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2013.06.07 23:01|カテゴリ:健康問題全般コメント(9)

【癌利権問題】医者は知っている抗癌剤の危険性!がん名医が末期がんになるが、がん治療はせず!がん治療は危険!?


Sapporo City General Hospital.

当ブログでは何度も抗癌剤の危険性について書いていますが、やはり専門家の方も自分が癌になった時は抗癌剤を使用しないようです。「『大細胞型』のがんは抗がん剤が効きにくく」と、当人は述べていますが、私は抗癌剤の危険性を隠しているのでは?と思っています。この神代医師は患者への治療は必要最小限に抑えていたとのことなので、悪い医者では無いのでしょうが、抗癌剤の危険性や裏事情についても言って欲しかったです。


☆がん名医が末期がんに…それでも「治療しない」
URL http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130330-00010001-jisin-peo 

引用:
「誰にも言っていませんが、余命は1年もないでしょう」と自らの余命を語るのは、神戸市「新須磨リハビリテーション病院」院長の神代尚芳医師(67)。これまで約200人のがん患者を看取ってきたという神代医師。そんな彼が今、末期の肺がんに侵されているという。

がんが見つかったのは、昨年5月のこと。手術は、親友の医師により7月に行われた。だが現在、神代医師は抗癌剤や放射線治療などの治療を行なっていないという。「『大細胞型』のがんは抗がん剤が効きにくく、放射線治療も効果がないんです。だから、もう対応のしようがない。飲んでいるのも胃腸薬ぐらいです。もちろん、自分がこれまで患者に言ってきたことと違うことをするわけにはいかないという思いもあります」

これまで彼は患者への治療を必要最小限にとどめてきた。それは延命ではなく“自分らしい人生”を送ることに重点を置いた治療だった。神代医師によると、今の医療はやるべき治療を行なっていない一方で、やり過ぎだと思うことも多いという。「もちろん何でも放置すればいいというわけではないですよ。でも手遅れなのに手術を重ね、辛い治療を続けることで“最期の時間”を犠牲にしている人も多いんです」

そんな彼が20年間に渡り提唱してきたのが『完成期医療福祉』という考え方だ。「『死ぬことはこの世から消えてしまうこと』だと考えると耐えられないほど恐ろしい。でも『死は人生を完成させるもの』と思えば、怖くなくなる。つまり充実した最期をもって人生を完成させるということです。そのためには、管理された病院で死ぬのではなく、自宅などの自由でいられる場所で最期をすごす必要があるんです」

患者のために人生を捧げてきた神代医師の考える“人生の完成”。それは、独居老人が自宅に戻って充実した最期を迎えるにはどうすればいいのか。どんなサポートが必要なのかという答えを見つけることだった。「幸か不幸か、私はがんになりました。だから自らが実験台となり、それらを見極めたいと思うようになりました」

しかし、今年2月に脳への転移が発覚。“独居闘病生活”の試みは、断念せざるをえなくなったという。理想と現実の間で揺れ動く神代医師は、しみじみとこう語る。「今回、私は2度の手術をしましたが、これでよかったのかなと思うこともあります。でもそれは最期にならないと誰にもわかりません。医者といっても神や仏じゃなく、人間ですから。何がよかったかなんて最期までわからない。そんなもんです」
:引用終了

↓抗癌剤の危険性は1996年から指摘されていました。
☆抗がん剤で殺される WHO指定発癌剤 仕組まれたマスタードガス猟の罠



ちなみに私が癌になったとしても抗癌剤に頼る気はありません。がん治療に関しては内容次第というところですが、抗癌剤だけ絶対に使って欲しいと思うことはないです。
癌を治すのならば、温熱療法やビタミン療法など多くの方法がありますし、食生活の改善でもかなりの対処が可能ですので、私は癌という病気自体を極端に怖がる必要も無いと考えています。

多くの医者たちもそのようなことをある程度知っているはずなのに、そちらを勧めずに抗癌剤治療ばかりを推してくることが人間として信じられません。

前にも紹介しましたが、医者の言う「余命何ヶ月」というセリフは嘘という指摘があります。


☆医者の言う「余命○か月です」は、大ウソ
URL http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=268392

引用:
リンク より

■突き落として持ち上げる騙しの手口

□医者がやたら短い余命宣告をしたがるワケ
医者は、癌患者に対して、治療しなければ余命○ヶ月ですなどと宣告します。そして、多くの場合は、本当に宣告された○ヶ月程度かそれより生きた程度で、あっと言う間に亡くなってしまいます。

表向きはほとんどの場合、恐ろしい病気であるガンが悪化して亡くなったことになっています。それによってがんとは本当に恐ろしい病気がというイメージが定着しています。実はそれらの余命は大ウソだったのです。
なぜなら余命半年にもならない宣告を受けた人が現代医療の治療を拒否して何年度頃か10年、20年と生きている人が大勢いるからです。

そういった余命宣告やがんのイメージはガンマフィアが作り出した罠であり、全くウソなのです。なぜ医者がそのようなことを言いたがるかという本質に気付かなければなりません。
本質を見抜かなければ、騙されて、最後は狂った医療ビジネスに殺されてしまうことになります。

そもそも余命宣告の前提には余命を短く宣告すればするほど、医者や病院にとって都合のいい結果しか起り得ないという心理的なカラクリがあることに気がつかなければなりません。
自分ではがんについて何も勉強しようとしない医者任せ社会の中では、患者は知的な弱者です。逆に言えば、医者は患者との関係においては強者なのです。

ガンについて無知な患者と家族は医者のいったことが真実であるということを前提に物事を判断しています。
しかし余命宣告は患者を術中に陥れるための心理的なトリックなのです。つまり一度どん底に突き落としてから、持ち上げる、そうすればガンという病気について何も知らない患者は、地獄で仏にあったような気分になり、助かるためには、切羽詰まって、どんな大金でも命がかかっているから使おうとなります。それを言わなければそういう気分にはなりません。
これが殺人詐欺師達の手口だったというわけです。

余命の短く言っておけば、むちゃくちゃな毒殺、手術、放射線治療で、患者をあっと言う間に6カ月で殺してしまったとしても、何も知らない遺族は、「がんと言うのは恐ろしい病気で、もともと余命6カ月しか持たないくらい手遅れの状態だっただから仕方がない。先生方は全力を尽くしてくださった」とあきらめてくれます。
ガンが死病であり余命を短く先にいうことによって、早く知らせてしまってもクレームを言われる心配もないという訳です。

恐ろしいことですが、好き放題に抗がん剤を打ちまくって暴利をむさぼったり、練習がてらに手術をして思いっきり稼ぐことができます。

□「余命○ヶ月です」の大ウソ 
しかも、前置きの余命が短く宣告して騙されていれば患者と家族は何をされても気がつかないという恐るべきカラクリ、それが余命宣告なのです。
宣告した余命以上に長く生きた時には、あと6ヶ月程度の余命が先生のおかげで、1年持ちましたと感謝されることはあっても恨まれる心配がないからです。実験モルモットからお金まで奪って、最後は感謝されるという仕掛けです。

本当は何もしなければ、5年間10年くらいは生きたかもしれません。代替医療であれば、20年30年と生きたかもしません。
しかしそういう前提は考えないのです。それは多くの人には医者の言うことこそ正しいという思い込みが前提にあるからです。
:引用終了


原発利権とかもそうですが、このような利権の関係者というのは人間らしい心を何処かに置き忘れてしまったような方が多いような気がします。最初は良い人だったのが洗脳されてしまったのか、最初から冷徹な人だったのかは分かりませんが、利権に頼るような人間に権力を与えるべきでは無いと言えるでしょう。

正に今の日本が利権に権力を与えた結果だと私は思います。江戸時代とかは武家の選ばれた人間が指導者になっていましたが、このようなシステムでないと利権が権力に入り込んで、国全体が腐敗してしまうのかもしれませんね・・・。
利権構造を見直すと同時に、国全体の構造も見直さなければいけないと私は思います。でないと、抗癌剤や原発のような問題が永遠に続くことになるでしょう。


☆ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)


関連記事

☆【大麻の真実】大麻に抗癌作用!アメリカ国立ガン研究所も認める!知られざる大麻の医療効果とは!?
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-246.html


☆【癌治療】次世代の癌治療法、高濃度ビタミン療法!ノーベル賞受賞者ライナス博士「ビタミンCはがんに効く」
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-144.html



抗がん剤は効かない


抗がん剤治療のうそ ~乳がんをケーススタディとして~ (ワニブックスPLUS新書)


安部英医師「薬害エイズ」事件の真実


インフルエンザワクチンはいらない (双葉新書)


一生風邪をひかない体のつくり方 (知的生きかた文庫)


弘前屋 りんご生姜湯 160g


抗癌剤―知らずに亡くなる年間30万人 (祥伝社新書 (001))

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癌利権・・、病気が利権なんて絶対にあってはならない事です。
癌って正確にはどんな病気なんでしょうねぇ。
結局、誰も分っていないからこんな無茶苦茶な治療を延々と長年続けているのでしょう。

癌になったら即病院に出向かないように、専門の施設か何かを設立して無意味な癌死を減らすようにしたらどうでしょうか。

私の母は34年前に乳がんで亡くなっています。22年後に姉も同じ病気で亡くなっています。その一年後には父が胃がんで亡くなりました。3人とも大手術をしました。
しかし、私は母が亡くなった34年前からずうっと感じていました。

癌治療は変だなと・・。
自分が癌になっても絶対に病院には行かないぞと・・。


しかし、姉や父は私の言う事より医者の言うことしか聞き入れてくれませんでした。
今もその事が残念に思えてなりません。

動画を見ましたが、癌治療の9割が無意味と言っておりますが、私も身内3人のがん治療をみて切実に実感しております。
 
[ 2013/06/08 10:39 ] [ 編集 ]
癌について
15年程前に母が胃癌で亡くなりました。糖尿があったので、手術はしなかったのですが、入院してから、点滴三昧で日に日に弱ってしまい、2ヶ月足らずで亡くなりました。入院さえしてなかったら、もう少し長く生きていられたのではないかと、疑問です。
昨年は、姉が肝臓癌で手術後一ヶ月程で亡くなりました。手術さえしなければ、もう少し長く生きていたのに違いないと確信しました。
病院に行ってお医者さんとお話すると、まるで催眠術にでもかかった様に医者の言うことを信じてしまいます。素人にはまるでさっぱり解らない医学的用語を喋るお医者さんには、とてもじゃないけど抵抗できません。なので、やっぱり病院に行かないことが得策と思います。それと、私の知人は、国保を最高額支払っているので、使わないともったいないと言って病院に行きます。
それも、本当におかしな話です。
[ 2013/06/08 21:16 ] [ 編集 ]
僕も癌治療には疑いを抱いています。僕も癌を発症しても自然療法を選びたいです。ただ、それで死に至ることになっても生命保険の対象外になりかねませんからね。そのあたりが難しいところですね。
[ 2013/06/09 00:23 ] [ 編集 ]
ありがとうございます☆
私の母も9年前に胃がんを患い、他の臓器にも転移している

可能性があると診断され、胃3分の2を切除し転移していると思われた

臓器を開けたのですが、結局転移してませんでした。これも疑問ですね。

胃を3分の2も取ってしまったので食事が全然できなくなってしまい

1年後に栄養失調と癌が全身にまわってしまって亡くなりました。

たまたま受けた胃の検査で見つかるまでは、すこぶる元気で

まるまる太っていて元気だったのです。食事もパクパク美味しく

食べていて、健康な人と変わらなかったのに、手術を受けてからと

いうものは・・・

私も母の術後のガリガリにやせ細った姿が痛々しくて、本当に手術を

して良かったのだろうかと長年苦しみました。母の手術を決めたのは

私ではなく、他の兄弟なのです。 あのような苦しい想いをさせて

しまって本当に悔しかったし、悔やまれます。もっと早くこのイカサマ

癌治療の件に気づいていれば・・・悔しいですね

貴方の記事には、いつも救われております。

医療ビジネス、医師の言いなりにならないように、懸命に

賢く人生をまっとうします。

万が一の場合、私もビタミン療法を受けようと思います。
[ 2013/06/09 22:12 ] [ 編集 ]
がん治療の詳細はともかく、
それこそ医療のみならず世界中のあらゆる利権集団がゲテモノ、根本的に単なる詐欺収奪魔に過ぎないという事です。

この医学が含まれる科学・学園都市集団、それと密接な関係にあるユダヤ・キリスト教、自由を称する金融資本主義、
現在この地球を席巻しているユダヤ欧米系のゲテモノは大概これですが、結局他の如何なる地域の如何なる似た様なものも、所詮はあのゲテモノよりはマシか規模が小さいといった程度。宗教、カルト、共産社会主義、ヤクザ、マルチ、王侯貴族、、、、、、国と称するモノも結局、この様なゲテモノが牛耳っている。

こういう連中の実態は、結局何だかんだ言いながら何なのだと言えば、「金をよこせ」「働け」である。

詰まるところ、エネルギーだ。
金は労働力、資産、食料などエネルギー取引の媒体。
連中が行うのは、金寄越せ、働け、女性の体、名誉、
あらゆる詐欺・搾取・収奪である。ヤクザやカルトみたいな、分かりやすいゲテモノと、メッキ張った小狡い連中の違い。

金を取りに来るやつはいても、くれるやつはいないでしょう?居たとしても、ハシタ金で労働力を買いに来るか汚い仕事をさせようとするかくらい。


故に、江戸時代はよかった、てのも誤認です。
どこの地域にもあったものであるが、身分差別制度を横たわらせ利権を貪っていた、徳川という戦国から末期の中でも最もツマラナイ部類の豪族大名が牛耳っていた時代。
恐らく、人々の道徳倫理的観点からすれば明治~昭和・第2次大戦以前までが大分マシだったのは確かでしょう。しかし、この背後には既にユダヤ・欧米がいる。元々、幕府と新政府軍の争いには、フレンチ系とUK系のゲテモノ共の息が掛かっている。資金・新式の鉄砲や大砲を融通して貰った方が勝たせてもらうだけの話。ちなみに、新政府軍の担いだ看板は、宮方、つまり皇室、旧王侯貴族である。

第2次大戦以降の日本の精神的荒廃は恐らく史上最大クラスで、それもそのはずな様に、この地球上では1500年辺りから世界中を強盗・強姦・殺人しまわっている欧米ユダヤがうじゃうじゃいる状態である。そのゲテモノによる洗脳状態にある。


医学、科学学園都市系ってのは結局、宗教に取って代わった現代坊主の利権集団。お布施が診療報酬や薬代に代わっただけの話。

これには、超常的システムが宗教と同じく深く関与しているのだけれども、まだ一般の人々には分からないだろうから…

医者の利権ってのは、無論金融ほどでは無いが、かなり物凄いものがある。
しかし、保険って名の金融と深く絡んでくる。医者への金銭は殆どこの医療法権から怒涛の如く流れ込んでくる。

この科学利権が席巻している状態では、国民皆保険すら無いと更に悲惨なんだが…。アメ公の落ちこぼれは、保険無いと簡単な怪我や病気でも捨てられる。ウォール街のその手のゲテモノは、国民皆保険なんかやられると商売上がったりだから必ず潰す。よその地域でも、自社の直接集金の方が儲かるから出来れば直接商売したい訳で、だから連中は日本の国民皆保険や共済なんかが邪魔でいつも潰そうとしてきた。これをかわしても、連中の吸血方法は、金融、証券、他保険、軍系(軍艦・戦闘機・MD買え、各地米兵の宿舎建てろ)腐る程ある訳です。最近特にうるさい、賠償・差別詐欺のキムチシナチクは連中の手下

[ 2013/08/03 03:59 ] [ 編集 ]
>余命半年にもならない宣告を受けた人が現代医療の治療を拒否して何年度頃か10年、20年と生きている人が大勢いるからです。

これって治療を拒否した人の何%ですか?
そこがまさに重要な点だと思うんですが
[ 2014/03/16 21:55 ] [ 編集 ]
現代医療の治療を拒否して助かるのは100万人に一人程度の割合ですよ
ジョブスも早期発見で手術すれば治ったと言われてるのに
自然治療選んで死にましたね
[ 2014/07/18 01:22 ] [ 編集 ]
抗癌剤で助かった人なんて微々たるもんだけど、
本人よりも家族がそれにすがるんだろうね
安楽死は必要だと思う
自分ならそうしてほしい
[ 2014/07/27 20:15 ] [ 編集 ]
抗がん剤が体に悪いのは当然ですよ。
毒を持って毒を制すをやっているわけですし、投与量は体が死なないギリギリに設定されてるそうですから。兵器用ガスから発見されたものもありますし。
旧来の抗がん剤治療のコンセプトはもともと、このままだと3か月しかもたないだろう人を4 ,5か月持たせるというようなものですよ。
[ 2015/03/10 15:04 ] [ 編集 ]
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