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2016.09.11 17:53|カテゴリ:政治・選挙コメント(38)

民進党・前原誠司候補「日本維新の会は自民党の補完勢力ではないか!われわれと逆の方向だ」


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前原氏「維新は自民補完」=民進代表選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00000117-jij-pol

 民進党の前原誠司元外相は10日、札幌市で開かれた代表選の候補者討論会で、「日本維新の会は自民党の補完勢力ではないか。(政策が)われわれと逆の方向だ。こういう政党が野党第1党になることは、日本の民主主義の崩壊だ」と述べ、憲法改正などで安倍政権との協調に前向きな維新を批判した。



以下、ネットの反応






















前原氏は民進党の右派系として評価している人が多いですが、共産党との野党共闘を認めるなどリベラル寄りの部分も見られます。

野党支持者でも嫌っている人が見られ、前原氏を自民党や維新に追い出せなどと言っている人も居ますが、今回の発言からそれは間違っている考え方だと言えるでしょう。
ただ、前原氏は発言を簡単にコロコロと変えることが多いことから、あまり信用はできないですが・・・。

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蓮舫は、外国人関係以外は維新とそっくり
世に倦む日日 ‏@yoniumuhibi

蓮舫の憲法改正論の中身は「地方自治」ですよね。これは、維新の改憲論である「統治機構改革」と同じじゃないですか。蓮舫の主張は、憲法とか消費税とか、基本政策では共産よりずっと維新に近い。衆院選で維新と組む余地を作っているんじゃないかな。「野党共闘」の組み替えがすぐできるように。
[ 2016/09/11 18:00 ] [ 編集 ]
むしろ最強の自民サポはミンスなんじゃねーの?wwww
[ 2016/09/11 18:10 ] [ 編集 ]
頑張れ国民野党軍団 、^_^
[ 2016/09/11 18:27 ] [ 編集 ]
民進党も共産党の補完勢力みたいなもんだろ
[ 2016/09/11 18:42 ] [ 編集 ]
【悲報】台湾政府の官報に蓮舫氏の「国籍喪失」の記載なし!!!!
蓮舫の会見は嘘だらけwww過去の発言との整合性もとれていないwww
[ 2016/09/11 18:51 ] [ 編集 ]
お前が言うか。
[ 2016/09/11 18:52 ] [ 編集 ]
お前が言うな。
[ 2016/09/11 18:57 ] [ 編集 ]
お前が言うとは
[ 2016/09/11 19:08 ] [ 編集 ]
まあこれは朗報。
しかし松原仁についてはすぐにでも自民に行ってほしい。
[ 2016/09/11 19:09 ] [ 編集 ]
〈1851〉またお前か?よくも飽きずに。
台湾の官報になんで載っていないのか分かりもしないくせに。どうせ2ちゃんねるの鵜呑みだろ。
[ 2016/09/11 19:09 ] [ 編集 ]
野党は全部自民党の補完勢力だろ!いい加減にしろ!
[ 2016/09/11 19:28 ] [ 編集 ]
前原さん、頑張れ(^O^)
[ 2016/09/11 19:32 ] [ 編集 ]
蓮舫氏、辺野古移設堅持 前原・玉木氏は見直し主張
蓮舫氏「辺野古移設堅持を」=普天間めぐり討論―民進代表選
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016091100148
>>蓮舫氏は討論会で、現行の移設計画は旧民主党政権が米側と確認した内容であることを踏まえ、「結論は基本として守るべきだ。どんなに米国と話をしても選択肢は限られてくる。基軸はぶれるものではない。それが外交の基本戦術だ」と訴えた。
>>これに対し、前原氏は「辺野古以外で、本当に日米で合意できる場所がないか、違う案をしっかり議論すべきだ」と表明。玉木氏も「民進党になったので、沖縄政策は大胆に見直して米国としっかり対話すべきだ」として、民主党政権時代の結論に拘束されるべきではないとの見解を示した。
[ 2016/09/11 19:35 ] [ 編集 ]
お前が言うなというのは理解できるが、余り民進党を叩きすぎると自民党やネトウヨや保守系のメディアの思う壺なので野党支持者はよく考えて。
このまま自民党政権が続けば法改悪で口を塞がれ、俺らの財産も尻の毛までムシリ取られるからね。誰も責任とらんし、
よく考えてね。
[ 2016/09/11 19:36 ] [ 編集 ]
クチだけだったら、何とでも言える。
某総理みたいに。

言動が一致してるかどうか、支持者はよく見極めなければならない。
[ 2016/09/11 19:38 ] [ 編集 ]
辺野古移設に対する考えは分かった。
TPPは賛成なのか反対なのかも教えてほしい。
[ 2016/09/11 20:23 ] [ 編集 ]
ただ、前原氏は発言を簡単にコロコロと変えることが多いことから、あまり信用はできないですが・・・。>

この人も小池東京都知事や小泉純一郎氏同様『今回の発言は正しい』ので、今から『行動でご自身の主張を裏付け』していただく必要があります。
山田さんも『イマイチ信用できないけど』みたいにコメントされているように『言動が一致しない』と見られていることを自覚してください。
[ 2016/09/11 20:33 ] [ 編集 ]
前原氏は「古き良き自民党」の生まれ変わりかも
前原氏の国土交通大臣のときの仕事は良かった。
「右派」「右派」というけど,彼は「古き良き自民党」の生まれ変わりかもしれないよ。
で,日本会議のメンバーだっていうのはどうなったのかな?
[ 2016/09/11 20:33 ] [ 編集 ]
何かと思ったら隠れアメポチ同士のプロレスか(苦笑)
[ 2016/09/11 21:16 ] [ 編集 ]
前原も自民党の仲間の売国奴だろ
TPPも消費税増税も賛成だろ 共産党との連立もする気なし
[ 2016/09/11 21:36 ] [ 編集 ]
前原の腹の中は核心的に民進党を滅ぼしたいらしい。
[ 2016/09/11 22:17 ] [ 編集 ]
今回マスコミが「蓮舫氏がすごく優位」報道。
これ怪しいとは思いませんか?
前原氏が「戦犯」なら,野田氏はそれこそ「A級戦犯」じゃないですか。
その野田氏に支援されている蓮舫氏は,結構政策的に怪しい人。

「まじめな保守の人」が入ってない運動や団体は大きく成長することはできない。
前原氏は「まじめな保守の人」かもしれない。

ところで,前原氏の「米国大好き」は少しは変化したのかな?
[ 2016/09/11 22:30 ] [ 編集 ]
安倍・菅とは親密で民進党は攻撃する維新の立ち位置を明確化させることは大切
維新の今の姿勢は、与党を厳しく監視する健全な野党とは言えまい。むしろ与党にすり寄ることによって、与党のうまみを味わい、自分たちの主張も取り入れさせようという姿勢に見える。橋下や松井は、しばしば安倍や菅と会って話をしている。内容はもちろん公表されない。一方で、民進党の幹部としばしば会って意見交換しているという話は聞かない。自民党を批判するよりも、むしろ民進党攻撃の方が激しい。前原に「自民党の補完勢力ではないか。われわれと逆の方向だ」と批判されて当然だろう。「それで何が悪い」という人もいるかも知れない。維新が弱小政党として自民の補完勢力になっても、日本にとって特に悪くはない。しかし自民の補完勢力の政党が野党第一党になったら、日本にとって大いに悪いことになる。立憲民主国家が健全に機能するためには、政権を厳しく監視する強力な野党が不可欠だからだ。だから自民の補完勢力が野党第一党になることは、立憲民主国家にとってきわめて不健全で悪いことだ。戦時中の日本は強力な野党がなくなり、ほとんどの議員は大政翼賛会に属していた。政府・軍部を厳しくチェックできず、きわめて不健全だった。今の中国も、中国共産党とその補完勢力の政党しかない。中国の政治体制もきわめて不健全だ。日本がそれと同じようになってよいわけがない。前原の言うことは、至極まっとうなことだ。よく言ったと思う。他の議員も前原を見習い、維新に対して、その立ち位置は健全な野党なのか与党の補完勢力なのか、と問うべきであろう。前原は、井出英策『18歳からの格差論』を読んで今までの考えを変えたという。固定的に右派と決めつけるのでなく、彼の考えを虚心に聞いてみてはどうだろう。小沢一郎だって、「普通の国」論を語っていた当時はタカ派扱いされていた。
[ 2016/09/11 23:07 ] [ 編集 ]
[ 2016/09/11 19:36 ]  >お前が言うなというのは理解できるが・・
数でまとまりたいばかりに前原や松原仁や長島とかへの批判を封じたら、結局は民進党から支持者が離れて良くないと思うが。少なくとも表には出さず座敷牢に閉じ込めておくべき。
[ 2016/09/11 23:14 ] [ 編集 ]
加藤紘一が、
小泉純一郎の靖国参拝に批判的な言動をした途端、加藤紘一の生家が放火された。
そのテロ事件を「靖国参拝を批判したからおうちが丸焼けになっちゃった」と
チャカしたのが、今の防衛大臣である稲田朋美です。
 http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/3f7374683ebc7814060909d6b1d9376b
[ 2016/09/11 23:26 ] [ 編集 ]
安倍『補完勢力』の正体みたり
ホントにロクな政党じゃない。国会審議中に他党議員を「アホ」「バカ」と罵倒する議員が所属する「日本維新の会」で、幹部から、またハチャメチャ発言が飛び出した。
民進党の蓮舫代表代行の「二重国籍」報道に絡み、国会議員や国家公務員らが日本以外の国籍を持つ「二重国籍」を禁じる法案の提出を検討と報じられたのだ。

発言したのは馬場信幸幹事長。8日、都内で記者団に対し「国政に携わる者が二重に国籍を持つことはあってはならない」と言い、国籍法や公職選挙法などの改正で対応する考えを示したという。
同じ野党の民進党を批判する発言を繰り返している馬場幹事長。今度も「ほらキタッ」と飛び付いたのだろうが、よくよく考えると内容はデタラメだ。

聖学院大教授(憲法・フランス法)の石川祐一郎氏はこう言う。
「(馬場議員の発言に対しては)私以外にも多くの法律家が異論を唱えていますが、ブラジルなど国籍離脱を認めていない国の国民が日本国籍を選択して二重国籍となった場合はどう対応するのでしょうか?
日本政府はその国に内政干渉して『国籍剥奪』を強制するつもりなのでしょうか?あるいは極論ですが、二重国籍を持つ日本人に対し、当該国が公務就任を妨害する為にワザと国籍離脱を認めない、というケースも考えられます」

こんな問題だらけの法案を秋の臨時国会にも提出する、というからのけ反ってしまう。
そもそも蓮舫の国籍問題だって、国政選挙に出馬する際には都の選管に戸籍謄本を提出してチェックを受けている話だ。
別にどうってことはない。
それをネチネチ突いて難癖をつけようとするから、支離滅裂になるのだ。

安倍『補完勢力』の正体みたりである。
[ 2016/09/11 23:53 ] [ 編集 ]
野党の結集なくして保守政権には対抗しえない
ミシェル・ビノック『ミッテラン』(吉田書店)

ド・ゴール将軍の圧倒的な威信の下に発足したフランス第5共和制にあって、社会主義勢力を結集すると同時に、『共産党との連携』により、みごと大統領に選ばれたミッテラン氏の手腕については、これまでも多くが語られてきた。
この本が面白いのは「それ以前の」ミッテラン氏についての記述が充実している点である。

ナチスドイツへの協力で悪名高いビシー政権との関係を含め、左派的というより『右派的』であり、寝技師的な政治家のイメージもあった若き日のミッテラン氏は、ド・ゴール氏との対抗を通じ、したたかな社会主義政治家に成長していった。

その様なミッテラン氏であるが、『左派の結集』だけは揺るがなかった。
大統領就任後に政策不一致で政権から離脱するに至るまで、あくまで『共産党との連携』を強調し続けたのも彼の特徴だった。

『左派野党の結集なくして保守政権には対抗しえない』。

この信念がミッテラン氏の背骨となったのである。

「中道」を選んだクリントン氏と『左派の結集』を訴えたミッテラン氏。違いはあるが、透徹した『リアリズム』と『柔軟な対応力』、『挫折に屈しない骨太さ』は共通しているように思われる。

しばしば保守政治家について語られるが、現在では『左派の指導者にも求められる能力』ではないか?

民進党の次なるリーダーに期待したい資質である。(8月28日・東京新聞・宇野重規・東大教授)より抜粋
[ 2016/09/12 00:25 ] [ 編集 ]
逆に言えば、リベラル票が必要だと言う事だと思う。
京都っていう比較的リベラルな選挙区で戦ってる立場上、主義や政策として否定的ではあったけど、野党共闘の恩恵もわかってると思う。
で、そういう他に頼るべき柱のない状態ならば、支持者の声を無視できないのも政治家というもの。
ここで、信用出来ないと有権者が言ってしまうと、逆に有権者が切り捨てられる事にもなる。で、信用されない有権者の姿勢って結局値踏みをする態度なんだと思う。
考えたらわかるけど、対応一つで投票するかコロコロ変わる人間と、とりあえず纏まった票をくれる団体と、政治家からしたら後者の方が大事だよね。当選しなきゃ意味がないんだから。
だから日本会議みたいな、左翼をバカにしてれば投票してくれるみたいな組織は、政治家にとってありがたいわけ。
だから、前原氏みたいな人はコロっと行ってしまう可能性は高いんだけど、当然コロッと行かれて困るのはリベラル側なんだから、その判断をさせない態度を、今度はリベラルの有権者側が見せる番だと思う。
[ 2016/09/12 00:39 ] [ 編集 ]
いつまで勘違いしてる帰化組では自民に勝てないぞ
[ 2016/09/12 03:39 ] [ 編集 ]
前原はもっと謙虚になった方がいい。
日本維新の会は対案型野党だと言って国会で100本の法案提出を目指しているという。
政治資金規正法改正など身を切る改革などを打ち出している。
多分これらは自民党も民進党もしがらみがある政党は反対するだろう。
本気で政権を獲りに行くのなら何でも反対ではなく民進党がそれをしなければならないのに前原は何を言っているんだ。
[ 2016/09/12 04:40 ] [ 編集 ]
われわれは共産党の補完勢力だべさ。
[ 2016/09/12 06:30 ] [ 編集 ]
その通り
橋下は安倍の権力がほしい。安倍は橋下のよく回る口がほしい。
[ 2016/09/12 06:53 ] [ 編集 ]
前原の言うとおりだが、国民は、マスゴミの捏造報道に洗脳されている。
[ 2016/09/12 08:49 ] [ 編集 ]
日本会議の前原なんかに期待する方がおかしいんですよ
反安倍はいい加減に学習しましょう
[ 2016/09/12 09:16 ] [ 編集 ]
また敵役をかってでた前原!池田大作は生きてるのか?亡くなっているのか!
[ 2016/09/12 15:34 ] [ 編集 ]
04時40分の方に質問
「身を切る改革」というのは、誰のどのような「身を切る」どのような「改革」なのか?「身を切る」というのが、議員定数削減とか歳費削減ということなら、ヒラ議員が身を切られるくらいで、大物議員は何の痛痒も感じないと思うし、ましてや与党の利権構造に斬り込むことにはなりえないと思うがどうか?議員定数は他の先進国と比べて日本は多くない。あまり少なくなっては、国民の幅広い層の代表が選出できなくなるという民主主義の根幹に関わるデメリットもある。歳費削減など国家財政全体から見れば微々たるもので、それで国民の社会保障が充実するわけでもない。「身を切る」が公務員の削減という意味なら、日本の公務員は先進国の中でも少ない方で、さらに削減すべきとは思わない。少ない数でよくやっていると言えるだろう。公務員が職業として安定していて恵まれているのは事実だ。だが、それは民間企業の労働者も安定して恵まれるようにしていくべきで、その逆ではあるまい。公務員も近年は非正規や外部委託が増えてきた。公務員であっても不安定雇用が増えているということだ。それなのに、さらに公務員の労働条件を悪化させる「改革」をすべきなのだろうか。もちろん、公務員が手当てを不正に受け取るようなことはあってはならない。財政で借金が増え続けているのは、基本的には国民に必要なサービスの経費に比べて税収が少ないからだ。維新の主張する「身を切る改革」とは、国民に必要なサービスの経費を削るということか、それとも税収を増やすということか、または両方を組み合わせるということか、いかなる「改革」なのかを教えていただきたい。なお、民進党が「何でも反対」というのは、あなたの思い違いだ。大部分の法案に民進党は賛成している。共産党でもだ。対決法案と呼ばれるものは、それほど多いわけではない。対決法案でない法案に対して民進党など各野党も賛成していることをあなたは知らないのだろう。
[ 2016/09/12 21:11 ] [ 編集 ]
前原「我々とは逆の方向だ」
そりゃ共産党の補完勢力と化した民進党とは真逆でしょうねぇ・・・

民進党左派以外は再び民主党として分離し、残った民進党勢は共産党と合併した方が良いんじゃないですか?
国民からしてもその方が分かりやすくて良いと思います。
[ 2016/09/12 23:39 ] [ 編集 ]
私は前原氏に期待をしている。
今の民進党は安全保障問題における多様な意見、TPPや増税も賛成反対がいて連合の組織内候補がいてその組合に否定的な旧維新の党の議員もいる中でそれらをまとめれるのは3人の中で前原氏しかいない。
[ 2016/09/13 06:35 ] [ 編集 ]
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