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2013.06.15 14:39|カテゴリ:健康問題全般コメント(4)

【遅すぎ】政府、子宮頸がんワクチンの接種呼びかけ中止へ!ワクチンの大半は副作用や問題ばかりで危険!


USACE employees receive protection from flu

朗報です。既に何百万もの方が接種した後に言われても遅すぎますが、政府が子宮頸がんワクチンの危険性が高いことを遂に認め、ワクチンの接種呼びかけを中止することを決定しました。
報道記事によると、厚生労働省の専門家会議は「接種のあと原因不明の体中の痛みを訴えるケースが30例以上報告され、回復していない例もある」と述べ、「接種を呼びかけを一時中止すべきだ」という意見を発表。これにより、子宮頸がんワクチンの宣伝などを中止や見直しすることが正式に決まることになりました。


☆子宮頸がんワクチン 接種呼びかけ中止へ
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130614/t10015313101000.html

引用:
子宮頸(けい)がんワクチンについて厚生労働省の専門家会議は、「接種のあと原因不明の体中の痛みを訴えるケースが30例以上報告され、回復していない例もある」などとして、積極的に接種を呼びかけるのを、一時中止すべきだという意見をまとめました。
厚生労働省は、近く全国の自治体に対して積極的に接種を呼びかけるのを中止するよう求めることにしています。

これは14日に開かれた、厚生労働省のワクチンの安全性を検討する専門家会議で決まったものです。
会議では、ことし4月に法律に基づく定期接種に追加され、小学6年生から高校1年生までの女子を対象に接種が行われている子宮頸がんワクチンについて議論が行われました。

この中で、接種したあと体中の痛みを訴えるケースが33例あり、このうち8例は回復していないことが報告され、専門家会議は「接種との因果関係も否定できない」と判断しました。

そのうえで、接種は継続するものの、「体中の痛みを訴えるケースは原因不明のため、国民に注意点を説明することができない」として、積極的に接種を呼びかけるのを、一時中止すべきだという意見をまとめました。
これを受けて厚生労働省は、近く全国の自治体に対して対象者に積極的に接種を呼びかけるのを中止するよう求めることにしています。

国が定期接種の対象としているワクチンについて接種の呼びかけを中止するのは、平成17年の日本脳炎のワクチン以来2回目で、極めて異例です。
:引用終了


当ブログでは何度も「ワクチンは危険である」「ワクチンは打たない方がよい」と述べてきましたが、やっと公の場でも認められてきたということなのでしょう。
政府というのは副作用が出てから動き出しますので、どうしても遅くなる傾向が強いですが、私としてはこんなワクチンを即座に中止してほしかったです。

もっとも、ワクチンや薬を無理やり推奨しているのは日本だけではなく、イギリスやアメリカなども現在に至るまで長年、公衆に安全でないワクチンの接種を推奨していました。


☆ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに
URL http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11444532869.html

引用:
12月11日【PAKALERT】http://www.pakalertpress.com/2012/12/11/the-vaccine-hoax-is-over-secret-documents-reveal-shocking-truth/

「ワクチン伝説に終止符―極秘文書が衝撃的真実を明らかに」

ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申立てたことにより、30年に渡り極秘とされていた政府の専門家が保管している公文書が公開された。

1.ワクチン(予防接種)は効果がない
2.予防するはずの病気の原因となりうる
3.子供にとって有害
4.公衆に対する虚偽の共謀
5.安全性確認の試験の実施を妨害していた


アメリカ国内では子供に強制的に接種させている予防接種で同種のものがある

教養のある両親であれば、自分の子供をワクチンという害から守ることができる。あるいは最も規模が大きく邪悪な虚構、つまり、重金属やウィルス性疾患、マイコプラズマ、糞便物質、他の種の動物から採られたDNAフラグメント(断片)、ホルムアルデヒド、ポリソルベート80 (滅菌剤) などを含んだワクチンが現代の医薬品がもたらした奇跡である、という虚構の中で生きていくことを選択することもできる。

自閉症の息子を持った医師が、アメリカの疾病対策予防センター (CDC)に対し 情報公開法の申請を行った。同医師はワクチンの危険性についてCDCが認知している情報を求めており、法律上では20日以内に回答されなければならなかった。約7年後、その医師は提訴したところ、CDCは文書を引渡す必要性はないと異議を唱えた。2011年9月30日、裁判官はCDCに対し文書を引渡すよう命令を下した。

推奨ではなく強制的にアメリカの子供に対し、「健康のため」として行っているワクチンに関する大規模な裏工作ばかりでなく、フッ素の有害な副作用を何十年にも渡り隠蔽し、全アメリカ国民、特に子供の生命に悪影響を与えてきたCDCは現在、厳しい状況に置かれており、訴訟の準備も行われている。

子供は、体重あたりで計算すると成人の3~4倍のフッ素を摂取しており、「潜在的に被害、つまり歯のフッ素沈着症、透析が必要な腎臓病患者、糖尿病患者、甲状腺患者などを患っている可能性のある国民の数は数百万人におよぶ」ことになる。

CDCがアメリカ国民の健康を害する方向で動いていることは明らかだ。しかしフッ素以外にもCDCがアメリカ国民に対し危険にさらしているものがある。同センターはアメリカ全州で制定されている流行病に関する法律の制定にも参加しているが、政府が流行病の非常事態であると宣言した場合には同法に基づいて、未知で安全性が確認されていないワクチン、製薬、化学物質、また「医療的」治療を強制するために、政府が兵力の利用するために手配することになっているのだ。

再び情報公開法に基づけば、CDCにはそのような流行病の非常事態を宣言する権限は有していないことがわかる。2009年にCDCがH1N1の「大流行」を宣言した後、CBSニュースが情報公開法によって提訴したが、CDCはそれに対して返答することを拒否し、さらにCBSニュース局の調査を妨げた。

CDCが隠蔽を試みたのは、史上最大の医療スキャンダルの一つ、つまり同センターがH1N1に関して公開したデータが大幅に誇張したことだった。そうすることによってアメリカ国内でN1H1が「大流行」していたかのような誤った印象を与えていたのだ。

また、この偽りの大流行によってワクチンのためにアメリカが何億も支出しているため、CDCはその緊急援助に匹敵する金融スキャンダルを隠ぺいもしていた。もっと性質が悪いことに、CDCは、妊娠している女性達を最初に、ポリソルベート80という滅菌剤が混入された安全性の確認されていないワクチンを接種させていた。同センターが原因で、2009年の「ワクチンに関連した胎児死亡率数」は前年に比べると2,440%も上昇しており、流産の統計値の700%増加よりもさらに衝撃的なものになっている。

このワクチンに関する事実の捏造の発覚は、はるか昔の1918年から1919年のインフルエンザに関する捏造事件に匹敵するものである。1918年~1919年に死亡者をだしたのは大流行のインフルエンザではなくアスピリンであった。2千万~5千万の死者を出した人類の歴史上最も大規模な産業的大惨事であったが、非難はインフルエンザに向けられていた。製薬産業はこの「成功」から始まったのだ (そしてモンサントも参画していた) 。

インフルエンザという神話を利用し、ジョージ・ブッシュは世界に向けて「再びインフルエンザが流行すれば何百万人もの死者が出る」と脅しをかけた。このように恐怖心に基づいた戦略によって、アメリカ全州、そして世界中で感染病に関する法律を制定させたのである。

その後、CDCはこのインフルエンザの大流行というペテンを利用しH1N1型インフルエンザに対する恐怖心を煽り、一般市民に非常に危険なワクチンを押し付け、生まれてくるはずであった子供達やその他の者、何千人も殺害したのである (CDCはこのデータを公開せずに、同じワクチンを強制し続けるであろう) 。

イギリス国内で情報公開法によって公開されたため、ワクチン計画という詐欺行為は終わった。

1918年・1919年のインフルエンザ大流行がでたらめであったことはKaren Starko博士のアスピリンが死亡者に対して果たした役割に関する研究によって明らかになった。

2009年のインフルエンザの大流行がスキャンダラスな捏造に過ぎなかったこと、またCDCがその捏造に関与したことは、同センターは情報公開法に基づく提訴に対し返答を拒否していたもののCBSニュースによって暴露された。
:引用終了

☆全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会
URL http://shikyuukeigan.fem.jp/

引用:
ワクチン接種のあと、とても具合の悪い方、病院に通院しているかた、学校を休んでいるかた、連絡をお願いいたします。簡単でもいいですから、連絡してください。そうでないと、被害が無いことになってしまい、何も対策がとられない、ということが起こりかねません。

フォームに記入し、メールに貼付して、あるいは Fax で事務局の方に送ってくださるようお願い申し上げます。手紙でも構いません。
子宮頸がんワクチン被害者フォーム130419.rtf
:引用終了


どうにかして、ワクチン廃止の世界的な流れが出来てほしいところですが、現実には製薬会社や医療利権などの妨害があるので、ワクチン廃止まで持っていくのは難しいです。

やはり、一人ひとりがしっかりとワクチンの危険性を把握して、嫌なワクチンには「NO」を言うことが大切であるということなのでしょうね。
*ワクチンを推奨している連中にはロックフェラー、ロスチャイルド、ビルゲイツなどの名前があり、彼らはワクチンで世界の人口を抑制しようと考えています。いわゆる、「人工削減計画」です。ワクチンを止めるということは、この計画を阻止することに繋がります。


☆ワクチンの危険 NWOの人口削減計画 から 放射能問題まで


☆NWO製薬業界ワクチンの恐怖


金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った (5次元文庫)


薬をやめれば病気は治る (幻冬舎新書)


インフルエンザワクチンはいらない (双葉新書)


フレンドの遺言状―それでもあなたはワクチンを打ちますか?


新型インフルエンザワクチン・タミフルは危ない!!―病気より薬が怖い?


安部英医師「薬害エイズ」事件の真実

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子宮頸がんワクチン接種を積極的に推進してきた創価学会・公明党をマスコミは徹底的に糾弾すべきである!
[ 2013/06/15 22:18 ] [ 編集 ]
僕が義務教育を受けていたころは毎年学校でインフルエンザをはじめ何らかの予防接種を受けていました。中でもインフルエンザは年に一度必ず接種してました。

特にインフルエンザに限ってですが、今になって思えば毎年接種したその日から翌日にかけて、なんとなく体調がすぐれない感覚がありました。

おそらく接種による極軽い副作用だったのでは?と今になって思います。
[ 2013/06/15 22:53 ] [ 編集 ]
まるで似た構図
やれ原発しないと電力不足になるぞ、成長戦略国際競争力落ちるぞ
ワクチンしないと病気になるぞ、ガンになるぞ
それってどこが違うの?
自民党容認の方々さんよ


[ 2013/06/16 00:30 ] [ 編集 ]
ワクチンの接種予診票がうちにも来た件
つい先日も、学校からのプリント(中1女子に配布してください、というもの)「ヒトパピローマ 子宮頸がん 感染症予防接種 予診票」がうちにも配られました。

はい、いいえで答える回答欄の最後、
「予防接種の効果・目的・重篤な副反応の可能性及び予防接種健康被害救済制度などについて理解したうえで ワクチン接種をすることに 同意します・しません」とサインする欄がありました。

うちの子は、出血続きで学校に通えていませんし、「重篤な副反応の可能性を理解した上では、ワクチン接種に同意できませんので」とお答えしました。・・・親としては、当然ではないでしょうか。
[ 2013/06/17 09:59 ] [ 編集 ]
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