情報速報ドットコム

政治、経済、地震、放射能、災害などを中心に様々な情報を提供しているサイトです!
2016.10.24 13:30|カテゴリ:ニュースコメント(16)

和田政宗議員とIWJが全面対決か!?岩上安身氏を批判、後にIWJが一部訂正へ!和田氏「あるまじき捏造記事」


s_ice_screenshot_20161024-052546.jpeg

「日本のこころを大切にする党」の和田政宗(わだ まさむね)参議院議員が、ネットメディアのIWJ(Independent Web Journa)の記事を猛批判しています。

批判されているのはIWJが10月18日に投稿した「和田政宗議員とその同行者たち!!」という記事で、和田議員は記事中に記載されている取材について嘘だと指摘しています。

当初、IWJ側は記事中で「いまだに電話でのコメント取材も受けてもらえない状況だ」と記載していましたが、和田議員は自身のブログ上で「私は電話取材でなく原則面会で取材を受けています」と反論。
この反論を受けてIWJも新たな記事を掲載し、その中で「この部分については、承服できません」などとコメントしています。

IWJは指摘を受けて記事の内容を一部訂正しましたが、取材に関しては「明確に確約する返事がなかった」と指摘しました。その上で、和田議員は今後を含めてハッキリと取材拒否の意志を示したわけではなかったとして、表現がやや誇張されていたとして謝罪しています。


和田政宗議員 岩上安身氏率いるIWJ ジャーナリズムにあるまじき捏造記事
http://ameblo.jp/wada-masamune/entry-12210732926.html

ジャーナリスト出身者として、岩上安身氏率いるIWJが明かに嘘をついた記事をネット上にアップしたので反論するとともに、ジャーナリズムとしてやってはならないこと(右であろうと左であろうと)をしているので糾弾します。

まず当該記事を書いた佐々木氏の取材申し込み(2回)に対して、私と我が事務所は「お会いして取材をお受けします」と明確に回答しています。

言った言わないになるといけないので、私は電話取材でなく原則面会で取材を受けています。

悪意のある記者の「取材拒否された」を防ぐため、私も我が事務所も明確に「取材は受けます」と答えていますが、佐々木記者は「取材に応じず」と言っています。明確な虚偽にあたります。
ジャーナリズムとしてやってはならないねつ造です。



IWJ 和田政宗議員に関わる記事についての謝罪と訂正、記事再掲載のご報告
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/340064

 名護署からの島袋氏に対する出頭要請は今月21日に迫っているなか、報道メディアとして、第一報を出す必要性に迫られていました。和田議員の事務所からは、少なくとも「今週来週」の取材に難色を示されたため、その時点での材料をもとに、第一報として記事を掲載しました。

 しかしながら、顧みますと、和田議員が今後を含めてはっきりと「取材拒否」の意志を示していたとは断定できないにも関わらず、今後も含め、和田議員が取材に応じないとの予断を与えてしまったことは、先走りであったと考えます。「『現時点では』取材に応じず」と限定を付けるべきでした。誤解を与えた点について、お詫びし、再掲載する記事では、以下のように訂正させていただきます。











関連記事
ツイッターもやっています!フォローをお願い致します!  情報速報ドットコム 公式ツイッター https://twitter.com/kennkou1
ブログパーツ Twitterボタン
Twitterブログパーツ
高江で座り込みを続ける87歳の「文子おばあ」こと島袋文子さんら市民から「暴行を受けた」と被害届を出した「日本のこころ」和田政宗議員とその同行者たち!! 2016.10.20

沖縄・辺野古のキャンプ・シュワブゲート前で、基地反対派の市民から「暴力行為を受けた」として被害届を出した。

 被害を訴えたのは、まがりなりにも「保守政党」を自称する、「日本のこころを大切にする党」参議院議員の和田政宗氏とその同行者たちである。訴えられたのはなんと、車イスで歩くのもままならない87歳のおばあちゃん、島袋文子さん(通称「文子おばあ」)を含む複数の市民

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/339597
[ 2016/10/24 14:29 ] [ 編集 ]
「当時、市民の前に機動隊が壁をつくっており(被害届を出した人物に)手が触れたかどうかも分かっていない。公党の関係者が高齢者に対し、被害届を出す大人げない行為は常識上考えられない」

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/67662
[ 2016/10/24 14:39 ] [ 編集 ]
ゴマすり和田君
元気ですか。
[ 2016/10/24 14:52 ] [ 編集 ]
車椅子で歩くのもままならない87歳のおばあちゃん。

こんな嘘を平然と書き込むものだから、反対派が信用できないんだな!
ビデオでは、つえつかずに素早い動きをしてる。俺の目にはそのように写った。
[ 2016/10/24 15:08 ] [ 編集 ]
卑怯な「論点ずらし」和田政宗
IWJの「電話でのコメント取材も未だに受けてもらえない」と、
和田議員の「電話取材でなく、原則、面会で取材を受けています」と、以上の2者の争いは、日本のこころの和田政宗議員が意図的に作り出した『論点ずらし』だ。

この問題のキモは、反対派の車イスのおばあ、島袋文子(87)さんに暴行を受けたとして被害届を出したところだ。

証拠の動画を見ても「車イスに乗った87歳のおばあの、これの何処をどう取ったら暴行なの?」というぐらいのシロモノだが、実際に名護署からの出頭命令が出ているのは動かしがたい事実で、実際に、おばあは21日に出頭した。

事情徴収の最中は、外になぜか街宣車がやって来て、大音量でサイレンを流した。
それを聞かされたおばあは、昔の空襲警報や逃げ回った辛い過去を思い出し、体調を崩してしまった為、事情徴収は23分程で終了したという。

それにしても許せないのは、この和田政宗という人間のクズ、いや、鬼畜生と、「サイレンを流す」という嫌がらせを思い付いた街宣車のクソビジネス右翼である。

「日本のこころ」とか、「わが日本はー、わが日本はー」と騒いでいる連中こそが日本の品位を貶める「面汚し」であり、日本の発展を妨害する「お荷物」であることを改めて深く、再確認した。
[ 2016/10/24 15:48 ] [ 編集 ]
文子おばあも「プロ市民」なのけ?キチガイ共め。
[ 2016/10/24 16:09 ] [ 編集 ]
【沖縄・名護発】87歳のオバアが右翼に暴行? 出頭を要請した警察の鬼畜

http://tanakaryusaku.jp/2016/10/00014682


 この国は明らかに狂ってきた ― 右翼に暴行を働いたとして被害届が出されていた87歳のオバアが、きょう名護警察署に事情聴取のため出頭した。

 「心臓に疾患があり足も不自由、何より高齢であるため、聴取は自宅にしてもらえまいか」 ― 弁護団が名護警察署長と那覇検察庁名護支部に上申書を提出し、今朝まで交渉したが、聞き入れてもらえなかった。鬼畜の仕業である。

 出頭させられたのは「文子オバア」の愛称で知られる島袋文子さん(87歳・名護市辺野古)。火炎放射器で身を焼かれ、血の水を啜りながら沖縄戦を生き延びた。戦争の語り部だ。
[ 2016/10/24 16:12 ] [ 編集 ]
明確に電話取材を受けないと言ったのに、「捏造」とは、これいかに?w
和田の論点ずらしのひどい事。

電話取材を受けないのは事実なのに、
「捏造」
とは、これいかに?

電話での取材は受けないが、直接なら会います
だけでいいのに、

わざわざ「捏造」という言葉を使い、記事全部が「捏造」のような印象操作。

そして、まるで和田政宗が正しいようなここのタイトル。
気付いた人は、気付いている。
[ 2016/10/24 17:08 ] [ 編集 ]
またクズウヨ議員が1人登場。
ウンザリだな。

和田は取材拒否云々の前に、87歳の老婆に謝罪しろ。
[ 2016/10/24 17:31 ] [ 編集 ]
「本来であれば、「和田議員ら(あるいは和田議員とその同行者たち)が島袋氏ら市民に対して『暴力行為を受けた』として被害届を出した」と、複数形で表記すべきでした。」と佐々木記者は訂正している。

和田たちが嫌がらせをして、島袋さんたちのリアクションを誘い出し、それを理由に警察に訴えた、という大筋は変わらない。

取材申し込みについては、

「しかしながら、和田議員が反論記事において「取材を受けると言っているのに『取材に応じず』いうねつ造」と書かれていることについては、「取材を受ける」という明確な確約は、少なくともこれまでの取材申し込みの過程ではいただいておらず、事実と異なります。「ねつ造」という表現には同意できません。」

佐々木記者が4回も電話をかけて申し込んだのに、和田が明確な返事をしなかった時点で、取材拒否と受け取ったということのようだ。それをあとから「ねつ造だ」と騒いでいるわけだ。
[ 2016/10/24 17:55 ] [ 編集 ]
和田議員に対して、

人類基準の〝男の恥大賞〟を進呈します。
[ 2016/10/24 18:39 ] [ 編集 ]
87歳に負ける日本男児は要りません。国を守るどころの話しでない。
[ 2016/10/24 20:19 ] [ 編集 ]
旧爺世代の党、現在は日本のこころを踏みにじる党和田はとことんクズだなw
[ 2016/10/24 20:29 ] [ 編集 ]
日本の心は幸福の科学の下請けだし
和田政宗は日本会議だし
もう宗教色強すぎてついていけませんね
[ 2016/10/25 00:29 ] [ 編集 ]
みなさま、くれぐれもお気をつけ下さい。「正義の味方」のふりをして、ジョージ•ソロスの「オープン•ソサエィー」のために働いている「藤原直哉」のような輩がうようよしておりますので。
[ 2016/10/25 08:17 ] [ 編集 ]
自由と民主主義を標榜して「全体主義国家」を批判する藤原直哉のような輩にはご用心下さい。
[ 2016/10/25 08:20 ] [ 編集 ]
長文コメントや過度な誹謗中傷は他の方に迷惑なので控えるようにしてください。また、引用記載無しの貼り付けコメントやスパムは削除致します。
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

今日の人気記事
広告
最新記事
今月の人気記事
プロフィール

ヤマダ

Author:ヤマダ
記事の更新を優先するので、コメント返信はあまりしないと思いますが、コメントには一通り目を通しています。重要な情報や話などはコメントやメッセージだと埋もれてしまう場合があるので、出来るだけメールでお願いします。メールアドレス kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp

お問い合わせ先
当ブログに関するお問い合わせは以下のメールアドレスにお願い致します。情報提供等も歓迎していますので、お気軽にメールを送って下さい。 kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp
スポンサードリンク
検索フォーム