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2013.05.25 15:26|カテゴリ:政治経済コメント(1)

【重要】橋下市長の偽装裁判事件!!架空の裁判で数百万円の弁護士料を取り、和解書類を偽装!金は選挙費用に使用か?


*選挙が近くなってきたので再掲載。

読者の方から非常に興味深い情報を教えて頂いたのでご紹介します。どうやら、大阪の橋下市長が過去に相当な規模の偽装裁判を引き起こしていたようなのです。
この偽装裁判が発生したのは橋下氏が大阪知事選に初出馬する直前で、取り下げられた裁判を継続中のように装い数百万円の弁護士料をせしめて、和解の書類まで偽造していたというものです。

しかも、被害者は他の弁護士に断れたり、裁判所に訴えを退けられたりしています。偽装裁判を示す証拠となる資料などが明確に存在しているのにもかかわらず、このようなことが行われているということは、橋下氏だけではなく、司法のような何らかの大きな組織などが関係していると考えられます。

簡単にざっと説明してしまいましたが、この事件の問題はかなり複雑に入り組んでいます。橋下弁護士が出てくるキッカケとなったのは、被害者の特許申請を大手特許法律事務所が破棄したという問題です。

つまり、この事件の時系列を並べてみると
被害者が発明品の特許を申請→
大手特許法律事務所が申請破棄→
被害者が怒る→
橋下弁護士登場→
偽装裁判で有耶無耶にされて、お金も取られる→
という感じになるのです。

以下は大気汚染観測機器などの発明家であり、今回の事件の被害者である臼井芳雄さんのホームページ。書いてあることはやや過激ですが、偽装裁判に関する明確な資料などが提示されており、非常に納得ができるものとなっています。引用したのは一部だけなので、興味のある方は是非ともホームページを閲覧してみてください。


☆橋下徹弁護士に弁護を依頼したところ、弁護どころではない橋下徹の偽装裁判
URL http://antina2010.com/
引用:
橋下徹弁護士に弁護を依頼したところ、弁護どころではない橋下徹の偽装裁判が判明しました
この世に悪は多く存在するが偽装裁判は聞いたことがない
橋下徹と公明党は極めて危険な犯罪者

私、臼井芳雄は平成12年に佐藤一雄に訴えられた、事件番号平成12年(ワ)第39号

それに対し私は反訴を行った。事件番号平成12年(ワ)第20850号

私は協和特許法律事務所の偽造証拠と複数と電話録音テープを提出した

その直後平成13年8月28日に1事件原告2事件被告佐藤一雄と外2名は裁判を

取り下げていた。私の弁護士すなわち反訴原告代理人はこの取り下げを追認したので

平成13年9月11日に裁判は消滅したそれにもかかわらず弁護士たちは取り下げを反訴原

告臼井芳雄に報告せずに裁判が継続しているように見せかけた、和解部屋を使って


口頭弁論では訴えた当事者佐藤一雄ほか2名は来なかった、裁判が存在してなかったためだ、

このトンデモ犯罪をやってのけたのが、橋下徹と公明党

なぜこの犯罪を仕組んだか、金だ私の損害額は金45億5845万4860円私の弁護士

がいかさま弁護士だったのでこの犯罪が可能になった、いかさま弁護士は

             創価学会仲隆弁護士   公明党は憲法違反だ


偽装裁判偽装判決
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偽装 和解調書
o0700096112427394364.jpg
橋下徹を告発するプレスリリースを大手新聞社に2012年10月16日と17日に送った
o0700095112427396382.jpg
:引用終了

☆【朝のメッセージ】橋下弁護士に偽装裁判主犯の疑惑がネット上に浮上している
URL http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20121130/1354246618

引用:
突然の情報が飛び出してきた。

 動画でネット上で報じられている。私もまだ詳細に把握している訳ではないが、外形的に既に超重大な局面に達しているので、この記事を書く。
 
 橋下が大阪知事選に初出馬する直前の事である。発明家の人物の特許申請を大手特許法律事務所に依頼した事から事件が発生する。

 この特許は世界規模で申請する予定が、中国分が破棄されていた。このあたりからの詳細な顛末をまだここに書けないのだが、実に不可解な展開がある。

 問題はこの展開の途中に橋下弁護士が登場し、そして法律事務所側の事件というか犯罪発覚を防ぐ為に、偽装裁判が行われた。

 初めて聞く言葉である。裁判を構成する各要素は法曹ムラが裏側で結託すれば偽装裁判をでっち上げる事もできる。しかし、裁判に付随する書面、郵便物などを詳細に見ると、やはり偽造の証拠となる。

 今回、被害者の発明家がネットメディアに顔を出して、証拠を出して橋下を告発した。既に刑事告訴もしているが、何とこれを受け付けない。受理して捜査すれば確実に橋下に及ぶ事になる。恐らく一発で終わりだろう。

 被害者が言うには、橋下は偽装裁判の弁護士費用を受け取っていた。詐欺である。多額の費用だそうだ。被害者は途中で偽装裁判である事を知って、橋下を解任した。橋下はその直後に大阪知事選に出馬した。被害者が言うには、選挙費用に使われた疑いがあるという事だ。

 これが大雑把な筋書きである。補足説明が沢山必要な事は分かっているが、最初に言ったように事実として橋下がネット上で被害者本人から告発されている部分が、今政治的に超重大事件な訳である。
:引用終了

☆1/3 うーんヒドイ!弁護士橋下徹の偽装裁判~悪もここに極まれり~

☆2/3うーんヒドイ!弁護士橋下徹の偽装裁判~悪もここに極まれり~中継版


☆3/3 うーんヒドイ!弁護士橋下徹の偽装裁判~悪もここに極まれり~中継版



被害者の方は今も橋下市長側との戦いを続けています。この偽装裁判事件の動向次第では維新の会に大打撃を与えるかもしれませんので、今後の続報には注意しましょう。


橋下徹のカネと黒い人脈 (宝島NonfictionBooks)


「仮面の騎士」橋下徹 独裁支配の野望と罠


橋下主義(ハシズム)を許すな!

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[ 2013/09/04 23:37 ] [ 編集 ]
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