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2013.06.29 14:06|カテゴリ:健康問題全般コメント(5)

【異常な副作用】子宮頸がんワクチンの副作用発症率はサーバリックスで4.2%!4価HPVワクチン群で4.0%!国の審議委員は製薬会社に買収されていた!


Virology - 6

子宮頸がんワクチンの副作用について調べていたら興味深い情報を見つけました。子宮頸がんワクチンの製造元であるサーバリックスのホームページに書かれているのですが、子宮頸がんワクチンの副作用発症率はサーバリックスで4.2%、4価HPVワクチン群で4.0%もあることが判明しているのです。

しかも、この数字は重い副作用だけに限定した「重篤な有害事象発現率」であり、子宮頸がんワクチンによるすべての副作用を含めた数字ではありません。重い副作用だけでも発症率が4%超もあるとは、子宮頸がんワクチンの恐ろしさを改めて実感します。


☆サーバリックスHP
URL http://cervarix.jp/products_info/result03.php

引用:
安全性:臨床的に重要な症状の発現率は、サーバリックス群で40.0%(221/553例)、4価HPVワクチン群で34.7%(192/553例)であった。新たな慢性疾患および新たな自己免疫疾患の発症率は、サーバリックス群で3.6%および1.1%、4価HPVワクチン群で3.8%および1.8%であった。重篤な有害事象発現率は、サーバリックス群で4.2%、4価HPVワクチン群で4.0%であった。
:引用終了

☆子宮頸がん予防ワクチン(サーバリックス)の副反応報告状況について
URL http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000020b41-att/2r98520000020b99.pdf
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国がこんなに危険性が高いワクチンを推進してしまった理由は、ワクチンの危険性を調査する政府の審議委員が製薬会社に買収されていたからです。このような買収行為は世界中で行われているので、ある意味で仕方ないですが、それが発覚したのならば、買収された関係者は全員処罰をしてから辞めさせるべきだと私は思います。少なくとも、今の日本政府はそのような対応はしておらず、委員会などの組織もほぼ現状維持の状態となっています。


☆ワクチンビジネスの深い闇
URL http://gekkan-nippon.com/?p=5308

引用:
製薬会社から資金提供を受ける審議委員
 今回、幸いにして「勧奨中止」の結論が出たが、5月14日に開かれた審議会では「接種継続」が決定され、被害者を落胆させていた。この時の審議会委員14人中7人、参考人2人のうち1人がワクチンメーカーから金銭を受け取っていることが判明した。ワクチンの評価、安全性、副反応の調査を行う専門家が、ワクチンメーカーから金銭を授受しているのであれば、その審議の公正さには疑念を抱かれざるをえない。

 5月の審議会を傍聴したそね文子氏(杉並区議)は審議の実態を次のように報告している。
「審議会の委員は専門家といわれる方と医師の方々、参考人として複合性局所疼痛症候群(CRPS)に詳しい大学の教授が出席されていました。

 全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会からは、厚生労働省には報告されていないものも含む症例24件を資料として提出し検討されることになっていました。その資料を1分でその場で読んでください、と座長から指示がありました。しかし、症例を24件もその場で1分で読めるわけはありません。そして、症状とは関係ない、あるいは医学的に判断できる報告ではないという理由から、症例の内容が審議されることはありませんでした。

 その後、座長はこのワクチン接種の継続について、委員全員の意見を求めましたが、半数は意見を言わず、製薬会社から寄付を受けている委員が「(副反応症例が)集中的、多発的でないのならば、中止はありえない」と発言すると、審議会では議決もとらず、事業を継続して経過を見守りましょうという結論が出されたのです。審議会のあり方には怒りと失望しか感じられませんでした」

 この審議会で、薗部友良(育良クリニック小児科顧問)委員は、「(副反応症例が)集中的、多発的でないのならば、中止はありえない」との発言をしたとされるが、薗部委員は子宮頸がん予防ワクチン「ガーダシル」を製造販売するメルク(MSD)社から「50万以上500万以下」の寄付金等を受け取っている。
 子宮頸がん予防ワクチンを製造するグラクソ・スミスクライン(GSK)社、MSD社からの金銭関係を持つ委員の一覧表が前頁下図である(厚労省HPより作成)。
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:引用終了


このようなワクチン問題も調べてみると、行き着く先はロスチャイルド一族やロックフェラー家になります。彼らは人口削減というのを本気で考えており、ワクチンや薬に毒を混ぜることで合法的に人間の数を減らそうとしています。抗癌剤もその一連の流れから出て来たものであり、製薬会社や医療利権というのも根本には彼らがいるのです。

彼らについて知らなければ、私たちは永遠に彼らの手駒にされてしまいます。暮らしやすい平穏な世界を作るためには、彼らをどうにかしないといけません。いずれにせよ、子宮頸がんワクチンを含めワクチンという物は数多くの危険性があるので、安易に打つことは避けましょう。


☆ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」


☆子宮頸癌ガーダシルワクチンに発見された新しいバイオハザード


まちがいだらけの予防接種―子どもを愛するすべての両親へ (いのちのライブラリー)


薬をやめれば病気は治る (幻冬舎新書)


インフルエンザワクチンはいらない (双葉新書)


フレンドの遺言状―それでもあなたはワクチンを打ちますか?


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トピックそれますが、
Geomagnetic Storms が G3 ですね。
http://www.swpc.noaa.gov/

悪化しなければ良いですが、、、。
[ 2013/06/29 16:38 ] [ 編集 ]
近年になって、この子宮ガンワクチンが急に出てきた理由の一つには、ガンの原因が、低年齢層による乱脈な情交や、それによる子宮への不必要な刺激にあるようですね。
エイズでも同じで、そういった行動や考え方を改め無い限り、今後も続いて行くでしょうね。
[ 2013/06/29 17:46 ] [ 編集 ]
ショッキングですが、世界の薬品業界で日本は在庫処分する場所な模様
薬害エイズもそのためと。子宮けいがんワクチンは震災後の日本にやられてひどすぎる。許されない行では。
[ 2013/06/30 10:58 ] [ 編集 ]
子宮頸がんワクチンメーカーの補償額とエアバッグ、膀胱がん薬品メーカーの補償額
ジャンルが違えど補償額は平等に

[ 2016/03/31 18:43 ] [ 編集 ]
子宮頸がんワクチンメーカーの補償額とエアバッグ、膀胱がん薬品メーカーの補償額
ジャンルが違えど補償額は平等に

[ 2016/03/31 18:43 ] [ 編集 ]
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