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2013.05.31 13:32|カテゴリ:歴史全般コメント(4)

【ネットの正体】インターネットはアメリカ軍によって開発された世界管理のための道具!グーグルの創設者「グーグルを脳に移植したい」


The Net...
The Net... / JoVivek

皆さんはインターネットの正体をご存知でしょうか?
実は私たちが使用しているインターネットというのは、アメリカ軍によって開発されたものなのです。

インターネットの始まりは、1969年の冷戦時代にアメリカで国防用コンピュータネットワーク構築を主目的に「ARPANET」(アーパネット)と呼ばれるネットワークと言われています。

冷静時代、軍事的攻撃を受けても維持できる通信網の研究を行った結果、電話のような中央集権型のシステムを持つ通信網では中心が破壊されてしまうと、機能不全に陥ってしまいます。そこで、各コンピューターで維持できる分散型の通信システムが構築されたのです。
それが「ARPANET」(アーパネット)でした。

ちなみに「アーパネット」を使えたのは、アメリカ軍と一部の大学だけで、一般人もこれを使えるようになったのは1991年、ソビエト連邦が崩壊してからのことです。


☆インターネットの歴史(概要)
URL http://www.kogures.com/hitoshi/history/internet/index.html

引用:
1970年代まで
【米国】ARPANET
「インターネットは米軍のARPANETから始まった」といわれる。確かに、そのきっかけは軍事問題であり、国防総省の管理下で進められた。しかし、その研究は民間の大学や研究所間でのデータ交換システムであり、必ずしも軍事機密的に行われていたものではなく、研究機関同士の円滑な情報交換を重視したものであり、次第に研究用ネットワークへと変化していった。

1958年 ARPA設立
1957年にソビエト連邦(ロシア)が世界初の人工衛星スプートニクを打ち上げた。当時は米ソ冷戦体制にあり、米国は核ミサイル攻撃に関する研究機関として、DOD(Department of Defense、米国防総省)内に、軍および民間の研究者を集めたARPA(Advanced Research Projects Agency、国防総省高等研究計画局-1972年にDARPA(防衛高等研究計画局)に改称)を設立した。

1961年 アメリカで電話中継基地の爆破テロ

1964年 ポール・バラン(Paul Baran)「分散型通信について」の研究報告書をARPAに提出
このテロにより、 核戦争時の通信不能が問題視され、核戦争にも耐えうる通信システムの研究が開始される。1ポール・バランは、その通信形態には、現在のインターネットのようなパケット化したデータを迂回路をもつ分散型通信形態が適切であることを報告した。

1969年 ARPANET発足
アレンの報告は高く評価され、ARPAは、1965年のMITリンカーン研究所とカリフォルニア大学サンタモニカ校の計算機相互間を接続実験を最初に、多数の大学・研究所間でのネットワークの実証実験を行った。その結果、ローレンス・ロバーツはネットワークの全体構想と基本仕様を定めて、ARPANET(Advanced Research Projects Agency Network)とした。その主な機能は次の通りであり、( )内のインターネットの概念と似たようなものであった。
  負荷共有(分散コンピュータ)
  メッセージサービス(電子メール)
  情報の共有(電子掲示板、Webページ)
  プログラム共有(FTP)
  遠隔ログイン(Telnet)
最初は、発足当時のノードはUCLA、UCサンタバーバラ、スタンフォード研究所 (SRI)、ユタ大学の4か所であったが、すぐに多数の大学や研究所が参加した。

1973年 ARPANETが国際接続
ノルウェー王立レーダー施設、英国ロンドンカレッジ大学。これが国際間通信の最初となる。その後、多くの国と接続するようになった。

1978年 インターネット運営の国際会議
国際協力会議(International Cooperation Board)とインターネットコンフィギュレーション管理会議(Internet Configuration Control Board)とその下部に各種タスクフォースを設置した。

1983年 ARPANETの非軍用化
ARPANETから軍事用ネットワーク(MILNET)が分離。ARPANETは研究目的のネットワークへと変化した。

1990年 ARPANET終了
参照:Michael Hauben「History of ARPANET」
http://www.dei.isep.ipp.pt/~acc/docs/arpa.html
日本文教出版「ARPAnet の歴史的背景についての別の見解」
http://www.nichibun.net/yogo/correct_data/new_media.html
:引用終了


ここまでは、教科書などにも載っている世間に公開されている一般的な話です。
上記を読むとわかりますが、重要な技術であるインターネットを世界中に公開した、明確な理由が無いのです。
「アメリカが善意で公開した」とか、「予想以上に広がり抑えられなくなった」などと言ったような話がありますが、インターネットを公開した真の目的は、地球規模の管理社会実現のためです。

だから、競争相手になる可能性があったソ連が居なくなると同時に、世界中にこの技術を公開し、「インターネットで情報を共有しよう!」をキャッチフレーズに世界中にネット網を引こうとしているのです。

話題になっているフェイスブックなどで個人情報を収集しているのも、管理社会を実現するためには必要だからしています。フェイスブックでは以下のような警告が来たと言うような話がありますが、インターネットというシステムが彼らの世界システムのために作り上げられたことを知れば、納得が出来る話です。



☆フェイスブックで日本を自慢したら警告が来た!:FBの真の目的は「思想警察」か!?
URL http://gra.world.coocan.jp/blog/?p=320

引用:
ある利用者が、「日本は良い国だ」ということを証明する自分の観点を述べたところ、即座に「警告」が来たという。

facebook は、軍産複合体の表のフロント大学である、スタンフォード大学出身者の似ユダヤのザッカーバーグ(ビル・ゲイツの隠し子疑惑がある)に、表のB層(アメリ カではシープル=羊人間=言うがままの人間、という)の顔と個人データなどの認証データを吸い取ることが目的だと大分前から考えられて来たものである。

皆 さんは科学者ではないからまず知らないだろうが、ヤフーやグーグルもそうだし、古くはマイクロソフトもそうなのだが、ハイテクやソフト会社のキーテクノロ ジーの、その中でももっとも難しい部分(例えば、ソフト会社であれば、OSとか、検索会社であれば、検索エンジンの部分)は、かなりの応用数学や純粋数学 に属する。

それゆえ、そういうものは、米軍産複合体の委託会社であるランド研究所(これは、映画「ビューティフル・マインド」


で 一般人にも知られるようになったが)などで、何十年も前から先行研究ななされる。そして、利便性が保証され、基本特許が獲得された頃に、それを表の社会で 実験させるために、スタンフォードやハーバード大などのユダヤ系大学にいる、生きのいい、偽ユダヤ系の若者(や、外国人でも仲間になる若者)をスカウトし て、実施させるものなのであると考えられている。

私はときどき、ランド研究所からある程度時間が経って公開された論文(つまり、軍事研究 であったが、機密が解除されたために公開されるようになった数学論文)を読むのだが、いつも感銘を受けるのである。

何十年も前に、それもまだコンピュータ もそれほど発展していなかった時代であったにもかかわらず、これほどまでに「具体的な結果が出せる」というのは、並の能力ではないな、と思うからである。 (日本の数理物理学者のレベルでは、単なるどうでもいいような定理の証明というようなものではなく、実現可能な具体的数式や数値計算レベルの結果を出せる ものはなかなかいないのである。)

しかしながら、そういう研究者は、その当時はまだ表の学会ではだれも名前を知らないというような研究者なのである。そういう中には、その後本や教科書を書いて大学教授になるものもあるが、無名の時代(軍にいるため)に極めつけの基礎研究を行っているのである。

インターネットのプロトコルシステムもそうであったし、検索エンジンもそうであった。これらは、純粋数学や応用数学の基礎研究の進歩があってはじめて実現されたものである。

そして、もちろん、ザッカーバーグのフェイスブックのシステムもそうであろう。画像認証テクノロジーやネットワーク理論の進歩がなければ、こういうものは実現できない。

スタンフォード大のザッカーバーグが1人(や友人と)それを作った? そんなアホな?

そんなことはあり得ないのである。このクラスの研究になると、物理的時間を考えてももはや1人でできるというようなレベルではないのである。

では、軍産複合体には何の意図があるのか?
ザッカーバーグのような神話を作ってまで、時代の寵児を演出してまで、そこまでして行う目的は何か?
ということになるわけだ。

その代表格が、表のシープル情報を、特に、ヒューマンリレーション(人間関係)や人間のネットワークを盗聴することだというものである。

だから、あえて、最初はすばらしい技術やサービスだということで社会に浸透させておいて、後で根こそぎ情報をもらう。

とまあ、こんなことが目的だと、大分前から、デービッド・アイクやジョン・コールマンなどが主張していたというわけである。

前置きがかなり長くなってしまったが(もちろん、これが分からないと、面白さが分からないから仕方ないのだが)、実はそれこそ表向きの理由であり、さらにもっと深刻な目的があるのではないか?というのが、これである。



日本の秘密をばらしたら、FBから警告

【至上最大の秘密】



この秘密を日本人に知られてはなりません。

なんとしても隠し通さなければなりません!

史上最大の秘密

それは、、、、、、、、日本はいい国

この秘密をどうやって日本人に気づかせないようにするか。

どうやって??大丈夫!いい方法があります



・日本が好きだ → 軍国主義!
・日本はいい国 → 島国根性!

・日本は向学心があり、進学率が高い → 大学にいっても勉強しないくせに!

・日本人は働き者である → 働き蟻、ワーカーホリックと言い換えてみよう。

・日本人はこんな狭い国によくもまあ平和的に暮らしている → ウサギ小屋と気の毒がってあげよう

・日本はお金持ちである → エコノミックアニマルと呼び、謙虚な日本人に裕福であることを恥させよう

・日本人は品格がある → いいえ、他の国の人すべてが日本人より品格があります。

・日本人は頭がいい → いいえ、英語が話せないので、頭が悪いです!

・日本軍は強かった → 侵略国家ですからね~

・日本が戦争を始めたのは実は自分の国が危険だったせいと、西洋のアジアに対する植民地政策に腹を立てていたから → 侵略国!侵略国!といい続け本当の歴史から目をそむけさせましょう

・韓国を統合したのは、あまりに弱い国だったから、そのままにしていると侵略されるし、自分たちに危機が及ぶから → 謝罪!謝罪!もし謝罪したら従軍慰安婦!そして謝罪!

・日本人は健康だ → ジャンクフードを食べさせよう。ついでに牛肉も!いつか日本人をぶくぶくの不健康にしましょう

・日本人は自国に誇りを持つ民族だ → 学校の授業で日本がいかに悪い国か教えよう。

・大人になってこの秘密に気が付きそう → 日本がいかに世界から嫌われているかテレビで放送する。

・日本の労働力のレベルは高い → レベルの低い移民を受け入れさせ、生産性のレベルを一気に下げる。

・日本製の製品のレベルは高い → 移民による生産が始まったので、レベルが下がるのは時間の問題。日本製ブランドの信用は落ちる。

・日本は世界にまれに見るほど安全だ → 平和ボケ!お花畑!と揶揄する

・大局観があり、地球全体のことを考えている → 島国なんですよ、世界的視野があるわけがないでしょ!と高圧的に言う。

・由緒正しき天皇制があり、世界からうらやまれている → それがなにか?

・日本は最先端である → ふ~ん

・日本のあらゆる製品は高品質、高性能で世界的信用がある → 高いからね~

・日本のアニメは人気だ → アニメ=変態と思い込ませましょう。 日本!ヘンタイ!アニメ!ヘンタイ!

・日本人は質が高い → 英語を話させない。中学生になるまで待って文法だけを教えれば、後はひとりでに日本人は英語が苦手だと思い込んでいる。これで日本人は外に出ないから、ばれない^^

・FACEBOOK上では日本が人気 → FAEBOOKは絶対!実名ですよといって、日本人が使うのを阻止する

・日本は特別な国だ → いいえ、自意識過剰です

・日本の食べ物は人気がある → 日本人気がついていないから放置。海外の日本食レストランの多くが、中国人、韓国人経営であることに世界も気がついていない。

・日本のテレビは人気がある → これ以上流出させない。海外には、「風雲たけし城」と「料理の鉄人」が今一番人気の最新番組だと思わせておく。

・日本のファッションは人気 → 個性がないとでも言っとけ

・日本軍は強かった → 隠せ!日本人に知られないようにしよう!教科書には最小限、矮小化して書いておけ。

・それもロシアに勝つくらい強かった → 戦争をしたのは恥だ!侵略国だ!といい続ければ、人のいい日本人は気がつかない。

・日本軍は今も強い → それも極秘だ!アメリカがいないと何もできないとと思わせよう!

・日本が実はアメリカに一時は勝ちそうなくらい強かったことはどうやって隠す? → 教えない

・日本が自立して軍隊を持ちたいといったら → まだ懲りずに戦争をする気かぁ!と怒る

・海外支援に自衛隊を出せないので、お金を出した → 金さえ出せばいいのか!と責める

・高度成長した → アメリカのおかげだ。戦後GHQがずいぶん助けたからね~。

・成長し続けている → 軍事力にお金を使ってないから楽だよね~と嫌味を言う

・やばい、オーストラリアが最近日本の本当のよさに気がつき始めている → 鯨!鯨!く~じ~ら!南京!南京!鯨!これで彼らの縁もすぐに切れる

・今度は韓国人の若者が日本の文化に興味を持ってきた → NO NO 日本が韓国に興味があるのです。韓流ブームです。

・日本はいい国 → うそだ!虚偽だ!事実無根だ!そんな真っ赤なうそを言う自衛隊幹部はクビだ!首だ!

・日本はいつも世界にいい影響を与える国で毎年上位 → お世辞です。傲慢になってはいけません。謙虚に受け止めましょう。お世辞なんです。

・第二次世界大戦のことで日本を恨んでいる国はほとんどない → うそだ!靖国神社参拝絶対反対!未来永劫、罪悪感にさいなまれてもらう。傷口に塩を塗る。

・またいつものように日本は災害から立ち直りそう → 今度は自然災害+人災だから大丈夫、立ち直らせない

・震災後の落ち着いた様子が世界に広められて、日本人の冷静さ、品格の高さがばれ始めた。 → もうこれ以上日本の良いところは世界に広めないようにする。日本の記者に日本の駄目なところだけを報道させる。

・デモなんかするから世界が気づき始めた → 日本は隣国を嫌う人種差別国家ですよ、駄目な国ですね。最近は右翼化してきますよ~ と広めよう。

・日本人がマジで怒り始めた → やばい、日本人はめったに怒らないが、怒ったらものすご~く怖いのを忘れてた。

・日本人が団結し始めた → わ~もう駄目だ、日本人は一人では怖くないけど、団結したら恐ろしい力を発揮する国民性だった。うわ~66年間の日本破壊工作活動が水の泡!?

この文章をフェイスブックに書いたら次のような警告が来ました。 


必ずお読みください。

ご注意



あなたのノート「【至上最大の秘密】」はFacebook利用規約に違反しているため、削除させていただきました。Facebookでは、憎悪、脅迫、猥せつ等の不適切な内容を含むノートは禁止されています。また、個人や団体を攻撃したり、製品やサービスを宣伝するようなノートもサイトから削除されます。 Facebook機能の誤用が続くと、アカウントが永久停止処分となることがありますので、ご注意ください。ご質問がある場合は、よくある質問をご覧くだ さい。http://www.facebook.com/help/?topic=wnotes


この警告を繰り返すことによって、あなたをシープルへ誘導すること、B層ではない人々をB層の柵の中へ誘導することがその本来の目的だということである。

言い換えれば、「思想警察」システムがフェイスブックのその本質にありそうだということなのである。

日本人が、自分が日本人であることを自慢してどこが悪いのか、アメリカ人が自分が伝統的なアメリカ人であることを誇って何が悪いのかということのはずだが、そういうものは、フェイスブック思想警察からは警告がつく。


こうして、偽ユダヤ人シオニストや米軍産複合体NWOのアジェンダ


『世界人間牧場計画』
(1)三百人委員会指揮のもと、教会と金融システムを統一し、ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。
(2)国民国家のアイデンティティーと誇りを完全に粉砕する。
(3)世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。唯一自分たちの宗教だけを認める。
(4)マインド・コントロールやブレジンスキーが提唱する「テクノトロニクス」によって人間を管理、コントロールする手段を確立する。
(5)脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃止する。
(6)ドラックの使用を奨励し、最終的には合法化。ポルノを芸術として広く認めさせ、最終的には日常的なものにする。
(7)カンボジアのポル・ポト政権が実行した実験を応用し、大都市の人口を激減させる。
(8)科学の発達は、三百人委員会が必要と見なすものを除いて一切抑制する。
(9)先進国に局地的な戦争を起こし、第三国に飢饉と病気を広めることによって、2050年までに彼らの言う30億人の「ムダ飯食いの人々」を殺す。
(10)膨大な失業者を生み出し、国全体の道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。最終的には家族という共同体を根底から揺るがし、破壊する。
(11)意図的に危機的状況を次々に起こし、それを操作・管理して、自分たちを除く全人類が自らの運命に対して無力感しか持ちえないようにする。
(12)新たな「破壊的カルト」を増産し続け、すでに役割を果たしている連中の後押しをする。
(13)イギリス東インド会社に奉仕するダービー卿がはじめたキリスト教原理主義の信仰を後押しし続ける。
(14)ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教徒のような宗教的・破壊的カルトを圧迫し、マインド・コントロールの実験をする。
(15)信教の自由という思潮を世界中に輸出し、既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。
(16)世界の経済を完全に崩壊させ、政治的混乱を生じさせる。
(17)アメリカの内外政策をコントロールする。
(18)国連や国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家的制度を強化し、三百人委員会の目的の障碍となる局地的な機関に関しては段階的に廃止させたり、国連の影響下に置いて、その効力をできるだけ弱める。
(19)すべての政府中枢に侵入し、打倒し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
(20)世界的テロリスト・グループを組織し、テロリスト活動が起きた際、テロリストと当事者の交渉に介入する。
(21)アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。

にそった方向へと世界を持って行きたいということが本来の目的なのである、ということが、すこし垣間見える話だということですナ。面白い。
:引用終了

☆グーグルの恐ろしいDNA計画の話
URL http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-category-63.html

引用:
グーグルの恐ろしいDNA計画の話 Leuren Moretさん ...just wondering
http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-64.html

Moret: ・・・つまり、彼らのやったことと云うのは ― アメリカ政府が世界中のコンピューターに秘密裏に侵入出来るようなグローバル規模のオペレーティング・システムを構築するために、マイクロソフトを設立しました。 そして、Googleをサーチエンジンとしました。 ここで、グーグルを設立したと「言われている」二人の男性の背景について、見てみましょう。(Larry Page(ラリー・ペイジ)とSergey Brin(サーゲイ・ブリン))

Moret: 私が強調したいのは、Google、Microsoft、Facebookなどのあらゆるソーシャル・ネットワーキング・サイト、Ebay、Skype、Google Mail、Yahoo Mail、PayPal ― これらは、全て同期していると云うことです。 全てが相互に関連して機能しており、そこで買収やトレードが行われているのです。 これらは、米国海軍と軍のオペレーションです。
:引用終了


ちなみに、アーパネットを作り上げた組織は現在、脳を拡張する兵器やマインドコントロールするシステムの開発、研究をしています。グーグル創設者は「グーグルを脳に移植したい」 と述べていますし、これが本当の目的と言うことなのでしょう。


☆インターネットを生んだ軍事組織、脳を拡張する兵器を開発中
URL  http://www.bllackz.com/2012/01/blog-post_27.html

引用:
インターネットの前身はARPA-NET(アーパ・ネット)と呼ばれているもので、これは軍事技術を民間に転用したものであることはよく知られている。

実は、共感覚を生み出して、人間を天才にする可能性のある能力を秘めたドラッグであるLSD-25(通称LSD)を調べているうちに、奇妙な裏の事実が分かってきた。

LSDとインターネットは、「ある組織」で結びついていたのである。その組織とはアメリカの国防総省の研究組織「アメリカの国防総省国防高等研究計画局」という。


アメリカの国防総省国防高等研究計画局
Defense Advanced Research Projects Agency

この頭文字を取ると「DARPA」になるので、この組織は通称「ダーパ」と呼ばれている。この組織の名前から「国防」の Defense を取ると、アーパになる。

この組織は一時、単に「高等研究計画局(アーパ)」と呼ばれていたので、アーパ・ネットはその名残りで「アーパ」が用いられた(現在はダーパ)。

インターネットの前身である ARPA-NET とは、要するに「高等研究計画局ネットワーク」だったということになる。

DARPAは核戦争が起きて米国が攻撃されるケースを想定していた。時は1969年で、アメリカはベトナム戦争の泥沼に足を取られた頃だ。

このベトナム戦争は共産主義国家ソ連との代理戦争であり、アメリカはかなり深刻に核戦争を想定していた。

もし仮に核戦争が起きて米国が攻撃された場合、軍隊へ命令が送れないとアメリカ軍は任務を遂行することができなくなる。

だから、軍隊の命令系統が途切れないようなネットワークを構築するのは国防総省としては切実な要望であり、それが高等研究計画局(アーパ)に託された。

軍用技術は民間技術と違って実践で使えるか使えないかが第一であって、賞を取るためのものではない。だから、技術は荒削りであっても、使える技術を生み出すのが得意だ。

この高等研究計画局(アーパ)は実は基礎研究を実用化するために、ありとあらゆるものを発見しているが、たとえばコンピュータで使うマウスも、アーパの資金を得たダグラス・エンゲルバート氏が発明したものだった。


すべての目的は「戦争に勝つ」ため


アーパは優れた基礎研究を軍用に転換するために多くの大学の科学者に協力を求め、資金を提供し、そして数々の技術革新を生み出してアメリカの軍事的優位性を生み出した。

核攻撃されても生き残るネットワークの研究では、一箇所が死んでも他の網を迂回して最終的にはどこにでもパケット(命令)を送り出すというアイデアで、このアイデアは見事に成功した。

成功したばかりか、この技術が世の中を激変させていったのは私たちもよく知っている。

現在、私たちが使っているコンピュータ、マウス、そしてインターネットはすべてこの高等研究計画局(アーパ)が産み出したものなのである。

マイクロソフトやアップルやグーグルは、アーパが産み出した技術を民間に広めるために貢献したのであって、基礎研究をしてコンピュータを生み出してのではない。

本来であれば、これほどの技術革新を成し遂げたのだから、実に賞賛すべき組織ではあるが、アーパ(後に改名してダーパ)はノーベル賞を得ようとか、世の中を変えようと思って仕事をしていたわけではない。

すべての目的は「戦争に勝つ」ために研究されたものなのである。

アーパ・ネットを生み出したあと、アーパはダーパに改名されて、そのあとも「戦争に勝つ」ため、ありとあらゆるアイデアが出されては実現できるものを探し出していた。

アーパ・ネットが研究所の中で生み出されていた1969年、巷では反戦運動が引き起こされていて、ヒッピー・ムーブメントが猛威をふるっていた。


人間をマインド・コントロールする手段

このヒッピー文化の思想が、反政府・反戦争・反道徳だった。そのために、運動の中では道徳を破壊するためにドラッグとセックスの自由が祀り上げられて、人々は髭を伸ばし、髪を伸ばして、ドラッグを吸った。

ここで使われていたドラッグはマリファナとLSDで、特にLSDは人々の意識を覚醒させるための起爆剤になっていた。

このLSDの爆発的大流行を、ダーパ(DARPA)は非常に複雑な目で見つめていたはずだ。なぜなら、LSDは彼らの「研究対象」だったからである。ダーパはこのLSDをどんな軍事的目的で使おうとしていたのか。

最初は自白剤としてである。LSDを取ると意識が変容し、多幸感が増し、そして人を大いに開放的にしていく。だから、これを自白剤として使えば、ロシアのスパイも軍事機密をペラペラとしゃべるのではないかと期待された。

ところが、LSDは共感覚を引き起こすので、話す内容が論理的ではなく、それが正確な自白を引き出せないことが判明した。自白剤として使うよりも、むしろ敵を混乱させるために使うべきものだったのである。

そういった試行錯誤をしているときに、社会ではどんどんLSDが拡散していっており、アメリカは1965年にそれを違法としていたが、実は軍用では研究がなされていたのである。

いったいダーパは何を目指していたのか。それは、人間をマインド・コントロールする手段を探していたのである。

軍事目的のために人間をマインド・コントロールするというのはどういうことか。それは、無敵の兵士を作り出すためだ。

・戦場で兵士が恐怖やためらいを感じないようにする。
・戦場で寝ないで24時間でも戦える兵士を作り出す。
・兵士が外気に合わせて体温を調整できるようにする。
・傷ついた兵士が傷を自己修復できるようにする。

こういった「超人」的な兵士を作り出すために、インターネットを生み出したこの組織は研究を重ねて来ており、最終的には次のようなことを目指している。

・兵士をロボットのように上官が扱えるようにする。



脳を支配する技術


ダーパ(DARPA)は同時並行で多くの軍用技術を生み出している。

人間をマインド・コントロールするための研究を重ねる間に、たとえば、以下のような「史上最高級」とも言われるレーダーに映らない戦闘機(ステルス戦闘機)や、無人の戦闘機(無人戦闘機)と言った軍事革新を生み出し続けてきている。

そうやって成果を出しながら、今この組織が向かっているのは、「人間の脳を支配する」技術を生み出すことなのである。

2001年にアメリカは同時多発テロに見舞われて、アフガン・イラクに侵攻していったが、そのときダーパ(DARPA)は軍事的戦略として今後何を目指しているのかを2003年2月の「戦略計画」で明らかにした。

「思考を行動に変換する方法を発見し、開発することができるなら、それが、防衛に及ぼす長期的な影響たるや、巨大なものになる。想像して欲しい。単に考えるだけで遠距離から作戦をおこなうことができる米軍兵士を……」

何が言いたいのか。それはこうだ。「上官が考えるだけで、最前線の兵士が動く技術を発見し、開発したい……」

これは、他人を将棋やチェスの駒のように動かす技術を開発しているということなのである。

2003年にダーパ(DARPA)はそのように明言しており、マインド・コントロールの技術、脳を支配する技術が、どんどん研究されている。

インターネットを発明し、ステルス戦闘機を発明し、無人戦闘機を発明した軍事機関が、いよいよ、「他人の脳を支配する技術」を発明しようとしている。



人間の脳は他人によっていじられる


さらに、敵に対する攻撃方法としても「非致死性兵器」として脳を破壊する技術まで研究されている。

破壊と言っても、単純に破壊するのであれば殺してしまえばいい。

しかし、ダーパ(DARPA)が考えている破壊とはそのようなものではなく、たとえば「記憶を消してしまう」ものであったり、「別の記憶を埋め込む」ものであったりする。脳の記憶を「改変」してしまうのだ。

自国の兵士を最強軍団に変えるために「脳を改良」するというのは、逆に言えば、他国の軍隊を「脳を改悪」すればいいということになる。

記憶障害を治療することができるということは、逆に記憶障害を起こすこともできるわけである。

脳を強化する技術と、脳を破壊する技術が、同時並行で進んでいる。医学に転用されれば、革新的な技術なるものがある反面、軍用で実践されたら、破壊的な技術にもなる。

どちらの結果になるにしろ、人間の脳は他人によって、めちゃくちゃにいじられる時代がやってくる。遠い未来ではない。もう研究所の中では何かが実現されているかもしれない。

ある時、グーグルの創始者のひとりであるラリー・ペイジはラスベガスの国際家電市こう言ったことがあった。

「グーグルを脳に移植したい」

多くの人は冗談だと思って笑っていたかもしれないが、冗談ではないかもしれない。

実はダーパ(DARPA)では損傷した脳にチップを埋め込んで、脳の機能を肩代わりさせるという研究もしている。

実現するかどうかは分からない。もし実現したらどうなるのか。このチップがBluetoothのようなもので外部で接続されたとき、ラリー・ペイジの語った夢は実現する可能性も見えてくる。

チップと脳のニューロンをどのように融合するのかは研究が進められているのだろうが、未来が恐ろしくないだろうか。LSDで夢を見るくらいで進化がとまっていればよかったと思う。
:引用終了


長いので今回はこの辺で終わりにします。
今回書いたことはこの世界の事実の表面でしかありません。この奥にはさらに途方も無い巨大な「真実」があります。

私達が何気なく使用している電気、石油、水、インターネットなど当たり前にあるものの多くには、軍事組織や研究機関が関わっており、それら一つ一つに今回紹介した用に、巨大な目的があり、それに合わせて様々な「仕掛け」が施されています。
いずれ時間があれば、他も紹介しますが、この世界は皆が思う以上に、あらゆる計画が張り巡らされているのです。


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いや~、長かった。
[ 2013/05/31 19:16 ] [ 編集 ]
記事転載のお願いです
はじめまして。

とても興味のある記事を拝見しました。
私のブログに転載させていただきます。
          ↓
     夢を叶えてあげる
http://ameblo.jp/yumewokaitarakounatta
お時間あります時にでも、ご訪問下さい。
[ 2013/06/02 05:48 ] [ 編集 ]
このご紹介アメーバ記事の件
記事の一部にあの橋下徹氏の幼少期からの経歴の件が断定的に記載されてますが事実なのでしょうか? 事実なら弁護士・知事・市長に何故なれたのか不思議です。
[ 2013/06/02 08:20 ] [ 編集 ]
世の中の真相は決して言葉後ときで語れない何がが未来永劫あるのでは?
[ 2017/11/20 08:38 ] [ 編集 ]
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