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2016.11.25 17:00|カテゴリ:政治経済コメント(25)

ドナルド・トランプ氏が中国制圧決意へ!中国を「為替操作国」に認定する案も?通貨戦争や貿易戦争の恐れ


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安倍晋三首相とドナルド・トランプ次期大統領候補の会談の内容を巡って世界中で意見が飛び交っていますが、アメリカの関係者からは「対中国で強行的な政策が話し合われた」という情報が飛び出てきました。

トランプ氏は日本やドイツのような貿易輸出国を批判してきましたが、その中でも中国に対する批判は数が非常に多いです。アメリカでは「ドナルド・トランプの中国発言動画」という物まで話題になるような状態で、トランプ氏が大統領になると中国には厳しい政策を行うと言われていました。

特に中国の為替政策については「為替操作国」として認定するという話も聞こえ、これは日本にも影響を与えることになりそうです。


【スクープ最前線】トランプ氏が中国制圧決意、「通貨・貿易戦争」辞さず 安倍首相初会談の核心 (2/3ページ)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20161124/frn1611241130002-n2.htm

 いわく、「大統領就任初日に中国を『為替操作国』に認定する」「中国のハッカーや模造品に規制強化する」「中国の輸入品に45%の関税を課す」「中国の覇権主義を思いとどまらせる。米軍の規模を拡充し、南シナ海と東シナ海で米軍の存在感を高める」…。

 まさに、中国との「通貨戦争」「貿易戦争」「全面衝突」すら辞さない決意表明ではないか。

 重大な情報がある。なぜ、トランプ氏が大統領選で逆転勝利できたのか。なぜ、ヒラリー・クリントン前国務長官が敗北したのか。カギは中国だった。国防総省と軍、FBI(連邦捜査局)周辺が動いたという。



↓ドナルド・トランプの中国発言動画






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ネトウヨの願望全開みたいな記事だな。
 
 
 
[ 2016/11/25 17:37 ] [ 編集 ]
アベノミクスも為替操作的な側面大きい
[ 2016/11/25 17:43 ] [ 編集 ]
「田中宇の国際ニュース解説」ではこのZAKZAKとは正反対の議論がなされていますよ。お前はどちらを信じるかだって?何ヶ月も前からトランプ誕生を予言していた方に決まってるだろ!(また削除対象か)
[ 2016/11/25 17:45 ] [ 編集 ]
通貨戦争とかですめばいいが
中国との通貨戦争とかですめばいいのですが、最悪の場合は全面戦争まではいかなくても中越戦争のようなことになったら日本への影響大death間違いなく沖縄で地上戦がおきます。
沖縄戦みたいにはならなくとも沖縄だけで1万人前後の死者が出ます。
この現状で韓国や統一された朝鮮半島に中国寄りの政権ができたらどうなるかわかりません。
[ 2016/11/25 17:48 ] [ 編集 ]
 クリントン財団が中国や中国企業から活動資金を得ていたことは明らか。ヒラリーを犯罪者呼ばわりして、就任したらヒラリーを取り調べる とまで言い切っていたトランプが勝利したのだから、オバマ政権に比較して強硬になることは間違いない。
 しかし南シナ海問題についての国際裁判所の判決を『ゴミ』と吐き捨てた中国のこと。トランプ米国にやられっぱなし ということにはならない。
 そして勿論軍事衝突にも至らない。何故か、米国は中国に勝てないからだ。

『冗談じゃない 米国の兵器は最新式だ』『人民解放軍の士気は低い 米国が負けるはずがない』と絶叫する御仁も多いと思うが、戦争はそれだけではない。
 過去、米国はベトナムで敗北した。ベトナムに比べて兵器は比較にならなかったはず。士気は、まあべトコンに比べれば どっちもどっち。
 ではなぜ負けたのか? 原因は世論。もうそれ以上米軍兵士の死者の増大に米国民が耐えられなくなったとき、米軍は敵地から撤退している。

・ベトナム戦争:58,220人
・朝鮮戦争  :36,574人
・イラク戦争 : 4,486人

 その時代ごとに その死者数は変動するが、とにかく世論に厭戦気運が湧き上がったとき戦争続行は困難になる。
 これこそが中国と最も異質な点。仮に米中戦争が勃発して双方に10,000人ずつ死亡者が出たとする。米国の世論は、一気に厭戦気運が燃え上がるだろう。 では中国はどうか? その真逆である。『憎き米国を徹底的に叩きのめせ』 となる。 反戦を叫ぶ人民は国家の敵と見なされるから、思っても声を上げられない。
 結局国民の命の安い中国は最後まで徹底的に戦うから、米国のほうが根負けして撤退することになる。

 トランプがどこまで本気か は未知数だが、中国と戦争をして勝てる国は 地球上には無くなった。だから中国の覇権主義はこれから加速することはあれ 衰えることは決してない。
 それはそのまま日本の危機になる。間違っても米国を後ろ盾にして 吠えるのはやめた方がいい。米国は日本人の命を守るために、自国の兵士が血を流すことに耐えられない。
 
 尖閣や沖縄、その周辺は結局日本が自分で守るしかない。 しかし手段は軍事力だけではない。
安倍晋三は間違っても『軍事衝突も辞さない』などと吠えないことだ。
 先に述べたように、日本は絶対に中国には勝てないのだから。
[ 2016/11/25 17:51 ] [ 編集 ]
アベノミクスも同罪だろ

別のニュースでは、トランプは中国にもトランプタワー進出させるみたいだけど?w
[ 2016/11/25 17:52 ] [ 編集 ]
>>17:51 名無し
>先に述べたように、日本は絶対に中国には勝てないのだから。

本当、その通り
中国は昔の中国じゃない
日本が今更軍事力を強化したところで、はっきり言って100%勝てない

日本は軍事力だの経済力だので誇示するのとは別の生き方に進むべき
何度も書いてるが、自衛隊は9条を盾に国際災害救助隊として特化すべき
雷鳥(サンダーバード)部隊とでも称してねw
その方がよほど世界から尊敬される
[ 2016/11/25 17:58 ] [ 編集 ]
中国に対して関税77%くらい掛けるのではないかな。
やはり完全自由相場制をアメリカさんは中国さんに対して求めていくのではないでしょうか
[ 2016/11/25 18:06 ] [ 編集 ]
完全変動相場制の誤りでした。
[ 2016/11/25 18:09 ] [ 編集 ]
トランプは良くも悪くもビジネスマンで、自国利益有利優先だから
戦争を起こすタイプのケンカを売ることはしないよ

その代わり戦争とは別の攻防が国家間で始まる
日本は前時代の化石脳の政府役員だらけだから
この新しい攻防にはこのままでは負ける
[ 2016/11/25 18:11 ] [ 編集 ]
17:58さん  に同意です。
 
 安倍晋三の虚勢は 米国あってこそ です。中国と軍事力を張り合ってその先に何が待っているでしょうか。 
 先方は核を持っています。 嘗て毛沢東は、農業改革失敗で数千万人の餓死者を出しても、世界からどんなに非難されても、核開発を止めませんでした。中国人の先見性を軽く見ない方がいいです。 毛は核を持つことが国際舞台で絶対的な発言権を持つ ことを熟知していました。国連安保理常任理事国は核保有クラブです。米、露、英、仏、中 みんな核兵器を保有しています。
 毛が推し進めた核開発、核兵器保有が今日の中国の地位を決定した とも言えます。

 それなら日本も核保有を・・・  いいえ、キリがありません。軍事兵器以外で中国と友好関係を維持する方法を考えなばなりません。知恵を出して。
[ 2016/11/25 18:16 ] [ 編集 ]
保守速報並みの記事だった。
こういうのを妄想記事と言います。
[ 2016/11/25 18:44 ] [ 編集 ]
武装か非武装か選べみたいな極端な議論になっているが、
経済的に米中が組んで日本を乗っ取りにきたら、どちらも駄目でしょう。
まず、そこの対策から考えないと。
[ 2016/11/25 19:08 ] [ 編集 ]
いつもの寄合衆がなるほど浦島太郎を書いてる。ちミラサイコーざます
[ 2016/11/25 19:20 ] [ 編集 ]
 軍事的圧力をかけるかはともかく、大幅な軍拡路線は間違いないところ。中国に重関税をかけるなど貿易面でも強硬姿勢を取ると以前から言ってましたからね。
 もしトランプ氏がこの前言を撤回するような政策を取ったら、ここのコメント欄の反応が楽しみです。「トランプは公約を守りTPPを破棄する! 嘘つき安倍とは大違いだ!」とさんざん言ってましたからね。
[ 2016/11/25 19:25 ] [ 編集 ]
結局TPPがあった方が「まだ」良かったという風になるんだろうか。
こういうあからさまな敵視はおっかない出来事が早まりそう。。。
[ 2016/11/25 19:35 ] [ 編集 ]
誰が書いた記事かと思えば・・・
飛ばしの人じゃねーかw
[ 2016/11/25 19:40 ] [ 編集 ]
>>沖縄で地上戦が

奴らは沖縄独立させて属国化狙ってるから
そこ辺りも絡めて考えると 色々捗るぜ
[ 2016/11/25 21:14 ] [ 編集 ]
最近、ほとんど諸外国の英字新聞•英雑誌ばかり読んでいるが、国際政治経済ゲームのプレーヤーは米国、ロシア、中国、EU、英国ぐらいで、日本はそもそもゲームそのものに参加させてもらっていない感じがする。ZAKZAKは、さも日本がグローバル•プレーヤーの一員であるかのように、うまく創作しているが、国内で八百長プロレスをするのが関の山だろう。これで、国会議員は年収5千万円、霞ヶ関の官僚も3年連続昇給だから、たとえ日本が潰れようが我が身大切「後は野となれ山となれ」の心境になるのも分かるような気がする。
[ 2016/11/25 23:18 ] [ 編集 ]
>23:18さん

そうやなぁ、官僚皆殺しの刑に処する。公務員の給与、退職金、共済年金没取して政府債務の元金を完済していくしか道は残っていないよ
[ 2016/11/25 23:31 ] [ 編集 ]
[ 2016/11/25 17:58 ]
[ 2016/11/25 18:16 ]
だからお前らを徴兵して特攻させるんだよ
効率いいじゃないか
そのための安保法案だ
そうすれば日本からも世界からも尊敬される
[ 2016/11/25 23:37 ] [ 編集 ]
[ 2016/11/25 17:51 ]
 まず米中は戦争をしません。中国が大規模な武力衝突に至らないギリギリの領域で権益確保をしている南シナ海情勢を見れば明らか。と書くと話が終わってしまうので、仮想戦記と思って米中衝突を考えてみましょう。
 米軍は航空戦力、海洋戦力ともに最強クラス。陸戦においても湾岸戦争における大機甲戦のように近代兵器同士なら強いです。中国軍相手でも実戦経験豊富な米軍優勢でしょう。
 逆に米軍が苦手とするのが不正規戦。それはもうベトコン相手のゲリラ戦に苦戦したベトナムからイラクまで変わりません。ゲリラ戦を苦手とするのは米軍に限ったことではなく、ソ連軍もアフガンではムジャヒディンに手を焼きました。それが分かっているから今の米軍は遠隔操作の無人機で戦争をしますし、シリアでは空爆はしても地上戦力投入に消極的です。

>結局国民の命の安い中国は最後まで徹底的に戦うから

 認識が古くありません? 一人っ子政策による小皇帝が一般兵士をやっている今の中国軍は「命が安い」だなんて言えませんよ。国土が荒れることも厭わず旧日本軍を中国の奥深くまで引きずり回していた時代じゃあるまいし。
 仮に米中が衝突したところで数万人単位の死傷者が出るような大規模な地上戦の発生の可能性は低いでしょうし、仮に同数が死亡した場合、どちらの心が先に折れるかは私には分かりません。人権など顧みない一党独裁の中国とはいえ世論は存在します。上記に述べたように、イスラム戦士やベトコン並みに勇敢に命を惜しまずに米軍と戦えば、やがてその死傷者の数で米国内に厭戦機運が高まる可能性はありますが、今の中国人にそれが可能なのか。
 ついでに言えば、米国人は自国の兵士の損害には慣れて耐性がありますが、中国人はそうでなく。南スーダンPKOで中国兵士が亡くなってますがこれ以前に任務遂行中の兵士が死亡するのは1979年にベトナムと戦争をして以来とのことです。
[ 2016/11/25 23:46 ] [ 編集 ]
「ZAKZAK」ってフジサンケイグループと言うカルト連中がやっているサイトじゃないか。
[ 2016/11/25 23:49 ] [ 編集 ]
物語
一番いいのは、日本が緊縮財政をすることだよ。債務比率を下げないとならない日本は、急激なインフレや経済成長があまり見込めないから、厳格な財政調整または緊縮を行い、官民の債務再編と金融抑圧強化(実質金利をマイナス)をする。
通貨戦争や貿易戦争にも巻き込まれたりするなら、まずは政府債務比率を下げなければならない。そのためにも更にマイナス金利をする。マイナス0.5%まで下げる。
増税もする。
それで超円安傾向となるであろうが、多く人は安い温泉地に引っ越しをするであろう。
電気ガス水道代は大幅に値上げするからである。鉄道、バスも値上げだ。

行政サービスも縮小又は廃止することになるであろう。

まあそんな時代がもう近づくかな。
[ 2016/11/26 00:27 ] [ 編集 ]
【スクープ最前線】トランプ氏が中国制圧決意、「通貨・貿易戦争」辞さず 安倍首相初会談の核心 (3/3ページ)
そして、情報はこう続いている。

 「トランプ氏は、ロシアのプーチン大統領との連携も検討している。これが実現すると、シリア内戦をめぐる米露対決は解消し、過激派組織『イスラム国』(IS)掃討作戦で結束できる。中東情勢を改善させ、米軍を南・東シナ海に集中させる計画も立てている」

↑これ、3ページ目の一文。
明らかにおかしいことを言ってる、夕刊フジの自称ジャーナリスト。
そもそも、ロシアと連携するということは、米国が中国を本気で敵視するわけないだろ。
↓これもウソだよね。
米軍を南・東シナ海に集中させる計画

米軍の南・東シナ海に集中させる計画はオバマ政権の計画だったよね。
トランプは世界の警察を辞めると言っている。
中東情勢もISIS(ダーウィッシュ)も、欧州に入り込んだという情報も入ってきている。
欧州には難民に紛れてイスラム国戦士4000人が入り込んでいる。
イスラム国エージェントの情報としてSunday Expressが報じた。
続きを読む: https://jp.sputniknews.com/europe/20150907863058/

明らかに↓こいつが、好き勝手書いてるだけだよ。
■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。
1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。
95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。
週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

あと、↓こういった発言をしてるということは、明らかに日本政府側についているということだ。
「米国が劇的に変わるのは間違いない。日本も覚悟と責任が求められる。」
「だが、自国と世界の平和と繁栄を守るため、怯(ひる)んではならない。」

このように全く世界情勢を無視して適当に政府が喜びそうなことを書いてる時点で、あー、なるほど、さすがアベ政権御用達の「フジ」だよね。 になってくる。

↓日本にジャーナリストがいない理由。
■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。
1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。
95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。
週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。
http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-3655.html
↑しっかり、今回と同じネトウヨが喜ぶ、日韓問題を煽った記事を書いてましたね(笑)
そういった人間が、日本ではジャーナリスト大賞を受賞できるみたいだ。
[ 2016/11/26 03:13 ] [ 編集 ]
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