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2016.08.27 18:00|カテゴリ:未分類コメント(10)

【朗報】南鳥島近くで大規模な海底資源を発見!コバルトやレアメタルなど!面積は九州に匹敵する4万4000平方キロメートル!


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南鳥島近くで大規模な海底資源を発見
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160826/k10010655231000.html


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南鳥島近くの日本の排他的経済水域内で、深さおよそ5500メートルの海底に、希少な金属、レアメタルを含んだ「マンガンノジュール」と呼ばれる資源が大規模に存在することを海洋研究開発機構や東京大学などのグループが発見し、将来の国産資源の開発につながる成果として期待されています。





以下、ネットの反応


















日本は世界トップ10に入るほどの広い海域を持っていることから、海底資源の埋蔵量は物凄い多いです。それこそアメリカに迫るような数字になっており、今回の大規模な海底資源もその一つだと言えるでしょう。

しかしながら、海底資源というのは採掘コストが非常に高く、国外からの輸入が不可能になった時くらいしか使い物になりません。今の技術では深海の資源を採掘するのは難しいと言え、これからは安価で資源を採掘することが出来る方法を探すことになりそうです。



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5500mの深さから採掘して黒字になる技術ってあるの
[ 2016/08/27 18:14 ] [ 編集 ]
どの様な原理でこの様な真ん丸な💩みたいな形状になるのか誰か詳しい人教えて(推測はいらん)
[ 2016/08/27 18:33 ] [ 編集 ]
中国が狙うよー。

間違いなくね。
[ 2016/08/27 20:31 ] [ 編集 ]
巨大なロボット採集艦を作って採集すればいいのでは。海外にばらまく金があるなら、すぐにできるだろう。年金資金を株に投資して大損している場合ではない。
[ 2016/08/27 20:33 ] [ 編集 ]
深海であることもそうだし、レアメタルだけ大量にあっても意味無いよね
工業には鉄だのアルミだのその他の金属や燃料の石油等あってこそ成り立つもので

それよか、完全リサイクルの技術を発展させて、今日本に出回ってるものやゴミを再利用の技術を発展させた方が、もし何かあってもそれこそ戦争になっても、急激な資源枯渇にならなくて済む

鎖国時の江戸時代の日本はリサイクル体系が発達していたから、資源の少ない国でもそれなりの文化を維持できた
[ 2016/08/27 21:11 ] [ 編集 ]
「そこは中国の領土アル!!」
[ 2016/08/27 22:11 ] [ 編集 ]
何だか自分の家の庭にお金が埋まってるよって公表しているみたいで……。いいニュースではあると思いますが。
[ 2016/08/27 22:46 ] [ 編集 ]
日本破綻しない論者に言わせれば、膨大な国の含み資産が発見されたので国家財政破綻は無いな。
[ 2016/08/28 00:20 ] [ 編集 ]
それは良かったなと、言いたいところだが
なかなか実用化にならねぇな。
[ 2016/08/28 13:55 ] [ 編集 ]
内緒にしとけばいいのにね。また俺んちのだーって騒ぐにきまってるよ。鳥島は岩礁じゃないんだよね?
[ 2016/08/28 15:28 ] [ 編集 ]
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