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2014.12.29 06:00|カテゴリ:原発関連コメント(19)

福島原発事故の調書、最後の資料が公開へ!東電社長や会長は非公開!津波対策で「あまり関わるとクビになるよ」と保安院幹部が発言!


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政府が12月25日に福島原発事故の調書を新たに公開しました。今回された調書は、当時の規制機関だった経済産業省原子力安全・保安院などに関係する127人分となっています。これが最後の公開となり、事故直後の東電社長や東電会長の調書は依然として非公開のままです。


調書を見てみると、保安院が巨大津波の危険性を事故前から把握していたのに、津波対策を怠っていた事が分かりました。
保安院の小林勝・耐震安全審査室長の調書には、2009年ごろから貞観(じょうがん)地震の危険性が保安院内でも問題になっていた旨が記載されている上に、津波対策を要望した方に対して、「あまり関わるとクビになるよ」「その件は原子力安全委員会と手を握っているから、余計なことを言うな」等と言っていた事が書いてあります。

おそらく、これは原子力村の氷山の一角でしょうが、このような事実がちゃんとした裏付け資料とともに公開された意義は大きいです。ただ、一番重要な東電会長や東電社長の調書が非公開なのはダメだと思います。
*東電社長らの調書は特定秘密になってそう・・・。


☆津波対策「関わるとクビ」 10年 保安院内部で圧力
URL http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014122602000128.html

引用:
 政府は二十五日、東京電力福島第一原発事故で政府事故調査・検証委員会が政治家や東電関係者らに聴取した記録(調書)のうち、新たに百二十七人分を公開した。当時の規制機関だった経済産業省原子力安全・保安院は、大津波が襲う可能性を認識しながら、組織内の原発推進圧力の影響で、電力会社にきちんと指導しなかった実態が浮かんだ。
 
 保安院の小林勝・耐震安全審査室長の調書によると、二〇〇九年ごろから、東日本大震災と同じクラスの貞観(じょうがん)地震(八六九年)の危険性が保安院内でも問題になっていた。独立行政法人「産業技術総合研究所」の岡村行信活断層・地震研究センター長は、貞観地震が福島第一周辺を襲った痕跡を指摘。自らの調書では「四百~八百年周期で反復していると考えている」と述べた。

 岡村氏らの指摘を受け、小林室長らは貞観津波の再来リスクを検討するよう保安院幹部に提案したが、複数の幹部から一〇年に「あまり関わるとクビになるよ」「その件は原子力安全委員会と手を握っているから、余計なことを言うな」とくぎを刺されたという。
:引用終了

☆内閣官房 政府事故調査委員会ヒアリング記録の公表(第3回)について
URL http://www.cas.go.jp/jp/genpatsujiko/hearing_koukai_3/hearing_koukai_3.html

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☆津波対策「あまり関わるとクビになるよ」調書を公開(14/12/26)


☆原発事故 佐藤雄平前知事など127人分の調書を新たに公開(福島14/12/26)


☆政府事故調調書公開 津波対策検討するとクビと・・・(14/12/26)


関連過去記事

☆福島原発事故の調書、政府が56人分を新たに公開へ!事故翌日に逃げ出した保安検査官4人の存在も!「放射線量が上昇し、身の危険を感じた」
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4486.html
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だから利権や利権役人の使用する想定外とか風評被害とかの意味不明な責任転嫁のためのごまかし体言止めを「強い意志をもってわざわざ想定しなかった」とか「実態を風評や噂と思わせたい」とかに言い換えて連中に実情に取り組ませる以外ないということですね。
[ 2014/12/29 07:45 ] [ 編集 ]
これが、実態でしょう。物事を簡単に済ましてはいけないですよ。新潟知事を見習って貰いたいね。最低限同じコンクリートの上で建物はないと・・。それだって配管類は弱いんですから・・。断層の上なんて持っての他日本全国断層だらけなのに・・原発なんてって事になりません?今現在1機も動いてないで賄えているんだから動かさなくて良いでしょう。イコール開発・研究も止まりますがね・・・。国の主導だもの誰にも責任は問えないわな~。無事故で動いてればずっと利益が出るんだもんね(笑)
[ 2014/12/29 08:38 ] [ 編集 ]
NHKの検証番組 原発事故の原因は【全電源喪失】
安倍HKによる原発事故の検証番組に、ミスリードが3つあった!

1、全電源喪失が原発事故の原因といいながら、安倍の【電源バックアップ却下】を報じず。

http://www.shugiin.go.jp/Internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a165256.htm

2、吉田所長が放水車を用意させて放水したが、届いた水はわずかで、かえって熱が高くなったと報じたが、放水しなかった場合のリスク(核爆発?)を一切報じず。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-09-12/2014091201_01_1.html

3、官邸が現場の上に立ち、現場が迷惑したと言わんばかりの報道だったが、福島原発が爆発しても、一時間も官邸に連絡しなかった事を報じず!

官邸にはアメリカの核の専門家がいて、慎重にアドバイスしてくれていたのに、東電の現場の不確かな目視の方が良かったようにミスリード!

http://esashib.com/tohokuzisin05.htm

原発事故の原因は【全電源喪失】 バックアップ電源を却下したのは、安倍晋三
[ 2014/12/29 08:45 ] [ 編集 ]
特定秘密保護法案が通ってしまったんだから、それでも今のうちに 全て洗い出さないと。
日本はあまり長くないかも。これだけテロ、地震、火山が地球規模で頻発してんのに呑気。自分たちだけは死なないと思ってる。
海外へ逃げるつもりなんだろうな。
この事実、ニュースでもちろんやってない。拡散・拡散。
[ 2014/12/29 08:50 ] [ 編集 ]
ハッキリと責任者(一人とは限らない)を断定すべきである。
[ 2014/12/29 08:50 ] [ 編集 ]
「首になるよ」と言ったやつを今すぐ首にしてくれー。
[ 2014/12/29 09:00 ] [ 編集 ]
保安院にしても原子力規制委員会にしても、東電にしてもまた政府にしても、原子力ムラって闇が深っ!
恐ろしい集団。
こんなのが日本を牛耳ってるんだから、良くなるはずがないよなと。
悪くなる一方。
責任をとらなくてはならない人間が責任をとらずに済むように調整できるんだもんね。
これでまた原発が事故を起こしたら日本は地獄。
[ 2014/12/29 10:14 ] [ 編集 ]
市民団体とか東電会長や社長の調書公開求める訴訟とか起こさないの?
徳川時代じゃあるまいしやり方がアンフェア過ぎる!
[ 2014/12/29 10:37 ] [ 編集 ]
「12月25日、政府は、福島第一原発の事故調査委員会の調書127人分を新たに公開しました。
震災前に当時の規制当局の原子力安全・保安院で、巨大津波対策を検討しようとしたところ、複数の幹部にとがめられたと証言されていることが分かりました」という。

なぜ、今頃になってこれほど重要な証言記録が出てくるのか。

一つは、経済界がアベノミクスの危うさを、やっと認識して、安倍晋三をコントロールしようとしていること。「晋三よ、誰のお陰だと思ってるんだ、いい気になるなよ」ということです。これは、アメリカから経団連を経由して出てきたものと考えられます。

安倍晋三の理念なき軍事大国化(アメリカが制御できなくなっている)によって、これ以上、晋三の暴走を許しておくことは、アメリカの対中国戦略に支障をきたすことが明確になったからです。

ジャパン・ハンドラ-のジョセフ・ナイが、ここにきて、「日本は、集団的自衛権の行使を進めるべきだが、ナショナリズムと一体化させてはならぬ」と強調し出しました。

つまり、ジョセフ・ナイが言っているのは、「日本の自衛隊を自ら戦争を仕掛けることができるよう軍隊化して、アメリカの代替戦力になってほしいが、これによって右傾化が、さらに進むようであれば、東シナ海のパワー・バランスが崩れてしまう。
それは、アメリカ(正確に言えば、アメリカ内部のエスタブリッシュメント)の利益にそぐわない」ということです。

さらに、ジョセフ・ナイは、「自衛隊を軍隊化せよ」の一本槍のCSIS(戦略国際問題研究所)のマイケル・グリーンのことを、「お前、単細胞過ぎる」といさめているのです。
マイケル・グリーンの知能緯度では、ジョセフ・ナイたちが目指しているNWOのグローバリズムなど理解できるはずがないのです。

もう一つは、国内の原発問題を再燃させて、安倍晋三の手綱を引き締めようとしている官僚のグループがいる、ということです。

小林室長は、2011年3月に東電の担当者に津波対策の必要性を伝えたものの、東電からは、「2012年秋の土木学会の評価の見直しを待ちたい」という返答。
小林室長が、「それでは遅い」と訴えたその4日後に東日本大震災が起こったのです。

すべての元凶は、自民党が電力会社から莫大な献金を受け続けてきたこと

こうしたニュースに触れたときに、そのまま受け取ってはいけないのです。これは、すべてにおいて、そうです。

まず、小林室長が、津波対策を急ぐべきと東電に要請した時、その1年以上先の2012年秋の土木学会まで何もしない、と東電が答えたということは、小林室長のような下っ端の言うことなど無視してよい、という「保証」を取り付けていたことを示しています。

では、東電に傲慢の「保証」を与えた連中は誰か。もちろん、国です。

少なくとも確実に言えるのは、小林室長を「余計なことを言うな」、「あまり関わるとクビになるよ」と恫喝した原子力安全保安院の幹部の一人が、当時の保安院院長の寺坂信昭であるということです。

再三、原子力安全・保安院には、福島第一原発の危険性について指摘がされてきました。
その都度、この保安院の院長、寺坂信昭は、無視してきたことが大惨事を招いたのです。

さらに、SPEEDI情報を官邸に一度しか上げなかったのも寺坂信昭でした。
その前、福島第一原発の津波の高さを5.7mと想定し、建設を強行したのは経済産業省の事務次官、松永和夫でした。

そして、税金を使ってアサツー・ディー・ケーに国民のtwitterやブログの監視を命じている元資源エネルギー庁長官の細野哲弘。

この三人こそ、数千万人もの日本人を被曝させ、北米の人々にも深刻な被害を与えた極悪人どもなのに、泣き芸の得意な海江田万里は、なんら責任を追及することなく、この極悪三兄弟を更迭し、退職金の上積みまでして、この官僚による大量殺戮事件の外に追いやってしまったのです。

彼らは、悠悠自適です。日本の司法が独立性を保っているのであれば、この3人は法廷に引きずり出されていなければならないはず。

当時、経済産業大臣であった海江田万里は、電力会社と官僚、メーカーべったりで、3.11の半年後には、玄海原発を再稼動させようと画策していたクズです。

今回の衆院選で、海江田は「民主党は2030年代に原発ゼロ」を目指していることを売りにして選挙戦に臨みました。こんなクズが当選すると考えていること自体、国民を愚ろうしているのです。海江田は政界から永久追放しなければならない。

つまり、福島第一原発人災放射能過酷事故は、東電と癒着したこれらのゴミ官僚ども、政治家、御用学者、マスコミによる国家的人災であることを国民は生涯、忘れてはならないのです。

ただし、ここでいう政治家とは、民主党の議員のことではありません。
ては、大元はどこなのか。

まず原子力安全・保安院の耐震安全審査室が、東電に新たな津波対策を要請したにも関わらず、これを足蹴にした東電の極悪人たちは誰か。この人間たちです。

この人間たちは、福島第一原発に津波が襲来することを重々知っていた人間たちです。彼は、「起訴確定」、「起訴相当」の凶悪犯罪者たちです。

では、今までの人生で、ただの一度たりとも真の意味でのリスクを取ったことのない、彼らのような幼稚園児並の東電のサラリーマン幹部たちが、なぜ、“お上”であるはずの保安原子力安全・保安院の要請を歯牙にもかけないほど傲慢になってしまったのか。

それは、電力会社から(判明しているだけで)、盆・暮れに1000万ずつ政界工作費を受け取っていた自民党の田中角栄、大平正芳、福田赳夫、三木武夫、幹事長だとか官房長官、通産大臣(通商産業省→現・経済産業省)らのゼニゲバ政治屋たちが、原子力ムラにたかっていたからです。

第一次安倍政権の時、安倍晋三は、共産党の吉井議員に、福島第一原発ーで地震が起これば、津波によって電源喪失する危険性を再三、国会で追及されていました。

安倍は、「対策は何もやっていないが、福島第一原発は安全だ」と国会で答弁した異常者です。

これでは、小林室長が、どんなに頑張ったところで、電力会社は隠蔽のし放題。決して言うことをきかないでしょう。

さぞかし、安倍晋三の懐は、原子力が生み出す税金という原発マネーで温かかったでしょう。
そして、それは、第三次安倍政権になって、今まで以上に電力会社への優遇措置(老朽化した原発の建て替え、原発でつくられた電力の価格保証など)を講じることを決めたことで明らかになりました。

この犯罪者を、国民は再び不正選挙を通じて総理大臣に選んだのです。
「幼い子供を守りたい」と言いながら、安倍晋三に政権を与えた若い母親たち。愚民たるゆえんです。

http://kaleido11.blog.fc2.com/
[ 2014/12/29 11:52 ] [ 編集 ]
訴訟と言えば勝俣元会長らが不起訴になって検察審査会で起訴議決が成立したものの、検察は再び不起訴にしそうな流れになってんだよな。
そのタイミングでの勝俣の調書非公開。
[ 2014/12/29 11:54 ] [ 編集 ]
事故が起きるようにわざと危険な状態にして放置してあったとしか思えませんね

かつての安全神話時代はかけた工事費用の分だけ電力会社が儲かる仕様だったわけで
津波対策や配管補強、安全性の追求のためにならどんどん金をかけて良かったはず。もちろん限度はあるでしょうけど
それなのに対策を怠り、一度設置した予備設備もわざわざ撤去する
その意図は事故を起こすためだったとしか思えません
[ 2014/12/29 12:02 ] [ 編集 ]
○福島原発10基の耐震安全性の総点検等を求める申し入れ
↓↓
2007年7月24日
【安倍晋三政権】の東電力の当時の社長、【勝俣恒久】に申し入れるが、拒否!

○全電源喪失で、原発事故!

バックアップを拒否したのは、【安倍晋三】!
↓↓
2006年第165回国会で、
「(バックアップは)必要ない!」
と、安倍は言い切った!

○津波による冷却ポンプ破損→炉心溶融の危険性指摘
第164回国会 2006年3月1日
吉井議員が指摘するが、小泉自公政権が却下!

安倍は、この責任から逃れるな。
[ 2014/12/29 13:32 ] [ 編集 ]
勝俣会長の顔を見ただけで、ダメだと判った。東電は税金投入されて国有化してしまったのだから、いまさら会長を担ぎ上げる馬鹿はいまい!あとは政府の圧力だね?
[ 2014/12/29 14:14 ] [ 編集 ]
>事故が起きるようにわざと危険な状態にして放置してあったとしか思えませんね

まさしくその通り。そう考えざるを得ない。

アメリカでも問題になっていたポンコツ原子炉を、いずれ核兵器製造工場に転用できると考えて、深く考えることなく飛びついた正力
こんなものがのさばっている時点でこの国は自滅へと再度歩き始めたわけだ。

>「ポダム」なるコードネームを付けられ「CIAの資産として育てる」とノートされた正力だが、「原子炉をくれ」「テレビをくれ」とねだりまくって言いなりにならず、CIAをあきれさせる。
>とにかく総理になりたい正力の尽力で原発の法整備、基礎技術導入はなされた


アメリカがこんな愚劣な右翼に最高技術を与えるはずもなく、、
ターンキー契約というサル相手の契約でGEのガラクタ原子炉を押し付けられたのが事の真相だ。
しかし当時の日本の乏しい核技術では、そんなガラクタでものどから手が出るほどほしかった技術だ。

そして苦節数十年、日本は直下型地震にさえ一応はなんとかしのげる原発・柏崎刈羽を作り出すまでになり、ポンコツフクイチは、秘密の核兵器材料製造工場になっていた、ということではないのか。
フクイチは、東電としてもお荷物で、何とか早く簿外処理したかった、ということだろう。
で、東電と経済産業省は談合して、惨事便乗国策テロを行った、ということだ。むろんアメリカにもおうかがいを立てた上で。
それを隠すための特定秘密保護法案ということだろう。

早い話、東電としては、このままポンコツフクイチマーク1を押し付けられたままでは、東北地震前でさえ廃炉費用がとてつもなく東電経営を圧迫するので、バカ国民の税金で払ってもらえということで、まえまえから惨事便乗自作自演テロを狙っていたのだろう。
[ 2014/12/29 14:23 ] [ 編集 ]
偽ユダヤ達と共謀した東電経営陣は死刑に処すべき!
[ 2014/12/29 14:28 ] [ 編集 ]
かつて、バブルをけしかけた連中の中に〇江田がいたことは皆さまご存知でしょう
さんざんうまい事言ってたくせに皆さまに大損させたお方…
こんな人がトップにいれば、選挙で勝てるわきゃないわ~

[ 2014/12/29 16:51 ] [ 編集 ]
「クビになるよ」と言った連中と関係者は、国会で証人喚問にかけるのが妥当。こいつらまとめてクビにして、責任を取らそうやないか。
安倍の言葉を借りれば「結果がすべて」なんだろ~。
[ 2014/12/29 17:22 ] [ 編集 ]
これが日本の現実ですよ馬鹿ちょん脳障害ネトウヨ君
[ 2014/12/29 20:10 ] [ 編集 ]
相変わらず小出し、小出しの情報公開・・・・でいつもの通り責任とらんし、誰も罪にも問われん・・・・あれだけの事故で今も放射性物質垂れ流しやのにね・・・世間の関心を失わせようとしとる大手マスゴミ・・・来年も管理人さん、突っ込みどころ満載の原発事故関連、電力関連のニュースのアップよろしくお願いします。少し早いですが、管理人さん、みなさん、良いお年を!!!
[ 2014/12/29 21:06 ] [ 編集 ]
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