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2013.06.27 21:20|カテゴリ:政治経済コメント(4)

【モンサントの脅威】モンサント社に逆らうとクーデターが起きる!パラグアイの6月クーデター!モンサントは世界支配を計画


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注意:旧ブログの記事を復旧させた記事です。

遺伝子組み換え食品の世界シェアの90%を牛耳っているモンサント社。この会社の悪行については、多くの場所で語られているので、皆さんもある程度はモンサント社の問題や不祥事をご存知かと思います。
しかしながら、この世界的大企業のモンサント社が遺伝子組み換え食品を拒否した国に対して、政変を引き起こしていることを知っている方は少ないでしょう。

そこで、今回はモンサント社が過去に引き起こした政変についての情報をご紹介します。


☆モンサント社wiki
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)

引用:
モンサント社 (Monsanto Company,NYSE:MON) は、アメリカのミズーリ州 クレーブクール(Creve Coeur, Missouri)[3]に本社を持つ多国籍バイオ化学メーカー。

2005年の売上高は62億ドル、2008年の売上高は110億ドル、遺伝子組み換え作物の種の世界シェアは90%。研究費などでロックフェラー財団の援助を受けている。

また自社製の除草剤ラウンドアップに耐性をもつ遺伝子組み換え作物をセットで開発、販売している。バイオ化学メーカーとして世界屈指の規模と成長性を誇り、ビジネスウィーク誌が選ぶ2008年の世界で最も影響力があった10社にも選ばれた。
:引用終了


以下は、モンサント社がパラグアイに行った政変について分かりやすく説明している情報です。


☆モンサントはいらない②~種の支配にためには政変まで起こす
URL http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=268983

引用:
■モンサントのクーデタ

パラグアイで6月に政変が起こりました。現地やラテンアメリカの社会運動は政変直後からこれはモンサントによるクーデタだと批判を加えました。

クーデタに倒された前ルゴ大統領は2008年パラグアイで史上初めて小農民の権利を守る立場で大統領に選出されました。しかし、議会は大地主に握られ、大統領の農地改革の試みは進まず。それでもさらなる遺伝子組み換え承認に対してルゴ前大統領は抵抗します。

6月17日に農地改革を求める人びとと警官の間で銃撃戦となり、17名が死亡する事態が起きます。この事件を利用して、議会は短時間のうちに大統領の罷免を決めてしまったのです。

民主主義をまったく無視したこうした動きに、モンサントは直接顔を出しませんし、関与を否定していますが、誰一人、モンサントの影響を否定する人はいません。

そして現に政変で権力を握ったフランコ政権は矢継ぎ早に遺伝子組み換えBt木綿などの遺伝子組み換え種子を相次いで承認しています。

パラグアイだけでなく、中南米のほとんどの国でこのような動きが起きています。

■種の支配をめざすモンサント法案

今年の3月にはメキシコでモンサント法案とよばれる法案が出されました。どんな中味かというと、農民が自分たちの種を自由に蒔くことを犯罪とする法案です。つまり、種子はモンサントなどの特定の企業から買わなければならないというのです。メキシコでは先住民族が先祖代々受け継いだトウモロコシなどの種を育ててきています。その歴史を犯罪とする法案にはメキシコ中から怒りがぶつけられ、法案は成立しませんでした。しかし、実質的にモンサントなどから種子を買わなければ農業ができない状態を作り出す動きは進んでしまっています。

もしそれが成立してしまえば何が起きるか? 農民が自分が作りたい作物を作れないというだけでなく、農業生産がすべてモンサントなどに支配されてしまうというだけでなく、この世の中で存在しうる種がモンサントらの管理するわずかな種類の種になってしまうということ。これは何を意味するでしょうか?

種は多様な違いがあり、その多様な違いで環境の変化に対応することが可能になります。今後、気候変動が大きくなる時代に、この種の多様さが未来を守る力になります。しかし、この多様さがまったくない、環境変化に対応する力を失ったモンサントの種だけが残ることになる。近い将来、こうした種が絶滅して農業生産が絶えてしまう危険すら起こりかねない。その時、多様な種を守り続けているところが世界の食料生産を支配するでしょう。

しかし、多様な種を多くの農民の力を使わずに保持できるのはごく一部の種子企業だけで、その企業の多くが現在遺伝子組み換え企業に買収されています。地球の生命の危険とその危機を利用した独占が起きてしまう危険があると思います。
:引用終了


このパラグアイ政変後、キューバやチリは正式な手続きを踏んでいないとして、パラグアイ新政権の承認を拒否。さらに周辺各国からも抗議が相次いで、ブラジルなどは大使の召還をしています。


☆パラグアイのルゴ大統領、弾劾で罷免 「議会によるクーデター」との非難も
URL http://www.afpbb.com/article/politics/2885902/9164378

引用:
【6月24日 AFP】南米パラグアイの上院は22日、フェルナンド・ルゴ(Fernando Lugo)大統領(61)の弾劾裁判を開き、賛成39、反対4の賛成多数で罷免を決めた。この決議に諸外国からは非難の声があがっている。

 同大統領は、土地問題をめぐる騒乱の制圧で17人が死亡した不手際の責任を問われた。元カトリック司教の同大統領は、複数の隠し子がいる問題も指摘されていた。

 大統領が罷免された約1時間後、フェデリコ・フランコ(Federico Franco)副大統領(49)が後任に宣誓就任した。議会内部では歓声が上がる一方、議会の外では大統領罷免に反発する群衆と警官隊が衝突した。

 キューバ外務省は「議会によるクーデター」と弾劾決議を非難し、新政権を承認しない方針を表明。また、チリのアルフレド・モレノ(Alfredo Moreno)外相は国営放送で、弾劾が「この種類の手続きに必要な最低限の条件を満たしていない」とコメントした。

 中米諸国は共同声明を発表し、同大統領に対する弾劾を受け入れないよう国際社会に求めている。(c)AFP/Thomas Lyford-Pike
:引用終了

☆パラグアイのルゴ大統領が弾劾で失職、近隣諸国は大使召還
URL http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYE85N00L20120624

引用:
[アスンシオン 23日 ロイター] 南米パラグアイの上院は22日、ルゴ大統領の弾劾決議を可決した。前日の

同国北東部で発生した土地をめぐる下院に続く決議となり、大統領はこれを受け入れて失職した。フランコ副大統領が代行を務めることになったが、近隣諸国から「クーデターだ」などとする非難の声も上がっている。警官隊と農民との衝突で17人が死亡した事件を受け、野党が多数派を占める議会はルゴ氏の責任を追及し、弾劾手続きを取った。

ルゴ氏は23日夜、記者団に対し「『議会のクーデター』によって退陣させられた」と非難。パラグアイは孤立に直面していると述べた。

これを受け、隣国アルゼンチンは23日、「民主的な秩序が破壊」されたとして、駐パラグアイ大使に召還を命じた。同国のフェルナンデス大統領はルゴ氏の弾劾決議を「クーデター」だと非難し、ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイの南米4カ国が加盟する南米南部共同市場(メルコスル)への参加停止などを含む措置を講じる可能性を示唆した。

また、パラグアイにとって最大の貿易相手国であるブラジルも23日、駐パラグアイ大使に召還したほか、ウルグアイもパラグアイに対し、早期の選挙実施を求めた。
:引用終了


ちなみに、パラグアイの位置は南米の真ん中です。


☆グーグルマップ
URL https://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&q=%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%A4&ie=UTF-8&ei=a8JiUL_fJdGJmQXNh4C4Aw&ved=0CAsQ_AUoAg

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こちらは、罷免されてしまったルゴ前大統領。
元々は司教さんでした。

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↓ルゴ大統領が日本に来た時の動画。



このパラグアイ政変は、モンサント社が関わった出来事の一つでしかありません。
モンサント社について調べてみると、モンサント社の壮大な計画が浮かび上がってきました。それは、食の世界支配計画です。

「世界支配」 この言葉を聞いた方はもしかすると、「有り得ない」「大げさ」などと思うかもしれません。しかしながら、モンサント社が今までしてきたことを調べていくと、最終的には「世界支配」としか考えられないような行動をしているのが分かります。

例えば、インドではモンサント社の遺伝子組み換え品種が大量に入ってきたことで、農家の自殺者が急増する事態になっています。


☆モンサントと農民自殺


☆インド綿花生産者の自殺とモンサントの戦略
URL http://indiesatellite.jp/?p=446

引用:
ITで飛躍的な成長を遂げたインド。華やかな発展の影で、綿花生産者が借金を苦に次々自殺を図っているというニュースを読んだ。原因は種子価格の高騰と凶作――と日本の主要メディアは、それが不可抗力であるかのような書き方をしているが、インドの貧しい綿花農家が自らの命を絶った真の背景とはどのようなものだったのだろうか。


自殺者増加の影には、多国籍種子企業の巧みな戦略があった。中でもGM界の巨人、モンサント社による種子市場の独占と、同社の搾取的企業慣行に注目が集まっている。

科学者であり環境活動家としても活躍するヴァンダナ・シヴァは、インドにおける綿花生産者の自殺を、貿易自由化とグローバル化を通じた「生産コストの増加」と「農作物の市場価格下落」の2面から議論する。

1998年、世銀の構造調整プログラムにより、インドは種子部門を多国籍企業に開放。これと共に、企業が独自に開発したGM種子が普及した。インドのワタ種子市場は事実上、モンサントの独占市場と化した。モンサントはまず、農薬と化学肥料による管理が必要な自社製GM種子を売り込む。農民は、種子と抱き合わせでモンサント製の農薬や化学肥料を買わせられ、同社の商品に依存する新たな慣行が生まれた。


さらにモンサントは自社のGM種子に特許権を制定し、来シーズン用に種を保存する自家採種を知的財産権の侵害として禁じた。ヴァンダナ・シヴァは、「本来であれば無料であるはずの資源(=種)が商品化された」として、農産物に対する特許権取得を非難。同時に、「企業製種子への移行は、多品種栽培からモノカルチャーへの移行でもある」と、土壌の生産力低下と多様性の喪失を指摘する。たとえばアンドラプレデシュ州のワランガルは、もともと豆、雑穀、菜種など多品種栽培が行われていた地域だが、GM種子の普及で換金性の高い綿花の単作が一般化。多様な生育環境で育った種子ではなく、均一な無検査種子が急速に普及したことにより、不作のリスクが高まった。


さらに近年導入されたモンサントのBTワタは、低農薬で大量の収穫が確保できることをうたい文句に販売されたが、実際は収穫もあがらず、害虫への耐性にも誇張があった。BTワタの導入で農民の窮状はさらに悪化し、作物には当初以上の農薬が散布されることとなる。

農民自殺に拍車をかけたもうひとつの圧力は、「WTO自由貿易政策による農産物価格の暴落」にある。「農産物貿易に関するWTOルールはダンピングのためのルール」。たとえばアメリカは綿花生産に毎年40億ドルの補助金を投じ、自国綿花の国際競争力を不当に高めている。人為的に安くなった綿花が流通したことで、綿花の国際価格は暴落。高い生産コストと不確実な収穫、価格の暴落という3つの要素により、末端の農民はいよいよ窮地に追い込まれるのである。

リン・コーエン=コールの話によると、借金を重ねながらモンサント依存型の農業サイクルから抜け出せなくった農民が選んだ自殺方法は、皮肉にもモンサント製の農薬による服毒自殺だという。
:引用終了


このような問題はインドやパラグアイのような国々だけではありません。厄介なことにモンサント社のバックにはアメリカ政府がついています。そのため、モンサント社を拒否しても、その後、アメリカ政府から何かしらの攻撃をされることがあります。
このアメリカ政府とモンサント社についてはウィキリークスが重要文章などを公開しています。


☆WikiLeaks: モンサントの遺伝子組み換え作物を拒む欧州に米国が報復を検討
URL http://democracynow.jp/video/20101223-3


☆ウィキリークス@TPP アメリカはモンサント社の遺伝子組み換え作物を受け入れない国に対して「貿易戦争」を始めるつもりだ
URL http://seetell.jp/24471



つまり、モンサント社の世界支配戦略はアメリカ政府も公認していると言えるのです。

パラグアイで政変を引き起こし、インドで農民を追い詰め、欧州などに遺伝子組み換え食品をゴリ押ししているモンサント社。どこからどう見ても、食の世界支配を進めているようにしか見えません。


☆遺伝子組み換えモンサントの「殺人」世界戦略と食料支配計画
URL http://sekaitabi.com/monsanto.html


☆ケロッグ社が食品のトランス脂肪酸低減のため、モンサントの低リノレン酸大豆を使用
URL http://www.monsanto.co.jp/news/release/051226.shtml


☆モンサント遺伝子組み換え種子を拒否するカナダ農民 Democracy Now !



近年日本で話題になっている「TPP(環太平洋パートナーシップ)条約」を推進している主要な勢力には「モンサント」がいると言われています。
なにせ、TPP条約を日本が締結すれば、モンサント社は日本で好き放題遺伝子組み換え製品の販売ができるようになるからです。


☆経団連の米倉弘昌会長がTPP参加に積極的、モンサント社の「F1種」と深い関係があるからなのか?
URL http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/aadb489078d8c9fd2c2edf2cc17a0781

引用:
だが、経団連がなぜ、そこまでして日本のTPP参加に積極的、かつ、熱心に取り組んでいるのかという素朴な疑問が生じてくる。

 その答えは、経団連の米倉弘昌会長が、住友化学会長であるというところに潜んでいる。ズバリ言おう。

住友化学(農薬や肥料を含め大手総合化学メーカー)=モンサント社(世界屈指のバイオ化学メーカー)=カーギル社(世界最大穀物商社)は、連携関係にあるのだ。モンサント社は、米軍がベトナム戦争で使用した枯葉剤の製造メーカーとして有名だが、いまは「遺伝子組み換え種苗F1種」(F=family、1代限りしか使えない種)の製造メーカーとして地球全域を席巻している。

世界各国、各地の農家に使用を強制して拡大、「食糧支配」下に組み込み、奴隷化を行っている。日本も例外ではなく、食糧により米国の植民地にされようとしているのだ。
 
この支配構造は、「米国最大財閥ディビッド・ロックフェラー(2011年秋に失脚)傘下の国際金融機関=シティグループ、AIGなど、モンサント社、マイクロソフト社創業者ビル・ゲイツ、ノルウェー王国政府」による「種子独占=食糧支配」(ノルウェー王国に近い北極圏内の小島に世界の種子を集めて独占)、モンサント社が遺伝子組み換え技術により開発した新しいハイブリッド種苗「F1種」をカーギル社が世界中に販売、拡大を図っている。

 ロックフェラー財閥系の金融機関は、世界中の種苗会社を次から次に買収し続けており、F1を普及している。日本では、タキイ種苗、トキタ種苗、日本農材、みかど協和、カネコ種苗、武蔵野種苗、サカタ種苗など種苗会社の90%以上が軍門に下っており、まだ独自路線を守っているのは、野口種苗(埼玉県)などごく少数だという。

 F1の使用を拒否する農家には、わざと密にF1をばら撒き、「無許可で使用している。特許権侵害だ。裁判に訴えるゾ」と言って脅す。裁判を受けて立つ資力のない農家は、泣く泣く、F1を使用するようになる。モンサント社は、世界中での訴訟に備えて、お抱えのいわゆる社員弁護士を大勢雇っている。これらの弁護士は、米国のルールに従い、進出先の企業にいちゃもんをつけて訴訟に訴えては、損害賠償金で儲けている。

 また、F1使用作物で健康被害が起きる場合を想定して、AIGなどの生命保険会社が世界中で営業活動している。同時に米国の医療機関が、健康被害者の治療に関わろうとする。このように、F1マフィアが、「食糧支配」により、世界征服を企て、いままさに、人口調節にまで手を染めている。これがTPPの陰に隠された真の目的であり、経団連も加担しているのである。
:引用終了


このように、モンサント社はインドやパラグアイ、カナダを初め、世界中で暗躍しています。そして、日本にもモンサント社は狙いを定めており、今回のTPPで一気に日本を掌握しようとしています。

☆「日本の畑でもモンサントの自殺種子で栽培させろ」
URL http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-594.html


このような危険性があるため、日本はTPPを絶対に締結してはいけないのです。もしも、TPPを締結してしまうと、インドのように日本の農民の自殺が相次ぎ、日本の農業は滅んでしまうことでしょう。

しかも、遺伝子組み換え食品は強力な発がん性が指摘されています。つまり、農業が無くなるだけではなく、国民の健康すらも滅茶苦茶にされてしまうのです!


☆遺伝子組み換え食品を食べ続けたネズミ
URL http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2205509/Cancer-row-GM-foods-French-study-claims-did-THIS-rats--cause-organ-damage-early-death-humans.html#ixzz2702DTFPJ 

引用:
By Sean Poulter
PUBLISHED: 11:21 GMT, 19 September 2012 | UPDATED: 07:19 GMT, 20 September 2012

Read more: http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2205509/Cancer-row-GM-foods-French-study-claims-did-THIS-rats--cause-organ-damage-early-death-humans.html#ixzz2702DTFPJ
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:引用終了


既に一部のモンサント社製品は日本でも流通しており、実際に使用もされています。これ以上、モンサント製品を日本に広めないためにも、多くの人にモンサント社の危険性を知ってもらいたいと私は思います。


追記:
私も気が付くのが遅れてしまいましたが、パラグアイでは2013年に入ってからも不審な出来事が発生していますね。今年の2月に大統領候補を乗せたヘリコプターが墜落し、候補者を含む3名の死亡を確認したとのことです。


☆ヘリ墜落、大統領候補死亡 3人搭乗 パラグアイ
URL http://sankei.jp.msn.com/world/news/130204/amr13020414230004-n1.htm

引用:
南米パラグアイからの報道によると、同国北部で2日、4月に行われる大統領選に野党、倫理市民連合党から立候補していたリノ・オビエド氏(69)とボディーガードを乗せたヘリコプターが墜落し、3日までに操縦士と合わせて3人全員の死亡が確認された。

 操縦士が航空当局に、悪天候を避けるため飛行ルートを変更すると無線で連絡した後、消息が途絶えた。オビエド氏は選挙運動のため移動中だった。

 オビエド氏は元陸軍司令官。クーデターが繰り返された1980~90年代にたびたび政権転覆に関与し、一時は国外に亡命した。恩赦を受けた後に保守派の政治家となり、2008年の大統領選にも出馬して落選した。(共同)
:引用終了

☆「農業関連大手モンサント社の恐怖の収穫」(1)


危険な食品 ~命を脅かす遺伝子組み換え食品からTPPの農薬入り農産物まで (宝島社新書)


「モンスター食品」が世界を食いつくす! 遺伝子組み換えテクノロジーがもたらす悪夢


自殺する種子―アグロバイオ企業が食を支配する (平凡社新書)


遺伝子組み換え企業の脅威[増補版]

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ミサイル攻撃
ボストンテロ(やらせっぽい)が起こった時期に


モンサント社を“訴えていた”会社の肥料工場で謎の大爆発がありました…。




テキサスの工場爆発事故でミサイルが使われていた?

http://m.youtube.com/watch?hl=ja&gl=JP&client=mv-google&v=_vgSGgt9JUQ&fulldescription=1


俺達に楯突くなと…?あー怖い怖い

[ 2013/06/27 22:30 ] [ 編集 ]
野口種苗を応援しましょう
市民農園、家庭菜園が一部で盛んになっています。
それは必然的なことで自民党や経団連など日本の支配層
がアメリカなど国際金融マフィアに乗っ取られた国や企業
の手先として日本国民を洗脳奴隷化しつつあることは
一部のまともな国民には分かりきっているからです。

だから少数のまともなみなさん 野口種苗を!
ビル・ゲイツ?とんでもない悪魔。PCのOSはLinuxにすぐ変更を!
[ 2013/06/28 17:32 ] [ 編集 ]
敵はモンサント?
敵はモンサント?

去年だったか、オバマがアメリカは異星人のunder controlにある、と言った。http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
 異星人は地球人を、自分達の星に連れて行って奴隷にしたい?自分達との子を作りたい?
 これらのため、自分達の星の食品を地球人に食べさせ、適応する人間を育てているのでは ないかな?耐性のある人間も出て来るのではないかな?これが狙い?

誰が考えてもモンサントのしている事は反地球人行為。ロックフェラーが研究費援助をしているとなると、もう、決まりでは?

モンサント憎しは分るが、何のためにそんなことをするか、もう一歩、考えて居る人が居ても良いと思うが・・・
利益のため、食料支配、食料・種を供給しない事でその国を滅ぼす・支配する、とか、色々言われているが、ボストンマラソン(自作自演)の時、モンサントを訴えた企業の工場が爆発した(ミサイル攻撃?)こと、これらの原因をうやむやにし、究明していない(犯人はでっち上げられ、殺された?)ことを考えると、異星人がらみかと考えざるを得ないが・・
[ 2014/03/15 03:58 ] [ 編集 ]
怖すぎる!
怖すぎるってしか言いようがないです。
もっとこういう情報をみんなに知ってもらわないと、好き放題にやられて、支配されてしまうね。
家庭菜園はじめよう
[ 2014/07/11 07:12 ] [ 編集 ]
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