情報速報ドットコム

政治、経済、地震、放射能、災害などを中心に様々な情報を提供しているサイトです!
2017.06.01 17:07|カテゴリ:政治経済コメント(10)

【速報】天皇陛下の退位法案、衆院議院運営委で可決!自由党以外の全会一致!一代の特例に懸念も


s_ice_screenshot_20170601-170445.jpeg


天皇陛下の退位を定めた特例法案について、6月1日の衆議院議院運営委員会で採決が行なわれました。採決の結果は自由党以外の全ての政党が賛成となり、圧倒的な多数で可決されます。
特例法案は明日にも衆議院本会議で可決される見通しで、来週中にも成立する見通しです。

ただ、特例という形に自由党から強い懸念が出ており、宮内庁の関係者や天皇陛下の言葉として報じられた記事でも限定的な特例法案には否定的な見解でした。
女性宮家に関しては付帯決議に盛り込まれ、退位後の陛下は称号が「上皇」となります。


s_ice_screenshot_20170601-170227.jpeg
s_ice_screenshot_20170601-170231.jpeg
s_ice_screenshot_20170601-170242.jpeg
s_ice_screenshot_20170601-170251.jpeg

「退位」特例法案 衆院議院運営委で可決
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002971000.html

天皇陛下の退位に向けた特例法案は、1日午後、衆議院議院運営委員会で、採決が行われ、退席した自由党を除く全会一致で、可決されました。特例法案は、2日、衆議院本会議で可決され、参議院に送られる運びで、来週中にも成立する見通しです。









関連記事


ツイッターもやっています!フォローをお願い致します!  情報速報ドットコム 公式ツイッター https://twitter.com/kennkou1
ブログパーツ Twitterボタン
Twitterブログパーツ
ドアホ安倍晋三の、ドアホ安倍晋三による、ドアホ安倍晋三のためのクーデター
[ 2017/06/01 17:26 ] [ 編集 ]
どっち道、天皇制はもう終わり、70年の
祈りの天皇も、ご苦労さまもう、終わり。(役目は終わった)

世界は着実に、国際気候変動問題で、ユーラシア大陸、EUや中国、
そしてロシアが米国をはずして繋がろうという機運が起きている。

米国はずしにトランプは役立ったと言う皮肉。
安倍などもう、どうでもいい。
[ 2017/06/01 18:11 ] [ 編集 ]
小沢さんたちだけだね
[ 2017/06/01 18:16 ] [ 編集 ]
本当の天皇子孫の方が、、

勝手に女系宮なんて決めても
所詮偽皇室でしょうと、、

[ 2017/06/01 18:30 ] [ 編集 ]
特例法にしたのは、日会や統一あたりによる今上天皇への嫌がらせ…
[ 2017/06/01 18:53 ] [ 編集 ]
特例法さえ作らないと、陛下はこのまま退位出来ないからね。
自由党は、なんで?
政権代わるか、総理大臣が代われば、女性宮家存続も可能だし。
[ 2017/06/01 18:59 ] [ 編集 ]
過去記事からすると、コメント欄の方々が指示できる政党は自由党のみか。
頑張れ!
[ 2017/06/01 19:27 ] [ 編集 ]
自由党としては、

政権による「特例」法で新設するのではなく、天皇の意向を尊重するにしても既存の皇室典範自体の改正によるものであるべき、という立場みたいだね


政権側は「先例になりうる」、と次回予告的発言もしてるねえ
[ 2017/06/01 21:34 ] [ 編集 ]
宮内庁大激怒

小沢幹事長が、天皇陛下と習近平中国国家副主席との会見をスケジュール無視して、ゴリ押し。

よくやるよ
[ 2017/06/01 21:38 ] [ 編集 ]
宮内庁大激怒

小沢幹事長が、天皇陛下と習近平中国国家副主席との会見をスケジュール無視して、ゴリ押し。
2009年12月15日

宮内庁大激怒
よくやるよ
[ 2017/06/01 21:41 ] [ 編集 ]
長文コメントや過度な誹謗中傷は他の方に迷惑なので控えるようにしてください。また、引用記載無しの貼り付けコメントやスパムは削除致します。
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク
今日の人気記事
スポンサードリンク
最新記事
今月の人気記事
プロフィール

ヤマダ

Author:ヤマダ
記事の更新を優先するので、コメント返信はあまりしないと思いますが、コメントには一通り目を通しています。重要な情報や話などはコメントやメッセージだと埋もれてしまう場合があるので、出来るだけメールでお願いします。メールアドレス kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp

お問い合わせ先
サイトの運営に関して 当ブログに関するお問い合わせは以下のメールアドレスにお願い致します。情報提供等も歓迎していますので、お気軽にメールを送って下さい。 kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp
スポンサードリンク
検索フォーム
スポンサードリンク