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2014.01.29 02:34|カテゴリ:放射能被害コメント(23)

福島で小動物の奇形が相次ぐ!蝶、ツバメ、クタムシなど!病気や死亡も激増!既に表面化している放射能の影響


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日本のマスコミは殆どスルーしていますが、福島県では小動物に異変が発生しています。福島原発事故直後から福島県で蝶の調査を続けている琉球大学の大瀧丈二准教授の研究チームによると、福島県で捕獲した121匹のヤマトシジミの内、全体の12%から「羽が小さい」、「目が陥没」というような奇形が発見されたとのことです。

これは英科学誌ネイチャーにも発表されていますが、この調査結果を発表した後に、大瀧丈二琉球大准教授が率いる研究者チームの研究費はカットされました。上から何らかの圧力があったと見られ、このような放射能被曝を裏付ける調査には危険が伴う事が分かります。

また、北大農学研究員の秋元信一教授らの研究チームの調査では、福島県に生息しているブラムシの一種「ワタムシ」の成育に異常が出ていることも判明。腹部が二つある個体も発見されており、通常の10倍以上の奇形が発見されています。
調査をした秋元教授は「遺伝子レベルで突然変異を引き起こすような、外的要因があったのは間違いない」と指摘し、現在も調査を継続中です。

そして、ツバメにも福島原発事故以降の福島県で異常が発見されました。今年の6月に欧米の合同調査チームが福島県に入り、高線量地帯で動植物の汚染状況について調査をしてみたところ、鳥や昆虫などが激減している上に、チェルノブイリで見られたような奇形も複数発見されたのです。


☆原発事故の生物への影響をチョウで調査する
URL http://w3.u-ryukyu.ac.jp/bcphunit/Kagaku_201309_Otaki.pdf

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☆[福島のチョウの奇形報告]琉球大チームのヤマトシジミ研究費がカット
URL http://merx.me/archives/35827

引用:
2012年8月に「福島県で一般的なチョウの一種であるヤマトシジミに奇形が多く発生している。」「放射性物質の影響で遺伝子が損傷したことが原因で、 次世代にも引き継がれているとみられる。」などという調査結果をまとめ、英科学誌ネイチャーに発表した大瀧丈二琉球大准教授が率いる研究者チームの研究費がカットされたという。

@yuzupon_panda @hanayuu @sedzir @MinamisomaOyama 続き)ご紹介いただいた動画で、松井英介医師が「琉球大の大瀧教授のヤマトシジミの研究費がカットされた。おそらく圧力だろう。従って今後のゲノム解析が進まない」と嘆いていらっしゃいますね。
— サマンサ★ (@nuichakka) June 23, 2013
:引用終了

☆ドイツARD「福島原発事故による長期被害」チョウの奇形

↓動画のキャプチャー
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☆高放射線量地域で生物に異変、奇形疑われるツバメも

↓動画のキャプチャー
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☆【放射能被ばく】「福島のワタムシ 1割奇形-北海道新聞8/16朝刊」
URL http://news.keitousagi.com/archives/435

引用:
北海道新聞8/16朝刊によりますと、福島のワタムシ 1割奇形が認められたとのことです。

引用-
福島原発事故の影響で計画的避難区域に指定されている福島県川俣町山木屋地区で、アブラムシの一種「ワタムシ」の成育に異常が出ていることが、北大農学研究員の秋元信一教授らの研究チームの調査で分かった。
採取した個体の約1割に触覚の一部が欠損したり、足が壊死したりするなどの奇形が見られた。腹部が二つある個体もあった。通常の10倍以上の比率で、同教授は原発事故による被ばくの影響が疑われるとみて、更に詳しい調査を進める。
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:引用終了


10%台の奇形発生率は間違いなく、何らかの外的要因を受けています。近い将来に同じ様なことが人間にも発生するかもしれないわけで、私達にとってもこれは他人事ではありません。
福島原発事故以降、各地から植物の奇形が報告されていますが、これも全国規模で統計を調査してみるべきだと私は思います。

昨年から東日本では物凄い勢いで人口が急減少し、風疹などの病気も統計史上最多数となりました。このような異常な数値は既に私達にも放射能の影響が現れていることを示しており、今後も悪化することになるでしょう。放射能被曝で苦しまないようにするためにも、今のうちにちゃんとした放射能対策だけはしておいて下さい。特に小さいお子さんは要注意です。


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boppoさんのとこで地震警戒してます。
[ 2013/11/29 20:21 ] [ 編集 ]
いっぽうそのころ・・・

https://twitter.com/nobutuna1/status/227343136790286336/photo/1
>カナヘビの奇形です。腰が曲がり、臀部で分岐し尾が二つになっていました。
>場所は、東京都清瀬市です。

https://twitter.com/unkeides/status/405522402525712385/photo/1
>大田区蓮沼の柿の木から奇形柿が大量発生しました。
>放射能汚染の被害が東京でも顕在化する、その前兆か・・・?

pic.twitter.com/QkcFBm2tx0
>埼玉県飯能市の柿だそうです。

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/11/20131117t15026.htm
>宮城県大崎市古川小野
>キノコに詳しい市内の専門家は「初めて見た」と驚いている。
>キノコに関する著書もある高橋会長は「新種ではなく、突然変異かと思う。

http://matome.naver.jp/odai/2137388619565671101
★バンダジェフスキー博士★ 岡山講演メモ
>好中球の貪食性(菌等を攻撃する力)が低下するので子供の免疫力が低下する。
>皮膚や粘膜を守るIgA(抗体:免疫グロブリンA)の活性が低下。
>そして、50%の子供がアレルギーを示す。柑橘や牛乳に対して。

>三田茂医師「当院に検査に訪れる子どもは、ほとんどが東京や千葉、神奈川、埼玉、北関東などのエリアに住んでいますが、これらの子どもの白血球中の「好中球」の割合が、明らかに減少してきています。」
[ 2013/11/30 03:15 ] [ 編集 ]
ハエとアブの生態系に向かう
1985年8月12日の日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃参事後の御巣鷹の状況からしますと、深刻な放射能汚染により昆虫はハエとアブの生態系になっています。
[ 2013/12/05 19:03 ] [ 編集 ]
子供たちに影響が出るのは4年後?
原作・広河隆一 漫画・三枝義浩「AIDS]少年はなぜ死んだか「危険な雨」
今の子供や大人たちが実話で読める漫画の本です。
1886年4月チェルノブイリ事故1年目は元気
1990年事故から4年後子供たちは元気
1991年事故から5年目。子供たちに変化が現れる。風邪を引いたように熱っぽくなる
以後白血病が、肉腫が子供たちを襲う。死

 出生時の異常が多発していることから保健当局が「子供をつくらないように」との呼びかけを行っています。
2008.3.5NHKBS BBC放送より
2,004年アメリカ軍と武装勢力との間で激しい戦闘。劣化ウラン弾使用
イラクのファルージャにて。

地上波(デジタル)ではこの手の放送(情報)はありません。
[ 2014/01/03 14:26 ] [ 編集 ]
「昆虫におきることがヒトには起きない」と考えるのは非科学

================================
{1}30年近くたって「全く解決しないどころか」ますますひどくなるチェルノブイリ!遺伝子の破壊が積み重なり、チェルノブイリから離れた大都市キエフ=丁度東京と同じ位置で、「健康児は2.5%」しかいない!「97.5%が障害児」!(朝日新聞2012年5月3日)
{2}チェルノブイリから3000キロ離れた西欧で生まれた赤ちゃんたち
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2468.html
{3}ウクライナ・ベラルーシの赤ちゃんたち
 {3-1}http://blogs.yahoo.co.jp/saki_happy_life777/38288977.html
 {3-2}http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/45993241.html
 {3-3}http://kitanoyamajirou.hatenablog.com/entry/20120317/1331940612
{4}イラクの赤ちゃんたち
 http://homepage1.nifty.com/KASAI-CHAPPUIS/ExtremeBirthDeformities.htm
[ 2014/01/30 01:24 ] [ 編集 ]
放射線耐性の弱い生物から順に影響を受ける、という説を支持したい。もっと生物のサンプルを集めるべきだ、恐らくそれで汚染度を図る指標が作れるだろう。
[ 2014/02/04 13:24 ] [ 編集 ]
長野県の群馬よりに住んでいます。やはり異変を感じています。庭に鳥のエサを置くのですが明らかに3年前に比べ鳥が来ない。軒下につばめが巣をつくっていたのに去年も今年も来ないし、飛んでいる姿をみかけない。周りは田畑です。そして一番気になっていたのが蝶やトンボ。春先、庭に飛び交っていた蝶がいない。花は咲いているのに。とんぼは子どもたちがもろこし畑で喜んで捕まえていたのにいなくなってしまった。放射能汚染はしっかり長野県まできている。福島からきた医者の娘さんがいるけれど西日本に行ってしまうかも。今年は夜、うるさかったカエルがちゃんと鳴いてくれれば少し安心するかも。でも確実に次は人間の番だと思う。
[ 2014/05/17 17:50 ] [ 編集 ]
マスコミが見事に報道していないがよほど都合が悪いのだろう
[ 2014/09/15 06:23 ] [ 編集 ]
とりあえず
放射能と奇形発生率の関係性については今後も考察すべきことだけど、単なるウイルス感染である風疹と放射能と関係があるかのような文末の論調をみるかぎり、レベルの低い論者と思わざるをえない。
[ 2015/03/14 12:23 ] [ 編集 ]
すごい原発カルトの集まり
[ 2015/03/21 15:03 ] [ 編集 ]
「福島」じゃなくて「日本」の,でしょ?
福島まで拡大して良いなら日本全土に拡大しちゃいけない道理はない。
[ 2015/04/06 22:47 ] [ 編集 ]
すみません、理解できません。
だからどうする、が、あまりにも貧弱ではありませんか?

「今のうちにちゃんとした放射能対策だけはしておいて下さい。」

あまりにも貧弱です。

記事の中身や、それに対するみなさんのコメントはわかりましたが、
それを読んだ人はどうすれば良いのでしょうか。

知識のない人たちにこのような記事を読ませ、煽り立てるのではなく、
「では、この先どうしましょう」 という対応策があって貴殿の価値、この記事の価値が上がるのではないでしょうか。



[ 2015/04/08 07:47 ] [ 編集 ]
うさんくさい
突然変異なんて、日常茶飯事なのに。
『口裂け女』みたいwww
[ 2015/05/14 00:00 ] [ 編集 ]
なれっこ
 福島県に住んでいる一人として、最近残念なことは、福島第一原発事故の放射能汚染に関する問題に県民は「なれっこ」つまり、形骸化している。
 このことが、一番恐ろしいことであるので「警鐘」を鳴らしたい。
 蝶やつばめ等の情報ありがとうございます。
 何度が、許可区域(浪江町津島地区等)へ立ち入りしましたが、線量が高くて驚いています。
[ 2015/06/22 06:57 ] [ 編集 ]
放射能対策ならnetで調べれば色々出てくるよ
飯山イチロウさんのブログにも出てるし

基本は内部被曝を最低限に抑える事じゃないかな?
これが良いとか色々あるけど
身をもって実験しないと本当に良いのかは個人差あるし一般人には現段階では分からない。

どっかの学者が言ってたとかもデマである可能性があるし
アホみたいに大量摂取する奴とか出てくるから勧める方も恐いんだよね…

放射能対策するなら自分で色々調べて自分で判断
あくまでも自己責任でしょう

[ 2015/06/22 14:29 ] [ 編集 ]
事実なんですね?国は正式に調査しているですね?
[ 2015/06/22 21:32 ] [ 編集 ]
日本全国+放射性物質が届いていないような他国に繁茂しており、
かつ原発事故時に生息が確認されていた種を網羅的(トラップ等の一定条件でも可)にサンプリング。
得られた奇形が福島付近で有意に多い、もしくは放射性物質の飛散分布との間に相関があり、かつこの奇形が遺伝的に決定されていることが示されれば、放射能による生物群集への影響を示唆することができる。または、SSR等を用いて、集団に近年急速なボトルネックが生じていることを示せばよい。

また、事故による遺伝的変異の増加は、複数種の中立に動態すると考えられる遺伝子領域を指標とし、事故現場付近で有意に高いことが示される。かな?突然変異率の上昇による個体群レベルでのボトルネックは今まで前例がほとんどないから、示されるのかどうかわからないけど。放射線による突然変異率の上昇による遺伝的多様度の増加と、強力な放射線を浴びたことによる集団のボトルネックによる遺伝的多様度の低下については、調べる必要がありそう。

現存量に関しては、先行研究で福島において行われているフロラ調査と現在のフロラを比較する必要がある。しかし、現存量は生態系レベルでの変異を反映するには少々時間がかかるので、継時的な調査が必要である。





[ 2015/06/23 06:46 ] [ 編集 ]
毛虫の死体・死因について
死んだ毛虫の画像ですが,これは恐らくスジモンヒトリ
http://www.jpmoth.org/Arctiidae/Arctiinae/Spilarctia_seriatopunctata_seriatopunctata.html
の幼虫が昆虫疫病菌で死んだものだと思います…
草にのぼったまま死ぬ死に方が典型的な病兆…
それこそ3.11より遥か昔に長野県湯の丸山とかでよく見ていました。。。( ̄ー ̄)
以下参照(「スジモンヒトリ」で検索すると出てきます):
http://sizenkansatu.jp/06daigaku/index_y2.html
「■スジモンヒトリ幼虫の死因について
第1回目の観察会で大量死していたスジモンヒトリの幼虫の死因について、専門家に幼虫の死体を分析してもらったところ、エントモファーガという疫病菌が検出されました。この菌の分生子が幼虫に寄生することにより、体内の水分や養分が奪い取られ、死に至ったと考えられます。疫病菌の侵入力と昆虫の防衛力とは、温度や湿度などの環境条件によって大きく左右されるとのことで、大量死の背景には、病気が大流行するに十分な条件が整っていたのでしょう。
参考:『虫を襲うかびの話』(青木襄児/著、全国農村教育協会/発行)」
http://sizenkansatu.jp/06daigaku/index_y1.html
に画像あります(「スジモンヒトリ」で検索)。
[ 2015/06/28 07:55 ] [ 編集 ]
裏磐梯のムシ
2,3日、表題の地域へチョウ・トンボなどの写真を撮りに行く予定です。この地域の汚染状況に
ついて、何かあればご教示いただければ幸いです。もし、気が付いたことがあれば、写真に撮る
つもりです。ただ、最近何かとトラブルのもとになるので、採集の器具は持参しませんので
写真だけになります。問題が見つかれば、写真を添えてお知らせします。
[ 2015/07/26 14:11 ] [ 編集 ]
馬鹿なコメント多いね
せっかくブログ主が真実に近い情報を集めてくれている。

これだけの情報を集めまとめて掲載するにはとても1人では時間が足りないだろう。

それに対して感謝の気持ちどころか、どうしたら良いか書け、とか屁理屈を書き込む輩の多い事w

見ていて、情報の扱い方が解ってないなぁ、って思うわ。

せっかくテレビや書籍が伝えない【真実】に近い情報にたどり着いたのに、まだ人任せにしようとしている。

その先は個人個人で対策したり、団体作ったり、それは自由だが【行動しない】どころか【文句言う】人が多いね。

オレはそんな人間にならないぞ。
[ 2015/07/31 11:40 ] [ 編集 ]
難しいね
あくまで人間基準の放射線量基準だからね。
他の生物には害はあるだろう。

でもそれは、人間が開発を行ったことの代償だと思う。
人間が何らかの楽をするには、他の生物をを踏み台にしなければならない。
原子力発電の変わりに太陽光発電を用いたとしても、パネルに使われる汚染物質の大地への溶け込みや、日光が当たらないことの弊害が他の生物にはあるかもしれない。風力発電は羽の先はマッハで回転するために、鳥類の処刑台となっているし・・・。

もし放射線の問題が無くても、すでに水質, 地質, 大気の汚染によって多くの生物は苦しんでいる。東京湾の近くでは鳥類はヘドロ水を飲んで生きているし・・・。

私も以前から考えていますが、この問題は非常に難しい問題です。
[ 2015/08/13 16:11 ] [ 編集 ]
ヤマトシジミの奇形なんて事故前からあったでしょ
この琉球大学の教授は事故前は「温暖化が原因か」と言う論文書いてるはず
別の教授は青森など北上すればするほど奇形率が高くなるとも。
つまりは気温が影響しているのでは。
[ 2015/11/02 00:53 ] [ 編集 ]
放射線の影響はねー!とか、んなことあるかよ。

バカじゃないの?原発信者ってだいじょうぶ?
東電やアベ自民からいくらもらってんの?
[ 2016/09/01 22:58 ] [ 編集 ]
長文コメントや過度な誹謗中傷は他の方に迷惑なので控えるようにしてください。また、引用記載無しの貼り付けコメントやスパムは削除致します。
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