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2018.01.13 12:00|カテゴリ:国内の災害情報コメント(8)

【氷河期】沖縄で「あられ」を観測!、住民からは驚きの声!各地で積雪の記録更新、平年の倍以上


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1月12日は最強寒波の影響で、沖縄県でも「みぞれ」を観測しました。沖縄県でみぞれを観測したのは2016年が史上初で、それから2年ぶりの「みぞれ」となります。
みぞれは12日午後2時半から数分ほど観測され、地元住民からも驚きの声が相次いでいました。

各地の積雪量は平年の数倍から数十倍となり、雪国の北陸でも交通インフラが麻痺するなどのトラブルが続出。本日も引き続き寒い日が続く見通しで、週明けまでは雪や寒さに警戒が必要だと言えるでしょう。


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地球温暖化はどこへ行った。
[ 2018/01/13 17:00 ] [ 編集 ]
やっぱり地球寒冷化だ
丸山茂徳先生は正しかった
[ 2018/01/13 19:16 ] [ 編集 ]
これは、どう考えても温暖化による異常気象でしょう。
なんてね!
[ 2018/01/13 20:43 ] [ 編集 ]
写真ぐらいの積雪は昔の富山では経験してるけど、ここずっと春まで根雪になるような大雪が無かったから大変だね。多分今年の春先は立山が綺麗ですね。
[ 2018/01/13 23:01 ] [ 編集 ]
全ては、地球温暖化が原因だろ
[ 2018/01/13 23:03 ] [ 編集 ]
寒い方の異常気象が起きるといちいち地球寒冷化を叫ぶのはもうやめたほうがよいかと。
温暖化だろうと寒冷化だろうと、ようは人類による地球環境の全般的破壊や、それにともなう空気の成分の変化で気候がますますバランスを崩していることに変わりはない。
人為的か周期的なものかという議論も人為的なものだったら取り返しがつかないのですから、人為的であることを前提に対策をするしかない。人為的であるという科学的証拠もますます増えている。
[ 2018/01/14 00:16 ] [ 編集 ]
>温暖化だろうと寒冷化だろうと、ようは人類による地球環境の全般的破壊や、それにともなう空気の成分の変化で気候がますますバランスを崩していることに変わりはない。

1つの見解だと思います。ただ地球そのものも生きています。
産業革命前から、地球は温暖な時期、寒冷な時期を繰り返してきました。

縄文時代はいまより暖かかったのは有名ですよね。
いまの青森県あたりにも大きな集落があり、豊かな暮らしを営んでいた。
暖かった、過ごしやすかったことも豊かさや集落の文脈になっています。

地球の温度の規定要因の代表は、シンプルですが太陽です。
太陽も生きていて、その活動は活性化したり、沈静化したりを繰り返しています。そのたび、地球に大きな影響を与えてきました。

最近の寒冷化の議論は、太陽の活動低下を大きな理由としています。
実際は近年太陽の活動は低下しています。

戦後はなくて、ここ近年で沖縄にみぞれがふっている。
まだデータが必要ですが、寒冷化を考える際、貴重なサインになると思います。
[ 2018/01/14 11:11 ] [ 編集 ]
思い起こせば、昨年の夏は涼しかったな。

で、今年の冬が寒いんか。

[ 2018/01/14 11:14 ] [ 編集 ]
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