に赤ちゃんの遺伝子にも手を出す!「デザイナーベビー」につながる遺伝子解析技術が米国で認可!子供のオーダーメイドが可能に!?


dna database
dna database / didbygraham

科学技術の進歩は、ちょっと恐ろしく感じるところまで来ています。アメリカで親が望む特徴をもつ赤ちゃんを作る「デザイナーベビー」につながる遺伝子解析技術が考案され、その特許が認可されました。
特許化されたのは、個人向け遺伝子解析会社の大手「23アンドミー」の技術で、9月24日に認可が出たとのことです。

今回のシステムは精子や卵子の遺伝情報を解析して、望み通りの子どもが生まれる確率を予測するという物になっています。問題なのはこのシステムその物ではなく、これに影響される形で遺伝子組み換え技術が人間に応用されてしまう可能性がある事です。

核兵器や原発を見れば分かるように、人間は最新の技術を発見すれば、それを使おうとします。技術的には人間の遺伝子組み換えは可能であるとも言われていますが、このような自分の望む赤ちゃんを産む技術が発展すれば、いずれは「赤ちゃんの遺伝子組み換え」と言うような話が出てくるでしょう。

まあ、表の世界で人間の遺伝子組み換えが公言されるのは数年から数十年後の話だと私は思いますが、結局は時間の問題です。そういえば、ヒトラーの予言には「人間は産まれながら優劣が決まり、二極化する」とかありましたが、それはこの事を示していたのかもしれませんね。

世界で相次ぐ災害といい、どうにもヒトラーの予言通りに物事が進んでいるように見えます。彼によると、2014年にとんでも無い事が起きるらしいですが・・・。


☆遺伝子解析で赤ちゃん設計? 外見や能力予測、米で特許
URL http://www.asahi.com/tech_science/update/1020/TKY201310190433.html

引用:
 【岡崎明子、ワシントン=行方史郎】青い目で足が速く、乳がんになるリスクが低い子どもが欲しい――。親が望む特徴をもつ赤ちゃんを作る「デザイナーベビー」につながる遺伝子解析技術が考案され、米国で特許が認められた。自分と、精子や卵子の提供候補者ごとに遺伝情報を解析して、望み通りの子どもが生まれる確度を予測するシステムだ。科学者からも「倫理的に大きな問題」と批判が出ている。

 特許化されたのは、米国の個人向け遺伝子解析会社の大手「23アンドミー」(本社・米国カリフォルニア)の手法で、米特許商標庁が9月24日付で認めた。

 同社はIT大手グーグルの共同設立者らが出資。2007年から、唾液(だえき)に含まれるDNAの遺伝子配列のわずかな違い(SNP)を分析して、アルツハイマー病や糖尿病など約120の病気のリスクのほか、目の色や筋肉のタイプなど計250項目を判定する事業を展開している。価格は99ドル(約1万円)で、利用者は50カ国以上、日本人を含め40万人を超えている。
:引用終了

☆米国で子の遺伝予測に特許 「デザイナーベビー」と批判
URL http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/47337

引用:
【ワシントン共同】両親の唾液などに含まれるわずかな遺伝子情報を解析し、生まれてくる子どもの目の色や背の高さ、がんなどの病気になるリスクを予測する手法の特許が19日までに米国で認められた。
 生命倫理の専門家は、予測を利用して提供者などから精子や卵子を選ぶと、望ましい特徴を持つ子どもを生む「デザイナーベビー」につながりかねないと批判。特許を持つカリフォルニア州の遺伝子検査会社「23アンドミー」は「遺伝子と健康に関する理解を高めるのが狙い。子どもを選別する生殖医療に応用するつもりはない」と説明する。
:引用終了

☆■■ヒトラーの予言──2039年の未来図について
URL http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

引用:
●以下は、ヒトラーが語った言葉(予言)である。

『1999年以後』(祥伝社)から抜粋


「…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

若いころ私は、『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」


「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が代わる代わる地球を襲うだろう。」


「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。

つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」


「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。

諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」


「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」


「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。

いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」


「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」
:引用終了


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地球の支配者は爬虫類人的異星人である


大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!

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主さんはヒトラーの予言を信じているのですね。
ヒトラーの予言もいいのですが、私はビリーマイヤーの予言を信じています。
オバマさんが歴代大統領と違って武力介入に消極的なので、かれが予言を変えるかもと期待しているのですが。
ビリーマイヤーは、クローン兵士が作られると言っています。実現したら、こういう遺伝子操作が絡むかもですね。背が高くて、目が良くて、身体が丈夫で、食べ物が少なくても大丈夫で、精神までいじれるかどうかはわかりませんが、、、。
[ 2013/10/20 19:27 ] [ 編集 ]
操作
エイリアングレイが、エイリアンなどではなく、遺伝子操作の成れの果ての姿という情報があります。
[ 2013/10/21 00:05 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> 主さんはヒトラーの予言を信じているのですね。
> ヒトラーの予言もいいのですが、私はビリーマイヤーの予言を信じています。
> オバマさんが歴代大統領と違って武力介入に消極的なので、かれが予言を変えるかもと期待しているのですが。
> ビリーマイヤーは、クローン兵士が作られると言っています。実現したら、こういう遺伝子操作が絡むかもですね。背が高くて、目が良くて、身体が丈夫で、食べ物が少なくても大丈夫で、精神までいじれるかどうかはわかりませんが、、、。

信じてはいませんよ。「的中率が高い予言」として見ているだけです。私は予言は一切信じてはいませんので。
世界というのは無数に選択肢が分かれているわけで、予言で見えた未来が現実になる可能性は低いと私は思います。
[ 2013/10/21 13:56 ] [ 編集 ]
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