情報速報ドットコム

政治、経済、地震、放射能、災害などを中心に様々な情報を提供しているサイトです!
2014.02.02 06:00|カテゴリ:放射能被害コメント(2)

【難病激増】恐ろしい事態が進行中!特定疾患(難病)が急増!平成22年70万件⇒平成24年81万件


Sapporo City General Hospital.
Sapporo City General Hospital. / MIKI Yoshihito (´・ω・)

難病情報センターが発表している「特定疾患医療受給者証交付件数」が急増しています。東日本大震災が発生する前の平成22年は70万件だったのに、平成24年は81万件にまで急増。平成23年の増加率も過去最高クラスの上昇幅となっています。中には前年比で倍近く増加しているものもあり、日本では着実にとんでも無い異常事態が発生していると言えるでしょう。
*平成24年のデータは2013年末に発表された新しい物


☆難病情報センター
URL http://www.nanbyou.or.jp/entry/1356

難病の発症数
平成22年70万件⇒平成24年81万件
20140202030332nannbou06.jpg
20140202030424nanyou08.jpg

☆内部被ばくの影響は10年後、必ずでてくる
URL http://www.zaikaisapporo.co.jp/kigyou/intervew/99.shtml

引用:
西尾 今後、予想される食品汚染ということになると内部被ばくの問題です。政府にはそういうデータはまったくないと思います。このタイミングで出てくるというのは、たとえばセシウムだったら年間5ミリシーベルトに抑えようと、肉だったらキロ当たり500ベクレルにしようとなっていて、そういうものを食べていれば年間5ミリシーベルトくらいになるということなんだけど、いまの規制値だとそれで収まりきらない可能性がある。だからもっとぼかした形で「一生涯にこれだけいいですよ」と。国民をだます手法の1つとして考え出されたものだと思います。ごまかしです。

 いままでの基準値だって、水は100ベクレルでした。それが東京・金町浄水場の水道水から210ベクレルの放射性ヨウ素が出たといったら、一気に300ベクレルに上げた。原発作業員も年間被ばく量は100ミリシーベルトといっていたら、それじゃ作業させられないから一気に250ミリシーベルトに上げた。

その場でクリアできなくなったら、基準値を上げているだけ。一貫してそう。こんなことをやっていたら10年後は大変な問題が起こりますよ。「人ひとり死んでいない」とバカなことを言う人もいるけれど、それは目先の利益を追いかける人の発想です。問題は今後、奇形児が生まれたり、がんが増えたり、そういうことは確実に起こります。
:引用終了


封印された「放射能」の恐怖 フクシマ事故で何人がガンになるのか


GMP基準認可 ヨウ素250mg錠剤


自分と子どもを放射能から守るには(日本語版特別編集)


日本版SOEKS 01M ガイガーカウンター(放射線測定器)ファームウェア最新2.0L-JP

関連記事



情報速報ドットコムは新サイト(http://johosokuhou.com/)に移転するので、改めてブックマークやお気に入り登録をよろしくお願い致します! ブログパーツ
【脳および知能に異変?】

(1)練達の建築家たちが初歩的な設計ミス
☆東京・青山の三菱地所「欠陥億ション」ネットの書き込みで発覚
なんと!異例の販売中止に (J-CASTニュース)
はなゆー2014年2月2日日曜日
http://www.j-cast.com/2014/02/01195718.html?p=all
今回の物件の欠陥は、「スリーブ」といわれる、配管設備のための孔が開いていなかったことにある。具体的には、全部で6000あるはずのスリーブのうち、1割にあたる600か所の孔がなかったり、位置が間違っていたりした。そのうえ、配管を通そうと後から開けた孔が、鉄筋を切ってしまった個所が見つかったという。
スリーブは建設工程の比較的初期段階の工事とされ、三菱地所は「通常では考えられないこと」と驚くが、「現時点でわかっていることは、施工の段階で設計図を『施工図』に落とし込み、すり合わせる過程があります。そこでの作業で、(孔が)なくなったようです」と説明。この作業は施工主である鹿島建設が行っているため、「これから協議していきますが、相応の責任は負ってもらいます」と話す。

(2)《宮城県の学生の間では「脳の一部分が萎縮」する病変が発生している》
☆東日本大震災:PTSD症状訴える学生 脳の一部分が萎縮
(毎日新聞。2012年5月22日)
ボランティアや震災情報に接することの多い仙台での生活で不眠やフラッシュバックなどPTSD様の症状があった約2割の学生に、恐怖や不安などを伴う記憶を消去する機能がある左眼窩(がんか)前頭皮質が震災前より減少している傾向が確認された。同グループの関口敦研究員は「体積が小さくなったことで恐怖を処理しきれなくなっている可能性が高い」としている。

(3)Health Effects of Chernobyl 25 years after the reactor catastrophe
チェルノブイリの健康被害 原子炉大惨事から25年の記録
http://isinokai.churaumi.me/2012/03/07/chapter7/
放射線被ばく後の神経障害と精神障害

放射能症は「遅発性」のため、
チェルノブイリ事故では、
「約3年後」から発症→「《7年後に》死亡者数がピーク。
http://ameblo.jp/sunamerio/entry-11380553912.html
有名な「癌や奇形」より、普通の症状の激増、
「脳神経系障害《脳梗塞、知能の低下》」=有名な《チェルノブイリ認知症》!
「循環器系障害《心筋梗塞、心不全等》」=《チェルノブイリハート》赤子だけでない
「感染症の多発《免疫力の低下》」=有名な《チェルノブイリエイズ》!
でなくなる方がはるかに多かった。

〔 http://blog-imgs-51.fc2.com/j/y/o/jyouhouwosagasu/soumusyoujinnkoutoukei120901010.jpg 〕
〔 http://www.asyura2.com/12/genpatu25/msg/552.html#c610 〕
[ 2014/02/02 11:30 ] [ 編集 ]
西尾先生の財界さっぽろのインタビューって、掲載号・2011年9月とあり、暫定基準時代の話をしている。
しかも500Bq/kgが10年続けば病害が発生するというもの。
チェルノブイリ周辺国では、事故後15年目でも1日140Bq超えていた。
病害が発生するのは当たり前。
ネタ的に古い。
[ 2014/02/02 19:16 ] [ 編集 ]
長文コメントや過度な誹謗中傷は他の方に迷惑なので控えるようにしてください。また、引用記載無しの貼り付けコメントやスパムは削除致します。
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク
人気記事
最新記事
プロフィール

ヤマダ

Author:ヤマダ
記事の更新を優先するので、コメント返信はあまりしないと思いますが、コメントには一通り目を通しています。重要な情報や話などはコメントやメッセージだと埋もれてしまう場合があるので、出来るだけメールでお願いします。メールアドレス kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp

お問い合わせ先
サイトの運営に関して 当ブログに関するお問い合わせは以下のメールアドレスにお願い致します。情報提供等も歓迎していますので、お気軽にメールを送って下さい。 kennkou1usagi@mail.goo.ne.jp
ツイッター
Amazon
スポンサードリンク
検索フォーム
スポンサードリンク