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2017.07.07 21:00|カテゴリ:政治・選挙コメント(12)

東国原・元知事が安倍政権の行動を大胆予想!「来年に憲法の発議。衆院選に絡めて国民投票」


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東国原英夫・元知事が今後の安倍政権の行動を大胆予想しました。

テレビ番組「バイキング」に出演した東国原氏は都議選で大敗北した後の安倍政権について、「次の内閣改造は憲法改正内閣になる。だから、橋下徹さんの名前が出ている。臨時国会で憲法草案を出します。次の通常国会で発議まで持っていきたい。その後の秋に総裁選。衆院選と絡めて国民投票というのがあらすじだと思います」とコメントし、憲法改正が本格的に始まると言及。

特に重要なのは来月8月の内閣改造で、東国原氏は「安倍首相は憲法改正に向けて支持率を上げる必要がある。ですから、相当注意されて神経使っているのではないかと思います」などと安倍政権の狙いを語ってくれました。








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加憲
西尾幹二「安倍政権で憲法改正をやってもらいたくない。不安だから」
https://youtu.be/oPJx4VTHKqM?list=PLAsBXeQJwMUC5sCAWP0H6Gm10ZjNpcO8V
[ 2017/07/07 21:05 ] [ 編集 ]
ギリ3分の2じゃ危なくて発議出来ないと思うけど
ギャンブルしますかね
[ 2017/07/07 21:06 ] [ 編集 ]
気を付けよう
甘い言葉と
自民党

甘い言葉の裏には、
民主主義破壊の憲法が待っている
[ 2017/07/07 21:16 ] [ 編集 ]
自民党の憲法改正草案の「緊急事態条項」は危険だ田原総一朗インタビュー
http://blogos.com/article/162744/

国防軍を持ち、「交戦権を否定しない」ということは、「戦力を持つ」ということだ。

いま日本は平和国家をうたい文句にしているが、9条2項をこのように変えてしまうと、【平和国家のうたい文句はなくなる】のか。そういう問題がある。

つまり、緊急事態が宣言されると、《内閣総理大臣》が【全権を握る】ことになる。

そうなると、まかり間違って、総理大臣が「誤った独走」をしかねない。

そういう危険が生じる可能性があるということだ。

[ 2017/07/07 21:24 ] [ 編集 ]
一言で言えば危険すぎる
却下
[ 2017/07/07 21:45 ] [ 編集 ]
衆院選の前に、北朝鮮のミサイル発射。
[ 2017/07/07 22:12 ] [ 編集 ]
このままいけば間違いなく戦争だろう。せっかく素晴らしい憲法があるのに。今の日本人は世界でトップの平和意識をもっている。日本人でほとんどの人は戦争などやりたくない。戦争をしている国に対して、よく戦争などやれるなあ、遅れた国だなあ、というのが日本人の実感だ。それくらい進んだ国民なのだ。戦争などという意識など全くなく、経済や介護や差別などと戦っている状況だ。決して豊かでないが少なくとも今さら戦争などという状況は考えたくもない、卒業した意識なのだ。では周辺国の横暴にどう対抗するか。だから日本独自に武器の開発を急がねばならない。それは核をはるかにしのぐ新兵器でなければならない。ただしあくまで自衛の世界一の武器だ。政治力で戦争回避できるのはこの武器あってのことだ。
[ 2017/07/07 22:21 ] [ 編集 ]
改憲に財政規律入れたままならやめてほしい。
[ 2017/07/07 22:48 ] [ 編集 ]
戦争するための憲法改正ですね。
[ 2017/07/07 22:55 ] [ 編集 ]
そこまで持たんだろう
[ 2017/07/08 08:16 ] [ 編集 ]
安倍が辞めたら支持率上がるかも
[ 2017/07/08 08:41 ] [ 編集 ]
22:21
武器なんかつくるからドンパチやりたくなるんだってば。
[ 2017/07/08 09:26 ] [ 編集 ]
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