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2014.06.15 06:00|カテゴリ:健康問題全般コメント(53)

【衝撃真実】死後の世界は存在した!脳神経外科の世界的権威エベン・アレクサンダー医師や東大救命医らが死後の世界を認める!


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人間や生き物が死んだ後にどうなるかは未だに良く分かっていませんが、最近は死後の世界を認める学者や専門家が増えて来ています。脳神経外科の世界的権威であるエベン・アレクサンダー医師もその一人で、かつては死後の世界を真っ向から否定している学者でした。
しかしながら、多くの患者たちから「臨死体験」の話を聞き、自身もそのような体験をしたことから考えを入れ替えて、今では死後の世界を科学的に証明する方法を模索しています。

エベン医師の話で非常に興味深い点は、脳の大部分が機能停止状態になっていることが観測されていたのにも関わらず、死後の世界を見たという点です。今までの科学では臨死体験の事を「脳の幻覚」として扱っていました。脳が幻覚を見るためには脳が動いていることが前提条件なのですが、エベン医師が臨死体験をした時に彼の脳は止まっていたのです。

そして、更に驚くべきことに、彼は今まで一度も会ったこと無い人間に臨死体験で出会っています。これは実際にその証言や資料が公開されていますが、従来の科学を覆すような内容だと言えるでしょう。

また、死後の世界を認めている専門家は彼以外にも大勢います。日本では東大病院集中治療部部長の矢作直樹医師が「肉体は滅んでも魂は永遠に続く」と述べ、欧州でも数兆円の資金を費やしたLHCで実験をしているリサ・ランドール博士が「私達が住んでいる場所とは別の異次元が存在している」と断言。

このように、徐々にですが、科学的な方面から「あの世」の存在が証明されようとしているのです。ただ、あの世の存在を認識した学者の中には「向こうの世界からエネルギーを引っこ抜けないか?」というような事を話している方もおり、あの世の証明が必ずしも世界の安定に繋がるとは言えません。逆に別の問題に繋がる恐れもあるため、あの世はあの世で無理に探る必要はないと私は思っています。


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☆【衝撃真実】死後の世界は100%存在した!


☆人は死なない 東大救命医独自の死生観 10Youtube com


☆臨死体験 人は死ぬ時何を見るのか 1/5


☆【衝撃真実】生きる意味が分かる


☆独占取材!脳外科権威が発表★死後の世界はあった
URL http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/131128_1.html

引用:
 昨年10月、脳神経外科の世界的権威、エベン・アレクサンダー医師の「死後の世界は存在する」という発言が大論争を巻き起こしている。 実は、エベン・アレクサンダー医師は、各国の医学会議に招かれ、数々の賞を受賞、アメリカのベストドクターに選ばれた経歴を持つ。 これまで、死後の世界の存在を完全に否定してきた人物だった。
 臨死体験に関しては、現在、懐疑的な声の方が多い。 だが、エベン医師は臨死体験はもちろん、「死後の世界はある」と強く主張。

 もちろん彼も、最初は死後の世界など信じていなかった。 エベン医師は職業柄、臨死体験をしたという患者の話はよく聞いていたのだが、ずっと聞き流してきたという。
:引用終了

☆臨死体験者の共通した体験
URL http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/120rinsitaiken.htm

引用: 
これは典型的な臨死(りんし)体験で、昔から世界中で報告されているケースもだいたいこのような場合が多い。死、あるいは死後の世界の世界観に関して、一番影響を与えそうなものは宗教であると思われるが、臨死体験の場合、宗教も国籍も老若男女も関係なく、報告されたケースには多くの共通点があるという。

臨死体験の研究者であるケネス・リング氏は、著書「いまわのきわに見る死の世界」で、104例の実例をあげて「ニア・デス体験(臨死体験)は、ほとんどの場合、ある一定のパターンをとっている。」と紹介した。

代表的なものとして、

1.医師が「ご臨終です」などと家族に言っている、「自分の死の宣告」を聞いている。

2.自分自身の身体を少し高いところから見下ろしている。周囲の人の動きも見え、話し声も聞こえている。

3.突如、暗闇の中に突入する。トンネルのような暗闇である。

4.暗闇のトンネルを抜けると急に明るくなり、楽園のような世界に降り立つ。

5.そこで、すでに亡くなっている家族や友人たちと出会う。

6.光の精ともいうべき、何か輝く存在が現れ、生か死か選択を迫られる。

7.一生の出来事が次々思い出され、生涯を振り返る。

8.このまま死の世界へ行くか、現世に戻るかを決定する。中には生前親しかった人から「帰れ」「来てはいけない」などと言われて戻る決意をする人もいる。

これらの全てを経験する人もいれば、この中のいくつか、あるいは一つだけ、など人によって体験はさまざまである。

また、「灰色の霧・水際(みずぎわ)・ドア・柵(さく)」など、何らかの「境界」と接近した、という報告もいくつかあり、現世とあの世の分ける境も存在する可能性がある。

臨死体験は物的証拠がなく、体験した本人の報告だけが頼りであり説得力に欠けるとも言えるが、死からよみがえった人たちの多くのコメントには似通った点が多数あり、その点においては信用に値する面もある。

~省略~

輪廻転生に関しては科学的な仮説があって、人間の脳の中には記憶を司(つかさど)る物質があり、その物質にその人の記憶が記録されているのだという。この物質が、本人が死んだ時に脳内から放出され、大気中を漂(ただよ)った後その物質が母親の胎内にいる子供の脳や、すでに生存している子供の脳に入り込んで故人の記憶がよみがえる。
これがあたかも生まれ変わりのような現象を生じさせるというものだが、これはあくまで一つの説である。臨死体験者のコメントや催眠によって引き出された記憶の説明に関しては弱い面がある。
:引用終了

眠れないほど面白い死後の世界: 前世、臨死体験、輪廻転生……の謎に迫る! (王様文庫)


プルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界
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お月さまから
魂は永遠に自分の個として存在します。
そして前世の記憶は生まれ変わった現在、殆ど脳内には消滅して残っておりません。
理由は、人間は幾重の転生を繰り返していますが、過去の記憶が分かってしまったらそれこそ憎悪や復讐が増長されて、収拾のつかない世の中になってしまうからです。

地球にお住まいの人類の皆さまはまだ発展途上なので致し方ありません。
しかしながら極々稀に前世の記憶を持っているかたも存在します。
物質世界のみではないことを知って貰う為の神様のお計らいなのです。

旅行である土地に出向き、風景をみたときに懐かしさやイメージが強烈に残っている時は前世にご縁があった筈です。

今生において家族や知人友人など、関わっているかたは過去に於いて何らかの繋がりがあります。
前世で敵同士だったのに今生で兄弟や夫婦もあり得ます。
究極の目的は魂の進化のためです。

相対する人の悪く見える部分は自分にはないと思いがちですが、いえいえ1パーセントくらいは存在しませんか?
写し鏡の法則です。欠点を攻撃するのではなく、良いところを誉めて相手を認めて赦すと状況は改善されて、個々の魂も進化の法則に乗ります。これは家族や職場は勿論のこと国家間も同様です。
最近、集団的自衛権なるものが日本で話題になっていますが、私達は大変憂慮しております。

銀河系島宇宙の段階が変化致し、地球の人類の皆さまのお心もますます変えていただかない時期になって参りました。今までの積み重ねてきたものが天変地異という形で具象化されています。(人類の想念が幾重にも上空を取り囲み異常現象も引き寄せています)
どうか、心穏やかにお過ごしされますように伏してお願いいたします。
[ 2014/06/15 07:50 ] [ 編集 ]
実は、私も不思議な体験を数多くしている一人です。
死後の世界が有るのか無いのか、私には分かりません。
ただ、自分の胸に秘めているよりは、その体験をブログで
公開してみようと今年の4月からそれらの体験をBIGLOBE
で書いています。

不精な性格なので、毎日の更新は無理なのですが、ぼちぼち
と書いています。
関心のある方は読んで下さいね。

ブログ 「4月の雪 2014」

http://38337883.at.webry.info/201404/article_3.html

[ 2014/06/15 07:53 ] [ 編集 ]
久々に
明るい話題ですね♪
[ 2014/06/15 08:00 ] [ 編集 ]
死後の世界、輪廻転生、そしてカルマの法則を知っていくと、「今さえ良ければいい」という刹那的な考えが消えていき、道徳心や良心といったものが芽生えていくと思います。本当は政治家こそがそういう気持ちに目覚めてほしいところですが、物質中心主義的な価値観で覆われている現代では難しいのでしょうね・・・
[ 2014/06/15 08:23 ] [ 編集 ]
死後の世界があったら、原子力村や安倍政権は地獄に堕ちてるんじゃないの。
結構なことだね。
[ 2014/06/15 08:45 ] [ 編集 ]
>死後の世界があったら、原子力村や安倍政権は地獄に堕ちてるんじゃないの。結構なことだね。

むしろ今のトップ権力者たちは現世利益や権力を得る引き換えに地獄へ行くのを悪魔と契約しているのだから本望なのだろう。
[ 2014/06/15 09:05 ] [ 編集 ]
日本人は肩書に弱いな
間違ってもオウムに入信しないようにしてください
[ 2014/06/15 09:42 ] [ 編集 ]
待ってましたとばかりのアッチ系のコメント見ると、やっぱり存在しないなと思わされる。まぁ、アッチ系の大半はまともな考えじゃないのは間違いないだろう。
[ 2014/06/15 10:52 ] [ 編集 ]
世界中のひとが宗教を越えて似たような体験をしてるのならあるんでしょう。それはそれで救いがあっていいじゃん。
そのくらいに考えとけばいいのに、エネルギーを取りにいくとかもう貪欲すぎるね。
[ 2014/06/15 11:29 ] [ 編集 ]
私達は、単に遺伝子の乗り物に過ぎない。私達の思考や自我にそれ程の意味があるんでしょうか?


私達が死んだら、私達の肉体は、土に帰っていく。それだけで、結構なことじゃないでしょうか?

自我というモノにそれ程尊大な意味は無いと思いますけどね。
[ 2014/06/15 11:48 ] [ 編集 ]
宗教でも死後の世界は認めているので、霊魂や死後の世界を発信しているから、すぐに真実だというわけではありません。科学という偽りが、霊魂を扱うようになっても、奴隷支配のツールとして使われる状況は同じなのです。

総理大臣などは、とっくに霊魂などを認識しています。そうでないと、真の支配者の代わりに矢面に立つという役目は実施できません。
[ 2014/06/15 12:52 ] [ 編集 ]
この分野は私も興味深いです。地球上のこの世界に、意外と異次元も存在するかも…とか考えています。
でもね~、どんな分野もそうですが、真実と嘘を混ぜたりして、一部の人に都合よくしてたり、もしくはあの世とこの世を繋げて、高度な情報を悪巧みに利用しようとしてる輩もいるみたいですし…

研究者の良識を、阿呆な連中に悪用されかねないので、私も究明してはいけないかと思います。
皆に知られちゃマズい事は、ほら…あ、誰か来た…
ってなります。。
[ 2014/06/15 13:28 ] [ 編集 ]
>待ってましたとばかりのアッチ系のコメント見ると、やっぱり存在しないなと思わされる。まぁ、アッチ系の大半はまともな考えじゃないのは間違いないだろう。

こういう問題って、どうしてもオカルトとか新興宗教と結び付けられてしまうのが残念ですね・・・

死後の世界があっても無くても構わないですが、物質中心主義的な価値観が競争原理を生み出し、今の世の中に混乱をもたらしたとするなら、パラダイムシフトして、違うものの見方をすることも必要かなとは思います。
自分を守ることだけじゃなく、どうしたら平和な世の中にすることができるか、持続可能な社会にしていくことができるか、そういう問題を考える時、どうしても倫理や宗教の問題は付いてくるのではないでしょうか。
[ 2014/06/15 13:31 ] [ 編集 ]
本物は、自己の経験を通して、
すでに、知っている状態にある。

そのように知っている人が、
知らない人から教わることは、ありえません。

この道理は、わかるでしょう。

だから、ほぼ、単独で存在しており、
宗教ともからんでいません。


この記事の内容、
それから、みなさんのコメントを見るまでもなく、
【 すでに、知っている 】人からすると、

『 誰も知らない 』

ことに、人間に対する、
全くの、違和感と、絶望感をおぼえますね。

東大の先生は、
「 やっと、気づきましたか?」
という感じです。

でも、何も知らない、みなさんからすると、
東大の先生が、こういうことに言及することは、意味があります。

学者や、医師などは、
事実や、研究結果、臨床事例に基づいて、
事実判断をくだそうとする人間だからです。

そうなると、自分では、
何も経験していない、神も見たことがないのに、
ああだ、こうだと言う人、
または、カルトで、人を縛り、
神の自由意志と、真逆なことを、
他者に、押し付けようとする集団や教祖、
などではないからです。

すでに、自己体験から、
【 知っている人 】からすると、
不思議なんですよ。

『 なぜ、誰も、何も知らないのか? 』ということに。

死んでまで、家族や友人が、どうのと言っている人がいますが、
はっきり言って、

『 人は、単独で、修行する魂である 』

ということです。

知っている人は、
すでに、
家族や、友人、恋人と、
前世で、どのような関係にあったか、
あるいは、
なぜ、現世で、関係を持ったかについて知っている。

たとえば、不仲な関係にある親子だっているでしょう。

ブッダは、『 天上天下唯我独尊 』
と言っている。

人が、みな、それぞれ、
家族や、友人が出迎えるわけではないことは、
わかるでしょう。

ダイレクトに、『 神 』『 神界 』に、
繋がっている人もいます。

また、仲が良かったから、
現世で、出会うとも限らないんですよ。

異次元といっても、
それも、様々な世界(次元)が存在する。

幽界につながる人は多いが、
これは、低い次元です。

神界に繋がる人は、滅多にいない。

これは、どんな嘘や、勘違いを並べても、
知っている人は、
全て、見抜いています。

なぜって、見て、知っている、
体験、経験で、知っているからです。

神に繋がっている人ほど、
現世で、家族などという枠にも、こだわりません。


こだわるとすれば、
現世的な見地(みなさんのような)ではなく、
霊的見地から、でしょう。

なぜかといえば、
最も重要なことは、

『 己が、魂(進化すると、霊になり、更に進化すると、大霊になる )
  のスキルを上げて、飛躍することこそ、
  自己の、存在意義であることを知っているからです。 』

魂は、みんな持っているが、霊を持っているは少ない。
これは、名前が似ているが、別物。

魂は、低次元の人間も持つが、霊は、神界に繋がれる人クラスでないと、
持ってない。

【 大霊>霊>魂 】

この順です。

それで、

①【 大霊と一体な人 】      
 
   ↑

ブッダ、イエス、
シヴァと一体であったババジなど、
わずか。


②【 霊を持つ人 】

   ↑

生きながらでも、別次元である、
幽界ではなく、【 神界 】と、行き来できる、
あるいは、そのように引き上げられる人、
生まれる前にいた、別次元、神界の記憶を持つ人、
などは、どのくらいいるかなあ。

たぶん、世界の人口の1%いるか、いないかではないか。

③ 【 魂だけ持つ人 (霊なし)】

99%。ほとんどでしょう....。


今の時代が、非常に、エキサイティングなのは、
現在、②にある人が、
①に、移行できる可能性が、
高まっているということです。

これは、99%の③の人達には、
誰がそうなのか、全く、わからないでしょう。

中には、③の人が、①に行けると、
勘違いしている人もいるわけです。

現在、③にある、ほとんどの人は、
まず、②に移行できるようにすることが、
修行の、順番なんです。

ところが、がっちり、③に、しがみついていて、
盲目なだけに、傲慢であることに気付かないため、
なかなか、②に行ける人も少ない。

③が②に行くだけでも、
何回も、何百回も、
転生しなければいけないかもしれません。

しかも、神の目的は、
③に、霊を生やさせること、
②は、①に、上昇させることなので、
いくら、漫然とした人生を送ろうとしても、
わからないのであれば、
わかるまで、厳しくなっていくでしょう。

問題は、②の人が、①に、上昇することを、
快く思わない霊もあるということです。

これが、世に言う、悪魔とか、サタンとか、
いろいろ、言われているものです。

これは、その人にとって、意味のあるものに、
化けることもできるので、要注意なんですよ。

この時、助けてくれるのが、
イエス・キリスト級の、神格霊です。

あるいは、今でいうと、シヴァ神級の神格霊です。

もともと、アジア人であれば、
七福神に代表されるような神格とは、
繋がっています。

人間として、生きている間は、
たとえば、如来級の、守護霊が、ついてくれます。

守護霊ではなく、
神がついているんですよ。

だから、守護神が入っているのと同じです。

それを知らずに、同じ人間だと思って、
③のみなさんが、悪口いったり、
嫌がらせしたり、いろいろするでしょう。

一見、普通の、お姉ちゃんの人間の中で、
如来や、菩薩が、アーサナを組みながら、
苦渋の顔で、その人間の所業を、
見つめていることを、知っていて、損はないでしょう。

③の人が、②に移行するとき、
まさに、あなたがたが、
さんざん、足引っ張りしたり、陰口を叩いたことを、
知っている神の、
お世話にならなければ、②にも、移行できないからです。

こうなると、③は、
それより、上階の修行をする人の、
邪魔をさせるために、
悪霊に、使われる存在にも、なりうるわけです。

こういう人が、亡くなると、
家族が出迎えるどころではなく、
生前、嫌がらせしていた人間の中で、
それを、じっと、見ていた、如来が現れて、
閻魔大王を呼んできて、
無窮地獄に落とされる場合もあれば、
どこにも行けず、
浮遊霊となり、何百年も、さまようこともあり、
とんでもない結果が、待っているでしょう。

これを救えるのが、
実は、生前、②の人が、神界で、
菩薩として、生まれ変わった場合だけだと知ったなら、
③の人間達は、
どう、申し開きするのでしょうか?

当然、それより、上階の神々は、
もう、見向きもしないと知ったら?

あの世では、
上階に行けば行くほど、数が少ない少数派であることを、
肝に銘じたほうがいいでしょう。

あの世で、【 みんな 】は、もう、ありませんよ。

一番、数が多いのは、
見るに耐えない地獄界です。

まだ、霊が生えていない、③の人達は、
どうしたらいいのでしょうか?

それには、
まだ、自分は、何も知らないのだと、
謙虚のうえにも、謙虚になり、
どこまでも深く、自己を見つめること以外ありません。

他人について、特に、
③の人間とは違う②の人について、
軽々しく、「 あの人は、こういう人なんだ 」とか、
決めつけないほうがいいですよ。

その理由は、前述したとおりです。














[ 2014/06/15 15:27 ] [ 編集 ]
↑そういうあなたは「知っている人」なんでしょうか・・・?
この世は相対的なもので、絶対的なものは無いと思います。
すべての人が、一人ひとり異なる真理を持っています。
ある人にとって死後の世界は存在するかもしれないけど、ある人にとっては存在しない。いずれも、その人にとっては真理です。
だから、誰も他の人の考えを頭から否定することはできないし、これが真実だと、自分の考えを押し付けることもできない。
大切なのはそういう認識を持ったうえで、異なる考えを持つ人同士が、いかに平和的、友好的な関係を築いていくか、ということなんじゃないでしょうか。
[ 2014/06/15 15:45 ] [ 編集 ]
東大の例の人は、日々の医療で実感しているだけでなく、どこかの集会で、別途、魂はあることなどを教わっているのでしょう。テレビに出られたり、役職を考えると、●●●●●クラブ辺りには入会できそうです。
[ 2014/06/15 17:53 ] [ 編集 ]
死後の状態は生きていない状態なので、死後の世界は生前の世界でもある。
死後の世界は饒舌に語られても生前の世界はあまり語られていない印象を受ける。
前世というのがあるが、それは生前に別の形で生きていた状態のことだろう。
生と生の間が死後の世界というわけか。
いや、死後の世界から見れば生の世界こそ死の世界に見えるのではないか。
普通の人間は自らの意志で生まれてくるわけではない。
気がついたら生の世界にいるわけだ。
もしかすると生前の世界で殺されて生の世界に強制的に落とされたのかも知れない。
それが我々人間なのだ。
[ 2014/06/15 21:20 ] [ 編集 ]

>>↑そういうあなたは「知っている人」なんでしょうか・・・?

              ↑

    幽界の人には、何もわかりません。
    言うだけ無駄どころか、被害蒙りますので、
    すでに、上層階と接触がある人は、
    あなたのような人に、
    何も説明する気はないんですよ。

    せいぜい、カルトで、がんばってください。(苦笑)




[ 2014/06/15 22:13 ] [ 編集 ]

>>死後の状態は生きていない状態なので


        ↑

 あんまり、こういう話しても仕方ないんですが、
 死後の世界は、生きた世界です。

 現世しかないと思っていると、
 とんでもないカルマ作りますから、
 注意してくださいね。


  

[ 2014/06/15 22:20 ] [ 編集 ]
産まれてくる前の記憶があるのですが、いわゆるオーブに似たほわっと光る球形でした。満ち足りていました、思い出すだけで心が満たされるほどの完璧に深く温かく柔らかさに包まれてふんわりと浮いて、そこには物質的なものは存在していません。
今生では決して得られないものだと感じます。
次の記憶は天井を見上げながら、こんなところに来るんじゃなかった、と後悔してました。まだ首も動かせる状態ではない新生児だったので同じところしか見えないし、居心地がなんとも悪く、来た早々、戻りたいなと熱望してました。何らかの目的があって来たはずなのに肝心な事は思い出せず、歯痒いのですが、それを探し続けることも目的のひとつなのかとも思うのです。
[ 2014/06/15 22:39 ] [ 編集 ]
いやいや、死後の世界あるいは生前の世界が全くの虚無だとは言っていませんよ。

>死後の状態は生きていない状態なので

ここで言う「生きる」というのは、脳や心臓を持ってこの世に生存しているという意味です。
死後の世界は脳や心臓の機能が停止した人間が向かう場所で通常の意味で「生きている」とは言えないでしょう。
脳や心臓を持たないで別の形で存在している可能性を否定しているわけではありません。
むしろそれを肯定した上で、それはらば、生まれる前はどうであったのかを問うています。
生前の世界から見れば実はこの世は地獄なんじゃないかと最近思うようになっています。
古来から宗教はこういう発想から生まれたのだと推測します。
[ 2014/06/15 22:48 ] [ 編集 ]
 真実はそれぞれのレベルにより違うのかもしれませんが、
 本質は一つしかありません。

 人間、動物、植物と同じように、鉱物も産まれるものらしい。

 全ての星、太陽、月に、地球人類と同じような意識体が存在する。

 太陽は熱くない。太陽系の全ての星の平均気温が22度くらいである。

 地球人類の進化が遅く、またこのままでは地球滅亡の危機が迫っているために、地球がテレポーテーションをするらしい。
 テレポーテーションをするときは、全ての存在物が一度、原子の存在に戻されて、テレポーテーション先で復元されるが、そのときに波動が低すぎると、復元されないようだ。

 そのために、太陽系の他の星にも影響を与え、金星もアセンションをするようだ。

 一つの肉体が5000年、一万年と生きている星が存在する。

 複数の意識体が、一つの肉体に入れ替わり、使用して役割をすることもある。

 肉体が存在しない星もある。
[ 2014/06/15 22:55 ] [ 編集 ]
>幽界の人には、何もわかりません。
>言うだけ無駄どころか、被害蒙りますので、
>すでに、上層階と接触がある人は、
>あなたのような人に、
>何も説明する気はないんですよ。
>せいぜい、カルトで、がんばってください。(苦笑)

こういう書き方をされるから、倫理的、宗教的な話がオカルトやカルトと言われてしまうのですが・・・残念です。
ある人から見たら、ただの妄想としか思えないです。

上層階とやらに接触があるのでしたら、きっと精神的に高い境地にいらっしゃることでしょう。仏陀やイエスのように幽界の人を導いてはいかがですか。
もっとも、「言うだけ無駄」とか、「カルトでがんばってください」なんて突き放した言い方をする人が、人を導くことができるとは思えませんが。仏陀やイエスも、そのように考えていたのでしょうか。
[ 2014/06/16 03:22 ] [ 編集 ]
>仏陀やイエスも、そのように考えていたのでしょうか。
いや「私はわからんよ」というのが適切な態度だったと思うし彼らも
そう言ったはずです。
傲慢は眼をくもらしますね。

[ 2014/06/16 09:49 ] [ 編集 ]
こういうのってもちろん異論反論あって
当然だけど、見えない世界を鼻で笑うように
否定する人って死ぬのが怖くないんかなあ。

すでに達観してるのかなあ。

私なんか生命活動を終えてこの思考も人格も
肉体も消えさって全てが無になり存在していたことすらあっという間にこの世界から忘れ去られる日が確実に来るかと思うと気が狂いそうになりますが。
[ 2014/06/16 12:49 ] [ 編集 ]


全く馬鹿げた工作ニュースですねw
日本も終末ですw

このニュースを作り出した意図とは、

「死後の世界があるから、お前ら庶民は現世では不幸でも我慢しろよ」

という事です。
全く馬鹿げてる工作です
TVで流す放送には何らかの政治的・経済的な意図があるものですが
こんな酷いものを見たのは久しぶりですね・・・

[ 2014/06/17 03:36 ] [ 編集 ]
一度も死んだことがないのに死後の世界を偉そうに語りすぎ。
一度も現地に行ったことがない観光ガイドのいううんちくを信用できるものか。
[ 2014/06/17 10:54 ] [ 編集 ]
もし、何か未知の世界があったとしても、
進化がその力を取り込もうとするだろう。
弱肉強食の進化では、勝つ手段についての規定はないからだ。

我々は、いずれ死ぬ。
その流れの中で、残るのは情報だけだ。
遺伝的情報、宗教など社会的情報。
情報たちは、自らを増やすために、我々を乗り物として活用する。(群進化論)
時には「(自らを増やすことだけに関心を持つ)利己的な情報が、利他的な個体を作る」こともある。
遺伝子情報なら利他的な働き蜂
(兄弟である女王蜂の遺伝子を増やすために、自らは捨石になる)。
宗教情報なら利他的な殉教者
(信者を増やしたり、守るために、自らは捨石になる)。
[ 2014/06/18 04:16 ] [ 編集 ]
死ぬのが怖いから死後の世界を信じようとする
[ 2014/06/18 06:28 ] [ 編集 ]
リサ・ランドールのその発言は本当に死後の世界について述べたものですか?おそらく多世界解釈の話であってあの世とは無縁でしょう。
[ 2014/06/18 12:16 ] [ 編集 ]
死後の世界が仮に存在しているとしても、そのことはまだしばらく解明されないほうがいい。この死後の世界というものが出てくると、人権が軽くなる。チベットにも虐待されていた農奴がいたのだよ。
[ 2014/06/19 07:49 ] [ 編集 ]
やばい
奴が湧いてるなw魂の修行が足りないなwwww相当イっちゃってるからさっさとその肉体やめて輪廻転生して赤さんにもどって魂磨きなおして来いよwww
[ 2014/06/19 11:31 ] [ 編集 ]
正直さぁ、科学なんてろくに知らないであろうネットの連中が「○○は科学的に有り得ない~」とか言っても笑い話にしかなんないんだよな
少なくとも記事見る限りじゃ「脳機能が停止してるのに何らかの意識が存在していた」のは事実なんだろ?
だったら頭の悪い無知な素人が頭ごなしに否定するもんでもねーよ。妄信的にあの世は存在するって連呼するのもそれはどうかと思うけどさ
[ 2014/07/08 19:20 ] [ 編集 ]
じゃあ

昨日の夜食ったトンカツ定食になった上州豚も、死後の世界で当時の豚仲間と会ってんの?

トンカツの下に敷かれてたキャベツだって、死後の世界でキャベツ仲間と遭遇してるんだよな?

違うの?

で、その豚肉やキャベツの肉体を貪ったワイは、どうなるの?
[ 2014/08/31 14:04 ] [ 編集 ]
「脳機能が停止していても何らかの意識が有った」
何らかの理由でそれらを科学的に説明出来る書き込みは無い。
否定派の現実ですな。
[ 2014/09/10 02:28 ] [ 編集 ]
あってほしい

ロマンだね。  無は怖すぎる
[ 2014/09/21 02:40 ] [ 編集 ]
『真空は無ではなく、エーテルで満たされている』
ということであれば見えない世界のことも
いろいろ『科学的に説明』できるかもしれません。

「エーテルが存在する」とはっきりすれば
いろいろな事実の解明がどんどん進みそうですね。

http://quasimoto.exblog.jp/20565437/
(※リンク先はエーテルの存在隠ぺいの話です。
以下引用です。)

「エーテルドリフト実験の歴史」とは、
簡単にまとめると、こういうものだった。

(1)マイケルソン−モーレーが実験したのは、
1887年。それもほんの数回の実験。
結果は見方によっては肯定も否定も出来る代物。
彼らは否定を選択。

(2)それを見てアルバート・アインシュタイン、
特殊相対性理論の着想を得る。1905年。

(3)ミラー博士は、1902年から1906年まで
マイケルソン−モーレーと同じ装置を再現して研究。

(4)ミラー博士は、1921年から1928年まで
改良型のもっと高精度のもので研究。
そして、終始、エーテル存在の肯定的結果を得た。結論は肯定。

(5)ミラー博士は、それを米国の権威ある
Reviews of Modern Physicsのレビュー誌に20年の研究成果を掲載。
1933年。結果、エーテルは存在するに肯定。

(6)ミラー博士が存命中、博士はあらゆる批判に誠実に返答し、エーテルは存在するという通説ができていた。しかし、かたや、狂信的なエーテル否定派も存在した。
(7)ミラー博士は、1941年死去。
(8)ミラー博士死後、13年経って突然に
ミラー博士の学生だったシャンクランド(Shankland)博士を
代表する無名の学者が出てくる。

(9)ミラー博士の後継者を装って、
ミラー博士の詳細なデータを管理。しかし、大半を紛失。

(10)ミラー博士の一部のデータを取り上げてそれを使い、
ミラー博士の研究には「重大な欠陥が見つかった」という論文を作成。
1954年春。

(11)この論文公表直前にシャンクランド博士
は内密にアインシュタイン博士に論文を見せる。

(12)アインシュタインはその時に
「ミラー実験が事実なら自分の研究はトランプの家のように崩壊する」
と手紙で返答。

(13)シャンクランド博士はこの論文をおなじく
Reviews of Modern Physicsに公表。1955年。

(14)以後、「エーテル概念」は壊滅。
世の中は相対論ブームに湧く。

(15)いつしかシャンクランド博士は
「米国原子力委員会」の重要メンバーになる。

(16)世界は「夢の原子力」の時代に突き進む。
[ 2014/09/21 03:12 ] [ 編集 ]
>「私なんか生命活動を終えてこの思考も人格も 肉体も消えさって全てが無になり存在していたことすらあっという間にこの世界から忘れ去られる日が確実に来るかと思うと気が狂いそうになりますが。」

 だからおとぎ話を信じたくなるんだね。気持ちはわかるけど,ぼくは信じない。東大の先生が言ってるから信じるの?オウムにも理系の優秀な人がいっぱいいたね。東大は学校のお勉強だけできれば行けるんだよ。東大行っても京大行っても根本的なバカはなおらないんだ。
 意識・精神活動は「霊」なんてものを想定しなくても説明できる。ジュリオ・トノーニなどの研究者にどんどん説明されてきている。モーガンの公準とかオッカムのかみそりで考えよう。カテゴリーミステイクはいいかげん卒業しよう。
[ 2014/10/12 16:13 ] [ 編集 ]
>「脳機能が停止していても何らかの意識が有った」
何らかの理由でそれらを科学的に説明出来る書き込みは無い。
否定派の現実ですな。」

 「脳機能が停止」と言ってもふつうの脳波計に波が現れなかっただけでしょう。現にこの人はその後蘇生してるんだから神経細胞が死んで腐ってたわけじゃない。細胞はずっと生きていたわけですね。
[ 2014/10/12 16:43 ] [ 編集 ]
人は普通の科学者が根拠を挙げながら話すこと:
・地震予知は基本的に難しい。ましてや人口兵器等ではない
・福島事故ぐらいの放射線では健康に影響が無い
などを、ウソだ、陰謀だ、と騒ぐのに、
こんな、何一つ根拠も書いていない事を
こんなに好意的に迎えるのでしょう。
本当に不思議な事です。
[ 2014/10/19 13:11 ] [ 編集 ]
>人は普通の科学者が根拠を挙げながら話すこと:

それは普通じゃないし、御用だよ御用学者の根拠もない願い事。

>・福島事故ぐらいの放射線では健康に影響が無い などを、ウソだ、陰謀だ、と騒ぐのに、

どさくさに紛れてしかも古い記事に原発推進御用発言ぶちこんでくるんじゃないの!お仕置きするわよ!
[ 2014/10/19 14:06 ] [ 編集 ]
オウムの幹部も旧帝大の奴多かったけど
これは、見事にそれと同じケースだな。

自分の認識を超越したものを「神格化」する。

その神格化した概念より
超越した概念がその先延々と続くんだが。
[ 2014/12/15 21:12 ] [ 編集 ]
指摘
皆さん、いろいろ言われてますが、
ここに書いたURLを読んでおいてください。
[ 2015/05/08 00:06 ] [ 編集 ]
魂だの幽界だの言われると、すごくスケールが小さく感じてつまんないな〜
輪廻解脱するまで、地球に転生し続けるとかもつまんないよ〜
結局、自分の行きたい世界に生まれ変わるだけだと思いたいねぇ
でも物質界で傷つけ合いはもう懲り懲りにゃ〜


[ 2015/06/28 02:21 ] [ 編集 ]
なんで高次元の奴らって
自分=世界であること知っていて、他人を見下したり、余計なお節介するのかな?
全部独り言で一人遊びとか凄いね〜
[ 2015/06/28 02:51 ] [ 編集 ]
まぁ何度か死にそうな目にあってみれば分かるんじゃない。死後の世界があるかないかすぐわかるでしょ。科学だって万能じゃないし、宗教だって言う人も只のアレルギーでしかないと思う。ただ不思議に思うのはどうやって心臓が動いているのか自分で動かしているわけでは無いのに何故動くのだろうか?何かに生かされているからと考えると納得はするんだよね。自分が動かせるのなんてせいぜい自分の手足くらいだし、何も自由にはできていないと思う。思考なんかもそうじゃないのかな?良くアイディアが湧いてきたとか、降って来たなんて言うけどそれは何処から来たのかな?見えない何かの力を貸してもらっているんじゃなかろうか?
[ 2015/11/21 23:41 ] [ 編集 ]
日本の先生が言う事が本当なら、あの人は今、同じ地球にいるって事?
でも、私には見えない…彼には私が見えているのかなぁ?
会いたいな。話したい事たくさんあったんだ。
もっと仲良くなりたかった。素直になれなかった。
死後の世界があったとしても悲しいな。
[ 2015/12/30 21:52 ] [ 編集 ]
頑なに「そんなもんない」と否定にかかる人は、死後に一切無になるとしても受け入れる事が出来る強い人なんだろう。

私は怖いし、(死後の世界は)あると信じたい。
[ 2016/02/02 05:56 ] [ 編集 ]
フィリピンでの体験
マニラのホテルに泊まった時の事。①始め、ドアにノックがあった。翌日その音は室内で起こり、壁、天井、更に耳元を掠める音を残し、ベッドのヘッドボードを叩いた。②そんな状態が1か月程続きある夜、異常な臭気で目覚めた。洗ってない靴下を何十足も顔に乗せられた。ドアを開けても臭気は去らなかった。翌日、ホテルを出た。以上、約20年前の本当の話です。
[ 2016/08/24 14:21 ] [ 編集 ]
エベン医師について
 エベン医師の、証言の欠点は、自分がまぶしい光の中で見たもの妹さん
を無き「妹」さんと証言した人が「嘘をついている可能性がある」、つまり、
エベン医師が書いた絵を見て、エベン氏の本当の妹でない、よく似た
写真を送る(エベンさんは本当の妹を知らない)。それが「本当の妹」さんでは
ない「あるよく似た美人」を「妹さん」ですよ・・と。またエベンさんは、つまり、絵と写真の類似性・・の程度の問題。写真を絵に類似的に、そういうふうに「見たがる」かもという。可能性。

 それと人は、脳が無くても即時的に記憶するものであって(例えばCMを2回みると、2回みたと
言えるのは、一回目を覚えているからである)つまり反復するから抑圧する、でないと、いつまでたっても、永遠に一回目のCMになる)、現在、未来への
配慮から、つまり反復により、次々と意識下へ行くのだが、現在、未来への配慮が必要が
ない・・とき、つまり死ぬとき反復できなくなるわけである。それで、即時的過去が「そのまま
上がってくるわけである。つまり記憶自体になるわけである。これはまた、器官無き身体の
証拠でもあるかも知れない。・・

 有機的に機能するあいだ、「再認」の偏狭的モデルの支配下にある。それは、ドゥルーズの「哲学とは何か?」結論、「カオスから脳へ」を読むと良い。
[ 2017/05/05 00:11 ] [ 編集 ]
エベン医師についての訂正
「有機的に機能するあいだ、「再認」の偏狭的モデルの支配下にある。それは、ドゥルーズの「哲学とは何か?」結論、「カオスから脳へ」を読むと良い。」→

訂正、「脳は有機的に機能するあいだ、「再認」の偏狭的モデルの支配下にある。それは、ドゥルーズの「哲学とは何か?」結論、「カオスから脳へ」を読むと良い。」
[ 2017/05/05 00:17 ] [ 編集 ]
つまり
自写真を絵に類似的に、そういうふうに「見たがる」かもという。可能性。

つまり誰か言っていたけれども、「自分の認識を超越したものを「神格化」する。可能性。」
これが、宗教のひこばえ(芽)なのかも。
[ 2017/05/05 00:25 ] [ 編集 ]
もうこの在日医者みたいなのがいる時点でうさんくさい
[ 2017/05/23 05:06 ] [ 編集 ]
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