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2014.02.23 22:46|カテゴリ:世界の災害情報コメント(7)

氷河期に突入した地球!来年以降も記録的な大雪が発生か!?2013年は北極の氷河が1.5倍に激増し、世界中で記録的な降雪を観測!


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今年の2月に日本各地で観測史上最多の降雪量を観測したのは記憶に新しいですが、来年以降も同じ様な降雪が日本だけではなく、全世界規模で続く可能性が高いです。2013年を振り返ってみると、11月頃から雪が降らない中東の砂漠地帯で数百年前ぶりに降雪を捉え、北米等でも観測史上最低気温を続々と更新しました。

アメリカではこの記録的な大雪と低気温で「地球温暖化懐疑論」が続出していますが、地球は寒冷化しているので、それは正しいと言えるでしょう。日本のマスコミは「地球温暖化すると寒くなる」というような暴論を話していますが、地球が寒くなっている本当の原因は「太陽」です。
昨年にちょっと話題になりましたが、太陽はこの数年で黒点数が急激に減少すると同時に、活動その物が弱くなっています。また、2012年には太陽の地場が二つから四つに分裂しました。
逆に今まで11年の周期で発生していた太陽の地場転換は発生せず、NASAも「観測史上例がない」と首を傾げています。

私も太陽がどのようなメカニズムでこのような変な活動になったのかは分かりませんが、2012年以降の弱い状態が続くのならば、地球の気温は今よりも更に低下するのは確実です。数年前にアメリカは気候変動について国家規模の対策法を書いた「ペンタゴンレポート」という資料を発表しました。
これは地球寒冷化が発生した場合の想定も書いてあり、アメリカは「物流が乱れ、資源などの価格は高騰。今よりも世界情勢は混乱すると同時に閉じてしまう」と予想をしています。

2月14日から関東で発生した物流の乱れは正にアメリカの予想通りであると言え、本格的な地球寒冷化(氷河期)に突入した世界は今回の関東みたいになる可能性が極めて高いです。当ブログでは2年前からずっと、「地球寒冷化に注意」と呼びかけ続けていましたが、これからは注意なんて生易しいレベルでは無くなります。
本気で備えをして置かなければ、命に係るようなレベルの寒冷化となってしまうのです。過去に太陽が現在と似たような動きをした時は、100年近く継続しました。
今回も2100年頃まで寒い時期が続くと予想されるので、本気で長期的な視野の寒冷化対策をしておく必要があります。


☆地球は寒冷化へ 丸山茂徳 電気文明崩壊の危機 スーパーフレア対策を急げ


☆長沼毅 「ミニ氷河期」が到来?


☆時代は「地球寒冷化」へ! 北極の氷冠が1年間で60パーセントの増加を記録
URL http://www.dailymail.co.uk/news/article-2415191/Global-cooling-Arctic-ice-caps-grows-60-global-warming-predictions.html

引用:
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今年の夏の北極では100万平方キロメートルに近い海を氷が覆い尽くしている。これは昨年の夏と比較して、約60パーセントも増加していることになる。

英国BBCは2007年に「地球温暖化により、2013年には北極の氷は消えているだろう」という内容の記事を出したが、それから6年後の今、逆に氷面積は増加している。氷床はヨーロッパの半分以上の大きさに達しており、それはカナダの島々からロシア北部の海岸にまで拡大。

今年は一年中、大西洋から太平洋への北西航路は氷により遮断された。また、そのルートでの横断を予定していた 20以上のヨットやクルーズ船は引き返す事態になった。

今、著名な科学者たちの中に「地球が寒冷化に進んでいる」と確信している方が大勢おり、彼らの中には「地球寒冷化は、少なくとも今世紀の半ばまで終わらない」と予想している者までいる。

A chilly Arctic summer has left nearly a million more square miles of ocean covered with ice than at the same time last year – an increase of 60 per cent.

The rebound from 2012’s record low comes six years after the BBC reported that global warming would leave the Arctic ice-free in summer by 2013.

Instead, days before the annual autumn re-freeze is due to begin, an unbroken ice sheet more than half the size of Europe already stretches from the Canadian islands to Russia’s northern shores.

The Northwest Passage from the Atlantic to the Pacific has remained blocked by pack-ice all year. More than 20 yachts that had planned to sail it have been left ice-bound and a cruise ship attempting the route was forced to turn back.

Some eminent scientists now believe the world is heading for a period of cooling that will not end until the middle of this century – a process that would expose computer forecasts of imminent catastrophic warming as dangerously misleading.
:引用終了

☆「太陽の休止」の現実化: 2013年に最大を迎えると予測されていた太陽活動のピークがすでに終わった可能性を NOAA が示唆
URL http://oka-jp.seesaa.net/article/300615293.html

引用:
アメリカ海洋大気庁( NOAA )の太陽活動の予測担当官は、2013年の太陽活動最大期は、宇宙観測時代に入ってから最も弱い太陽活動の最大期となるだろうと予測していた。

しかし、彼らが考えていたよりも、さらに太陽活動は弱いものかもしれないデータが示された。

下の図は、 NOAA の太陽活動の予測と実際の太陽活動を示したグラフだ。

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:引用終了

☆Chilling video: Severe snow storm hits Mideast


☆snow fall in jerusalem israel


↓2013年に中東で降った記録的な大雪
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☆太陽元気なし 寒冷化予兆 11年周期の磁場転換起きず、黒点も最少
URL http://sankei.jp.msn.com/science/news/131118/scn13111807310000-n2.htm

引用:
 また、NASAは今年8月5日、「黒点は少ないが、3~4カ月以内に極域磁場転換が起きるだろう」と予測したが、3カ月半が過ぎた今でも、明瞭な兆しは現れていない。2006年9月に打ち上げられた日本の太陽観測衛星「ひので」が集めたデータによると、太陽の北極はすでに昨年から磁場がS極(マイナス磁場)からN極(プラス磁場)に替わっているが、南極は依然としてN極のままの状態が続いている。その一方で低緯度地帯(赤道近辺)にS極が現れ、観測史上例がない「太陽の磁極の4極化」という異常現象さえ起きている。

 米紙ウォールストリート・ジャーナルによると、ハーバード・スミソニアン天体物理学センターで太陽磁場周期について研究するアンドレス・ハラミージョ氏は「生存している科学者で、これほど弱い太陽周期(活動)を目にしたことがある人はいない」と指摘する。

17世紀に類似現象

 かつて、今年と似た現象は17世紀にも起きている。その時は約70年間にわたって黒点がほとんど出現せず、地球は寒冷化した。記録によれば、当時、ロンドンのテムズ川では冬にスケートが楽しめたといい、日本でも京都のサクラの開花が極端に遅れていたことが文献によって分かっている。

 では、今後、地球は寒冷化に向かうのだろうか。太陽活動の低調化による波及効果は温室効果ガス排出量増加による温暖化現象を打ち消すには至らないとう見方がある一方で、「地球は間違いなく寒冷化に転じる」(大気海洋地球物理学者の中村元隆氏)と断言する専門家も決して少なくない。
:引用終了

☆富士山噴火も!ペスト流行も! マウンダー極小期に起きた人類史に残る大事件!!!
URL http://matome.naver.jp/odai/2134015170479466701

引用:
【1】 マウンダー極小期って?
おおよそ1645年から1715年の太陽黒点数が著しく減少した期間の名称
出典マウンダー極小期 - Wikipedia
る--- 太陽黒点数の減少は地球の低温化を呼ぶとされている ---

【2】 じゃあ、実際に世界中で何が起きたの?
★14世紀半ばから19世紀半ばにかけて「小氷期」と呼ばれており、マウンダー極小期はほぼその後半期に位置している。「小氷期」には世界中で飢饉が頻発している。またマウンダー極小期以前に魔女狩り、ペストの流行はあったが、この時期に1つのピークを迎えているのも事実である。
--- 欧州に「17世紀の危機」が訪れる ---
最大の要因としては小氷期の到来により気候が寒冷化したことである。農作物の不作が続いて経済が停滞し、魔女狩りをはじめとする社会不安が増大する。さらにペストの流行で人口が減に転じた。
出典17世紀の危機 - Wikipedia

★欧州大陸、イギリスでは一般に「17世紀の危機」と呼ばれる時期に突入する。
大きな流れとしては「気温の低下」→「農作物の不作」→「飢きん」→「人口の移動」→「疫病の流行」→「社会不安」→「既存体制の崩壊」が見られる。
[風景の一変]
17世紀半ば、スイス・アルプスの氷河は徐々にその版図を低地へと広げ谷筋に広がる農場を飲み込み村全体を押し潰していった。氷河が河川を塞き止め、決壊による洪水に襲われた村も多い。テムズ川やオランダの運河・河川では一冬の間完全に凍結する光景が頻繁に見られ、人々はスケートや氷上縁日(フロスト・フェアー)に興じている。
出典小氷期 - Wikipedia
:引用終了

☆ペンタゴンレポート翻訳
URL http://renzan.org/columnist/cat28/post-196.html

引用:
21世紀中に温暖化はゆっくりと進むと思われている。その変化は緩やかなので、大抵の国は対策を取ることができるだろう。
しかし、最近の研究によりこの緩慢な温暖化が、突然海洋熱塩循環を遅らせることによって、世界の食糧生産国の冬の寒さを厳しくし、土壌の水分を減少させ、強風に襲われるようになる可能性があることが分かってきた。
これに対する備えが不十分だと、世界中の輸送能力が大幅に落ちるかもしれない

資源のある国はその資源を守るために守りを固める。ない国は近くの仲の悪かった国の資源を強奪しようとする。宗教、イデオロギー、国の名誉よりも生存するための資源が重要になる。

米国は次のような対策を取るべきだ。
・ 天気予報の改善。
・ 突然気候が変わった時に食料、水、エネルギーにどのような影響が出るかを予測する。
・ 気候変動に最も弱い国を予想する。その国は暴力的になるかもしれない。
・ 今何をしておけば後悔しないで済むかを明らかにする(水管理など)。
・ 柔軟な対処ができるように演習する。
・ 近隣諸国との友好。
・ 気候をコントロールする方法の開発。

近年北大西洋では過去40年間に、氷河の解凍、雨量の増大、水の流出により海水の塩分が減っている。これは海洋熱塩循環を遅らせる可能性がある


予測される気候変動

過去に起ったことはこれからも起ると考えて、我々は8,200年前の寒冷化を参考にすることにした。ここでの目的は予測を正確にすることではなく、起る可能性のある事態に対する対策を議論することである。
何時寒冷化が始まり、どの位続くのかは分からないが、以下では2010年まで温暖化が続いた後、急激な寒冷化が起るものと仮定した。

2010年までは温暖化

2010年までは世界の平均気温は1年で0.3℃上がり、地域によっては1.2℃上がる。20世紀末の傾向が持続するのだ。
北アメリカ、ヨーロッパ、南アメリカの一部の気温が50℃を越える日数は1世紀前よりも30%以上増え、氷点下以下になる日数ははるかに少なくなる。山岳地帯での洪水が増え、耕作地での旱魃は長引く。それだけでも国際社会と米国の安全保障にとっては脅威となる。

2010年から2020年に何が起るか
海洋熱塩循環の崩壊

約60年続いた温暖化の後、2010年には海洋熱塩循環の崩壊が始まり、メキシコ湾流が作っていたヨーロッパの温暖な気候は失われる。循環のパターンが変わることによって、直ちに北ヨーロッパとアメリカ東北部の気候が変わる。それは大量の温かい水が北大西洋に来なくなるためであって、ヨーロッパと北半球の多くの地域が寒冷化するとともに降雨量が減る。
海洋熱塩循環の劇的な変化が予想されているが現在の米国の対応は不十分である。

2010~2020年の気候
・ ヨーロッパと北アメリカの穀倉地帯及び人口密集地帯で旱魃が続く。
・ アジアと北アメリカでは平均気温が毎年2.8℃下がり続ける。ヨーロッパでは3.4℃。
・ オーストラリア、南アメリカ、アフリカ南部では2.2℃上がる。
・ 冬の嵐が強まる。西ヨーロッパと北太平洋では強い西風が吹く。


北アメリカとアジア北部の内陸部での気候は更に厳しくなる。

2010年には中国南部とヨーロッパ北部とで10年以上続く大規模な旱魃が起る。同時に従来は比較的乾燥していた地域が何年間も大雨に襲われ、畑作が壊滅する。

北大西洋地域と北アジアの冬が寒冷化することは明らかだ。山に雪が積もるので夏も寒くなる。地域により風速が強くなる。

海洋熱塩循環が崩壊後の5年間はヨーロッパ北部の受ける打撃が大きい。その後、ヨーロッパ南部、北アメリカが被害を受ける。農業は特に大きな被害を受ける。強風と旱魃により土壌も失われる。2020年頃のヨーロッパの気候はシベリアに似てくる。

南半球の場合

南半球で何が起るかは、参照できる古気象学のデータが足りないので良くは分からない。
北半球が寒冷化するのとは逆に、気温、降雨量が上がり、嵐が増えるだろう。


自然資源への影響

上記の気候変動は農業、漁業、野生生物、水、エネルギーに影響する。穀物の収量は、低温、水不足、生育可能期間の短縮により10-25%減少する。従来の害虫が死に絶えても新しい害虫が生まれ、新しい殺虫剤と駆除法が必要になる。漁民は魚群の移動に対応できていないだろう。
世界の主要な穀物生産地(アメリカ、オーストラリア、アルゼンチン、ロシア、中国、インド)は、気候変動による減産を相殺する余裕はないだろう。


国防との関連

人類文明は地球の温暖化、気候の安定化と共に生まれた。気候が寒冷化して不安定になれば農業の発展も永続的な住居も望めない。ヤンガードライアス期が終って初めて人類は発展を始めることができた。近代人はここで描いたような気候変動を経験していない。したがってこのような寒冷化が国防に対してどのような意味を持つかも明らかではない。
おそらく、現在国家の安全を脅かすと思われている事柄は突然の気候変動によって新たに起る脅威とは異なるものだろう。イデオロギー、宗教、国家の威信と言ったものよりも、エネルギー、食料、水といった資源に対する絶望的な欲求が軍事的紛争の原因となるだろう。危険な国、危険な兆候が共に変わるだろう。疑いないことは世界の紛争が増えるということだ。
突然の気候変動が引き起こす国防上の問題は次の3つであろう。
1. 食糧不足
2. 飲料水の不足
3. 鉱物資源の不足

始めは条約や貿易規制のようなことが行われるだろうが、土地や水の問題は次第に暴力的になり、紛争国が絶望的になるにつれて争いは激しくなるだろう。


元の報告書から転載

現在の人類の生活を支えているのは輸送能力である。必要な資源が一部の地域に偏って存在しているからだ。
突然寒冷化した場合、輸送能力は大幅に落ちるだろう。その結果、食料、水、エネルギーを争奪する戦争が起ると思われる。戦争と飢餓により人口は減少し、やがて低下した輸送能力に見合うようになる。
高い輸送能力をもっている国は同時に突然の寒冷化に対処する能力も高いだろう。例えば米国や西欧である。このことが持てるものと持たざるものとの対立を激しくする。そして持たざるものは行動を起こす。

輸送力低下と戦争
人類は飢餓と略奪の選択を迫られた時には、隣国を略奪してきた。狩猟採集時代から農耕時代まで、戦争があると全人口の25%の成人男性が死んだ。
平和な時代が来たのは、輸送力が増した時代である。しかし、このような平和な時代は長続きしない。人口が急速に増加して輸送力を圧迫し、戦争を呼び戻す。最も闘争的な社会のみが生き延びてきた。
過去3世紀では、皆殺しを避けて、勝敗を決めるために最小限の敵を殺した後、生き残った人間に自国の経済を再建させるようになった。戦勝国も輸送力を増強して隣国との関係の融和に努めるようになった。
突然の寒冷化によって輸送がいたるところで途絶すると、このような傾向も崩壊して元の状態に戻る。戦争の時代になる。
:引用終了


関連過去記事

☆地球は寒冷化に突入した!北極の氷がこの1年間で60%も増加!寒冷化は15年間続く可能性!世界は再びマウンダー極小期の時代へ
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-844.html


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どうなってしまうんだろう。
[ 2014/02/23 23:16 ] [ 編集 ]
地球は温暖化していない、寒冷化しているのになぜ原発なのか!
★【フクイチが水上の楼閣・備中高松城化すれば日本は本当に滅びてしまう】
原発推進する自民は政党でなく利権集団、まずフクイチを収束させてからにセイ
汚染水で脆い地盤がユルユル…福島原発“敷地ごと崩壊”危機(2014年2月22日 日刊ゲンダイ)http://gendai.net/articles/view/newsx/148186
ソチ五輪のお祭りムードを吹き飛ばす驚愕のニュースではないか。福島原発の貯水タンクから高濃度の汚染水100トンが漏水していた問題だ。・・・東電は「海への流出はない」なんてノンキなことを言っているが、冗談ではない。漏水に含まれる放射性物質のストロンチウム濃度は1リットル当たり2億4000万ベクレルで、国の基準値のナント「400万倍」だ。敷地の地中に染み込んだこと自体も大問題なのだ。★もともと福島原発の下は大量の地下水でユルユルだという。そこにどんどん水が入れば、プラントはグラグラになってしまう。「67年に発行された『土木技術』(22巻9、10号)の『福島原子力発電所土木工事の概要』を読むと、福島原発は地下水が豊富で、地盤がもろいかが分かります。著者は当時の佐伯正治・東電福島原発土木課長で、〈土工事にとって最も重要な問題は排水処理である。当所でもこの問題には大いに悩まされた〉と振り返り、福島原発の設置工事は湧水続きで難しかったことが記されています。地盤についても〈湿潤化した場合泥土化してゆるくくずれやすくなる〉とも書いています」(科学ジャーナリスト)。民主党の辻元清美衆院議員は、昨年10月の経産委員会で福島原発の地下水問題を取り上げ、〈地下水の水圧に押され(略)建屋が浮いてこないように1日850トンもの水を汲み上げて(略)防いできた地層〉と指摘していた。これが本当なら、福島原発はプールの中に箱が“浮いている”ようなもの。汚染水のダダ漏れで“プールの水位”が上昇を続ければ、ある日突然、福島原発は敷地ごと“崩壊”しかねない。原子炉ごと海に向かって倒れ込み、誰にも制御できないまま沈んでしまう危険性もある。タダでさえ、地下水がジャブジャブな敷地に大量の汚染水をあふれさせるなんて愚の骨頂だ。まったく「コントロール」されていない。
[ 2014/02/23 23:26 ] [ 編集 ]
自滅
日本の食料自給率は3割程度しかない。
なのにまだアホノミクスとやらで子分土建屋ヤクザにカネバラマキ、田畑をぶっ潰し、森を壊し、干潟や沿岸や辺野古を埋め立てて、キッタナいコンクリ漬けして国土破壊。あきれた時代遅れの高度成長アナクロニズム。近く中国と戦争するそうだが、それ以前に空腹で自滅、ついでに放射能で自滅。
[ 2014/02/24 01:41 ] [ 編集 ]
夏の最高気温も上昇しているので学者個人はともかく
学会での地球温暖化説を覆すには至っていないですね
今年の日本国内最高気温はどこの市町村が勝ち取るのか・・・
[ 2014/02/24 09:00 ] [ 編集 ]
太陽の元気が無くなる、と言う事はなかなか想像しにくいが
現在はやされている代替エネルギーは用を成さなくなりそう。
太陽光、風力、海流。

地熱はどうかな?


OHMASA-GASこれ、有望そう。
http://www.ohmasa-gas.org/index.html

[ 2014/02/24 12:06 ] [ 編集 ]
本日の朝日新聞に、安倍政権は、辺野古の測量等を「強行」と書いてありました(図書館で見て下さい)。
なんと、「自衛隊」を使い、「デモ隊を排除」するそうです。

とうとう軍隊を使い、反対派市民を排除する方法を使いました。
テレビでは、一切報道なしです。

国民のデモ隊する権利を規制し始めました。

こんな政権に、60%の支持率があるとは、思えない。

とにかく、私達にに出来る事は、民主党、共産党等のホームページに、「安倍政権を追及して欲しい」と書き込む事です。

特に「メディアとの会食」は、「全ての党」が「代るがわる追及」してもらい、絶対に止めさせる方法に追い込む事が必要です。

みんなの党には、「自民党にすりよるなら、投票しません」と書き込む事です。
よろしくお願い致します。m(__)m
[ 2014/02/24 20:30 ] [ 編集 ]
ヒマラヤの氷は溶けてるっていうし。いずれにしろ、エネルギーの使い過ぎは良くない
[ 2014/02/25 07:14 ] [ 編集 ]
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