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2016.07.29 23:00|カテゴリ:ニュースコメント(58)

シンゴジラ、まさかの超高評価!辛口評論家たちも予想外の出来に絶賛!「ハリウッド版を凌駕する」「空前の傑作」


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*シンゴジラ

シン・ゴジラ役は野村萬斎だった 329人目のキャストが判明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000305-oric-ent

 狂言師の野村萬斎(50)が、映画『シン・ゴジラ』に出演し、シン・ゴジラを演じていることが29日、明らかになった。この日、都内で行われた同作の初日舞台あいさつで発表された。現実の人物や物体の動きを、デジタル的に記録するモーションキャプチャーが使用され、本作では野村の動きをフルCGで作成したゴジラに反映させている。



ハリウッド版をすら凌駕する、これぞ2016年の日本にふさわしい新ゴジラ
http://movie.maeda-y.com/movie/02100.htm

あの庵野秀明総監督の事だから、完成といいつつポスプロの沼に嵌ったか、あるいは初号試写を見た宣伝チームが急きょ事前に我々に見せることをやめる判断をしたのか。いずれにしても映画ライターの間ではこういう場合、ろくな結果にならないとの経験則がある。

しかも、たまたま見に行った都心の映画館の入りがきわめて悪かった(上映10分前の段階でなんと私一人)事もあり、不安は増大する一方だったが、なかなかどうして、「シン・ゴジラ」は期待をはるかに上回る大傑作に仕上がっていた。

~省略~

さらにこの映画に出てくる日本政府は、憲法9条の有無などお構いなしに(議論にすら出てこない)平気で自衛隊を防衛出動させている。その名目は有害鳥獣駆除ということになっているが、これはきわめてリアルである。

日本人という民族は、いざとなれば9条があろうがなかろうが、必要なことを必要な時にやれると、この映画は言っている。そしてそれは事実であろう。

そうした起こした行動に対し、この国の為政者たちは手持ちの法律をこねくりまわし、うまいこと合法のお墨付きを与える。そういう悪知恵(?)について、日本の官僚の右に出る者はいない。それが日本人、日本というものなのであり、強みなのである。

実際私は防衛省の、それもかなりえらい人に直接聞いたことがある。自衛隊は北朝鮮との戦争だろうが尖閣有事だろうが、現在の法体制下で、完全に必要なことをする、出来るシミュレーションを終えている、と。

憲法9条は足かせにならないのかと問うと、まったく問題ない、改憲の必要なぞゼロだと笑った。むしろ変えるべきではないとまで言った。























シンゴジラの評価が凄い!エヴァンゲリオンと同じ監督が作ったことから「どうせエヴァみたいに放り投げるのだろう」とか言われていましたが、少なくともちゃんと完結した物語になっているようですね。
それもかなり高いクオリティで仕上がっているみたいで、これは期待が出来そうな映画だと言えるでしょう。

私は平成ゴジラシリーズの最初から見ていましたが、久しぶりに大人でも真剣に楽しめるようなゴジラ作品になりそうです。シンゴジラの名前に相応しい内容なのか、この夏に是非とも見てみたいと思います(^^)。




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歴代の監督がゴジラに魅せられてリニューアルしますが、「核兵器というバケモノが生まれ、都市を破壊し放射能を吐き人々をどん底に陥れる恐怖感と、人類にはバケモノに立ち向かう望みはある」という基本骨子だけは唯一の被爆国の日本人監督なら忘れずに踏襲してほしいですね。
[ 2016/07/29 23:12 ] [ 編集 ]
これって、日本がやられてるんだろ?
だったら、「個別自衛権」で、憲法9条関係なしぢゃね?

憲法9条は、「外国」と戦う場合、先制攻撃や、交戦権がダメという憲法だし。

憲法9条では、個別自衛権は許されている。
それが、戦後の自衛隊の存在意義だし。

個別自衛権 ←日本を守る権利

集団的自衛権 ←外国と交戦する権利
[ 2016/07/29 23:14 ] [ 編集 ]
今日見てきましたけど、左翼系の人発狂かもしれませんね。結構バカにするというか、風刺されていました。事前に言われてた通り、自衛隊に関する憲法に問題ありというシーンもあったし、官邸前で、政府が必死に対応を議論してるのに左翼系の人たちが「ゴジラ ゴジラ ゴジラを守れ」みたいなデモをするシーンもあって、ずいぶん最近の政治関係も入れてるなと思いながら見ましたね。
基本的に国を守れ、国民を守れ、国家を再建しようとする人間ドラマがメインです。ここに来る人達には嫌がる人多そうです。私は総理以下、政府のドラマは面白く見れましたが。
[ 2016/07/29 23:18 ] [ 編集 ]
2016/07/29 23:18
映画批評にも書いてるが
矮小化して本質が見えてないね
[ 2016/07/29 23:36 ] [ 編集 ]
俺は反安倍なだけであって日本は好きだぞ
[ 2016/07/29 23:36 ] [ 編集 ]
ゴジラの目が小さい
[ 2016/07/29 23:43 ] [ 編集 ]
ゴジラ撃退に憲法9条が関わる必然性って映画の中に出てくるのかな。
反戦運動が盛んだった時代の初代ゴジラでもそのような懸念はなかったが。
[ 2016/07/29 23:52 ] [ 編集 ]
熱いねー
[ 2016/07/30 00:02 ] [ 編集 ]
エヴァ好きの人からみると、期待も大きく早く見たい映画。
ところどころ、彷彿させるところもあり、評価が高いかもしれない。
この映画の評価は、初日だけで判断されるものではないので、今後どうなるか?

[ 2016/07/30 00:03 ] [ 編集 ]
ゴジラは核兵器実験の悲惨さや、科学者自身が自らの兵器の恐ろしさに後悔するとか、政治的なメッセージがあったはずだか。
単なる怪獣の映像凄いとなってしまったのか、それとも真逆のメッセージなのか、見るのが怖い。
庵野監督の奥さんは仕事で死ぬのが本望という女性が主人公の漫画書いた人なんで、最初の監督の考えとはかなり違っている可能性は高そう
[ 2016/07/30 00:33 ] [ 編集 ]
でも、実際怪獣が出たら有害鳥獣駆除くらいの名目な気もする
[ 2016/07/30 01:13 ] [ 編集 ]
>>23:18
>政府が必死に対応を議論してるのに左翼系の人たちが「ゴジラ ゴジラ ゴジラを守れ」みたいなデモをするシーンもあって

国家前に集まった人達をそういう自分の妄想でしか見れていないレベルの底が知れる

個別的自衛権や自衛隊自体を否定してる人は国会前にもほとんど居ないのに勝手に仮想的を作ってるのな
「九条を守れ」は「国民を守れ」ってことだ

[ 2016/07/30 02:49 ] [ 編集 ]
で結局、シンゴジ観たのかよ。
[ 2016/07/30 02:51 ] [ 編集 ]
意図が問題だ

  これも、反日プロパガンダ映画です。

  反日で有名な、現在潰れかかっていると言われている、
  <日本人立ち入り禁止>の看板を、社屋に掲げる、
  放送法違反の会社、フジテレビが、
  たかだか、あるブロガーが作成した、
  < ゴジラが、日本の街を踏み潰しているCG画像 >を、
  「 ぜひ、使わせてください。」と、
  連絡してきたそうです。
  もちろん、日本が破壊されることを望む、
  反日集団としては、そのCG画像が、
  いたく、気に入った、ということだったらしいです。
  しっかし、マジで、普通じゃないです、この国。
  
  しかし、ここまでくると、
  どういうわけで、ここまで、異常なのか、
  多くの日本人は、謎が解けてきた状況です。
  都知事選では、石原の素性まで、ばれた。
  その根源が、どういう人間に繋がっているのかも、
  バレてしまったわけだ。
  小池さんは、そもそも、狂っている人に、
  何を言われようと、反撃の材料にして、現在、トップを走っている。
  やはり、現状の、日本に巣食う、論外な集団を駆除するには、
  女性、しかも、強い女性の力、これが、リーダーシップを取る必要が、
  あったのでしょう。
  もちろん、そこには、
  頭の、いかれた男達に、支配され続けてきた、
  正常な男の力も必要です。
  本来、それは、逆であるべきなのです。
  これは、やっと、日本が正気を取り戻せる、
  第一歩になるかもしれませんな。

[ 2016/07/30 02:54 ] [ 編集 ]
ほんと アホ な記事ww
[ 2016/07/30 03:04 ] [ 編集 ]
はいはい 大爆笑 ステマステマ 大爆笑
[ 2016/07/30 04:00 ] [ 編集 ]
腕が極端に細くてちっちゃい。これだけで駄目。不細工ゴジラ。
[ 2016/07/30 04:22 ] [ 編集 ]
日本の役者の演技って、白々しいというか胡散臭いというかわざとらしいというか、日本人らしくなくて失笑してしまいます。
[ 2016/07/30 07:38 ] [ 編集 ]
前評判を煽りすぎると期待値上がりすぎて肩透かしくらいそうなんだけどw
[ 2016/07/30 08:27 ] [ 編集 ]
[ 2016/07/30 01:13 ]
さっそく保健所に戦車や戦闘ヘリを配備しないとw
[ 2016/07/30 08:47 ] [ 編集 ]
なんか、政府すげー、自衛隊サイコーみたいな妄想コメントあるけど、そういう人にとって、現実とはこのような世界なのですね。ゴジラみたいな敵がいて、カッコ良くそれに立ち向かう力があって。

あと、いちいち自分からサヨクだの何だのからめてくるのがイヤらしいですね。

[ 2016/07/30 08:53 ] [ 編集 ]
敵がいて、立ち向かう主人公なんてのはハリウッド映画でも一般的な話。
ゴジラシリーズはまだマシな方で、主人公が宇宙人やら特殊能力者なフィクション作品だと自衛隊など無力な噛ませ犬の作品が多し。
[ 2016/07/30 09:38 ] [ 編集 ]
> 2016/07/30 07:38
歌舞伎や狂言は日本人らしいの?
[ 2016/07/30 09:44 ] [ 編集 ]
>>23:18
>政府が必死に対応を議論してるのに左翼系の人たちが「ゴジラ ゴジラ ゴジラを守れ」みたいなデモをするシーンもあって

小林源文の漫画で、ソビエトが日本に攻めてくる話があるんだけど
猟銃で武装した右翼がソ連軍に捕縛され、右翼が「捕虜としての扱いを所望する」と言ったら
「お前らは正規軍ではない。ゲリラとして処分する」っつって射殺される爆笑シーンがあるんだけど

保守とかウヨとか言われてる連中は、これを見て激怒すんのか?しねぇだろ
非常時に現実を見れず人の足を引っ張るモブや人物が出て来るのはストーリーを盛り上げる為の
エッセンスに過ぎないのに、一部だけトリミングしてそれをさも大事のように語るお前こそ
言葉狩りばかりやってた昔のサヨクにそっくりだよ
アホ
[ 2016/07/30 10:07 ] [ 編集 ]
憲法を変えなくても、必要な戦争は出来ちゃうのか。じゃあ、改憲無しで、2015年に改定された、日米防衛協力指針に添った、自衛隊の運用も可能って事かな?改憲する意味無いんですけど。やっぱ、本命は緊急事態条項か。
[ 2016/07/30 10:22 ] [ 編集 ]
僕からすれば、2016/07/29 23:18 ] 名無し さんみたいなサラッとした比喩コメントに対して陰湿な表現、文言書く方が気持ち悪いですけどね。

それにしても左寄りの人は見てて「うわああ・・・」って思うような言葉よく思いつきますよね。
初めは嫌な気持ちになったけれど、慣れると感心するようになりました。
闇が深い。心は健全ではないでしょうね。

おそらくですが、元々少数派でも構わない、大勢に言われても響かないタイプの人達でしょうから、
心の内で目立つ人なんかのこと、何かと理由つけて蔑んでいるんだろうなと想像してしまいますね。
[ 2016/07/30 10:29 ] [ 編集 ]
昨日別のサイトでも見かけたけど、とりあえず"ステマ"って言葉を使おうとする人に言いたい。
見れば解るけど、この映画にしかない物があるからこそ、この映画だけこんな露骨に持ち上げる様な記事が出来るんだよ。
少なくとも観た人間なら"ステマ"っていう表現なんて恥ずかしくて使えない内容だったよ。
最終的に評価するか批判するかは人それぞれだろうけどね。
[ 2016/07/30 10:56 ] [ 編集 ]
評価落とそうと必死な輩が沸いてますね
[ 2016/07/30 11:23 ] [ 編集 ]
単純に面白かった!
一人の人間が長ゼリフを喋って観客を現実逃避させるような事は無く多数の演者のピンポイントの発言を切り取って凝縮させたような映画でした。もしこういう状況に追い込まれたら日本人のDNAがこう対応するだろう的な所も良かった!日本人性善説映画あっぱれ
[ 2016/07/30 12:34 ] [ 編集 ]
日本人には受けるだろう
 登場人物たちが、みんなオシャベリだねえww
 行政用語や軍事用語が次々に出てきて、映画らしいセリフではないよね。まあ、監督は確信的に
それをやったんだろうけど。
 登場人物もほとんどが政府関係者、自衛隊関係者だね。民間人は少ないね。
日本を守るために行動する若き政治家と官僚、若手学者たち、そんな感じだね。
 まあ、面白かったよ。だけど、海外で受けるかなあ。特撮=CGはハイレベルだけどね。
ところどころでエヴァンゲリオンっぽいBGMが流れていたね。
 だけど、映画前半に登場したゴジラ第1形態は大ナマズみたいで、最初ゴジラだって
分からんかったなwwww
                                     
[ 2016/07/30 14:28 ] [ 編集 ]
10:29
他の記事のあなたのコメントを拝見しましたが、あなたのコメントもよっぽどだと思いますよ。
大変不快な思いをしたのも事実です。
ご自分の胸に手を当ててご覧なさい。
[ 2016/07/30 19:11 ] [ 編集 ]
19:11さんに同意

その人ははるこさんと同様、自ら煽っては、反論されると傷ついたと被害を言い立てる自民党誘導ポエマーだと思います。
[ 2016/07/30 21:53 ] [ 編集 ]
殆どの連中が見て無いのに語りたがってて笑った
[ 2016/07/31 00:34 ] [ 編集 ]
下らないレベルの政治語りのコメばっかw まあ、確かにそういう議論を呼びそうな映画ではある。

それはともかく、中々に面白かったよ。ここ20~30年でようやくガチな「怪獣シミュレーション
映画」が創られた、と言っていい。
生粋のゴジラオタは酷評するかも知れない。が、だからこそ、一般成人観客からはそこそこ高評価を受けるであろう出来上がりになっていた。そこは本当に評価したい。
監督が庵野と聞いて不安でもあったけど、今回はそれが良い結果となった。エヴァなど特に興味も
ない自分が結構楽しめたからなぁ。
[ 2016/07/31 02:42 ] [ 編集 ]
ゴジラ映画としては叩かれるであろう作品。

現代日本のSFモンスタームービーとしては、珍しく良く出来た作品。

つまり「低年齢層&一部オタ向けのジャンルムービー」からようやく抜け出す事の出来た、
ある意味記念すべきゴジラ映画。
[ 2016/07/31 02:47 ] [ 編集 ]
シンゴジラを見て
シンゴジラを昨日観ました。
大筋の中で、庵野監督らしさがでていました。そしてゴジラが使徒に見えたり、
途中で声が色々ダブる表現。見ていてエヴァを彷彿させるシーンもあり、また
現在の日本政治を揶揄して見たり、ゴジラを完全生物にしたりと
今までに無かったゴジラを観れました。大変素晴らしい映画だと思います。
反社会性では無くエヴァの世界観と過去のゴジラをかけ合わせてシン•ゴジラを
作ったので、シンをタイトルに付けたんだと思いました。
[ 2016/07/31 06:49 ] [ 編集 ]
二回観て思った事
二度目も面白かった。
ブルーレイ早よ!
[ 2016/07/31 08:10 ] [ 編集 ]
>「低年齢層&一部オタ向けのジャンルムービー」からようやく抜け出す事の出来た

ビオランテがそうだったけど売れなくてキングギドラで子供向け路線に回帰したからね。
[ 2016/07/31 12:17 ] [ 編集 ]
↑ ごめん、個人的には「VSビオランテ」が「低年齢層&一部オタ向けの
ジャンルムービー」からようやく抜け出す事の出来た作品だった、とは
全く思わない。

当時オンタイムで観た時も、支離滅裂な演出やザックリの特撮等々で結構
ヒドかったという印象しかないわ。
(評価出来るのはゴジラのデザインくらい)

あれを何故か高評価するゴジラファンが多いが、個人的には本当に不思議。
(事実、一般映画評論の視点からは全く評価されていない)

やはり今回の新作の出来には遠く及ばないと思うよ。
[ 2016/07/31 19:20 ] [ 編集 ]
ブルーレイでは ”属国”の部分、カット(検閲)かな?
おもしろかった。
私は エバは観てないのであるが、実写だとしたら、このようになるのかな?
と思った。

・色々なメッセージが汲み取れた。

・戦後(宗主国の) 属国であることを言ったのは、驚きで、これがために
 公開まで守秘義務を負わせたのかもと思ったくらい。

・都合のわるいことは、きっと検閲するだろう。

・でも、そうすれば、明らかにそこが 話題になるだろう。

・庵野監督からのメッセージは、もう属国ではなく、”すきにしろ” だったのではないか?
[ 2016/07/31 22:01 ] [ 編集 ]
「永遠の0」 と同様の詐欺映画ですかね?
 
「永遠の0」 は、酷いマインドコントロール映画でしたね。
 
[ 2016/08/01 04:50 ] [ 編集 ]
政治的な主張を強くは感じなかったけど、あえていえば「戦後日本万歳」という印象は受けた。
有害鳥獣駆除で動く自衛隊、自衛隊に人を撃たせない総理、米国に対する日本の態度、日本人の団結力の強さ、無人○○爆弾、とか
思想的には保守左派かな?吉田茂的なタフさ(という意味でも初代リスペクトっぽい)
今の政権が喜びそうな要素もあるけど、本質では違っている気がする
[ 2016/08/01 08:23 ] [ 編集 ]
1回目ただただ感動する
2回目、押井守臭い、イデオンかよ、ペラレールアタックだな……3回目行くか
[ 2016/08/02 01:54 ] [ 編集 ]
シン・ゴジラのシンは、安倍晋三の晋。

安倍晋三=シン・ゴジラですね。
[ 2016/08/03 07:25 ] [ 編集 ]
むちゃくちゃ面白かった
これが今年の邦画のナンバーワンになるのは確定
歴史にも残るだろ
[ 2016/08/03 10:46 ] [ 編集 ]
頭のおかしな連中が必死に現実の政治と結び付けて批判の口実にしてる姿は無様すぎる
これ娯楽作品ですよ?
[ 2016/08/03 15:48 ] [ 編集 ]
おもしろかったー
あのゴジラ好きだわ。
目もクリクリしていてカッコかわいい。
ハリウッド映画至上主義みたいな人は合わないのかなとは思う。
過去ゴジラ特に初期が一番好きな人からすると最高だった
[ 2016/08/04 15:47 ] [ 編集 ]
↑ ネタだとしたら、バカすぎるし粗すぎる。多分高校生くらいが面白がって書いているなw
[ 2016/08/05 22:58 ] [ 編集 ]
ゴメン、上のコメ書いたらすぐにそのバカな書き込みが消されてたわw

よって、おもしろかった、というコメに対する書き込みではありません。

日本ならではのゴジラであり、かつそれが一定水準以上の出来で作られている作品で、
確かに初代ゴジラが好きな人間からすると堪らない。
[ 2016/08/05 23:02 ] [ 編集 ]
 
9条には「国際紛争を解決する手段」としては、永久にこれを放棄するとあるんだから、ゴジラにはまったく抵触しない
劇中でもそこは問題になっておらず、なんの法にもとづいて何を根拠に誰の権限で対処ができるのか、前例があるのかが問題になっていた
初代と同格と言っていい傑作だが、本作は国家がゴジラという災厄にいかに立ち向かうかを描くため、描写の取捨選択を徹底しており、日本国という国のシステムに全く関心がない層にとっては退屈な映画になるのかもしれない
[ 2016/08/07 23:55 ] [ 編集 ]
9条ではない。
9条は関係ない。
シンゴジは災害対策基本法と自衛隊法を論拠にした防衛出動が出来るか、って話なので。
(安保は関係するが。)
武力出動すると「9条」ガー、ってのは浅い見方。
[ 2016/08/09 20:03 ] [ 編集 ]
年季が入ったオタクには、もう最高のゴジラだったな、
島本和彦が悔しがる気持ち分かるわ
[ 2016/08/11 11:29 ] [ 編集 ]
見てきたけどデモのシーンは
デモ民「ゴジラを頃せぇ!ゴジラを頃せぇ!」
官僚「やってるよやってるよ頃し方探してんだよ…(ぐったり)」
ってシーンだったじゃねえか嘘つくなや
[ 2016/08/12 18:59 ] [ 編集 ]
真ん中へん退屈。機関銃ミサイル攻撃迫力あった。こういうのもっと見せてほしい。
[ 2016/08/13 12:10 ] [ 編集 ]
クソデモ民は「ゴジラを頃せ!」「ゴジラを守れ!」両方いうてるぞ
わざとやろうけど
[ 2016/09/09 13:02 ] [ 編集 ]
監督、スタッフ、出演者たちが身を削るようにして作った映画なので、これは当然の結果でしょうね。
[ 2016/09/17 17:47 ] [ 編集 ]
息子が生きるはずだった明日を返してくれ!
父親の悲痛な叫びはいじめの加害少年たちの心に届いたか?
[ 2016/09/17 17:58 ] [ 編集 ]
世界はこんなにも素晴らしいのに、なぜ、命が軽んじられることがあるのか?
もっと命を大切にしてください。
[ 2016/09/17 18:07 ] [ 編集 ]
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