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2014.09.26 12:00|カテゴリ:政治経済コメント(12)

【戦争】イスラム国への空爆が激化!アメリカ軍は製油所などを破壊!イギリスやオランダなども参加へ!


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アメリカがイスラム国への攻撃を強化しています。9月23日に引き続き、アメリカ軍は24日もシリアで空爆を行いました。今回の空爆はイスラム国の保有している製油所等で、少なくとも12ヶ所以上を破壊したとのことです。また、新たにイギリスやオランダなども空爆に参加する方針を示しました。一方で、イスラム国側は捕まえていたフランス人を殺害し、多国籍軍による空爆に報復しています。


イスラム国は対空兵器を持っていないので、殆ど一方的に攻撃されているようですね。イギリスも参加表明しましたが、スコットランドの独立運動が収まっていないのに、他国の心配をしている場合なのでしょうか?
まあ、今までシリア等で好き放題に暴れ回っていたイスラム国の自業自得とも言えますが、彼らの使っている兵器の多くはアメリカ製なので、色々と複雑な状況になっています。分かり易く言うと、アメリカがシリアの反政府軍に武器をプレゼントして、それをイスラム国が使っているという感じです。

もちろん、アメリカ軍もアメリカ製の武器を使っているため、一連の騒動で一番儲かっているのはアメリカ製の武器を作っている軍事会社になります。他にもF-22戦闘機を始め、数多くの新型兵器が投入されているようです。これは数百年前の昔から続いている構造で、この空爆も後で別の戦争を誘発することになると私は予想しています。


☆米軍のシリア空爆続く…英・蘭など参加へ
URL http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140925-00000049-nnn-int

引用: 
日本テレビ系(NNN) 9月25日(木)17時8分配信
 アメリカ軍などは24日もシリアでの空爆を行い、イスラム過激派組織「イスラム国」の資金源とされる製油所を集中的に攻撃した。

 アメリカの国防総省によると、24日の空爆は13回におよび、「イスラム国」が支配する製油所を集中的に攻撃したという。石油は「イスラム国」の主な資金源で最高で1日で2億円余りの収入を上げていたとみている。アメリカ軍は「『イスラム国』の作戦実施能力をそぐもの」だとしている。
:引用終了

☆米など「イスラム国」資金源のシリア国内の製油所空爆


☆英首相 「イスラム国」空爆を議会提案へ


☆オバマ大統領、「イスラム国」壊滅に向け包囲網構築の動き加速(14/09/25)


☆シリアに住む女性が「イスラム国 / ISIS」の支配下の生活を撮影


関連過去記事

☆【戦争】アメリカがシリアで大規模な空爆を開始!中東5カ国が参加・支援!F-22を初の実戦投入!日本も支持表明!
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3952.html
関連記事


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やがてイスラム国側も、どこかから対空ミサイルを手に入れるのではないかな
[ 2014/09/26 12:49 ] [ 編集 ]
【政府が対ロシア追加制裁を発表】

 政府は24日、ウクライナ情勢をめぐり、ロシアに対する「追加制裁」に同日から踏み切ると発表した。ロシアに対する
「武器輸出」や
「武器技術提供」
の【制限】を厳格化するほか、一部の銀行による証券発行の制限措置などを盛り込んだ。(産経新聞2014.9.24 16:58)

おいおい。
すでにロシアに武器輸出してるじゃないか(怒)
「平和国家」どころの騒ぎじゃない。
もはや日本は「戦争撒き散らし国家」だ。
安倍の嘘つき。

やがて、集団的自衛権で、「日本も空爆参加」へ。
田母神新党は、時給300円で、若者を徴兵。
[ 2014/09/26 12:59 ] [ 編集 ]
http://rockway.blog.shinobi.jp/未選択/20140923
やはりアメリカ(ユダヤ軍産複合体)の連中はどうしてもこの地域を抑えたいようですね。鬼畜すぎる。許すまじ。
[ 2014/09/26 13:10 ] [ 編集 ]
<やったね!CIA潰しが加速されて、早くまともな人間の世界になるといいね。>
この攻撃は、イスラムを悪に仕立てるユダヤ組織・CIAが作った「イスラム国」を掃討しているだけです。
「イスラム国」のHPに、ヒラリーが作ったアルカイダのビン・ラディンの画像が貼ってありました。

悪である一部のユダヤを潰さないと、これまでのように私たちがなぶり殺されてしまう。
オバマさん、がんばってね!
[ 2014/09/26 13:47 ] [ 編集 ]
辺野古基地の利用=アジア市民の日本企業への「抗議」鎮圧
拠点及び世界への自衛隊のはばたき。
米機に自衛隊員が乗ることは確実ないし基地日米共同利用。

戦場の外国の日本市民の救援関係ない。作らせるな辺野古。
[ 2014/09/26 15:57 ] [ 編集 ]
近々、数年後?テロ多発。
[ 2014/09/26 16:12 ] [ 編集 ]
さすがは「ファイブアイズ」の国々は
『陰謀に加担』しますよね。
http://blog.zaq.ne.jp/achikochitei/article/9350/
(以下引用です。)

ファイブ アイズ アングロサクソン諸国の五つの眼 日本は諜報の対象
米情報機関「日本でも諜報活動」
11月1日 4時53分  NHKNEWSweb

アメリカの情報機関による通信傍受への国際的な批判が高まるなか
、アメリカ政府の当局者はNHKの取材に対し、アメリカは、
イギリスやオーストラリアといった一部の同盟国との間で
互いに諜報活動を行わないという取り決めを結んでいるものの、
日本などそれ以外の同盟国は
諜報活動の対象となっていることを明らかにしました。

ヨーロッパなどのメディアは、アメリカのCIA=中央情報局の元職員、
スノーデン容疑者が持ち出した情報をもとに、
アメリカのNSA=国家安全保障局が
ドイツのメルケル首相の携帯電話の盗聴などを行っていたと伝え、
アメリカに対する国際的な批判が高まっています。

この問題を巡って、アメリカ政府の当局者はNHKの取材に対し、
アメリカはイギリス、オーストラリア、カナダ、
ニュージーランドの4つの国との間で
互いに諜報活動を行わないという取り決めを
結んでいることを明らかにしました。

英語圏のこれら5か国は「ファイブ・アイズ」とも呼ばれ、
第2次世界大戦当時から世界各地で連携して諜報活動を行うなど、
情報収集を巡っては「特別な関係」を続けてきたということです。

この当局者によりますと、
それ以外の同盟国である日本やドイツなどは、
アメリカの情報機関による諜報活動の
対象となっているということです。

また、アメリカは世界各地のアメリカ軍基地や大使館に
情報収集を行う拠点を設けていて、
日本国内にも通信を傍受するための施設があるということです。
[ 2014/09/26 16:21 ] [ 編集 ]
経済アナリスト藤原直哉さんより
(以下引用です)

ウクライナでNATOがロシアに負けたでしょ。
そうするとNATOやCIAに協力してカネを稼いでいる
東欧諸国はやがてロシアに空爆される運命にある。
今やパニックだろう。
東欧は急速にロシアになびき返していくのではないか。
その過程でNATOやCIAの秘密が次々に東欧から暴露されていくのではないか。

(※ロシアが東欧諸国に本当に空爆するかどうかは
何ともコメントしかねますが、
EU諸国が次々とアメリカから離反の動きを明らかに
していく中で、東欧諸国もアメリカを見限りだしているのは
各国の行動に表れているようです。 )

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_25/burugaria-bideo/

『 ブルガリアの衝撃的映画、
米国とNATOへの抗争を呼びかけ 』

ブルガリアの映画会社Al-Ahmad Filmsがセンセーショナルなビデオを発表。
全世界の民よ、力を合わせ、
米国とそれに操られるNATOに対して抗争しようという内容。

ビデオの題名は“Together”。内容紹介には、
米国とNATOは世界50カ国以上で政権転覆工作に関与し、
数百万の市民の死を招いたと書かれている。

映画は米国とNATOの平和創設ミッションとは、
最終的に何をもたらすものであるかを暴く試み。
[ 2014/09/26 16:30 ] [ 編集 ]
ロシアの声 より

米国の幻視する「安全な世界」
米国のバラク・オバマ大統領が国連総会で行ったスピーチは、平和を愛する者のそれとは聞こえなかった。ロシアのセルゲイ・ラヴロフ外相はこう断じた。

オバマ大統領はグローバルな脅威に一致して取り組むよう、国際社会に呼び掛けた。グローバルな脅威として、エボラ出血熱、中東におけるテロリズム、そしてロシアが名指された。

ニューヨークの国連本部で開催中の第69回国連総会は水曜、一般政治討論を迎えた。伝統に則り、ブラジルのジルマ・ルセフ大統領が開幕を告げた。その演説の中でルセフ大統領は、国際社会における先進諸国の「声の小ささ」を非難した。

これに次いで演壇に立ったのが米国のオバマ大統領である。ノーベル平和賞受賞者は好戦的だった。オバマ大統領は世界に対し、グローバルな脅威を前に結集するよう呼びかけた。

その「グローバルな脅威」として名指しされたのはエボラ出血熱、中東におけるテロリズム、そしてロシアだ。

オバマ大統領は「歴史の正しい側に立つよう」呼びかけた。しかし米国がエボラウィルス対策として兵士を現地に送り込み、国際社会におけるロシアの振舞を批判する中では、これに素直に応じるわけにはいかない。

ラヴロフ外相はこれを「責任転嫁」と評している。

「オバマ氏のスピーチで、国際平和・安全保障に対する脅威として、ロシアが第二位を頂戴した。
第一位はエボラ出血熱。第二位が「欧州におけるロシアの侵略行為」。第三位が「イラク・レバノンのイスラム国」「アルカイダ」その他、中東を跋扈するテロ集団。

ただし、中東で特にテロが盛んなのは、米国が国際法に反して干渉を行った国々なのだが。

さて、今日行われた米国大統領の演説では、米国流の世界観が示された。米国と言えば、その安全保障ドクトリンに、「いかなる国連安保理決議、いかなる国際法主体とも独立に、自己の判断に基づき武力を行使する権利を留保する」と書き込んでいるような国である。
私が聞いたのは「平和主義者のスピーチ」などではなかった」
総じてオバマ大統領のスピーチは、今日の世界はかつてより遥かに自由かつ安全である、という認識に立脚している。

これは大統領およびその演説原稿を用意した大統領府のブラックユーモアであろう。欧州では、ウクライナでは、数か月にわたり兄弟殺しの戦争が続けられた。千人単位で人が死に、数十万人が住む家を追われた。中東では過激主義が横行し、今にも国家が崩壊しようとしている。テロ組織は米国人を含む諸国の市民を人質にとり、公開処刑を行っている。それなのに、米国大統領は国際社会に対し、世界は良くなっていると言うのである。

「ポリチカ」基金のヴャチェスラフ・ニコノフ総裁は次のように語っている。

「米国のRand Corporationによる現代テロリズムに関する研究を含め、信頼できる複数の国際的な研究に、ここ数年、アルカイダをはじめとするテロ組織の員数が急増し、テロの脅威が急騰していることが示されている。

世界のテロリスト人口は、2001年に米国が対テロ作戦を実行して以来、50倍に増大している。テロの発生件数も同様に増大している。
なるほどテロの多くは中東で起きている。米国では起きていない。しかし、それでも世界がより安全になったとは言えない」
米国の無謬性、例外性、優越性は、かつて国内向けの宣伝だったが、今や国際社会に鼓吹されている。
そうでもしなければオバマ氏は、大統領就任以来7年間で、他人の領土で7つの戦争を展開したことを正当化できないのだ。
ロシアの欧州議会常駐代表部代表、アンドレイ・クリモフ氏はそう語る。

「これはシニズムである。私には、オバマ氏が愚か者だなどとは言えない。私には、彼は情報弱者だなどとは言えない。
しかし彼が白を指して黒と言い、黒を示して白と言うなら、神明に徴して明らかに愚か者である。

少なくとも、オバマ氏の大統領在任中、(他の)主権国家を舞台に行われた軍事行動の件数は、彼の在任期間と同数である。

しかも、米国はまず国家機構の破壊、混沌の創造に加担し、次いで誰彼構わず武装させ、しかるのちその武装した者たちと戦うのである。こういう不条理を自ら演ずるのである」

第69回国連総会の一般政治討論は 10月1 日まで続く。この間、国・国際機関の首脳または高官140人以上が演説を行う。
ロシア代表団を率いるセルゲイ・ラヴロフ外相のスピーチは27日に予定されている。
[ 2014/09/26 17:01 ] [ 編集 ]
<ユダヤ・キリスト教の世界からCHANGEさせるための世界革命が続けられている。>
  ○みんな天孫~転生するために~ 掲示板内
   http://8250.teacup.com/285/bbs/440
********************************************************
      ≪666オバマ!ブラボー!≫
       1999年9月11日 日本には
すでに資本主義のマトリックスを崩壊しようとする国際勢力によって
  米国内部から警告と啓発が呼びかけられていた!


(略)
■ぼくもだいだいこんさんの勇気をもらって、666オバマ!ブラボー!を叫びます。
アメリカに乗り込んで資本主義のUSドルというマトリックスをぶち壊すバラク・フセイン・オバマ・ジュニア。
知識の実(農業の実)の発生を研究した人類学者の息子、オバマ。666を成就するオバマ。


666(イスラム聖書・家畜章6・66)とは、【これは真理であるが、あなたの民は虚偽であるとした。言ってやるがいい。
「わたしは、あなたがたの後見人ではない。」】


■米国債の債務不履行!
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE1E1E2EAE6EBE6E2E0EBE2E5E0E2E3E38297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D
新聞が書けないことを簡単に言わせてもらうなら、、、
米国が借金を踏み倒すと、債権者が抵当権を主張し始め、米国領が差し押さえられて行く未来を意味する。


■1999年9月11日、日本には、すでに、資本主義のマトリックスを崩壊しようとする国際勢力によって、米国内部から、警告と啓発が呼びかけられていた!
それがウォシャウスキー兄弟が監督した映画「The Matrix」。
主人公のNeo(復活)が兎(東)を追いかけて覚醒し、彼はトリニティー(父と子と聖霊の三位一体=イエス)からマトリックスを壊す者として
信じられ、2つのタワーの片側のビルに航空機をぶつけて崩壊するシナリオ。日本では、1999年9月11日に公開された。

The Matrixをアラビア語に直訳するとアル・カイダという警鐘の句になる。
また、The Matrixを日本語に意訳したら、「米ドル基盤」とか、「英語文化基盤」という句に当たるのだろうか。
そして、911をイスラム聖書に引くと、【だがもしかれらが悔悟して礼拝の務めを守り、定めの喜捨をするならば、かれらは教えの上の同胞
である。われは印を理解する人びとのために詳述する。】


日本には、特別に、9・11からスタートした世界戦争について、詳述されていたのだ。

一方中国で「The Matrix」は、「黒客(ハッカー)帝国」というタイトルで公開された。

アル・カイダの句を使う人々をテロリストと呼んで悪人にした米ドル・マトリックスの世界では、ワールドトレードセンターを壊した「悪人はムスリムではない」と弁明するしかないでしょう。

しかし、【米ドル基盤という仮想世界 VS 蹂躙された命の基盤という実相世界】が見えてきた人には、アル・カイダがそれを含む勢力の構成員に過ぎないことがわかることでしょう。
ただ、仇討ちの精神基盤がなくなってしまった現代日本人のぼくには、人を殺すことや復活することの意味を共感できるわけではありませんが、、。

日本人には、ハリウッド映画を通して、1999年9月11日を皮切りに、何度も警告・啓発が促されたが、新聞TVがアル・カイダの意味を
「ベース」だの「基地」だのと当時の米国政府の言いなりに翻訳して、日本国民を騙してきた。
米国内には、資本主義やキリスト教に蹂躙されたアメリカ先住民、ハワイ先住民、アフリカから拉致されてきた人々、ホモセクシャルの
人々、、、、、と、The Matrixの崩壊を望む人々が多くいます。
その人たちは、SGIに入って何度も覚醒を試みたのに、日本人を覚醒することができないで今日に至ってしまった。

そして現在、米政府の中身が「打倒米国」に入れ替わっても気づかず、日本国は原子力の利権を転換できずに、東日本の人々に復興と偽って、
死に至らしめる。
一方、米ドル・マトリックス大好きの旧い米国議員や資本家たちは、天災もどき兵器の使用を、スクラップ&ビルドの一環として許したのだろう。

この世界戦争で、これ以上死なないで!日本人!
[ 2014/09/26 18:47 ] [ 編集 ]
湾岸戦争の時アメ公がフセイン軍に油田を破壊しないで下さいと懇願してたくせに今度はてめえで爆撃かよwこんな連中のポチである日本も同じカルマを負う。いい迷惑だ!
[ 2014/09/26 20:25 ] [ 編集 ]
2年も3年も爆弾を使ってくれるらしいから、爆弾屋は儲かって儲かって笑いが止まらないわ~
[ 2014/09/27 10:09 ] [ 編集 ]
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