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2013.05.26 20:23|カテゴリ:健康問題全般コメント(19)

【朝食有害説】「朝食を食べると健康」は嘘?朝食を食べなくても脳に必要なエネルギーは足りている!朝食を食べ過ぎるのは良くない!


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テレビや学校では「朝食をたくさん食べて健康になろう!」などと言いますが、実はこれは嘘で、朝食の食べ過ぎは脳にも体にも良くないことが判明しています。

現代栄養学では「朝食を摂らないとブドウ糖が不足するから頭が働かない」と言っていますが、ここに大きな落とし穴があるのです。

確かに普通に食事をしているときには、脳はブドウ糖だけを利用して活動をしています。ですので、ブドウ糖を定期的に摂取しないといけないと言えるでしょう。
しかしながら、長時間食事を抜くと体内のブドウ糖が不足し、体が余分にある体脂肪を分解して、これを栄養源とします。(ケトン体と言います)

ですので、例えブドウ糖が無くなっても「脳が動かない」なんてことは無いのです。

つまり、人間の脳はブドウ糖+余剰脂肪分という形で栄養分の補給が可能であるため、現代栄養学が言うような「朝食を抜くとブドウ糖が不足して脳が動かなくなる」ことには、普通に生活していればありえないことであると言えます。
もちろん、体脂肪がゼロの人がいるとしたら、即座に食べないとマズイですが、体脂肪がゼロの人間なんていませんので考えるまでもありません。

もっとも、朝食の問題点はブドウ糖補給の話だけでは無いのです。朝は胃腸がまだ充分に覚醒していないため、そこに食物を詰め込むと体への負担が大きくなることや、食事の間隔を詰めることで、消化吸収をゆっくりとする時間を確保できないなどの問題があるのです。
*他にも理由は複数あります。

以下は朝食の問題点を指摘している情報です。


☆「朝食=健康」は嘘!~メディアの「一日三食食べようぜ!」なんていう扇動は米国穀物メジャの利益のため
URL http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=168756
 

引用:
「『朝食有害説』を読む」(名も無き空の途中で)リンクより転載します。
----------------------------------------------------------------
 ~前略~

◆ 渡辺正 著 朝食有害説 ◆リンク
「朝食」は健康の敵だった!これだけの根拠---

・朝起きてすぐに食欲がないのは、からだが欲していないから
・「朝食を食べる」誤った食習慣は自律神経のリズムに狂いを生む
・朝食を食べてすぐに活動すると胃腸に十分な血液がいかない
・朝食を食べなくても脳やからだに必要なエネルギーは足りている
・日本も外国も昔は二食で、朝食は正午にとっていた
・朝食廃止の二食にすれば、「小さな断食」の効果が得られる
・人間のからだは、飢えを感じたときに自然治癒力が高まる
・「活動してエネルギーを使ってから食事をとる」のが自然の摂理
・「朝食を抜くと太る」は、まったく根拠のない俗説だった
・「朝食廃止」こそ華燭・飽食による成人病を予防する最小の健康法

---それでもあなたは、「朝食」を食べますか?

 ~中略~

午前中は身体を、便などを排出することに専念させてあげなければいけない時間。これは基本なので、朝食は一切不要。僕もそのスタンスで日々暮らしている。本書の内容は、どの項目も素晴らしいので興味のある方はぜひ読んでいただくとして、結局のところ、「一日三食食べようぜ!」なんていう扇動は基本的にはメディアしかやってない。農水省が完全整形豊胸手術済みの女性タレントにキャッチーな歌を歌わせた電通経由のCMをうってる時点で疑わなければいけないよね。

今の日本の食料自給率の低さを見れば分かるように、国民に対して必要以上の「食料需要」を煽ることは、米国穀物メジャの利益に直結する。らーめんぶーむを煽り立てたことで小麦需要が飛躍的に増加してカーギルが大もうけしたように、日本人が食べれば食べるほど穀物メジャが大喜びする。そういう図式である。

反面、多くの国民が一日一食や二食の身土不二に基づいた穀菜食を、少量よく噛んで食べることを心がければ、食料自給率のUPにも繋がるし、彼ら穀物メジャに対抗することにもなるし、もちろん本来の健康を取り戻すことも可能になるわけだ。

 ~中略~

結局、自然か不自然かを見極められる直観力を身につけて、少しでも自然に近づく努力をすることが、本当の意味での健康を取り戻す最良の手段なんだろうと最近思う。そしてこのことは、食の本質や医療の本質を知るだけではダメで、最終的には権力の構造、世の中の本質的な構造にまで思考を及ばせることができなければ、本当の意味での理解は手に入れることができないであろうことも。

 ~後略~
:引用終了

☆朝食抜きは理に適っている
URL http://www.white-family.or.jp/healthy-island/htm/repoto/repo-to32.htm

引用:
「これだけ栄養の過剰摂取が問題になる時代では、朝食に執着するよりも、体重管理のほうがはるかに重要。デスクワークが中心の人なら、朝食を抜くことはむしろ合理的な選択だ」と言うのは、四谷メディカルサロン(東京・新宿)の風本真吾院長。

1日3食をきちんと取っても、肥満のままでは生活習慣病にかかりやすい。本来なら、食後の活動量 が最も少ない夕食の量を減らすのが理想だが、現実には夕食をおいしく食べることがストレス解消になっていたり、付き合いや接待で減らせない人が多い。「それなら朝食を抜いて1日400-500キロカロリー減らせばよい。これで1カ月に2、3キロ落とすことが可能」と風本院長。

「朝食抜きは体重管理だけでなく、実は人間の生理にもかなった行動である」とまで言うのは、「朝食有害説」(情報センター出版局)を著した渡辺医院(東京・中野)の渡辺正院長。

長年、朝食抜きの健康法を指導している渡辺院長によると、朝は排せつに適した時間帯という。前日摂取した食べ物のカスを午前中に掃除しておくことが健康につながる。排せつ前に食事を取ると消化活動が本格化し、排せつが中途半端に終わってしまう。「朝は水かお茶を飲むのにとどめるべき」という。
:引用終了

☆「朝食を抜くと太るはウソ」研究で明らかに
URL http://rocketnews24.com/2011/01/24/%E3%80%8C%E6%9C%9D%E9%A3%9F%E3%82%92%E6%8A%9C%E3%81%8F%E3%81%A8%E5%A4%AA%E3%82%8B%E3%81%AF%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%80%8D%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%A7%E6%98%8E%E3%82%89%E3%81%8B%E3%81%AB/

引用:
ドイツのミュンヘン大学、栄養医学研究所のフォルカー・シュスヅィアラー博士らの研究によると、朝食をしっかりとる人は、少しだけ食べる人や全く食べない人に比べ、カロリーを多くとることはあっても、決して少なくなることはないことがわかったのだ。

研究者チームは380人を対象に調査を行った。対象のうち280人は太りすぎの人で、100人は標準体重。そして全員に10~14日間、食事日記を毎日つけるよう指示した。朝食を多くとるという人は、少なめの朝食をとる人に比べて、平均して400カロリーも摂取量が多かった。そして、1日の摂取カロリーは他の人に比べて同様に400カロリー多かったことが判明したのである。つまり、朝食をたくさん食べたにも関わらず、昼食と夕食は減ることがなく、他の人と同じだけ食べていたのだ。
:引用終了

☆第1章 疲れの原因は食事にあり
URL http://www.2shock.net/article/0012.htmla

引用:
 これぞ不健康な体を健康体に根本から変える、最重要ポイントである。

「ええ? 朝食を抜くなんて、不健康の最たるものじゃないか」
 そう思われる方がほとんどであろう。むりもない。
 朝食を抜くのは体に悪いという俗信は、現代では不変の真理のようになっている。あたかもガリレオの時代の天動説のようなものだ。
 「私は朝食を食べていません」などと言おうものなら、「どこか悪いの?」とけげんな顔で心配されるのがオチである。
 だが、朝食抜きの生活を1週間続けてみてほしい。それで分かる。朝食ほど体に悪いものはなかったと。


 朝食を抜けば、朝起きるときや、日中の原因不明の疲れはウソのように解消する。
 論より証拠。まずは実践して、体調が驚くほど改善されることを体験してもらえばすぐに分かることであるが、やる気を起こしていただくためにも、そのメカニズムを紹介しよう。


 ひとことで言えばこうだ。人間の体が食事を完全に消化吸収、排泄し終えるまで、18時間かかる。だから1日に1度、食事の間隔をこの18時間ぶんあけないといけない。そうしないと内蔵は24時間つねに活動し続けることになるのだ。
 1日だけで見ればたいしたことはないように思えるが、1日に1度も内蔵を休めない人は、死ぬまで内蔵を休めない人である。
 逆に、1日に1度、必ずこの間隔をあけている人は、毎日体を休めていることになる。死ぬまで体を休めない人と、毎日休めている人。その体力差は自明であろう。寿命にも大きく影響する。
 詳しく説明しよう。


 夜6時に夕食をとったとする。ふつう次の食事は翌日の朝6時から7時ごろの朝食になるだろう。
 だがこれでは、まだ12~3時間しかたっておらず、体は排泄処理の真っ最中である。なのに次の食事が入ってきてしまう。
 体が排泄に全力をあげなければならない時間に、もう次の消化吸収を始めなければならなくなるのだ。
 体にしてみれば、「ちょっと待ってくれ」と言いたいところだ。食欲がないのは、当然である。
 夜6時に夕食をとったときに、次に食事をとるべき適正な時間はいつか。
 それはずばり、18時間後の、翌日昼12時以降なのだ。
 この時間まで食事をとらなければ、1日に1回、排泄は完全に行われ、内臓は充分な休養を取ることができる。
 これを数日実践したなら、あなたはここ数年、あるいは数十年味わったことのない、体の爽快感を知ることになるだろう。体も心も軽い、じつに心地よい感覚である。


 われわれがものを食べるときは、食べたいと思ったものを気軽に口に入れて数回噛んで飲み込むだけだが、そのあと体はじつにけなげに働き、この異物を体に取り込む努力をする。胃腸はもちろんのこと、特に肝臓がフル回転する。栄養を貯蔵したり分解したり合成したり毒素の処理もする。使い古した栄養は腎臓が回収して体外に捨てる。ほかにもあらゆる臓器が一丸となってこの新しく入ってきたエネルギー源の処理にかかる。このように内臓をフル回転させる、非常に体に負担をかける行為が食べるということなのである。
 しかも、これから少しずつ述べていくが、現代の食生活は消化吸収が大変に困難で、とくに肝臓を著しく酷使する。肝臓の疲れは、ただちに全身の疲れとなって現れる。
 1日に18時間、何も食べない時間を作ることがいかに重要か分かるであろう。
 それには、朝食を抜くのがベストのタイミングなのである。


 朝食を抜けば、時間もお金も節約できるというメリットもある。それでいて信じられないような健康体が手に入るのだから、いつも疲れているという人は今日にも始めるべきである。健康な人が実践すれば、ますます健康になることは言うまでもない。


 いきなり朝食を抜くのが不安であれば、段階的にして、まずは量を減らしていくとよい。おかずを減らし、みそ汁をなくし、ごはんに梅干し程度にする。そして最後は1杯のおかゆにし、ついには朝食をやめてしまうのだ。
 もちろん、できる人はいきなりパッとやめてしまってかまわない。
 晴れて朝食をやめたあとも、口さみしいときや昼食・夕食の質に不安があるときは野菜ジュース1杯(180ミリリットル)を飲んでもよい。


 最終的には、起きてからお昼まで水以外口にしないようにするのだ。
 最初はおなかがすいて、ふらつく人もいるが、早い人は2、3日、ふつうは1週間以内でふらつきはなくなり空腹感もなくなる。(高齢者は1~2ヵ月を要する。)
 そしてふらつくどころか、いままでどこにあったのかと思うようなみずみずしいエネルギーが体の底からわき出してくるようになる。
:引用終了

☆【健康】朝食は食べるな!朝食有害説のまとめ
URL http://matome.naver.jp/odai/2133456144470828301

引用:
◆「朝食」を思いついたのは、あのエジソンだった?
人間が朝食を摂るようになったきっかけは、トーマス・エジソンが発明したトースターを売るために販売業者が朝食必要論を提唱した事がきっかけであると言われています。

出典朝食有害説

エジソンが、マスコミ相手に語っています。「みなさん、健康のためには1日3食とりましょう」 ざわめく記者たち。ナレーターが言うには、「じつは1900年初頭のアメリカは1日2食がふつうだった」のです。これがマスコミを通して発表されると、一大センセーションに。「あのエジソンが言うんだからな」アッというまに1日3食が広まったといいます。
:引用終了


このように数々の専門家たちが朝食の問題点を指摘しているのです。突然に朝食を抜くのは、朝食に慣れきった体がビックリするかもしれませんので、あまり良くないかもしれませんが、徐々に朝食を減らした方が良いと私は思います。

食費が安くなり健康にも良いので、朝食抜き生活は一石二鳥と言えます。健康のことを真剣に考えている方は、まずは朝食を減らしてみてはいかがでしょうか?


「空腹」療法 一日一回おなかを空かせば病気が治る(ロング新書)


朝食抜き!ときどき断食! (講談社プラスアルファ新書)


長生きしたければ朝食は抜きなさい―体の不調を根本から改善する驚異の「甲田式健康法」とは (KAWADE夢新書)


生活習慣病に克つ新常識―まずは朝食を抜く! (新潮新書 (015))


デキる社員は「朝食抜き!」 「病気にさせない医師」がすすめる4つの知恵、教えます

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二食です
僕はこのことを知っているので何年も朝食は食べていません。
とはいえ、10時ごろに気分転換がてらにりんごをかじったりはしますけど。

TPPで遺伝子組み換えが蔓延することを考えたら小食になりたいです。
食べると危険ではあるが、食べないと生きていけないジレンマですね。
けれど、たぎる食欲をどう抑えるのか悩んでいます。
なにか名案はないものでしょうか。
[ 2013/05/26 22:07 ] [ 編集 ]
日本の伝統食を
玄米、味噌をはじめとして日本の伝統食を中心にしてはいかがでしょう。
もちろん朝食なしの二食です。
少量をよく噛んで食べるように心がけましょう。これでもかというほど
意識して噛んでみてください。意外と満腹感が得られ持続します。
慣れてくると少量で十分と感じられてきます。
味噌や納豆などの発酵食品は免役力アップに優れています。
この免役力を高めることは放射能対策に是非必要です。
毎日必ず摂ることをおすすめします。ただ、この国の素晴らしい
大豆の伝統食品ですが、遺伝子組み換え大豆や添加物、精製塩など
でできているものは避けましょう。今後TPP参加で激増するでしょうから。
味噌はできれば自作してみてはいかがでしょうか。熟成まである程度
の時間が必要ですが、作業は何も難しいことはありません。素材を
生協など信頼できるところから得られれば、半分できたようなものです。
[ 2013/05/26 22:57 ] [ 編集 ]
この手の話は、数年前にネットで見て知っていたが、今だにできない。

胆石持ちなので、そんな事したら益々胆石が成長してしまいそうだから。

胆石なんて無ければやってみたいが。

残念だぁ~~~~!

マックで朝食なんて最悪って事だと良くわかるね。

色んな人がいるからマックも儲かるって訳だね。

それにしても、大食い選手権に出るような人種ってスゴイ。

あの人たちには問題ないのだろうか?

特にギャル曽根とか、スゴクナイ!?

同じ人間とは、とても思えないけど。
[ 2013/05/27 04:43 ] [ 編集 ]
質問です。
これは子どもにも当てはまるのでしょうか?
大人だけの話ですか?
わたしの場合、確かに朝ごはんを食べてしまうと午前中の体のだるさがすごいので、なるべくお昼まで食べないようにしています。
たまに我慢できずに何かつまんでしまうこともありますが…
子どもには割としっかり食べさせているのですがどうなんでしょうか?
[ 2013/05/27 10:17 ] [ 編集 ]
こう言うご指摘のように最近は隔たった情報が余りにも多過ぎではないか危惧しています。
[ 2013/05/27 12:00 ] [ 編集 ]
残念な事ですね。
こう言うご指摘のように最近は隔たった情報が余りにも多過ぎではないか危惧しています。
[ 2013/05/27 12:00 ] [ 編集 ]
朝食を野菜ジュース、豆乳に変えるだけでも、
すこぶる体調がよくなりました。
豆乳で腹持ちがよくなり、
野菜ジュースで、十分なミネラルが補充されるので、
余計な間食もしなくなり、体重も2㎏減りましたよ。
[ 2013/05/27 17:04 ] [ 編集 ]
>>完全整形豊胸手術済みの女性タレントにキャッチーな歌を~

の辺りでスーッと冷めた
朝食の話と女性タレントの整形豊胸が何の関係があるんですかね?
お前もネットで女の悪口を垂れ流す野郎と何も変わらんな
なんつうか。。。お里が知れる
[ 2013/08/12 04:22 ] [ 編集 ]
良くまとまった記事ですね。朝食が有害であることは事実です。
これからも、どんどん真実の記事を上げていってください!
[ 2013/10/20 21:06 ] [ 編集 ]
胆石ですか…苦しいですよね。母親が過去に胆石になり、我慢し続けたらすい臓まで炎症をおこして大変だった事があります。無理せず自分にあった食事の仕方でいいのではないでしょうか。ちなみに私は2食で、ダイエットしていた時は逆に3食でした。3食といっても、バナナと豆乳や牛乳をミキサーにかけたものを飲む、あれば玄米フレークをひたして食べていました。
[ 2013/10/21 05:56 ] [ 編集 ]
ただの概念のすり替え
たくさん食べると暴食しろをイコールした時点で論外
食べ過ぎて害がない物があったら見て見たいですね

あと、昔二食というのは昼晩ではなく朝晩です、抜くのは昼食です
朝胃腸が覚醒していないからこそ食べる、半日かけてゆっくり消化し、活動に必要なエネルギーを絶えずに提供するのです

一週間云々ははっきり言って、心理的な働きです
風邪薬と思い込ませてビタミン剤を飲ませたら効果が出るのと同じ
半年、一年朝食抜きを試して見るといい
記憶力の低下、耳鳴り、午後になると激しい倦怠感などの症状が日常になる
[ 2014/01/13 23:31 ] [ 編集 ]
今までの長い人生で朝ごはんを抜いた2回、どっちも歩けなくなって倒れました。
[ 2014/03/26 18:03 ] [ 編集 ]
情報が錯綜しすぎててどっちがいいのかわからん。
自分はしっかり朝ごはんを食べる方だが、たしかに体はずっとだるい。
朝は起きられない。
いちどやってみようかとは思ってるが、起きた時に腹減ってるんだよなあ
[ 2014/04/26 18:00 ] [ 編集 ]
40年間朝食は食べたことがない。
50過ぎだが、いまだに大きな病気は一度もないし、風邪もほとんどひかない。
仕事も病欠は全くといってよいほど無い。
この年でも腹は出ていない
すべて朝食を食べないせいかと今更ながら思った次第。
[ 2014/04/30 02:54 ] [ 編集 ]
普通、夜6時は仕事中なんですけど
普通の現代人は、夜6時に晩飯なんか食う余裕などないと思いますが。品行方正の学生ならまだしもw

普通に見積もったら、晩飯食えるのは早くても夜9時にはなりますわな。遅けりゃ日付越えたあたりに急いで掻っ込む。例えば夜の1時とか。

夜1時に晩飯を食ったら、18時間後は夜7時です。でも、夜7時って普通はまだ仕事中なんですけど。

よって、食事の間は18時間以上を空けるべきなら
昼夜の二食ではなく、夜のみの一食こそが現実的です。

そもそも、食間を18時間空けて、なおかつ、昼夜を毎日両方満足に食えるのは
9時5時の公務員か、働いてないニートか、一日中家にいる専業主婦か、スケジュールを自分で決められる自営業
くらいですよ。

しかも
晩飯→昼飯の間は18時間ですけど
昼飯→晩飯の時間は6時間しか空きがありません。食間が6時間で大丈夫なんですか?18時間は必要なんじゃないんでしたっけ?

まあ、いづれにせよ、彼ら勝ち組にしかできない食習慣です。

一日中働かされ続ける負け組の、正規・非正規サラリーマンは、食間を24時間空けて
おとなしく一日一食晩飯のみでがんばるべきですね。
[ 2014/06/13 22:48 ] [ 編集 ]
体の求めるように食うべし(人によってベストは違う
そしてよく動(働)くこと、これだけよ
自分の体の言うことを良く聞かないで
他人の話鵜呑みにしちゃあいかんってことよ
[ 2014/07/02 23:13 ] [ 編集 ]
というか、自然自然言うならお腹すいたら食べればいいってだけじゃないの。朝昼晩とか関係なく。

今の食生活は人間社会の活動時間がある程度決まってるからその時間に食べてるだけ。

つまり、人それぞれ食べる時間や量なんて違うんだし、議論するだけ無駄だよ。

腹減ったら食う。これが一番自然だと思うけどな。
[ 2014/08/08 12:01 ] [ 編集 ]
腹が減った時に食べるのが本当のベストなんですけどね。
一日何食でないといけないという事は無いんですよ。

今の人は基本的に食料の過剰摂取気味で
とりわけ糖分を摂り過ぎてますからね。
若い女性に多い骨粗鬆症気味である事の原因はカルシウム不足ではなく
糖分の摂り過ぎが原因である事も分かってきてますし。
[ 2014/11/18 23:16 ] [ 編集 ]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00000096-jij-sctch

はい、どうぞ。最期は・・・大変ですね。
[ 2016/02/05 10:32 ] [ 編集 ]
長文コメントや過度な誹謗中傷は他の方に迷惑なので控えるようにしてください。また、引用記載無しの貼り付けコメントやスパムは削除致します。
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