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2013.06.25 00:20|カテゴリ:健康問題全般コメント(0)

インフルエンザの新ワクチンは遺伝子組換え!?遺伝子組み換え&インフルワクチンで人体弱体化!


influenza virus

インフルエンザの新型ワクチンに遺伝子組み換え技術が使用されているとの情報が入って来ました。遺伝子組み換えといえば、当ブログでも危険性について何度か取り上げましたが、遺伝子組み換え技術で作った食べ物には強い発ガン効果などの有害な作用があることが判明しています。


☆遺伝子組み換えトウモロコシは実の毒 がんを招く
URL http://japanese.ruvr.ru/2012_09_20/idenshikumikae-toumorokoshi-kiken/

:引用
遺伝子組み換えトウモロコシをめぐり、欧州で新たな一大スキャンダルが持ち上がっている。
仏の研究者らは2年間にわたってマウスを使った実験を行い、主に遺伝子組み換えトウモロコシを与えたところ、マウスの体内にピンポン玉サイズのがん細胞ができた。
 欧州で遺伝子組み換え技術のトウモロコシへの導入を許可した欧州委員会はこの実験結果に対し、がん細胞の形成は農薬の影響と断言している。
:引用終了

☆遺伝子組み換え食品を食べ続けたネズミ
URL http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2205509/Cancer-row-GM-foods-French-study-claims-did-THIS-rats--cause-organ-damage-early-death-humans.html#ixzz2702DTFPJ 

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遺伝子組み換えだけでも危険性があるというのに、これを副作用などの報告があるインフルエンザワクチンと組み合わせるなんて、最悪の組み合わせとしか言えません。少なくとも、私はお金をもらっても打つことはないでしょう。

しかも、従来型のワクチンでも妊婦の接種で胎児死亡率が4250%もアップするという報告があるのです。


☆4,250% Increase in Fetal Deaths Reported to VAERS After Flu Shot Given to Pregnant Women
URL http://healthimpactnews.com/2012/4250-increase-in-fetal-deaths-reported-to-vaers-after-flu-shot-given-to-pregnant-women/


☆遺伝子組み換え技術活用インフルエンザワクチンを全国民へ接種?
URL http://sekaitabi.com/fluvaccine.html


☆FDA approves first GMO flu vaccine containing reprogrammed insect virus
URL http://www.naturalnews.com/039013_flu_vaccine_insect_virus_GMOs.html



遺伝子組み換えインフルワクチンについて調べてみると、「遺伝子組み換え技術で昆虫の細胞からインフルエンザワクチンなどを製造している」というような話も出て来ました。こんなものを体に打ち込んで果たして大丈夫なのか?という疑問符が付きます。
というか、虫嫌いの私としては、触れるのも嫌なのですが・・・。


☆岐阜にワクチン工場 インフル用、昆虫細胞で培養 世界最大級、4月に着工
URL http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20120206141012613

引用:
総合健康食品・医薬品メーカー「アピ」(岐阜市)と医薬品原薬の開発製造会社「UNIGEN」(秋田市)は、岐阜県池田町に、最先端の遺伝子組み換え技術を使い、昆虫の細胞からインフルエンザワクチンなどを製造する世界最大級のバイオ医薬品工場を建設する。昆虫細胞を使う培養法の工場は、国内で初めてとなる。2~3カ月の短期間で、ワクチンを大量生産できる。

 今年4月に着工し、2013年春の稼働を目指す。昆虫の細胞培養法によるインフルエンザワクチンの製造販売は国内では未承認。工場が完成後、ワクチンの販売会社が製品で治験をし、厚生労働省に申請する。
:引用終了

☆インフルエンザワクチン製造過程
URL http://www.nibio.go.jp/SuperTokku/vaccine/forum/2010/pdf2010/nakata_ppt.pdf

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そもそも、インフルエンザワクチンにはほとんど効果が無いのに、このような変なことばかりして続けているのはおかしいと私は思います。普通に考えれば、大した効果がないインフルエンザワクチンは中止しなければいけません。


☆インフルエンザワクチンは打ってはいけない!
URL http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html

引用:
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インフルエンザワクチンの学校での集団接種は、1994年以降、全国で中止されています。そのきっかけは前橋医師会による調査で、インフルエンザワクチンに予防効果がないことが証明されたからです。

これほど大規模で長期間にわたる正確な疫学的データは、日本にも世界にも現在でもありません。一方、厚労省は、CDC(米国疾病管理センター)などの外部の調査データを引用するだけで、独自の調査をしていません。

それらのデータは、前橋データよりも、より規模も小さく、期間も短い統計調査で、調査方法の異なるばらばらの都合のよいデータのみを集めたものです。それらを根拠にワクチンの有用性を主張しているのです。

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6年間の前橋データをまとめたグラフです。

上の黒枠三つが、児童の多くがインフルエンザワクチンの接種を受けた市。下の赤枠が、接種を受けなかった前橋市と安中(あんなか)市。

右の罹患率(児童がインフルエンザにかかった割合)が、5つの市でワクチンの接種率とまったく無関係であることがわかります。

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前橋データをより詳しくみるために、昭和59年と60年のデータを見てみましょう。

各都市の罹患率を示すオレンジ枠の数字は、59年・60年ともそれぞれ40~50%台または20%台と年ごとに一定の範囲内に収まってお り、ワクチンの接種率と関係ないことがみてとれます。伊勢崎市に至っては、59年も60年も半数以上の児童がワクチンを2回接種しているにもかかわらず、接種を受けていない上の赤枠内の二つの市より罹患率が高いほどです。

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小児科医の山本英彦氏によるインフルエンザワクチンの無効性を示すもうひとつのグラフです。

水色の棒グラフがインフルエンザの患者数で、ピンクの折れ線グラフが、ワクチンの製造量です。これも一目瞭然です。インフルエンザは流行るときには流行り、流行らないときには流行らない。それは、ワクチンの使用と全く関係がないようです。1994年に製造量が激減したのは、学校での集団接種が中止されたからです。
:引用終了


マスコミでは「ワクチンが体に良い物」であるかのように報道していますが、決してそんなことはないのです。インフルエンザワクチンについて調べてみると分かりますが、多くの専門家から効果に対して疑問の声が出ています。
また、インフルエンザワクチン以外にも子宮頸がんワクチンでも、効果は低いのに副作用などが妙に強すぎることなどが問題視されています。

いずれにせよ、安易にワクチンを打つ前に「本当に安全なのか?」いうことをしっかりと調べてみるべきです。



新型インフルエンザワクチン・タミフルは危ない!!―病気より薬が怖い?


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