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2016.12.20 21:00|カテゴリ:ニュースコメント(53)

欧州で再びヒトラーに注目が集まる!ヒトラー「富は数百人の大資本家に。彼らは国民同士を争わせて統治」


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来年にフランス大統領選挙等のイベントを控えていることから、欧州では再びアドルフ・ヒトラーやナチスの思想に注目が集まってきています。フランスの選挙で最有力候補の一人として報じられている右翼政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン党首は、アメリカのドナルド・トランプ次期大統領よりも過激と言われている人物です。
ドイツでも反移民の動きからネオナチや右派勢力が拡大し、今のメルケル首相も危ないと言われています。

かつてアドルフ・ヒトラーは「数百人の大資本家が株や工場を所有し、究極的に国民を主導している。彼らは大衆を全く意に止めていない。この根のない国際的な集団は国民がお互いに戦い合うように仕掛けている。国民の平和を望んでいない」と述べ、資本主義や格差社会その物を猛批判していました。

ドナルド・トランプ氏もそうですが、移民問題や格差社会などが皮肉にもヒトラーやナチスのような思想に注目を集めてしまっているのです。

しかも、驚くべきことにこれらの思想は世界中で多くの人が支持する方向で動いています。ドナルド・トランプ氏の当選が予想できなかったこともそうですが、現在進行系で世界の歴史や秩序が劇的に変化していると言えるでしょう。
アドルフ・ヒトラーの行為には問題点が多くありますが、歴史的な影響という観点からも彼の話は聞いてみる価値があります。


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「マリーヌ・ルペンはトランプよりも危険、大統領選で勝つ可能性がある」フランスの国会議員が警告
http://www.huffingtonpost.jp/2016/12/17/lepen_n_13690694.html

フランスの右翼政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン党首は、アメリカ次期大統領ドナルド・トランプ氏よりも危険で、2017年のフランス大統領選で勝つ可能性がある――フランス社会党のクリストフ・プレマ議員はハフィントンポストUK版の取材に答えた。

プレマ議員は、「ヨーロッパ大陸に暗雲が垂れ込めている」と述べた。

ルペン党首と極右の台頭については「アメリカで実際に起こったのだから、フランスでもサプライズがあり得るかもしれません。しかし今回ルペンは成功しないと思いますが」と述べた。










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「戦争の作り方」

ナチス親衛隊ゲーリングの発言

「もちろん、普通の人間は“戦争”を望まない。
(中略)

しかし最終的には、政策を決めるのは国の【指導者】であって、

民主主義であれファシスト独裁であれ議会であれ共産主義独裁であれ、

国民を“戦争”に“参加”させるのは、
つねに簡単なことだ。

(中略)とても単純だ。

国民には“攻撃されつつある”と言い、

平和主義者を“愛国心”に欠けていると非難し、

国が“危険”にさらされていると主張する以外には、
何もする必要がない。

この方法はどんな“国”でも有効だ。
[ 2016/12/20 21:15 ] [ 編集 ]
安倍も見習え!

....あ、すでに色々見習ってたか!
[ 2016/12/20 21:22 ] [ 編集 ]
禁忌としてヒトラーの「ヒ」の字も発せられない現状から一歩考えを進めて、少しヒトラー的思想を俯瞰的に「過去の反面教師として」再確認するべきときなのかもしれませんねぇ・・・(´・_・`)

※オーストリアでも危うく極右大統領(?)が誕生しそうでしたしねぇ(株価もかなり下落しましたね)。
[ 2016/12/20 21:23 ] [ 編集 ]
21:15
安倍はブッシュと一緒ですね。
[ 2016/12/20 21:24 ] [ 編集 ]
悲観的にならざるをえない
[ 2016/12/20 21:25 ] [ 編集 ]
いやな時代になった。
過去に学習する能力が無くなったら、万物の霊長たる人類もおしまい。滅びて結構。
[ 2016/12/20 21:26 ] [ 編集 ]
ルペンは普通の愛国者でしょう
彼女は冷静に、行ってきた政策の評価をした
その結果よくない部分を見つけた
それぞ是正しようとしている
移民で繁栄した国はないし、EUでよかったこともない
戦争は悲劇だし、自由貿易で労働は破壊された
重税と不適切な歳出で家計が火の車
トランプもルペンも正しい
国家は国民一人ひとりの集合体だ
一人の命も守れない連中が国家を守るとは片腹痛いのだ
[ 2016/12/20 21:29 ] [ 編集 ]
戦意を高揚させるのは広告。
http://youtu.be/zO1DURXk1TU?t=2m24s
[ 2016/12/20 21:32 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> ルペンは普通の愛国者でしょう
> 彼女は冷静に、行ってきた政策の評価をした
> その結果よくない部分を見つけた
> それぞ是正しようとしている
> 移民で繁栄した国はないし、EUでよかったこともない
> 戦争は悲劇だし、自由貿易で労働は破壊された
> 重税と不適切な歳出で家計が火の車
> トランプもルペンも正しい
> 国家は国民一人ひとりの集合体だ
> 一人の命も守れない連中が国家を守るとは片腹痛いのだ

それを言うたらヒトラーも愛国者です。
ドイツという自分の国を大きくするために彼なりの結論があれなのでしょう。
そもそも、選挙前の発言なんて簡単に変わるんだから、ルペンもトランプも実際にやるまでは絶対に信用してはいけません。
[ 2016/12/20 21:36 ] [ 編集 ]
当時も現代と同じ構図だったんだね
このままいったら欧州はムスリムの国家となり確実に滅びる
第二のヒトラーの登場しか欧州が生き残る道は無いだろう
[ 2016/12/20 21:38 ] [ 編集 ]
「戦争の作り方」 (現実版)

自民党総裁・安倍晋三の発言(想定)

「もちろん、普通の人間は“戦争”を望まない。
(中略)

しかし最終的には、政策を決めるのは【私・安倍晋三】であって、

民主主義であれ自民党一党独裁であれ議会であれ共産主義独裁であれ、

国民を“戦争”に“参加”させるのは、
つねに簡単なことだ。

(中略)とても単純だ。

ネトウヨには“攻撃されつつある”と言い、

 サヨクを“愛国心”に欠けていると非難し、

 日本が“中韓北露の危険”にさらされていると主張する以外には、
 何もする必要がない。

 この方法は日本国では特に有効だ。


[ 2016/12/20 21:38 ] [ 編集 ]
安倍昭恵沖縄演説
「主人は、独裁者ではない」

「総裁任期無期限」

ヒトラー半ズボン
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2015/04/15/21/1D8D804B00000578-3040579-image-a-31_1429130764055.jpg

≪ワロタ≫安倍首相の気合を入れた服装、あまりにもヤバすぎてネット上が騒然!靴下アカンw
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-13058.html

[ 2016/12/20 21:39 ] [ 編集 ]
[ 2016/12/20 21:40 ] [ 編集 ]
安倍は「愛国者」ですらないけどね
[ 2016/12/20 21:44 ] [ 編集 ]
ナイラ証言=ネトウヨ本、ネトウヨ動画
[ 2016/12/20 21:54 ] [ 編集 ]
ヒトラー選挙で
「強いドイツ」

ヒトラー政策で
「この道しかない」

ヒトラー独裁を
「決断出来る政治」

ヒトラー戦争を
「平和と安全のため」

ヽ(・ω・。)ノアワワ
[ 2016/12/20 21:55 ] [ 編集 ]
欧米にバレてはいけない。安倍内閣・自民党幹部とネオナチ団体との交流。
http://matome.naver.jp/odai/2136878460795536101
[ 2016/12/20 22:01 ] [ 編集 ]
最後のダメ押しだね。

さあ、、光につくのか、闇につくのかってね。
欧州の人々、試されていますよ!
[ 2016/12/20 22:10 ] [ 編集 ]
NAZISというのは『国家社会主義ドイツ労働者党』の略称ですから
[ 2016/12/20 22:17 ] [ 編集 ]
21:38
思わずコピペしてしまいました。
それを前提に三菱重工、川崎重工は受注額鰻登り、官僚は天下りしまくり、特別会計300兆は永遠にブラックボックス。福島からは毎日汚染水垂れ流し。
沖縄では大成建設の為に基地を作り。。。。

安倍晋三
『はぁ?国民生活?知ったことか!』

ため息しか出ません
[ 2016/12/20 22:31 ] [ 編集 ]
>そもそも、選挙前の発言なんて簡単に変わるんだから、
管理人さんが自身のブログでこのような発言をされる、というようなことでこのブログは支持されているのでしょう。

残念ながら他ではあまりお見掛けしませんから。
[ 2016/12/20 22:47 ] [ 編集 ]
資本家は選挙で選ばれたわけではない。
市場原理も万能ではない。ルールを決めるのは権力者だから。
そして国家が民意を離れて資本家の私有物のようになっていく。
その行く末こそ超ファシズム社会だ。
それが批判されるのは当然であろう。
共産革命が可能ならば、この弊害を一気に打破することができるのだが
それが難しいとなれば、市場経済を維持したまま、
なんらかの歯止めを企業に課するしかない。
残念なことに最近は左翼らしい左翼が少なくなった。
一応は貧富の格差拡大を批判してみるものの、
社会主義革命を先行させるのではなく
とりあえ日本という国家をなくせばいいというような方向で解決策を見出し、
結局大企業や市場経済を擁護するような発言をする人が少なくないようだ。
世論の分断っと誘導の結果、目指すところは親米保守と同じになるので
そのような体制は磐石となる。
[ 2016/12/20 23:15 ] [ 編集 ]
もしよろしければなんですが!
チヤップリンの独裁者という映画をご覧になってください!そこには目の前で行われている理不尽に対する言葉が連ねられています。

流石に米国に亡命しなければならなかったようですが。

悲しいことですね。

私には、チヤップリンとエドナ パービアンスが寄り添う姿の方を再見したいです。街の火とか

抜粋ですがどうぞ。ttps://www.youtube.com/watch?v=biAAmqaMCvo

そして、可能であればモダンタイムスもご鑑賞クダサイ。
[ 2016/12/20 23:36 ] [ 編集 ]
>この根のない国際的な集団は国民がお互いに戦い合うように仕掛けている。国民の平和を望んでいない

これって安部政権以降、スポンサーのコントロール下に置かれたマスメディアや所謂ネトウヨ(頭の弱いb層ではなく、職業的に世論誘導を仕掛ける輩ね)が散々仕掛けきた分断工作そのものですよね

高齢者vs若年層
在日vs日本人
主婦vs働く女性
正規雇用vs非正規雇用
生活保護受給者vs納税者

・・挙げればきりがない(笑)

所謂既得権益層の外側にいる生活者の生活レベルを落とし、不快指数を高める→狭く不自由な折の中で同士討ちさせ、諸問題を生み出してきた根源である企業連合・・ぶっちゃけると経団連の諸々の悪行から目を逸らせる、と。

散々使い古された手ではありますが、大手メディアが真相を伝えない限り、国民は目を覚まさないでしょう。官邸=経団連の圧力にさらされ弱体化していますが、朝日、毎日、NHK(今後の課金方法については大いに不満がありますが)は、まだ頑張っているほうですね
[ 2016/12/20 23:50 ] [ 編集 ]
ちなみに脇の甘さゆえにハニートラップに引っかかり、弱みを握らた揚句、反安部から安部応援団に転向した知人(FBの友人が数千人!)は、執拗に朝日、毎日、NHKへの攻撃を繰り返しています。
彼の動きを見れば、官邸サイドの広報戦略が透けて見えます
[ 2016/12/21 00:03 ] [ 編集 ]
こちらでは、いかがでしょうか?
ttps://www.youtube.com/watch?v=0bOLrMGKkfk#t=35.040688

これはまさに血を吐く思い出放たれた言葉ではないでしょうか。!
[ 2016/12/21 00:14 ] [ 編集 ]
ちなみに民間放送局の外資比率は以下の通り
[ 2016/12/21 00:15 ] [ 編集 ]
多分、理想主義の時代からリアリズムの時代に移った。地震の活動期に入ったことや、気候の寒冷化、株や為替の不安定な動きなどと連動しているのが不気味だ。上手く立ち回って、係争を避けられるよう準備した方が良い。
[ 2016/12/21 00:37 ] [ 編集 ]
人類はこうやって、操作されるんだ
[ 2016/12/21 01:30 ] [ 編集 ]
ドイツは成功したオウム真理教でありドイツの自虐的反省は成功した治安維持法である
ドイツは成功したオウム真理教であり
ドイツの自虐的反省は成功した治安維持法である
右腕を上げることさえ悪だという発送自体がオウムの極端な戒律と教えと同じであり
ナチスとは全く関係ないのに少しでもそれを連想するものを完全排除するそれこそが治安維持法と同じなのだ
つまり「ナチスは悪だから滅ぼしてやろう」という発想が行き過ぎると「罪を犯したものは皆殺しにしてやろう」というナチスよりも危険な思想を生むのである
[ 2016/12/21 01:57 ] [ 編集 ]
たしかに今安倍がTPP反対!グローバリズム反対!って方向転換したら支持しそう
そしてグローバル企業の侵略から日本を守ろためには戦争しかない!となったら、やむなし!となりそう
ユダヤ人みたいにいつでも海外移住できるよう備えたいけどなかなか進まない
ヤマダさんはもう海外にいるのかな?こういう仕事はどこでもできるからいいですね
[ 2016/12/21 02:03 ] [ 編集 ]
反省するぞ、反省するぞ、我々は罪を犯したんだbyドイツ人
反省するぞ、反省するぞ、反省するぞ
我々は許されない罪を犯したんだ、我々は許されない罪を犯したんだ、我々は許されない罪を犯したんだ
右腕を上げること自体が悪いことなんだ、右腕を上げること自体が悪いことなんだ、右腕を上げること自体が悪いことなんだ
という自虐的反省という教育という名の修行を子供の時からさせるこのドイツという国をカルト国家と言わないでなんて言うんだ
北朝鮮と違って失敗したかどうかなだけだろ
北朝鮮が大失敗したオウム真理教でドイツが大成功したオウム真理教なんだ
大成功したか大失敗したかで違うといえば違うが根本的にオウムと同じじゃないか
[ 2016/12/21 02:06 ] [ 編集 ]
ドイツとオウムを同列に語る阿呆がいるな・・・何考えてんだか
[ 2016/12/21 06:15 ] [ 編集 ]
> たしかに今安倍がTPP反対!グローバリズム反対!って方向転換したら支持しそう

それをやるとしたら、自民党とは別の団体でやる可能性が高い。しかし、それで戦争をやりたがるならば、それも最終的には多国籍独占資本のための政策であろう。
とはいえ、大企業が国家を完全支配する状況をナチズムに引っ掛けてコーポラチズムというらしいが、それを許すべきでないのは間違いない。
日本では右にも左にも世論撹乱のための偽者が入り込んでいて、庶民の生活を守ろうと活動している本物らしいのがいないわけではないが、目がこえていないと判別するのは難しい状態だ。
[ 2016/12/21 06:33 ] [ 編集 ]
日本は平和。。

”クラゲ外交”w、悪くは無いかも。。
[ 2016/12/21 07:28 ] [ 編集 ]
問題はそれを言うやつが悪魔のような奴であること
そうでなきゃ革命はあっても戦争はないでしょう
[ 2016/12/21 08:01 ] [ 編集 ]
02:06

親からどういう教育受けたのか興味があります。
あなたは人の物を盗んだり、人を差別したり、傷つけたりすることにたいして全く罪悪を感じないタイプの人間ですか?
[ 2016/12/21 08:14 ] [ 編集 ]
ファッションの流行は繰り返しながら、だが人類の歴史も繰り返しながら、しかし、少しでも進歩しているのだろうか?疑問だ。人間の業が強くなっているのは間違いないと思うが。ちょっとしたキッカケが大きくその進路を狂わせる、今正に、そのただ中なのかも知れない。良識が踏ん張ることを期待する。
[ 2016/12/21 08:53 ] [ 編集 ]
歴史? 進歩なんかしてませんよ
古今東西、その時その時の状況に適応しているだけ
[ 2016/12/21 09:28 ] [ 編集 ]
あれ?このやり口、誰かに似て……あ、いや 何でもない。
黙んなきゃ。
ヤバイもんね。
[ 2016/12/21 09:28 ] [ 編集 ]
> 歴史?進歩なんかしてませんよ。

私にはむしろ
退歩しているように見える。
とくに1492以来。
西洋文明はまともではない。
猿以下である。
[ 2016/12/21 10:11 ] [ 編集 ]
最初はわかんないんだよね。こいつらヤバい!って気付いた時には遅い。
ナチにも警鐘をならしていた人たちはいたと思う。
でもナチが広告を抑えた時にはいくら警鐘をならしても無駄だった。

…あれ!!!それって!
[ 2016/12/21 12:37 ] [ 編集 ]
親が社会主義者だからこうなった
08:14
親が社会主義者であり道徳の授業の「銀の燭台」を取り扱うのをやめろとか「レ・ミゼラブル」と18歳以下は読むことを禁止にしろということを平気でいうやつだからこうなった
[ 2016/12/21 13:08 ] [ 編集 ]
親が社会主義者だからこうなった
聞いて驚くなうちの親に俺が中学生の時「特攻隊や鉄血勤皇隊は被害者」とか「ヒトラーユーゲントは無罪だ」と言ったら体罰を振るったんだ
あの時は第二次世界大戦の日本やドイツの軍人は全て悪で太平洋戦争はすべて日本が悪いと思っていたが日本史をしっかりと読み、「レ・ミゼラブル」を読んでから「罪人はいつまでも罪人であり永遠に許されない」という考えが間違っているということに気づいた。
罪人は罰を受けるのは当然だが永遠に許されないのは間違いであると
日本やドイツの犯した罪が永遠に許されないということが間違いであったと
「正義」ではなく「許さない」という言葉ほど恐ろしい言葉はないのだと気づいたのだ。
だからこそ寛容さを否定し、些細な罪でも、犯罪でさえない悪事でさえ全てが重罪であり厳罰に処すという社会主義は危険であり
犯罪者を滅ぼそうという選民社会主義こそ滅ぼすべきだと確信したのだ
すべての犯罪者に許しを社会主義と共産主義、選民社会主義に滅亡あれ
[ 2016/12/21 13:25 ] [ 編集 ]
途中まではまだしも最後が矛盾…
親が嫌いで、嫌いな親が社会主義者だった、ってことでは…

親や親の考えだけは許してあげないのが矛盾
[ 2016/12/21 13:45 ] [ 編集 ]
親の考えを許さないんじゃない
親の考えを許さないんじゃない社会主義国家でも社会主義の間違いに気付き社会主義政策を修正し中道左派の政策を行っている国もあるが北朝鮮や中国このように社会主義をよりおかしくした国がある
特に北朝鮮を選民社会主義といいこの国こそが戦後のアジアの戦争の元を作った国でアジアの不安定化の責任の半分近くがこの国に有り、同じくらいの責任が中国にある
それに気づかず現在進行形で周辺国に迷惑をかけづ付けるこいつらとそれを支持しているバカ共が許せないだけだ
こいつら未だに自分たちのしてきたことに責任を取っていない
大体戦後に一応は反省した日本を「全く反省していない」とか一応は責任とった日本を「全く責任とっていない」とか行っている時点でそいつらの神経がおかしいんだ
[ 2016/12/21 14:08 ] [ 編集 ]
[ 2016/12/21 14:08 ]
>アジアの不安定化の責任の半分近くがこの国に有り、同じくらいの責任が中国にある。
国境を超え平城まで南下してソ連に降伏した満州国関東軍(ヤルタ会談では朝鮮総督府日本軍は米軍、関東軍はソ連軍が武装解除)にも朝鮮半島分裂と不安定化の責任があるんだが、その意図が戦後に検証されないってのも残念。
[ 2016/12/21 16:22 ] [ 編集 ]
>…あれ!!!それって!
今の日本ですよね…
[ 2016/12/21 16:30 ] [ 編集 ]
アドルフ・ヒットラーはウィーン・ロスチャイルド家の当主、ソロモン・メイヤー・ロスチャイルド男爵の孫。
[ 2016/12/21 17:04 ] [ 編集 ]
出ました中国嫌いのお題じゃないのにうるさい奴。
[ 2016/12/21 18:34 ] [ 編集 ]
侵略のための武力じゃなく、防衛のための武力なら
単純に戦争とは言えないなあ

いわば世界中が自国を守る=自衛隊ということだもんね

人間の体だって自分から攻めはしないが、外敵には免疫で
防御反応するし、自衛はむしろ自然な行為と言える


これは世界中にわざと火をつけまわってる悪魔的な少数の奴らがいたら、
そいつらこそ全世界が一致して、共通の敵として炙り出すかもね
人類という種の、免疫反応として
[ 2016/12/21 22:59 ] [ 編集 ]
映画『帰ってきたヒトラー』
ヴェルメシュ(原作者)はあるインタビューで、一方では『誇大妄想・情緒不安定』でありながら、もう一方では、『チャーミングで礼儀正しく、柔軟性のある、リアルなヒトラー』を小説で描きたかったとハッキリ表明している。

「多くの人々が、人間を洗脳する、悪の化身としてのヒトラーを見たいと思う」とヴェルメシュ(原作者)は言う。

「そうすれば、彼を罪人にできるからだ。しかし、それでは彼が『大衆を魅了したからこそ、政界での台頭やホロコーストが可能だった』という事実を隠してしまう。

当時の人々はヒトラーを『信じ込んだ』しかし、それはヒトラーが明らかに『友好的』で、『賢く』、『魅力的』に見えたからだ」(参:映画『帰ってきたヒトラー』パンフより)

オリバー・マスッチ(ヒトラー役)はヒトラーに扮したまま、2014年サッカーワールドカップの最中に、ベルリンの「ファンフェスト」で群衆の中に入っていった。

「多くの人が偽のヒトラーを歓迎し、彼と一緒に携帯で自分撮りをしたがった。
彼らは民主主義に毒づき、誰かがもう一度ドイツで思い切った手段を取ってくれることを望んでいた」

「我々は、小説とその『主人公の精神』を映画に伝えることをヴェルメシュ(原作者)に約束した」とムーラー(プロデューサー)は言っていた。
[ 2016/12/22 02:39 ] [ 編集 ]
帰ってきたヒトラー②
~ヒトラーを笑い者にしてもいいのでしょうか?

デヴィッド・ヴェンド監督: うん、いいと思う。だけど大切なのは、ヒトラーの行為や彼によって迫害された犠牲者たちを笑いの種にしてはいけないということ。

そしてヒトラーを「悪のモンスター」として、民衆を無力化する悪魔として描けば、実際に彼が行った事実や、ホロコーストに対する責任から目をそらす事になるし、『民衆が負うべき責任』を軽んじる事にもつながる。

ユダヤ人の迫害を可能にしたのは『ドイツ国民』だ。
『自ら進んで』ヒトラーに投票する民衆がいなければ、彼が政権を握ることはなかったはずだから。

ヒトラーもまた「人間」であり、モンスターではない。
この事が『第三帝国』を出現させた「原因の全体像」を映し出すと思う。
(参:映画『帰ってきたヒトラー』パンフ・デヴィッド・ヴェンド監督インタビューより)

どこかの国とよく似ていますね。何せ、大臣が「ワイマール憲法をいつの間にか骨抜きにしたナチスのやり方を真似たらいい」と言ったぐらいですから。
でも、それは冗談でも何でもなく、確実に実行されています。
メディアとの度重なる会食もその内の1つです。
メディアは脅しや、同調圧力だけじゃなく、上記のような「友好的」な会食での態度に「魅力」を感じ、『信じ込んだ』部分があるのかも知れない。

また日本が過去の反省を忘れて、国連の東ティモールへの武器輸出禁止(民族対立の殺戮、虐殺が始まっている)に反対したそうだが、そうした政府のする事を可能にしたのも『日本国民』に他ならない。
[ 2016/12/22 03:23 ] [ 編集 ]
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