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2015.03.08 06:00|カテゴリ:政治経済コメント(14)

【暗殺事件】ロシア野党指導者暗殺事件で容疑者2人を逮捕!他に犯行を命じた黒幕も存在?ネムツォフ暗殺でロシア野党は壊滅状態に!


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ロシアの野党指導者ネムツォフ氏が暗殺された事件で、ロシア当局が男性2名を殺害容疑で拘束したと発表しました。報道記事によると、ロシア当局がロシア南部のカフカス地方に住む2人の男をネムツォフ氏の殺害に関わった疑いで拘束したとのことです。
この2人に指示を出したとみられる関係者はまだ逮捕されていません。また、現時点では具体的な証拠なども発表されておらず、捜査は現在進行形となっています。


一方で、ネムツォフ氏という有力な指導者を失った野党は分解する寸前の状態です。元々、野党の幹部や指導者達はプーチン政権から攻撃を受け続けており、でっち上げスキャンダルなどで逮捕者が続出していました。
そのため、ネムツォフ氏が筆頭になって野党系のデモや集会で人集めをしていましたが、この方が居なくなってしまったことから野党は大幅に弱体化しています。

犯人がどうであれ、暗殺事件は結果的にプーチン大統領の権力を強固にしたと言えるでしょう。これから更に証拠や犯人が出て来るかもしれませんが、プーチン氏を含めて怪しい方は多いです。


☆ロシア野党指導者殺害事件 男2人を拘束
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150307/k10010007461000.html

引用: 
3月7日 19時04分
ロシア野党指導者殺害事件 男2人を拘束
ロシアの野党指導者ネムツォフ氏が首都モスクワで殺害された事件で、ロシアの捜査当局は男2人を殺害に関わった疑いで拘束したと発表しました。
この事件は先月27日、ロシア大統領府に近いモスクワ中心部の橋の上で、プーチン大統領に批判的だった野党指導者ネムツォフ氏が何者かに銃で撃たれて殺害されたものです。7日、ロシア連邦保安庁のボルトニコフ長官は現地メディアに対し、ロシア南部のカフカス地方に住む2人の男をネムツォフ氏の殺害に関わった疑いで拘束し、プーチン大統領に報告したと発表しました。
:引用終了

☆ネムツォフ暗殺?でロシア野党は壊滅状態
URL http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2015/03/post-3569.php

引用:
 ネムツォフの殺害は、野党勢力への共感や支持を集めるかもしれない。しかし反対に、プーチン政権に反発する人々を震え上がらせ、政治的に危険な論調から距離を置くようにさせるかもしれない。専門家は多くは、野党勢力の未来を悲観的に見ている。

 チェスの元世界チャンピオンでプーチン批判の先鋒でもあるガリル・カスパロフはロイターのインタビューに答えて、「プーチンの野蛮な独裁からロシアが10年前の穏やかな時代に戻る望みはもう無くなった」と沈痛な様子で語った。ネムツォフの殺害は「野党勢力で活動する者全員にとって、すべてが無に帰したことを意味する」
:引用終了

☆ロシア野党指導者殺害事件 北カフカス地方出身の2人の男拘束(15/03/07)


☆ロシア野党指導者殺害、犯行時の映像公開


関連過去記事

☆【恐ロシア】野党指導者暗殺直後にロシア政府が家宅捜索!暗殺されたネムツォフ氏はロシアのウクライナ侵攻計画を暴露する予定だった!?
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-5744.html
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日本の与党や東電も怪しい・・・・悪の権力者~世界で悪がはびこる?
[ 2015/03/08 07:11 ] [ 編集 ]
相変わらずアメリカ様のやり口は汚いですが、それでも
議会内に良識派が増えてきている兆候もあります。

今回の暗殺事件はまだ「はっきりとした証拠」は出てないですが、
ウクライナではアメリカの方がたくさん悪事を働いているのは間違いないようです。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201503070001/

(櫻井ジャーナルより)
『 イスラエルの首相を議会に招いてイラン攻撃の演説させた下院議長が
 ウクライナへ武器を送れと要求 』

 ジョン・ベイナー下院議長を含む議員がバラク・オバマ大統領に対し、ウクライナへ武器を供給するように求める書簡を出したという。「ロシアの侵略行為を止めるため」だというが、ウクライナを侵略しているのはアメリカ/NATO。事実関係をチェックすれば明白なことで、侵略の手先としてシオニストやネオ・ナチ(ステファン・バンデラの信奉者)を使っていることも否定しようがない。それでも平然と嘘をついているわけだ。

 ベイナー議長と言えば、オバマ大統領に相談せずにイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相を議会に招待、イランを攻撃する演説をさせた張本人。この演説はオバマ大統領に対する批判でもあった。あまりの暴挙に60名近くの議員が姿を見せなかったというが、出席した議員からスタンディング・オベイションがあったことも事実で、アメリカ政界の腐敗ぶりを示すことにもなった。

 ロシアを弱体化、あるいは消滅させるためにはウクライナを制圧する必要があると考えたひとりがズビグネフ・ブレジンスキー。ウクライナは鉱物資源が豊富で重要な農業生産国であり、交通の要衝でもある。1991年にソ連が消滅、ロシアを属国化することに成功するが、21世紀に入ってロシアは独立国として復活した。アメリカの支配層は再度、ロシアを制圧しようとしゃかりきだ。

◎ 20世紀にアメリカは「超大国」と見なされるようになり、その一方でヨーロッパは衰退した。その原因は2度の世界大戦にあるが、またアメリカはヨーロッパとロシアを戦乱と混乱で破壊しようとしている。戦場がヨーロッパやロシアに限定されていれば、アメリカにとってのメリットは大きい。そこで、アメリカは軍事的な緊張を高めたがり、EUは和平を目指し始めた。EUにはアメリカの傀儡政治家が多いが、自分たちの存在が危うくなっていることに気づいて方針を変更したのだろう。

 しかし、アメリカはあくまでも戦争を目指す。武器を供給するだけでなく、傭兵を送り込む仕組みを作ろうとしているように見える。チェチェンの反ロシア勢力をCIAはグルジアのパンキシ渓谷で訓練しているが、そこから戦闘員をウクライナへ入れる可能性は高いだろう。

 昨年2月、キエフのユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)で狙撃のために少なからぬ人が殺されたが、指揮していたのはアンドレイ・パルビー、狙撃手の多くはグルジアから入ったと言われている。今後、中東や北アフリカの情勢次第では、こうした地域から戦闘員がウクライナへ移動してくることも想定できる。中国も警戒しているだろう。
[ 2015/03/08 10:07 ] [ 編集 ]
最初から色眼鏡で見ていたら事の本質は見えなくなるよ。
事実だけを追えばよい。
[ 2015/03/08 10:18 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> 相変わらずアメリカ様のやり口は汚いですが、それでも
> 議会内に良識派が増えてきている兆候もあります。
>
> 今回の暗殺事件はまだ「はっきりとした証拠」は出てないですが、
> ウクライナではアメリカの方がたくさん悪事を働いているのは間違いないようです。
>
> http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201503070001/
>
> (櫻井ジャーナルより)
> 『 イスラエルの首相を議会に招いてイラン攻撃の演説させた下院議長が
>  ウクライナへ武器を送れと要求 』
>
>  ジョン・ベイナー下院議長を含む議員がバラク・オバマ大統領に対し、ウクライナへ武器を供給するように求める書簡を出したという。「ロシアの侵略行為を止めるため」だというが、ウクライナを侵略しているのはアメリカ/NATO。事実関係をチェックすれば明白なことで、侵略の手先としてシオニストやネオ・ナチ(ステファン・バンデラの信奉者)を使っていることも否定しようがない。それでも平然と嘘をついているわけだ。
>
>  ベイナー議長と言えば、オバマ大統領に相談せずにイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相を議会に招待、イランを攻撃する演説をさせた張本人。この演説はオバマ大統領に対する批判でもあった。あまりの暴挙に60名近くの議員が姿を見せなかったというが、出席した議員からスタンディング・オベイションがあったことも事実で、アメリカ政界の腐敗ぶりを示すことにもなった。
>
>  ロシアを弱体化、あるいは消滅させるためにはウクライナを制圧する必要があると考えたひとりがズビグネフ・ブレジンスキー。ウクライナは鉱物資源が豊富で重要な農業生産国であり、交通の要衝でもある。1991年にソ連が消滅、ロシアを属国化することに成功するが、21世紀に入ってロシアは独立国として復活した。アメリカの支配層は再度、ロシアを制圧しようとしゃかりきだ。
>
> ◎ 20世紀にアメリカは「超大国」と見なされるようになり、その一方でヨーロッパは衰退した。その原因は2度の世界大戦にあるが、またアメリカはヨーロッパとロシアを戦乱と混乱で破壊しようとしている。戦場がヨーロッパやロシアに限定されていれば、アメリカにとってのメリットは大きい。そこで、アメリカは軍事的な緊張を高めたがり、EUは和平を目指し始めた。EUにはアメリカの傀儡政治家が多いが、自分たちの存在が危うくなっていることに気づいて方針を変更したのだろう。
>
>  しかし、アメリカはあくまでも戦争を目指す。武器を供給するだけでなく、傭兵を送り込む仕組みを作ろうとしているように見える。チェチェンの反ロシア勢力をCIAはグルジアのパンキシ渓谷で訓練しているが、そこから戦闘員をウクライナへ入れる可能性は高いだろう。
>
>  昨年2月、キエフのユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)で狙撃のために少なからぬ人が殺されたが、指揮していたのはアンドレイ・パルビー、狙撃手の多くはグルジアから入ったと言われている。今後、中東や北アフリカの情勢次第では、こうした地域から戦闘員がウクライナへ移動してくることも想定できる。中国も警戒しているだろう。




はあ?
アメリカが悪いことをしているから、他の悪いこともOKだと言いたいのですか?
滅茶苦茶な事を言いますね。
「プーチン・ロシアは絶対良い」という盲目的な思い込みと盲信があるから、そのような極論にあなたは走っているのでしょう。
[ 2015/03/08 10:24 ] [ 編集 ]
両者が善や正義を掲げて、善悪や正義・不正義に決着を着けるのが戦争だぜ(笑)
[ 2015/03/08 10:32 ] [ 編集 ]
ネオコンウクライナは年貢の納め時
[ 2015/03/08 10:40 ] [ 編集 ]
山田さん>
個人的にはプーチン氏は
ロシア国民(99%)の味方ではあっても、
日本国民の味方になるかどうかは
「我々次第」だと思っております。

ただ、アメリカを動かす「国際金融資本」は
ワクチン・原発利権(放射能)・抗がん剤などなどで、
日本人・アメリカ人その他「99%の人達」から
搾取・虐殺を続けている『人類の敵』に近い相手で、
安倍政権をコントロールして、日本を破壊している「見える黒幕」は
彼らでほぼ間違いないと思います。

※プーチン氏は「日本国民の立ち回り次第では
彼ら相手に共闘しうる相手」ではあるとか思います。
(※ 敵の敵は「交渉次第で味方になり得る」わけです。)
日本人を『奴隷』としかみなさず、「搾取・支配の対象としてしか考えない」
国際金融資本とは「交渉」すら難しいでしょう。

※ 先日のウクライナ内戦の停戦協議を『アメリカ抜き』の
ロシア・ドイツ・フランス・ウクライナの4か国で決めた
のは
象徴的な出来事でしょう。
[ 2015/03/08 13:33 ] [ 編集 ]
ちなみに多くの方が前スレでコメントされているように
プーチン氏が「今回はシロ」と私が判断するのは「よりリスクの小さい」
アメリカが日本で行ってきた?ような『不審死』や『行方不明』を
プーチン氏の手腕なら簡単に行えるからです。

(※ 海外ならまだしも、おひざ元の国内なので、いくらでも
仕込はできるはずです。暗殺はもとより『情報戦のプロ』のやり口にしては
あまりにも下手をうっているので、
最近『偽旗作戦の精度が大きく落ちた』国際金融資本の仕業と
見た方が自然な気がします。)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11105356071
(Yahoo!知恵袋より)
◎ところで対米敗戦後日本においては、
GHQ占領時代以降も多くの有力政治家の不審死が起きています。

ざっと思い浮かぶだけで、 まず50年代、
【親中派自民党首相石橋湛山の脳梗塞発作後病死】
(タイミングよくCIAエージェントであった清和会岸総理誕生)、
70年代、清和会・福田赳夫のライバル、
【経世会・田中角栄首相がロッキード事件で失脚】、
その後、脳梗塞病死、80年代初頭、
【宏池会・大平正芳首相の在任中の心筋梗塞死亡】
(清和会・福田赳夫のライバルだった)、
2000年、
【経世会・竹下登首相の雲隠れ病死】
(引退後、国民へのあいさつがテープ録音で流されるという異様さ)、 同時期、
【経世会・小渕恵三首相の在任中の不審な突然死(脳梗塞)】、
さらに同時期、小渕後継を狙った
【経世会・梶山静六の不審な交通事故後の病死】、
そして2006年、
【経世会・反米橋本龍太郎元首相の北京訪問直後、
腸管虚血という奇病で同じく突然死】。
2007年、対小泉(清和会)面従腹背だった
【松岡利勝・農水大臣の不審な自殺】。
最近では、言うまでもなく、自民党一の
【反米政治家・中川昭一元財務大臣の不審な突然死】が挙げられます。
[ 2015/03/08 14:06 ] [ 編集 ]
ファーマーさん、問題は「1% 対99%」という枠組みの中で全てを分類することです。
順番が逆なのですよ。
もしその枠組・前提が誤りだったら全ての解釈が狂います。
政治も生身の人間が作り出す以上、ファジーなものです。
まずはニュースを事実だけで白紙状態で考えてみませんか。
[ 2015/03/08 14:43 ] [ 編集 ]
完璧な人などいない、マシな人を選ぶしかない。米は自由の国じゃない、内部告発した人が訴えられたりジャーナリストを訴追するような国、しかも日本にいると良い人のイメージのオバマ政権になってから厳しくなった、BS世界のドキュメンタリーでやってた。オバマも言ってることとやってることが違う。
[ 2015/03/08 16:54 ] [ 編集 ]
2015/03/08 14:43さん>

いわゆる「陰謀論」にはまると、
全ての事象を例えば「1% VS 99%」とか
「全てはイルミナティ(ユダ金)の仕業」とか、
ご都合的にいろいろあてはめて見るようになってしまいますよね。

アメリカや安倍政権が「新自由主義」にはまって、
「1%の富裕層のためだけの政策」を多用している現状なので、
現時点では「1% VS 99%」(正確には1%の支配層が
99%の人を支配・搾取する仕組み)の視点が「世界の流れを大雑把に見る」には
理解しやすいのでは?と「仮に想定」して見ることが多いです。

今回の「ネムツォフ氏の殺害」の件も
一応プーチン氏に動機がないわけではないので、
プーチン氏の立場なら「どう動くのが得か」を
もし、ネムツォフ氏が「本当にロシアが侵攻する情報を持っていたら」
どうだったのかを自分なりに検証した結果、
「プーチン氏が白だと判定した方が適切では?」と判断しました。
(※ 自分で直接見聞きできることならともかく、
世界の裏情報という「推測の上に推測」を重ねる情報は
『人間的には信頼できる方からの情報』でも鵜呑みにするのはまずいと
判断しております。

※ 私自身がコメントさせていただく『政治情報(特に裏情報)』は
発信した時点で「一番バランスが取れた見方ができている」と
感じた情報を流しており、後で見ると…全然違ったこともあります(苦笑)。

どなたからの情報であれ、『自分なりの方法で自分で責任を持って検証する』
のは現代において必須ですね。)
[ 2015/03/08 17:14 ] [ 編集 ]
>ファーマーさん
ファーマーさんとは意見が一致する事が多くて、基本的に考え方が一緒なんだなといつも思ってます。
なかなかすべての意見や考え方が一致する人は少ないので(これは人間だからしょうがない…)、いつもしっかり読ませて頂いてますよ~。
真白さんのブログもたまに読んでいるんだけど、ファーマーさんにも凄く合いそうです。
[ 2015/03/08 21:48 ] [ 編集 ]
ファーマーさんはブログはやっておられないのですか
[ 2015/03/09 00:23 ] [ 編集 ]
ファーマーさんとは意見が一致する事が多くて、
基本的に考え方が一緒なんだなといつも思ってます。>
2015/03/08 21:48 さん>

ありがとうございます。
ちなみに世界情勢がうんぬん以上に
「自分にも周りにも優しい生き方をすること」
「自分の人生にすべてを責任を取る生き方をする」ことが
一番大切だと感じます。

その延長線上に「政治や世界情勢にもきちんと関心・責任を持つ」ことや、
仕事をする上で「三方よし」(業者さん、お客様、仕事の仲間)の姿勢 も
自然にすることが出来てくるのでしょう。

ファーマーさんはブログはやっておられないのですか>
2015/03/09 00:23さん>

仕事用ブログとFacebookをやっています。
メイン活動はFacebookですね。
(Facebookはリアルと併用した『交流を深める』ツールで、
ブログとは役割が違いますが、
自分の性格的にはFacebookが性に合っていると感じます。)
[ 2015/03/10 20:54 ] [ 編集 ]
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