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2017.12.07 13:30|カテゴリ:政治経済コメント(120)

免疫力低下が原因?人食いバクテリアの感染が過去最多に!エイズ患者も過去最多、数年で急増


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ここ数年間で様々な病気の患者数が急増しています。報道記事によると、「人食いバクテリア」とも呼ばれる「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」の患者数が今年だけで493人も発生し、調査を始めた1999年以降で過去最多になったとのことです。
人間の身体に元から存在しているバクテリアが原因となっているだけに、この増加は日本人の免疫力低下が指摘されています。

また、去年1年間に九州・沖縄で報告されたエイズ患者の数も75人で過去最多となり、各自治体が注意を呼び掛ける事態になりました。エイズはHIVウイルスに感染後、発症までに数年から10年ほどの潜伏期間がありますが、発症する多くの患者は免疫が下がっていると言われています。

九州と沖縄でエイズの発症が報告されたのは去年だけで75人も居ました。どっちもここ数年間で急増していることから、ネット上だと原発事故との関連性を指摘するコメントも多いです。
特に沖縄県は福島県と協定を結んで、多くの福島県産の食品を受け入れていることから、この点も気になる部分だと言えるでしょう。


「人食いバクテリア」感染、過去最多に
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3230872.htm?1512600685509

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「人食いバクテリア」とも呼ばれる「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」の今年の患者数が493人となり、過去最多になったことが分かりました。
「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」は、主に「A群溶血性レンサ球菌」という細菌に感染することで引き起こされ、手足の筋肉が急激に壊死し、多臓器不全などになることがあり、致死率は30%にのぼります。



九州のエイズ患者過去最多
http://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20171202/3206071.html

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去年1年間に九州・沖縄で報告されたエイズ患者の数は75人で過去最多となり、各自治体は、無料の検査を実施するなどして早期発見を呼びかけています。
厚生労働省のまとめによりますと、去年、九州・沖縄でエイズの発症が報告されたのは75人で前の年から17人増え、過去最多となりました。



劇症型溶血性レンサ球菌感染症 Severe invasive streptococcal disease
http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/diseases/s-group-a/


初期症状としては、発熱や悪寒などの風邪様の症状、四肢の疼痛や腫脹、創部の発赤などが見られます。発病から病状の進行が非常に急激かつ劇的で、筋肉周辺組織の壊死を起こしたり(このことより、「人食いバクテリア」と呼ばれることもあります。)、血圧低下や多臓器不全からショック状態に陥り、発病後数十時間で死に至ることも少なくありません。






















関連記事


ブログパーツ
最近の若い奴はホクロが多い。
顔とか。
俺の主観だが。
[ 2017/12/07 13:51 ] [ 編集 ]
1Bq毎kgとは食物1kg当たり1秒間に1回核崩壊が起こる放射性物質の量を表す。体外から来る放射線は家屋、衣服、皮膚などで遮られるのでそれほど怖くないが、体内に取り込んだ食物の場合、核崩壊で生じる放射線(α線、β線、γ線など)はほとんど細胞を通る(内部被曝)。しかも放射線源から細胞までの距離が近いので細胞が受けるダメージは大きい。(被爆量は放射線源からの距離の2乗に反比例する。つまり内皮に貼付いた放射線源から受ける被爆量は無限大)内部被爆が恐ろしい物理的理由がコレです。3.11事故直後は小出裕章氏や広瀬隆氏らが盛んに情報発信しておられたが、国の情報統制が巧妙になり、youtubeで検索しなければ、正しい情報に触れる事が困難になった。農家は生活のために○○ベクレルの米•野菜を出荷し、原発マフィアは情報を隠蔽する。事故直後から予想されていた事が現実に起こっているという事です。
[ 2017/12/07 14:00 ] [ 編集 ]
ノープロブレム
日本政府は1kg8000ベクレルの汚染土を全国にばら撒く努力をしております。

日本全国均等に免疫力低下で感染症にかかる様に致します。

ご心配なさらずに...
[ 2017/12/07 14:02 ] [ 編集 ]
手足口病もつい先日ニュースになってた
[ 2017/12/07 14:15 ] [ 編集 ]
昨日、新井信介氏のブログを見ていたら、宇治川河川敷の埋立て工事にあの「黒いフレコンバッグ」が使われているとの事でした。京都も例外ではありません。あな、おそろしや!
[ 2017/12/07 14:22 ] [ 編集 ]
後天性免疫不全症候群

チェルノブイリエイズ

沖縄は、食材が福島。

結核梅毒、季節外れのインフルに手足口病
RSなんかシーズン無くなったよね。
[ 2017/12/07 17:07 ] [ 編集 ]
このニュース記事で政権批判、本当にお疲れ様です!
[ 2017/12/07 17:18 ] [ 編集 ]
90歳代まで元気に暴走老人と言われながら長生きするのは団塊の世代まで。
1960年代以降誕生の人達は幼少時からの食生活環境の乱れのせいで寿命は70歳代までかな。
政府の年金支給年齢引き上げは年金支給前に死ぬ高齢者が増えると見込んでるからだよ。
[ 2017/12/07 17:24 ] [ 編集 ]
東京でも、特に新宿、渋谷、後楽園、皇居周辺などの中心地区はチェルノブイリ近隣と同じ汚染レベルだったわけだから、影響はじわじわでてくるでしょう。

放射性物質の影響は、がんや心不全だけでなく、多岐にわたるのが特徴。

精神疾患も増加することが報告されている。
[ 2017/12/07 17:41 ] [ 編集 ]
安倍政権で、風ぞく店から、「国籍記載」を消した。
いろんな弊害がある。
[ 2017/12/07 17:47 ] [ 編集 ]
2010年12月に玄海原発4号炉プルサーマルでスリーマイルクラスの事故があったと言われていますね
[ 2017/12/07 18:54 ] [ 編集 ]
たいへん!
種子法廃止に伴い、モンサント等の民間の数種の遺伝子組み換え米に絞られる通達
免疫力低下どころか遺伝子レベルで日本人が破壊されそう

元農水産相の山田正彦さんが「お願いです。是非シェア拡散して頂けませんか」と
[ 2017/12/07 19:08 ] [ 編集 ]
今年はもうインフルエンザが流行り、学級閉鎖に、なっている学校もあります。
[ 2017/12/07 19:32 ] [ 編集 ]
感染症は全体的には全く増えていないことがわかりますね。

少なくとも客観的に見た場合原発事故の影響が見られないようです。
[ 2017/12/07 19:46 ] [ 編集 ]
衛生状態や感性症対策が不十分な外国からの移住者が増えてるのだろう。
[ 2017/12/07 20:01 ] [ 編集 ]
放射脳はあいかわらず風説と妄想作文を発表して喜んでるんですね(呆
[ 2017/12/07 20:02 ] [ 編集 ]
なんかネトサポの方々が必死に書き込みして事実を否定していますねw

19:46の方なんか、またフェイク情報の統計調査を出して捏造したいんでしょうね(笑)

産経便所紙とどっこいどっこいの詐欺師みたいなもんですね!
[ 2017/12/07 20:13 ] [ 編集 ]
20:13さん
ttps://www0.nih.go.jp/niid/idsc/idwr/IDWR2017/idwr2017-46.pdf

どーぞ。このブログに貼ってある画像の元になっている所が出しているデータです。

客観的な視点でどうぞ見てくださいな。

私は一部の感染症以外は増えていないので、放射能の影響があるようには全く見えません。
[ 2017/12/07 20:24 ] [ 編集 ]

自分も施設に入っていた親戚をこの感染症で失った。
2日くらいで亡くなったしまったらしく驚いたが、どうやら増えている
らしい。
日本は、色々な感染症があって、結核も先進国にあるまじきレベルだ。
単純な放射能問題ばかりでなく、空気やその他の環境の除菌や衛生管理
に失敗しているとみる。
[ 2017/12/07 20:39 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/07 20:39 ] 名無し
もしかして、木造船で不法入国した一人?
それにしても、あへ内閣の菅官房長官は
なぜ木造船の大和帯への侵入を黙視したのか。
[ 2017/12/07 21:50 ] [ 編集 ]
>>[ 2017/12/07 20:24 ] きんぴー
>>発生動向総覧<第28週>咽頭結膜熱の定点当たり報告数は減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い

>>注目すべき感染症<手足口病>2017年は第13週以降増加が続いており、昨年を大きく上回るペースで増加している


これはあなたの出したPDFに記載されている文言ですが、目を通されましたか?
意味不明なあなたの感想文で印象操作しようとしても事実をねじ曲げる事は出来ないのですよ!
[ 2017/12/07 21:54 ] [ 編集 ]
これでいかがでしょう。
2010年との比較
減ったもの、変わらないもの
28種類

急性灰白髄炎2→0
結核22703→20091
コレラ11→7
細菌性赤痢215→128
腸管出血性 大腸菌感染症3957→3747
パラチフス20→13
A型肝炎327→247
q熱2→0
オクシジオイデス病1→1
日本脳炎3→2
ブルセラ症2→2
マラリア66→55
類鼻疽3→1
クリプト スポリジウム症17→12
後天性免疫不全 症候群1325→1222
ジアルジア症74→50
バンコマイシン耐性 腸球菌感染症101→0
麻しん417→188
感染性胃腸炎32084→15436
水痘4205→1773
伝染性紅斑1030→203
突発性発しん1655→1351
百日咳82→35
ん流行性耳下腺炎3484→968
急性出血性 結膜炎13→11
細菌性髄膜炎13→8
マイコプラズマ327→256
クラミジア肺炎16→5


[ 2017/12/07 22:28 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/07 21:54 ] 名無しさん
増えたもの
28種類
RSウイルス 感染症1720→2384
無菌性髄膜炎10→22
流行性角結膜炎415→577
ヘルパンギーナ169→718
手足口病893→4837
A群溶血性 レンサ球菌咽頭炎4910→7896
咽頭結膜熱1064→2124
インフルエンザ1684→3799
風疹78→81
梅毒545→5053
破風症94→115
劇症型溶血性 レンサ球菌感染症106→486
クロイツフェルト ・ヤコブ病143→173
急性脳炎207→597
レジオネラ症663→1594
レプトスピラ21→41
アメーバ赤痢740→947
ウイルス性肝炎187→259
腸チフス29→37
E型肝炎53→281
エキノコックス18→24
オウム病9→11
回帰熱1→8
ダニ媒介脳炎0→2
つつが虫病179→184
日本紅斑熱109→322
ボツリヌス菌0→3
ライム病12→19

総数80106→78706

感染症の増えている種類は、減っているもしくは同じと変わらず、総数は減少。

印象操作しようとしても事実をねじ曲げる事は出来ないのですよ!
[ 2017/12/07 22:28 ] [ 編集 ]
計算間違えてたらごめんなさい!
[ 2017/12/07 22:36 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
ほほう、厚生労働省/国立感染症研究所が記載している文言はデマで
>>発生動向総覧<第28週>咽頭結膜熱の定点当たり報告数は減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い

あなたの出すフェイク数値が正しいと言いたいのですね?

成程では国立感染研究所にクレームを入れて文言を訂正させてみては如何ですか?

あなたの言い分が正しいと思うのであれば!
[ 2017/12/07 22:46 ] [ 編集 ]
22:46さん
上の数字も、国立感染症研究所からのものです。


個別の感染症が増えたものについては否定するつもりはありません。

フェイク数値と言いたいのであれば国立感染研究所にクレームを入れて数値を訂正させてみては如何ですか?
[ 2017/12/07 22:48 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
発生動向総覧が過去5年間の同時期と比較してかなり多いと記載されている事を
計算間違えだと言い逃れで逃亡するとの事でしょうか?

では総数が増えた事は認めるという事ですね?

間違えた(印象操作がバレた)のであれば謝るのがあなたが他の方々に要求して来た事ですよね?
[ 2017/12/07 23:04 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/07 23:04 ] 名無し さん
発生動向総覧が過去5年間の同時期と比較してかなり多いと記載されている事を
計算間違えだと言い逃れで逃亡するとの事でしょうか?


同時期と比較してかなり多いということについて、訂正するつもりはありません。
上にコメントした同じ時期のものも

咽頭結膜熱1064→2124


と自分でコメントしていますからね。(なぜ咽頭結膜熱なのかはわかりませんが)


「感染症」の総数は増えるどころか減っています。


計算間違いなどをしていたら言っていただければ訂正します。
[ 2017/12/07 23:09 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
同時期と総数の違いですね?

確かに総数は減少させているでしょう。

減ったものについては国を挙げて感染症予防に力を入れて治療をし感染拡大を防げば減るのは当然でしょう。

しかし問題は同時期の感染症が増えているという事です。

免疫力が低下しているからこそ同時期と比較して増えているのです。

しかし感染症に対する治療、予防を徹底しているので総数が増えないだけであり

免疫力が低下して感染症が増えている事を否定する言い訳にはなりません。
[ 2017/12/07 23:31 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/07 23:31 ] 名無しさん
私が貼ったのは当然ながら同時期のものです。2017年の46週と2010年の46週の比較なので。

さすがに、同時期の累計では無いものを貼る気力はありません・・・累計を手打ちでしていくだけでもそれなりに疲れてしまったので・・・

46週(でもなんでもいいですが)のどこかの週が上がっているからと言って、累計で減っているのですから、増えている根拠になるとは思わないのですが。
[ 2017/12/07 23:40 ] [ 編集 ]
>きんぴー
私の言いたい事を理解していただけましたか?

総数は減っているが、同時期の比較では増えている

つまり感染症の発生は増えているがそれを上回る治療と感染拡大の予防に力を入れているから総数が増えない

総数が減っている事が免疫力低下で感染症の発生が増えている事の否定にはならないと言う事です。
[ 2017/12/07 23:51 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/07 23:51 ] 名無し さん
では、少し時間をください。がんばって46週の感染症の発生もコメントしますので。
[ 2017/12/07 23:54 ] [ 編集 ]
禁ぴー

荒らし
[ 2017/12/07 23:55 ] [ 編集 ]
2010年との比較


変わらない、もしくは減っているもの
結核360→355
腸管出血性大腸菌感染症36→29
腸チフス1→1
A型肝炎2→0
デング熱3→0
クロイツフェルト・ヤコブ病2→1
破傷風2→1
バンコマイシン耐性腸球菌感染症3→0
風疹1→1
ジアルジア症3→0



細菌性赤痢3→4
つつが無視病19→29
日本紅斑熱1→2
マラリア3→1
レジオネラ症10→15
アメーバ赤痢9→14
ウイルス性肝炎2→3
急性脳炎2→6
劇症型溶血性レンサ球菌感染症2→9
後天性免疫不全症候群11→14
梅毒4→62

インフルエンザ、咽頭結膜熱、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、 感染性胃腸炎 、水痘、 手足口病、 伝染性紅斑、 突発性発しん、 百日咳、ヘルパンギーナ、流行性耳下腺炎 、急性出血性結膜炎、細菌性髄膜炎、無菌性髄膜炎、マイコプラズマ肺炎、クラミジア肺炎、RSウイルス感染症については、上の数字と同じです。

梅毒を4→62に訂正
[ 2017/12/08 00:28 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/07 23:59 ] 名無し さん
頑張ったのに・・・というか、それなら貴方はどうやって感染症が増加していることが分かるんですか?

超能力ですか??
[ 2017/12/08 00:29 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/08 00:49 ] 名無しさん
急性灰白髄炎、結核、コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、パラチフス、A型肝炎、q熱
オクシジオイデス病、日本脳炎、ブルセラ症、マラリア、類鼻疽、クリプト スポリジウム症、後天性免疫不全 症候群、ジアルジア症、バンコマイシン耐性 腸球菌感染症、麻しん、感染性胃腸炎、水痘、伝染性紅斑、突発性発しん、百日咳、流行性耳下腺炎、急性出血性 結膜炎、細菌性髄膜炎、マイコプラズマ肺炎、クラミジア肺炎


は「封じ込め」に成功したものということですか・・・^^;
[ 2017/12/08 01:02 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
全体的に封じ込めに成功している様に見えるが
同時期比較としては増えているので新たな感染症が増えたり
封じ込めができていないものもある
薬や医学の向上が総数を減らしているだけであり
免疫力低下が原因で発症数が増えている事を否定するのには無理があり過ぎる。
[ 2017/12/08 01:35 ] [ 編集 ]
国立感染症研究所って、代々木公園で大規模な反原発集会が開かれる直前に「デング熱」で公園を封鎖した記憶が・・・

すぐ隣の代々木体育館ではジャニーズの合同イベントが大々的に催され、長蛇の列
海外から持ち込まれたという説明なのに、代々木公園という限られたスペースのみでデング蚊が発生

不自然・・・あ、反原発つぶし???(´・ω・`)キョトーン
[ 2017/12/08 07:02 ] [ 編集 ]
反原発集会を・・・あっ察し

データを鵜呑みせずに自衛しよ
[ 2017/12/08 07:22 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
感染症というものは流行がありピークがあるのですよ!
ピーク時に治療と感染拡大防止の予防をすると増えた分だけ翌年は減るので総数は減少する事になるのです。

問題なのは発生動向総覧の過去5年間の同時期と比較してかなり多いという事は

同時期に年々感染症の発生数は増えているという事です。

この事からも免疫力低下で感染症が増えていると言えるでしょう。

総数で論点ずらしと印象操作をして放射能の影響を否定しようとしても無駄ですよw
[ 2017/12/08 07:29 ] [ 編集 ]
発生動向総覧2010年

<第46週コメント>11月24日集計分
1類感染症
報告なし

2類感染症
結核360例

3類感染症
細菌性赤痢3例
腸管出血性大腸菌感染症36例(有症者21例、うちHUS なし)
腸チフス1例

4類感染症
A型肝炎2例
つつが虫病19例
デング熱3例
日本紅斑熱1例
マラリア2例
レジオネラ症10例(肺炎型10例)

5類感染症
アメーバ赤痢9例(腸管アメーバ症5例、腸管外アメーバ症3例、腸管及び腸管外アメーバ 症1例)
ウイルス性肝炎2例
クロイツフェルト・ヤコブ病2例
劇症型溶血性レンサ球菌感染症2例
後天性免疫不全症候群11例
ジアルジア症3例
梅毒4例
破傷風2例
バンコマイシン耐性腸球菌感染症3例
風しん1例(検査診断例)
麻しん2例
[ 2017/12/08 08:20 ] [ 編集 ]
発生動向総覧2017年11月22日集計分
1 類感染症
報告なし

2 類感染症
結核355例

3 類感染症
細菌性赤痢4例
腸管出血性大腸菌感染症 29 例(有症者17例、うちHUS なし)
腸 チフス 1 例

4 類感染症
E 型 肝 炎 4 例
ジカウイルス感染症 1 例
重症熱性血小板減少症候群 1 例
つつが虫病 29 例
日本紅斑熱2例
日本脳炎 1 例
マラリア 1 例
ライム 病 1 例
レ ジ オ ネ ラ 症 1 5 例

5 類感染症
ア メ ー バ 赤 痢 1 4 例
ウ イ ル ス 性 肝 炎 3 例
カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症 13 例

急性脳炎 6 例
クロイツフェルト・ヤコブ病 1 例
劇症型溶血性レンサ球菌感染症 9 例
後天性免疫不全症候群 14 例
侵襲性インフルエンザ菌感染症 3 例
侵襲性肺炎球菌感染症 48 例
水痘(入院例に限る)5 例
梅 毒 6 2 例
播種性クリプトコックス症 1 例
破傷風1例
風 し ん 1 例( 検 査 診 断 例 )

当たり前かも知れませんが、総覧の方は私が貼ったやつと中身は一緒ですね。

全体的に増えている訳では無いと…
[ 2017/12/08 08:29 ] [ 編集 ]
IOC委員に福島食材の食事を食べてもらうんですって!
実況中継して、食べ残したり、隠したり、持ち帰ったりしていないかチェックしよう。
口に入れるときの表情も大写しすれば尚結構!
[ 2017/12/08 09:54 ] [ 編集 ]
北からの木造船の乗員が立ち入った島
そこで感染症対策の白い防護服を身に付けた捜査官を思い出す。
[ 2017/12/08 10:20 ] [ 編集 ]
放射能塗れでデング熱ださぁ

長崎でも原爆投下後に九州全土から応援に駆けつけた看護師
達がデング熱で次々に倒れた。
九州大学の医学部に詳細な記録がある。

デング熱とは書かれてないが、症状をみるとデング熱以外にない。

70年ぶりに→→→311事故で12日には列島総被曝だからね。

[ 2017/12/08 21:57 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
2010年478
2017年625

明らかに増えていますよね!
こちらが計算しないと思ってデマはやめてください。

しかも結核が360→355と対策がされ減っているのに
その分他の感染症が増えていますね。
明らかに対策がされていない感染症の増加がある事が証明されましたね。
免疫力低下での増加と考えて間違えないでしょう。
[ 2017/12/08 22:44 ] [ 編集 ]
コメがノビテルと思ったら、ああまた不死鳥禁ピーちゃんキャラ復活…
新しく来たかたはどうか程々に。
[ 2017/12/08 23:27 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/08 22:44 ] 名無しさん
当たり前かも知れませんが、総覧の方は私が貼ったやつと中身は一緒ですね。

全体的に増えている訳では無いと…
[ 2017/12/08 23:38 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/08 22:44 ] 名無しさん
2003年46週総覧


1類感染症:報告なし

2類感染症:コレラ 1例(推定感染地域:タイ)

3類感染症:腸管出血性大腸菌感染症 34例(うち有症者22例)

4類感染症:つつが虫病 4例(山形県、兵庫県、宮崎県、鹿児島県)
     デング熱 1例
     マラリア 1例
     E型肝炎 1例
     A型肝炎 2例

5類感染症:アメーバ赤痢 7例
     ウイルス性肝炎 7例
     後天性免疫不全症候群 21例
     ジアルジア症 1例
     梅毒 1例(早期顕症II期)
     バンコマイシン耐性腸球菌感染症 1例


2003年の46週です。2010年は激増ですね。・

2010年は明らかに対策がされていない感染症の増加がある事が証明されましたね。
免疫力低下での増加と考えて間違えないでしょう。


あれ?原発事故があった後よりも増加率が凄まじい気がするのですが・・・
[ 2017/12/08 23:58 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
全体に占める結核の占有率が多いのに増減数が殆ど変化していないので結核の発症数を引いた場合
(478-360)÷(625-355)=0.437
となんと約57%の感染症発生率上昇になります。
これは驚くべき数値ですね!
[ 2017/12/09 00:05 ] [ 編集 ]
2003年総覧

結核=0

2010年総覧

結核=360

恐ろしい><
[ 2017/12/09 00:16 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
残念ながら2003年当初は現在と違い感染症に対する認識が甘く医者が感染症を見逃している事が多く発症が少なかったのです。
その証拠に感染症の項目自体が少ないですね。

そして最近は結核の流行で全体の半数以上を占めています。

あまり古いデータは医療技術や検知率が現在と違う為あてにならないと言って良いでしょう。
[ 2017/12/09 00:28 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/09 00:28 ] 名無しさん
結核は、総覧に入っていないだけでちゃんと入っていますよ??

総欄に乗せていないだけです。
[ 2017/12/09 00:31 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
だから結核はここ最近流行していると言っているのです。
[ 2017/12/09 00:34 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/09 00:34 ] 名無し さん
つまり流行しているものだけを載せている、ということでしょうか。


どうしてそれで感染症が増加していると言えるのでしょう。木を見て森を見ず、では??

総覧は、全ての感染症のぶんではありません。私の書き漏れがない限りは上にコメントしたものが、一応国立感染症研究所が出している感染症の前年比同時期の「全て」です。
[ 2017/12/09 00:36 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
前のところでも書きましたが

流行したものは対策がされ封じ込めが成功すれば横ばい、若しくは減少します。

流行したものが沈静化すれば増えた分、翌年には減少するので

全体に占める割合の大きい感染症が減った場合全体として減少して見えるだけで

感染症の発生数が減っているとは言えません。

きんぴーさんの場合森を見て木を見ずといったところでしょうか(笑)
[ 2017/12/09 00:45 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/09 00:45 ] 名無しさん
ですから、発生数は減少していますって・・・

上のコメントは書き漏れがない限りは全ての感染症なのですから、一部だけ抜き出している総覧で見ること自体がおかしいです。
[ 2017/12/09 00:47 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
2010年478
2017年625

え!
増えてますよねw
[ 2017/12/09 00:51 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/09 00:51 ] 名無しさん
総覧に乗っているやつだけでしょう?

全体ではなく。一部だけ見たってしょうがないと思いますが?
[ 2017/12/09 00:55 ] [ 編集 ]
すみません。ここしばらくずっと少量の鼻血が出るんですけど。粘膜が弱ってる感じではがれやすいというか。 風邪ではなさそうなんだけど気になる。病気かな。
[ 2017/12/09 00:57 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
面白い事を仰られますね。

このPDFを見ろと提示してくれたのはあなたですし

上の方に数字を出してくれたのもあなたなのですが?

総覧だけでは駄目だという事は総数じゃなければ認めないと言いたいのでしょうか?
[ 2017/12/09 01:13 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/09 01:13 ] 名無しさん
一部の感染症しか書いていない総覧を全ての感染症の発生者数としたことは私はありませんよ。


では少々お待ち下さい。

その週の総数ではなく、発生数を全てコメントしますので。その結果減少していれば、減少していると認めてくださいね。
[ 2017/12/09 01:17 ] [ 編集 ]
変わらない、もしくは減っているもの
結核360→355
腸管出血性大腸菌感染症36→29
腸チフス1→1
A型肝炎2→0
デング熱3→0
クロイツフェルト・ヤコブ病2→1
破傷風2→1
バンコマイシン耐性腸球菌感染症3→0
風疹1→1
ジアルジア症3→0
クラミジア肺炎16→5
マイコプラズマ327→256
流行性耳下腺炎3484→968
急性出血性 結膜炎13→11
細菌性髄膜炎13→8
突発性発しん1655→1351
百日咳82→35
感染性胃腸炎32084→15436
水痘4205→1773
 


増えているもの
インフルエンザ1684→3799
咽頭結膜熱1064→2124
A群溶血性 レンサ球菌咽頭炎4910→7896
手足口病893→4837
日本紅斑熱109→322
ヘルパンギーナ169→718
細菌性赤痢3→4
つつが無視病19→29
日本紅斑熱1→2
マラリア3→1
[ 2017/12/09 01:54 ] [ 編集 ]
レジオネラ症10→15
アメーバ赤痢9→14
ウイルス性肝炎2→3
急性脳炎2→6
劇症型溶血性レンサ球菌感染症2→9
後天性免疫不全症候群11→14
梅毒4→62
RSウイルス 感染症1720→2384
無菌性髄膜炎10→22

その期間「のみの」結果の合計
2010年  52927
2017年  42491

減少していますね。計算間違いなどをしていたらご指摘くださいませ。
[ 2017/12/09 01:55 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
数字まとめお疲れ様です。

ソースお願い出来ますか?
[ 2017/12/09 02:42 ] [ 編集 ]
02:42さん
はい。

一つは上にコメントで残している分、2010年のがこちらです。
ttp://idsc.nih.go.jp/idwr/kanja/idwr/idwr2010/idwr2010-46.pdf
[ 2017/12/09 02:50 ] [ 編集 ]
過去一番少ない報告年代と今を比べているから、、、、、、、、

犯罪率とか事故率を比較するとき、人口比率も一番多い県とよく比べて不利な条件にする サポがよくやる手だよな。
[ 2017/12/09 15:16 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
レスが遅くなりましたが

確かにあなたの言う通り感染症の年次の累積されているものの合計を比較しないと増減数は確定出来ませんね。

2010年46週
累積されているものの全ての感染症の合計32657

2017年46週
累積されているものの全ての感染症の合計41351

32657÷41351=0.789

2010年よりも2017年の方が累積されている全ての感染症の合計が8694も増えていますね。
約22%も発生率が上がっております。
恐ろしいですね。

計算間違えがあればご指摘くださいませ。

一部の都合の良い数値だけを抜き出して印象操作しようとしても無駄なのですよ!
[ 2017/12/10 02:02 ] [ 編集 ]
02:02さん


国立感染症研究所以外のところのデータですか?

2017年は私の数え間違いの可能性もありますが、2010年はその数字はあり得ません。
[ 2017/12/10 07:39 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
あなたが提供された国立感染症研究所のデータですよ!

>>一つは上にコメントで残している分、2010年のがこちらです。
ttp://idsc.nih.go.jp/idwr/kanja/idwr/idwr2010/idwr2010-46.pdf



2017年46週
https://www.niid.go.jp/niid/ja/survei/2402-idwr/idwr-dl/2017/7706-idwr-2017-46.html



2010年46週
ページ21~29までの累積がされているものの合計32657

2017年46週
ページ15~24までの累積がされているものの合計41351

当然下の方の累積されていないものは年間の増加ではないので合計には含みませんが合計数は合っていますよね?
[ 2017/12/10 09:39 ] [ 編集 ]
>ここしばらくずっと少量の鼻血が出るんですけど。

副鼻腔炎(蓄膿症)、高血圧でも鼻血は出やすくなります。住んでいる地域やお仕事にもよるとおもいます。まずは耳鼻科の受診してください。
[ 2017/12/10 10:38 ] [ 編集 ]
09:39さん
では、下の方のものも含めた年間の合計を出してください。1週間に5万の感染者を除いた数字を抜いた累計をだしても意味は無いでしょう。

2010年が3万ちょいとしたら、下の方の合計は5万ということですね。累計ではなく、1週間で。
上の方は46週合計3万、下は1週5万。その数字を抜かして増えたと喜んでも正直抜けが多すぎて…
[ 2017/12/10 12:12 ] [ 編集 ]
09:39さん
すみません、全部は見てないのですが1番多いインフルエンザが今年は2012年に次いで流行していますので、恐らくですが累計では増加していると思われます。

インフルエンザだけで他を圧倒しすぎているので、他の累計出しても無駄でしょう。

1週間で14万人越えてますので…

と言っても私は感染症は増えてないと思いますがね。

一部の感染症が増えても、全体的に増えていることにはなりませんから。一時の風疹も落ち着いていますし。
[ 2017/12/10 12:55 ] [ 編集 ]
そろそろ独占はやめてもらえますか?
URL貼りに厳しい通報さんはこうした独占は気にならないのでしょうか
[ 2017/12/10 15:02 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
国立感染症研究所の出している年別一覧表があったので集計してみました。
https://www.niid.go.jp/niid/ja/allarticles/surveillance/2085-idwr/ydata/6555-ydata2015.html

総累計
第一~第三類感染症
2010年31341
2015年28328

第四類感染症
2010年2098
2015年3184

第五類感染症
2010年4634
2015年11914

第五類感染症(定点)
2010年2798169
2015年3684611

2010年合計2836242

2015年合計3728037

こちらはインフルエンザも含まれている全ての感染症の年間総累計ですが、891795も増加していて
約26%も発症率が増加しています。
どこが減少しているのでしょうかね?

計算間違いがあればご指摘下さいませ。
[ 2017/12/10 18:42 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/10 18:42 ] 名無しさん
少々お待ちください。07~09の合計と10年の感染症の増減を比較したものを出しますので。
[ 2017/12/10 23:40 ] [ 編集 ]
総累計
第一~第三類感染症
2007年27098
2008年33239
2009年31144
2010年31341
2015年28328

第四類感染症
2007年1625
2008年1943
2009年1760
2010年2098
2015年3184

第五類感染症
2007年3977
2008年15560
2009年5125
2010年4634
2015年11914

第五類感染症(定点)
2007年3405087
2008年2874886
2009年4847207
2010年2798169
2015年3684611


2007年合計3437787
2008年合計2925628
2009年合計4885236
2010年合計2836242
2015年合計3728037

こちらはインフルエンザも含まれている全ての感染症の年間総累計です。
そしてインフルエンザを除いたもの


2007年合計2225745
2008年合計2304181
2009年合計1817154
2010年合計2567310
2015年合計2558996
[ 2017/12/11 00:48 ] [ 編集 ]

インフルエンザを入れても過去最高というわけでもなく、インフルエンザを抜くと2010年を下回りました。


計算間違いがあればご指摘下さいませ。
[ 2017/12/11 00:49 ] [ 編集 ]
インフルエンザが2番めに流行らなかった年ということですね。

インフルエンザだけ除いたらマイナスですし。


データなしからのもの
重症熱性血小板減少症候群なし→60
チクングニア熱なし→17
カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症なし→1671
侵襲性インフルエンザ菌感染症なし→252
侵襲性肺炎球菌感染症なし?→2403
水痘(患者が入院を要すると認められるものに限る。)なし→313
薬剤耐性アシネトバクター感染症なし→38
感染性胃腸炎(病原体がロタウイルスであるものに限る。)なし→4368
播種性クリプトコックス症なし?→120





[ 2017/12/11 00:51 ] [ 編集 ]
減っているもの・変わらないもの39種類

結核26,906→24,523
急性灰白髄炎2→0
コレラ11→7
細菌性赤痢235→156
腸管出血性大腸菌感染症4134→3573
A型肝炎347→243
オウム病11→5
q熱2→0
つつが虫病462→422
ボツリヌス菌1→1
マラリア→70→40
ライム病11→9
類鼻疽5→1
後天性免疫不全症候群1553→636
バンコマイシン耐性腸球菌感染症120→66
麻しん447→35
インフルエンザ268932→1169041
RSウイルス感染症79094→120049
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎202579→401274
感染性胃腸炎1238681→987912
水 痘234603→77614
手足口病151021→381720
突発性発しん90284→84957
百日咳5388→2675
ヘルパンギーナ139209→98212
[ 2017/12/11 00:52 ] [ 編集 ]
流行性耳下腺炎179669→81046
急性出血性結膜炎635→494
性器クラミジア感染症26315→24450
淋菌感染症10327→8698
クラミジア肺炎(オウム病を除く。)708→411
細菌性髄膜炎491→402
マイコプラズマ肺炎10448→10384
ペニシリン耐性肺炎球菌感染症5659→2057
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症23850→17057
薬剤耐性緑膿菌感染症480→217


増えているもの 29種類

無菌性髄膜炎811→1085
尖圭コンジローマ5252→5806
コクシジオイデス症1→3
回帰熱1→4
[ 2017/12/11 00:52 ] [ 編集 ]
ラスト!

E型肝炎66→212
エキノコックス17→25
デング熱113→293
日本紅斑熱132→215
パラチフス21→32
レジオネラ症751→1592
ブルセラ病2→5
野兎病0→2
髄膜炎菌性髄膜炎7→34
ジアルジア症77→81
性器ヘルペスウイルス感染症8420→8974
腸チフス32→37
急性脳炎242→511
流行性角結膜炎21792→25,037
レプトスピラ症22→33
アメーバ赤痢843→1109
伝染性紅斑50061→98521
ウイルス性肝炎221→255
クリプトスポリジウム症8→15
クロイツフェルト・ヤコブ病172→192
劇症型溶血性レンサ球菌感染症122→415
梅毒621→2690
破傷風106→120
風しん87→163
咽頭結膜熱43450→72150
[ 2017/12/11 00:52 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
総累計
第一~第三類感染症
2012年33362
2013年31359
20014年31012
2015年28328

第四類感染症
2012年2163
2013年2357
2014年2993
2015年3184

第五類感染症
2012年5113
2013年7254
2014年9172
2015年11914

第五類感染症(定点)
2012年4027682
2013年3485211
2014年3882211
2015年3684611


2012年合計4070461
2013年合計3539878
2014年合計3925388
2015年合計3728037

2012~2015総計15263764

2007~2010総計14084893

こちらはインフルエンザも含まれている全ての感染症の年間総累計です。
そしてインフルエンザを除いたもの


2012年合計2394087
2013年合計2373556
2014年合計2181562
2015年合計2558996

インフルエンザマイナスの2007~2010合計8914390
2012~2015合計9508201
[ 2017/12/11 04:37 ] [ 編集 ]
2012~2015の総計引く2007~2010の総計で1178871増加しています。
本来でしたら9年間の間に医療や薬の進歩で減少していてもおかしく無い筈なのに逆に増加しています。
約7.73%の感染症増加率です。
かなりの上昇率ですね。
しかもこれは日本全体の数字である所もミソですよね。
[ 2017/12/11 04:45 ] [ 編集 ]
◆インフルエンザ定点把握疾患

西暦 インフルエンザ 報 告 数
99 65,471
00 769,964
01 305,441
02 747,010
03 1,162,290
04 770,063
05 1,563,662
06 900,181
07 1,212,042
08 621,447
09 3,068,082
10 268,932
11 1,363,793
12 1,676,374
13 1,166,322
14 1,743,826
15 1,169,041

気付いた事ですが、2010年まではインフルエンザの流行の翌年は数が激減していたものが、2011年を皮切りに年間100万を下回る事のないペースになっています。
これはインフルエンザの流行で高止まりになっているのでは無く免疫力低下によって感染率が上がった事による常態化と考えられるでしょう。
[ 2017/12/11 04:46 ] [ 編集 ]
04:46さん
放射能=インフルエンザですか…

インフルエンザ除くと原発事故以前の2010年より減ってるのに…

しかも感染症のなかで増えた種類すら減っているのに…

免疫力低下して増えたのなら種類も量も増えればいいじゃないですか。
[ 2017/12/11 07:50 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
放射能≒インフルエンザ

>>免疫力低下して増えたのなら種類も量も増えればいいじゃないですか。

感染症の性質を考えて下さい。
ウイルスやバクテリアは増殖して数を増やしていきます。
一度撲滅して0にしてしまった感染症は、種がないので日本に新たに入って来るまで免疫力が下がろうと増えようがないのです。
数の少ない感染症と多い感染症も同じ事で繁殖力の強い感染症は倍々ゲームで増えていきますが、繁殖力がそれ程無いものは増え方もまちまちになるでしょう。
[ 2017/12/11 09:39 ] [ 編集 ]
09:39さん
つまりそれがインフルエンザ以外全体で減った感染症でも貴方が増えたと言う原因?ですか。

インフルエンザだけ増えたら放射能で免疫力が落ちてると言うという事になりますかね…
[ 2017/12/11 13:12 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
あなたが全ての感染症を比較しなければならないと仰られたのですよね?

2012~2015総計15263764

2007~2010総計14084893

こちらはインフルエンザも含まれている全ての感染症の年間総累計です。
そしてインフルエンザを除いたもの


2012年合計2394087
2013年合計2373556
2014年合計2181562
2015年合計2558996

インフルエンザを引いた合計数でも2007~2010合計8914390
2012~2015合計9508201

9508210-8914390=593811と増加していますよ何処が減少しているのですか?

約7.25%の上昇率になります。

一部の都合の良い数値だけを取り出して印象操作のデマはやめて下さい。
[ 2017/12/11 15:57 ] [ 編集 ]
15:57さん
原発事故のある前の2010年比ではなく、その前の分も合わせて比較してるじゃないですか。

2010年だと都合が悪いからと言って、ほかの年との平均にして誤魔化すのはどうなのですか?
[ 2017/12/11 18:19 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
何を仰られているのですか?

都合の良い年だけを抽出して誤魔化しているのはあなたの方ですよね。

統計調査とは平均して算出しなければインフルエンザが爆発的に流行した年だけを観て、こうじゃないかと言うのはおかしいですよね?

2010年と2015年を比較して増加していてあなたは異議がある様でしたので

事故前2007~2010の4年間と
事故後2012~2015の4年間を比較したのですが?

統計調査は出来るだけ長期間で集計した方が客観的なデータが出せる事はご存知ですよね?

[ 2017/12/11 18:37 ] [ 編集 ]
18:37さん
「原発事故の前年」なので比較のため出しただけです。

なぜ原発事故以前の感染症よりもインフルエンザ除いたら少なくなるのに、放射能で増えてると言えるのでしょうか。
[ 2017/12/11 19:11 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
2012~2015総計15263764

2007~2010総計14084893

こちらはインフルエンザも含まれている全ての感染症の年間総累計です。
そしてインフルエンザを除いたもの


2012年合計2394087
2013年合計2373556
2014年合計2181562
2015年合計2558996

インフルエンザを引いた合計数でも2007~2010合計8914390
2012~2015合計9508201

9508210-8914390=593811

約7.25%の上昇率になります。
総計では
インフルエンザを除いても増えていますよね!

2010年だけを取り出して難癖をつけているのも問題ですが、
インフルエンザ以外が増えない場合の理由も上の方で説明してありますよね。
[ 2017/12/11 19:41 ] [ 編集 ]
手詰まりきんぴーがここで逃亡しても、何も責任は問われないが、国や原子力ムラは今からでも責任をとらせないとこのまま日本は何をやっても赦されるズルズルの国になる

てかもうなってる

2011年より前は、ある程度はみな何か問題になれば責任をとって政治家を辞職したり逮捕されたりしていたのに。

政治も感染症も水や食べ物の精査も突き詰めてやらないと日本人は減り、本当にあらゆる面で日本人の国ではなくなる
[ 2017/12/11 22:40 ] [ 編集 ]
1999~2002総計7988618

2003~2006総計12373689

こちらはインフルエンザも含まれている全ての感染症の年間総累計です。
そしてインフルエンザを除いたもの


1999年合計704493
2000年合計2153567
2001年合計1182913
2002年合計2059759
2003年合計1185722
2004年合計2115270
2005年合計2149613
2006年合計1863407


インフルエンザを引いた合計数でも
1999~2002合計6100732
2003~2006合計7314012
2007~2010合計8914390
2012~2015合計9508201

8914390-7314012=1600378

約15%の上昇率になります。


この数字を見る限り、放射能によって感染症が増えたとはとても言えないと思います。

2010年比でも減り、4年間の上昇率で上がるどころか鈍化しているんですからね。

一部の都合の良い数値だけを取り出して印象操作のデマはやめて下さい。
[ 2017/12/12 19:37 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
集計お疲れ様です。
大変だったでしょう

1999~2002年と2012~2015年比約47.7%増加
2003~2006年と2012~2015年比約19%増加
2007~2010年と2012~2015年比約7.72%増加


1999~2010=34447200÷3=11482400

11482400÷15263763=0.752

原発事故後の感染症増加率が約24.8%だと仰りたいのですね。
ありがとうございますm(_ _)m
[ 2017/12/12 22:21 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/12 22:21 ] 名無しさん
ずっと増加していたという過程は一切関係ないということですね。

推移もなにもなく、年々増加していたものも存在しないことにするのなら、これ以上議論は無意味です。


1→1.5→2原発事故→5→10  仮にですが、こういう結果なら原発事故で増えたんだと言っても問題は無いでしょう。ある年を起点に激増していると、ひと目でわかりますからね。

1→1.5→2原発事故→2.3→  伸びが少なくなっているのに、原発事故の影響で増えている、とは・・・

この結果を客観的に見たら、どう思うのでしょうね。

原発事故とかのことをを伏せた上で、どこかで反原発の人に質問でもしてみましょうかね・・・覚えてたら。
[ 2017/12/12 22:47 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
全ての感染症がずっと増加しているから原発事故の影響は関係ないと言いたいのでしょうか?

それではこれはどう言う理由でしょうか?

全ての感染症の累計

これ以前も同じ様に増加と減少のパターンを繰り返している。
2007年合計3437787
2008年合計2925628前年比約-14.9%
2009年合計4885236前年比約+40.1%
2010年合計2836242前年比約-23.7%
2011年合計3963765前年比約+6%
2012年合計4070461 前年比約+2.6%
2013年合計3539878 前年比約-13%
2014年合計3925388 前年比約+9.82%
2015年合計3728037 前年比約-5%

原発事故以前は感染症が増加した翌年は減少していますが、原発事故後の2011年2012年と連続して増加しています。
その後も減少率は低く原発事故以前の様に300万を下回る事もなく高止まりしたままの状態になっています。
この事からも事故前はウイルスの増殖力による流行であったものが、事故後はウイルスの感染力(流行)よりも免疫力が低下した人間がある一定数いるために恒常的に感染症が発生しているのではないだろうか。
これで影響がないと考える方が不自然ではないでしょうか?
[ 2017/12/13 04:02 ] [ 編集 ]
04:02さん
インフルエンザを除いたものは99年からみると大きく上がった翌年には110万人台へ下がっていましたが、2004、2005年は連続で上がり、その年を境に急減少しなくなりました。そして2007、2008もまた連続で上がり、高止まりが続いているように見えます。

1999年合計704493
2000年合計2153567
2001年合計1182913
2002年合計2059759
2003年合計1185722
2004年合計2115270
2005年合計2149613
2006年合計1863407
2007年合計2225745
2008年合計2304181
2009年合計1817154
2010年合計2567310
2011年合計2599972
2012年合計2394087
2013年合計2373556
2014年合計2181562
2015年合計2558996

これは2004年に原発事故があったようですね。

ちなみに、調査開始からずっと増加し続けるのには理由がありますが、私はその心当たりがあります。
[ 2017/12/13 07:47 ] [ 編集 ]
04:02さん
すべての感染症では、2003、2004、2005と3年連続で増加していますが。

また2004年…

これは2004年に原発事故があり、その影響があったと考える方が自然ですね。
[ 2017/12/13 08:14 ] [ 編集 ]
インフルエンザも含めた感染症の全ての合計
1999年合計769964
2000年合計2923531前年比約+73.6%
2001年合計1488354前年比約-49%
2002年合計2806769前年比約47%
2003年合計2348012前年比約-16.3%
2004年合計2885333前年比約+18.6%
2005年合計3713275前年比約+22.3%
2006年合計2763588前年比約-25.5%

2007年合計3437787前年比約19.6%
2008年合計2925628前年比約-14.9%
2009年合計4885236前年比約+40.1%
2010年合計2836242前年比約-23.7%
2011年合計3963765前年比約+6%
2012年合計4070461 前年比約+2.6%
2013年合計3539878 前年比約-13%
2014年合計3925388 前年比約+9.82%
2015年合計3728037 前年比約-5%
[ 2017/12/13 12:38 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
>>ちなみに、調査開始からずっと増加し続けるのには理由がありますが、私はその心当たりがあります。

実に興味深いですね、是非お聞かせ願えますか?



確かに2004年2005年と連続して上昇していますね。
しかし2006年には276万まで下がっていて、その後常に300万以上にはなっていませんね。

あと[ 2017/12/11 09:39 ][ 2017/12/11 04:46 ]で述べた様に事故後のインフルエンザの数値の変動の異変が原発事故とは関係ないとまだ説明して頂けていないので詳しく解説して頂けませんか?
[ 2017/12/13 12:39 ] [ 編集 ]
12:39さん
高齢化があります。年々高齢者が増えているので、上がりやすくはなりますね。それが1999年から上がっている理由と考えられますね。

すみません、2003、2004、2005年が連続でプラスではなかったですか?今確認が出来ないのでアレですが。


単なる流行りだと思うからです。
インフルエンザ以外は下がっていますし。

というか上にコメントした通り、インフルエンザ「だけ」で上がったとか言うのは無理やりだと思いますよ。しかも、上がる比率が原発事故以前よりも少ないという…

原発事故で免疫力が落ちたなら、それまでの平均の15%以上上がってもいいのに、それ以下ですよ?それまでの半分くらいの伸び率とか、伸びが悪すぎでしょう。本当に原発事故で免疫力が低下するにしては。

まぁ、いくら言っても聞かないでしょうが。


お医者さんに聞いてみたらいかがでしょう。もちろん貴方が信頼するお医者さんに。
高齢者が増えると、感染症が増えますか?と。


訂正です。2003〜2005年が連続で上がったのはインフルエンザ抜いたものでしたね。すみませんでした。
[ 2017/12/13 13:29 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
>>高病原性鳥インフルエンザのヒトへの感染例は少ない。感染者の死亡率は1997年の流行では30%であったが、2004年の流行では60〜70%と極めて毒性が強力に変異している。ただし、これらの死亡率は血清学的調査が行われていないため、本来の意味としての「死亡率」とは異なると指摘する専門家もいる。


2004年に流行した鳥インフルエンザにより免疫力が低下した鳥に感染症が増殖し、それを媒介し豚→人間と感染症が広がり翌年には様々な感染症が増加したのではないか。
しかし鳥インフルエンザは流行が過ぎればまた落ち着きますが放射性物質の内部被曝の場合は違いますね。

やはり続けて感染症が増加しているのには何かしら原因があるものですね!

[ 2017/12/13 13:42 ] [ 編集 ]
13:42さん
原発事故で下がってるはずなのに、伸び率下がるんですね。上がるのではなく。
[ 2017/12/13 13:53 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
>>高齢化があります。年々高齢者が増えているので、上がりやすくはなりますね。それが1999年から上がっている理由と考えられますね。

あなたのご意見は正しいと思いますよ。
ただしそれがあるからと言って他の原因が全く無視される理由にはなりません。

今回の統計調査も日本全国のものを年間を通じて平均化しているものですので局所的な数値は大分薄まってしまうでしょう。
原発事故の影響は日本全体で全て均等ではないと思います。
ですので一番感染力のあり全体に占める割合の多いインフルエンザが一番顕著に数字に現れるのではないでしょうか?
[ 2017/12/13 14:00 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
伸び率が下がっているから余計に原発事故の影響があると思うのですが?

事故前は流行して収束というパターンでしたが、事故後は流行している訳でもないのに高止まりしたまま下がらないのは免疫力が低下しているからだと考えられます。
[ 2017/12/13 14:08 ] [ 編集 ]
インフルエンザ以外もパターンでいうと2011.2012辺りで本来でしたら下がる筈なのですがね。

てっいうかインフルエンザ以外も増加数は殆ど下がってないですよね。

むしろ伸び率が下がって減少率も下がったので2011年以降高止まりしたままになっています。

[ 2017/12/13 14:16 ] [ 編集 ]
結論を述べますと2011年で下がる筈の数値が伸び率も減少率も下がったまま全体数が高止まりしていて300万よりも減少していません。

これはインフルエンザを含んだ数値も除いた数値もどちらにも言える事です。
原発事故以前にはみられなかった現象です。

感染症の勢力が強まった(増加率高い)翌年には人間の免疫力が強まり(減少率高い)、増減を繰り返していたものが
原発事故後は人間の免疫力低下で減少率も下がっているのでしょうね。
[ 2017/12/13 15:21 ] [ 編集 ]
15:21さん
あらゆる病気が増加し、感染症も激増。

2015年末には誰が見てもおかしいと思う事態になると言う人もいたくらいでしたが、原発反対の貴方ですら結果は「増加率が下がる」程度ということです。どこが誰もがわかる事態になっているというのでしょう…

私からみたらどう見ても原発事故の影響はないですし、国民の殆どは原発事故の影響で感染症が激増したと実感すらしていません。(実際していない)

例年とは比べ物にならないくらいの増加が見られるはずのものが、このまま増加率が下がる程度で推移したのであれば、貴方の説はこのブログの人からすら認められなくなるのでは無いでしょうか。

時が経てば分かりますよ。管理人さんですら10年は見ないといけないと言われました。

原発事故から10年後、感染症も激増する事態になっていなかったとしたら、ちゃんと私の説は誤っていましたと謝ってくださいね。

私も当然そうしますので。
[ 2017/12/13 18:30 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
おかしいですね!
あなたの説では増加率が高い方が全体数は多いはずで
2011年以降は増加率が低いから前よりも全体数は減っていなければならないのに逆に増えていますね。
しかも全体数が300万を下回る事もなくなりましたね!

これからではなく、もう原発事故の影響は出ていますよ!
ただあなたがそれを認めないだけです。
数字を扱う者が嘘をつくだけで

統計の増減数を客観的にみれば数字は嘘をつきません。
[ 2017/12/13 19:23 ] [ 編集 ]
19:23さん
いいえ。

今まで15〜20%平均で伸びていたものが、そんなに伸びなくなりました。

全体数が伸びるのは高齢化のためだと思います。
なにせ今まで右肩上がりに伸びてきたわけですからね。


放射能のせいとか言うのなら、これからは激増することでしょう。

もちろんたかだか数十パーセントとかいうレベルではないくらいに。

首を長くして?待ってますよ。そうなるのを。
[ 2017/12/13 19:52 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
確かに4年置きに見てきても全体数は増えて来ましたね。
その事については否定はしていません。

ただ2011年からの数値の挙動が以前と比べておかしい事の根拠にはなっておりません。
2011年までは増減率も大きかったですが、以降は増減率は小さくなりましたね。
しかし全体数は増えています。
そして全体数が300万を下回る事もなくなりました。
要は全体数が下がらないでじわじわ上昇している事が問題なんですよ。

あなたの説では増加率が減ると全体数が下がる様ですが現実には全体数は増加しています、おかしいですね!

統計調査上の数値でも(現実に)その様に推移しています。
[ 2017/12/13 20:10 ] [ 編集 ]
20:10さん
私は今までここのブログで大体そう言われてきましたが、違いましたか?その方たちの意見は間違っているということでしょうか。

ちなみに、感染症が激増が主流派、免疫力が既になくなっているので、感染症は増えることはないという意見も一人だけですが聞かれました。


内容的にはこちらが近いかと?
ttp://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/717.html

B型、C型肝炎が4年で倍増とか。
日本では起きてませんが。
[ 2017/12/13 20:30 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
レベル7の原発事故は世界で2例しかなく殆ど知見もない事で皆さんが予防疫学の観点からも警戒するのは当然でしょうね。
目隠しをして崖の側を歩けと言われれば経験のない者はそうなります。

現実は統計調査の増減数が全てを物語っております。
これは2015年までの統計調査による結果ですので、今後の増減数はまた様子を見なければどの様な変化をするかは不明ですが…
[ 2017/12/13 21:16 ] [ 編集 ]
[ 2017/12/13 21:16 ] 名無しさん
そうですね!私はここのみなさんが言うような感染症の爆発的増加などは起きないと思っていますので、今後の動向に注目ですね!
[ 2017/12/13 21:20 ] [ 編集 ]
>>きんぴー
そうですね流石数字が得意なきんぴーさん最終的には統計調査を長期間客観的にみれば数字は嘘をつきませんよね!

しかしこれはもしかしたらパンデミック以上に不味い事態になるかも知れませね。

パンデミックの場合は流行した後収束しますが

2011年以降は全体数が積み増して減少率が減っています。

これで本格的なパンデミックが流行した場合パンデミック前の数値まで減少出来るか疑問です。
[ 2017/12/13 21:36 ] [ 編集 ]
「人食いバクテリア」感染、過去最多に」
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3230872.htm?1512600685509

九州のエイズ患者過去最多
http://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20171202/3206071.html

記事のトップのURLが全部見られなくなっているんですけど
これって国にとって知られたくない真実だから消されたんですかね?

ヤフーニュースでも消されてる😱
[ 2017/12/14 05:45 ] [ 編集 ]
>私はここのみなさんが言うような感染症の爆発的増加などは起きないと思っていますので、

それは政府側に立つきんぴーさんの願望に過ぎないので反感を覚えます。
政府の目線で感染症は増えないと「願われて」も、
原因は特定されなくてももし病気が増えたら困るので、公衆衛生学・予防疫学的に国民は啓発してもらってなるべく防ぐよう努力をしたいし、
その為に高い税金を払い頭のよいお役人を雇い、政治家を雇い、高い医療費を払っているのです。

少しは防げるものをほったらかして家族を病気にしてしまったら後悔するのは国民なので、
怠けたい・金を払いたくない政府の願望なんて聞いてられません。

しかも間違ってたら謝れとか… 人の命を天秤にかけてのやりとりなのにあなたのプライドを持ち出すなんて相変わらずですね

ヨコレス失礼しました
[ 2017/12/14 13:30 ] [ 編集 ]
>>感染症は全体的には全く増えていないことがわかりますね。

>>少なくとも客観的に見た場合原発事故の影響が見られないようです。

>>[ 2017/12/07 19:46 ] きんぴー


感染症の統計調査に『原発事故の影響は見られない』との意見が間違えている事を認めて頂ければ私は謝れとかは言わないので大丈夫ですよ。
[ 2017/12/14 13:46 ] [ 編集 ]
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