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2015.04.19 11:00|カテゴリ:政治経済コメント(54)

【太平洋戦争の真実】大日本帝国海軍司令官はフリーメーソン!?真珠湾攻撃で燃料タンクを見逃した帝国海軍と、仕組まれた太平洋戦争!


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太平洋戦争中に大日本帝国海軍の連合艦隊司令長官を務めた山本五十六は、世界的に有名な結社であるフリーメーソンに所属していた可能性が濃厚です。

国際政経学会員であった渡部悌治氏は、「山本五十六がフリーメーソン結社員であった」と指摘しており、自身の著書で「山本五十六が司令長官になった頃、ハーバード大学ルートの情報で、米国の海軍力は山本五十六が司令長官である間ならば、日本に撃って出ても勝算があり、悪く行っても五分五分で決着がつく。早々に戦端を開くべきだという海軍側の意向が伝えられて来た。しかもその理由の中に一項目、山本はフリーメーソンの結社員だからという条項が入っていた。」と述べています。



☆ 山本五十六はフリーメーソン、おかしな戦術でいっぱい
URL http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=259080

引用:
山本五十六はフリーメーソンだったという説が有力です。その根拠になる出来事を整理しました。
●空軍の独立に反対し、海軍配下とした。空軍の発展を遅らせることになった。航空機の戦略的位置づけ錯誤(米航空機により制空権を奪われた)。

●アメリカに知られていた暗号の変更を遅らせた。日本海軍は秘密保持のため「JN25暗号」を定期的に変更すべきところを怠ったのである。
海軍が使用していた暗号電報をアメリカ側に筒抜けにさせていたということ。

●山本五十六の忠実なる配下の指揮官は山本五十六によって固定され、失敗をしても追求させず、無能であった。しかし1年4カ月の海戦を戦った将官たちは、その極度な無能ぶりにもかかわらず、戦後さまざまな戦記作家によっていずれも名将、名参謀としてたたえられている。

● 海軍軍令部の強い反対を押しきって真珠湾攻撃を強行。広い範囲の戦争を想定することは日本には不利と言われてきた。またその攻撃を不徹底なものとした。
日米が開戦になった時は先ず真珠湾を奇襲し、アメリカの対独戦を合理化させると同時に、日本へのアメリカ国民の参戦気分を一気に高揚させるという計画を練り上げた。
また主力戦艦がハワイにいない日を攻撃した。空母レキシソトンはミッドウェーに飛行機を輸送中であり、エンタープライズはやはり飛行機を輸送しての帰路で不在、サラトガはアメリカ本土西海岸にいたために無事であった。真珠湾は浅いので、引き揚げて修理を行なうことができた。被害を受けた戦艦はいずれも1910~1920年代に就役した旧式艦だった。
   
● 珊瑚海海戦で米海軍に手ごころを加える。米空母「ヨークタウン」を撃沈せず引き揚げた。「ヨークタウン」にとどめをさすことをせず、攻撃を中止して北上するのである。この「ヨーククウン」がハワイの海軍基地に帰り、わずか2日間で修理されて2カ月後に起こったミッドウェー海戦に参加、あの連合艦隊撃滅の立役者となるのである。

● ミッドウェー海戦で連合艦隊大敗北を画策。戦艦大和など有力艦を後方に配置し、結局使わずに沈んだ。山本長官はソロモン海戦でも「大和」「武蔵」などの大型戦艦を攻撃隊に加えることなく、戦力の小出し投入を行なった。このため戦艦「大和」はついに「大和ホテル」と呼ばれるありさまであった。ミッドウェー作戦には、無能であり、しくじることがわかっている南雲忠一中将や草鹿龍之助少将を最も重要な機動部隊に起用し、自らは後方400キロの北西海上で旗艦「大和」や戦艦「長門」「陸奥」などとともに主力部隊にとどまり、これまた高見の見物をしていたのである。
:引用終了


また、太平洋戦の発端となった真珠湾攻撃にも奇妙な事実が隠されていました。学校の教科書などには「真珠湾攻撃でアメリカ太平洋艦隊の戦艦を多数沈めたが、空母は取り逃がしてしまう」と書かれていますが、実は日本帝国海軍は空母以上に重要な標的を攻撃できるのに放置していたのです。
それは、ハワイにあったアメリカ太平洋艦隊最大の燃料タンクです。

当時のアメリカ軍はハワイに司令部と補給用の燃料一式を置いていました。そのため、ハワイに蓄積されている燃料タンクなどを破壊することが出来れば、アメリカ太平洋艦隊は史実以上に動けない状態になったのです。

その上、当時の会話記録でも、日本帝国海軍内部から「燃料タンクを攻撃するべき」というような意見があったことも判明しています。

それなのに、山本五十六司令官はアメリカ太平洋艦隊の戦艦だけを標的にした攻撃を実行したのです。空母は移動をしているから取り逃がしてしまうのも納得出来ますが、何で動かない燃料タンクに一発も爆弾を落とさないのでしょうか?

しかも、事前に指摘もあったわけで、極めて不可解です。


☆真珠湾攻撃写真
URL http://www.buzzfeed.com/gavon/16-iconic-photos-of-pearl-harbor

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もちろん、敵空母が真珠湾内にいなかったことから日本側は「アメリカ空母に攻撃されるかもしれない」と焦って、早めに引き返したという事実もありますが、第一波攻撃の時点で燃料タンクに数発の爆弾を投下させておけば良かっただけなので、これだけでは納得はできません。

更に言えば、山本五十六は1919年5月から複数回に渡って、アメリカに勤務をしています。同期にはフリーメーソンに加入をしていたと言われている松平恒雄氏などの名前もあり、この時点で向こう側の勢力に取り込まれていた可能性が高いと推測されます。

また、山本五十六の先輩である米内光政氏が、フリーメーソンのメンバーであったという話もあるのです。太平洋戦争直前に日中戦争が行われていましたが、日本軍が中国の首都南京を占領した後、中国側と和平交渉をしていました。

この和平交渉は日本陸軍も和平案に合意していたのにも関わらず、米内光政氏らが猛反発したことで事実上の廃案になってしまったという経緯があったのです。

もしも、この時に日本と中国が和平を締結できていれば、その先の太平洋戦争を回避できたかもしれないのに・・・。


☆米内光政と山本五十六は愚将だった
URL http://www.abysshr.com/san/san_bk08.html

引用:
魂から搾り出した言葉があるとすれば本書がそれだと思う。拙者は本書を読んで、筆者の憤怒の声、慟哭の声を確かに聞いた気がした。  筆者に対して深く畏敬の念を感じ、拙者ごときがとやかくこの書に対して書くのは恐れ多いと思った。  だが、書かねば本書を紹介することはできぬ。拙者は多くの人にこの書を読んでいただきたいと思う。
 以下に本書を引用しつつ、拙者の感想を記す。

・引用始め
 かえりみれば、不条理の戦争に多くの国民が命をすてた。私と同世代の多くの人が、不条理の中 でも国をまもることに意義を見出して、死んで行った。あの戦いを侵略戦争と言ってのける人たち にいいたい。人は侵略戦争のために死ねるものではない。自らを犠牲にすることによって、自らを こえる大さなもの、それは人によっていろいろだろう。国土、国民、家族あるいは国の歴史、文化、 それとも国家の理想、そのいずれかのために、家をすて、知らぬ土地におもむき、そして死んだの だ。日本の戦争の実態が、自分の信じたものとちがっていても、理想の姿としての日本を信じ、理 想のために死んだ人たちの鎮魂を祈りたい。戦後日本でいろいろ説かれた史観とは別の、そういう 人たちの戦争があったことを訴えたい。
 稿を了えるにあたって、最初の命題「米内を斬れ」にかえらねばならない。軍人として政治家と しての米内の言動をとり上げ、論じて来たが、「斬れ」に値する要素は多い。その中でも最も問題 になるのは、天佑発言である。もし米内が阿南の面前で、これを口にしたとしたら、その場で阿南 が斬ったかもしれない。だが発言は密室の中であり、阿南が伝聞でこれを知ったという事実もない。
 米内にとって米軍より憎い陸軍が大打撃を受けたことは、痴呆のためとはいえ、天佑という言葉 が出るほど、うれしかったのだ。言葉には出なくても、廟堂密室での米内の一挙一動のうちに、そ れが出てしまっていたのだろう。痴呆がそれをおさえられなかった。理性において阿南が米内の和 平指向を理解し、ある程度尊敬の念を持っていたことは、角田房子氏の前掲書も論証するところで ある。だが米内を痴呆とは考えない阿南は、米内の天佑を本性と感じとり、「斬れ」と口にしたの ではないか。痴呆でなかったら、今の私でさえ、「斬れ」といいたいところだ。それほどの発言だ つたのである。
 三百万の国民を殺した不条理の戦争は、もっと早くやめるべきであった。痴呆と阿呆の廟堂密室 を上にいただいた国民の不幸、不運が、改めて思いかえされるのである。
・引用終わり

 戦後、米内光政は対米戦争に反対した平和主義者としてもてはやされた。しかしながら、戦史をつぶさに検証していくと、米内光政が日中戦争を拡大し停戦の機会を失わしめた張本人の一人であることが判る。中国においての泥沼が無ければ三国同盟があったとしても対米戦争を避けられた可能性は高い。筆者は米内光政を痴呆と断じているが、米内光政はどうしようもない愚者であったか、そうでないならば、あえて利敵行為を行う売国奴であったと拙者も思う。
:引用終了


フリーメーソンというのは世界をピラミッド型の権力構造に作り変えるのが目的のため、強い力を持っている独立国というのは単なる障害程度にしか考えていません。
フリーメーソンの理念と目的から見ても、米内光政氏が日中和平の妨害をしたことは何ら不思議では無いのです。

真珠湾攻撃の時点で日本の暗号は半分近くがアメリカにバレており、ルーズベルト大統領は事前に真珠湾攻撃を察知していたと言われています。

で、真珠湾攻撃の立案者は山本五十六氏です。

フリーメーソンの本拠地は欧米にあるわけで、これらの情報を総合してみてみると、日本が真珠湾攻撃という案を採用した時点で、ある種のシナリオが事前に完成していた可能性が高いと考えられます。

明治維新を引き起こした坂本龍馬などもフリーメーソンに所属していたわけで、長い視野で見るならば、明治維新で江戸幕府がひっくり返った時点で日本は遅かれ早かれ、太平洋戦争のような絶望的な戦いをするのは決まっていたと言えるでしょう。
*太平洋戦争直前のアメリカではアメリカ国民の8割が戦争に反対していました。なので、ルーズベルト大統領は戦争参加の為に日本を利用したと見ることも可能です。


☆太平洋戦争 壱 カラー


米内光政と山本五十六は愚将だった―「海軍善玉論」の虚妄を糺す


真珠湾 日本を騙した悪魔


なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか(祥伝社新書287)


龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン (祥伝社文庫)


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近衛文麿の戦争責任
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米内光政、私の故郷の先人です。
私は大嫌いです。
盛岡市は市民の税金で米内光政を美化するな。
[ 2013/08/12 17:52 ] [ 編集 ]
山本五十六から伝言です。
(下記投稿後、しばらくして、もう一度追記してほしいと要望が聴こえ、赤文字で追記しました)
初めまして、奴隷解放前線と申します。
いつも拝見しております。
素晴らしい情報に感謝しております。
私のハートに山本五十六から貴サイトの記事に一言、言わせてほしいと要望がありましたので、コメントさせていただきます。

山本五十六、私はフリーメーソンの会員でした。みなさんにご迷惑をかけて申し訳ありません。
しかし、山本五十六、私のハートは日本国を守るために戦をしておりました。
山本五十六、私がハワイとミッドウェイ攻撃を指揮した本当の理由を教えます。
ハワイを占領し、ハワイの燃料タンクを日本艦隊の燃料にし、ハワイからアメリカを攻撃する構想でした。また、アメリカの軍事重要場所を攻撃し、日本が優勢なうちにアメリカと講和を結び、停戦をする構想を持っていました。ハワイを叩くことができたので、ハワイを占領する準備として、ミッドウェイ攻撃をしたが、失敗しました。これは博打の大失敗です。
つまり、ハワイ攻撃のとき、航空母艦が見つからなかったことが気掛かりでしたが、そのままミッドウェイ攻撃をやむなしと博打にかけたのでした。
しかし、山本五十六、私は日本とアジアを守るため、ラバウル航空基地の前線へ自ら大将を移動し、指揮を行い、日本の戦況を少しでも優位となる防衛範囲を固め、アメリカと講和を結ぶチャンスを伺うのが最後の作戦でした。
以上、読者の皆様、山本五十六、私がフリーメーソンであったことでみなさんに不穏な気持ちにさせて、誠に申し訳ありません。アメリカとの人間関係の都合上、仕方なかったことです。お許しください。日米戦争が迫ってくるときは、心を鬼にして、アメリカとの戦争に反対し、連合艦隊司令長官という立場上、日本を守るため、戦地へ赴きました。
いろいろ言いたいことはたくさんありますが、近いうちに事実が明らかになってくるでしょう。
これで失礼しました。
みなさん、よき平和の日本を大事にしてください。山本五十六

以上とのことでした。
おかしいと思われるかもしれませんが、私のハートにそう言ってくれたので、信じる、信じないはあなたたちのハートにお任せします。
ありがとうございます。
[ 2013/08/14 02:37 ] [ 編集 ]
山本五十六が売国奴だということと
日本はドイツ・イタリアのインド洋制圧要求を無視した事は関係無いのでしょうか?
どー考えてもアメリカとオーストラリアを遮断すると言う無意味カツ無謀な作戦よりは、インド洋を制圧した方がそれこそ早期講和になるハズなのですが
[ 2015/01/24 23:29 ] [ 編集 ]
でも太平洋戦争で大敗してなければ日本は帝国主義のままだったわけで複雑な問題ですね
[ 2015/04/19 18:40 ] [ 編集 ]
坂本竜馬に限らず、明治維新前後の
長州藩にはイギリス(フリーメーソン)の影が
色濃く出ていますよね。
(※ ライバル・薩摩の西郷隆盛の「戦死」や大久保利光の「暗殺」にも
いろいろ背景がありそうです。)

また、米内光正の講和ぶち壊しの他にも
元々陸軍が日中戦争で戦線をどんどん拡大していった背後にも
フリーメーソンがいたと見た方が適切でしょうね。
(※ 日中戦線不拡大を唱えた「満州国の生みの親」石原莞爾更迭や、
日中双方にアメリカから資金や武器が渡っていたことも…。)
[ 2015/04/19 18:41 ] [ 編集 ]
近現代史を見ていてつくづく思うのは、日本は歴史の総括を全くやってないことだな。
226事件しかり、15年戦争しかり、だ。
近年でもオウム事件や福島第一の原発事故の総括が全くなされない。
いつも適当にゴマかされて後生に教訓が蓄積されていかない。
貴重な行政文書は組織防衛のために隠蔽処分されて、国家を揺るがす機密文書が関係者の家族の倉庫押し入れから発見されたりする。
あるいは米国で機密解除されてから日本に関する文書が発見される。
このパターンが繰り返し現れる。
[ 2015/04/19 18:58 ] [ 編集 ]
★予言:福井県若狭湾に北朝鮮ミサイルが撃ち込まれる?
★予言:福井県若狭湾に北朝鮮ミサイルが撃ち込まれる?原発マフィアは原発再稼働したいなら、北朝鮮と米国某勢力の内密関係を調査すべき
新ベンチャー革命2015年4月19日 No.1104
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34846837.html
2015/4/19(日) 午後 4:42

1.やはり、今の米国ではオバマ派(ハト派)とヒラリー派(タカ派)が厳しく対立している
 本ブログにて、すでに副島隆彦氏の近著『日本に恐ろしい大きな戦争が迫り来る』(注1)について取り上げました(注2)。
 同著では、本ブログのメインテーマである米国戦争屋がヒラリー派と書かれていますが、副島氏の対米観は本ブログとよく似ています。
 日本では米国通の専門家も、マスコミも米国の覇権構造をこのように捉える人は非常に少ないわけですが、副島氏の持論は貴重にも、本ブログの対米観に近いと言えます。
 なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 米戦争屋の奴隷に堕している安倍氏を支持する日本人と日本政府の親米官僚は、副島氏の本を読んでどのような感想をもつのでしょうか。

2.副島氏の予言:北朝鮮のミサイルが福井県若狭湾に飛んでくる?
 副島氏は、北朝鮮のミサイルが福井県若狭湾に飛んでくると具体的に予言しています。この地域に住む人は、この本を読んでどのような感想を持つのでしょうか。
 おりしも、4月16日、福井地裁は関電高浜原発再稼働を差し止める判決を下しています(注3)。
 この判決が下った4月16日には、すでに、副島氏の本が出版されています。だから、福井地裁の裁判官も福井県民も副島氏の本を読むことができたはずです。
 若狭湾は北朝鮮ミサイルの射程距離に入っていますから、福井県の関電原発が狙われたら、福井県のみならず関西一帯は広域の放射能被害を受けます。
 副島氏の本には、1993年から2014年までの約20年間における北朝鮮の核実験とミサイル実験の記録が掲載されています。北はこれまで、日本海に向けて何度もミサイル実験をやっており、その気になれば、日本海側の原発にミサイルを撃ち込むことは可能です。
 日本海側の原発のリスクは地震津波被害より、北のミサイル攻撃の方がはるかに深刻なわけです。
 自衛隊はそのために米国製のミサイル迎撃システムPAC3を保有していますが、その効果がどれほどのものか、まったくわかりません。

★ 一般論として言うならば、原発以外の火力発電所がミサイル攻撃を受けても、その被害は発電所内にとどまりますが、運転中の原発にミサイルが命中したら、確実に広域に渡って大規模の放射能被害が出ます、これくらいのことは小学生にもわかる話です。
 北朝鮮と日本は相互に仮想敵国の関係にあるわけですから、北朝鮮が日本にミサイルを撃ってこない保証はどこにもありません。

 副島氏によれば、米戦争屋(ヒラリー派)は大戦争を画策しており、北朝鮮の軍幹部とヒラリー派は密かにつながっているとのこと。したがって、米国ヒラリー派は日本を戦争に巻き込むため、ショックドクトリンとして、北を脅かして、日本にミサイルを撃ち込ませる可能性があると述べています。本ブログもその見方に同調します。
 にもかかわらず、日本の原発マフィアは一刻も早く、全国の原発再稼働を実現しようと躍起になっています。彼らの視野には、北朝鮮脅威は存在しないかのようです。地震津波に対する安全性さえ確保すれば、原発は運転可能と彼らは思い込んでいるようですが、北朝鮮脅威は想定していないのでしょうか。

4.原発マフィアは北朝鮮と米国戦争屋の内密関係を調査すべき
 日本に巣食う原発マフィアは、地震津波のみならず、北朝鮮脅威についても調査研究すべきです。それとも、日本の原発に北朝鮮ミサイルが撃ち込まれても原発は壊れないとでも思っているのでしょうか。もしそうなら、戦時中、日本国民は米軍が日本に上陸してきたら、竹やりで防戦できるとマジメに思い込んでいた人と同レベルです。
 いずれにしても、朝鮮戦争が起きたのは1950年代であり、それ以来、北は日本にとって仮想敵国であり続けたわけです。一方、日本で原発が商業運転され始めたのは60年代です。そして、2015年の今日まで、産官学の原発関係者は、北朝鮮脅威をまったく想定してこなかったわけです。
 副島氏の本によれば、北朝鮮がノドン1号を日本海に向けて実験したのは93年です。あれから、20年以上経過している今日まで、電力会社も日本政府も北朝鮮脅威を原発計画にまったく考慮してこなかったわけです。
 そのために、電力会社も日本政府も国民には原発に対する北朝鮮脅威をまったく知らしめなかったわけです。これほどの怠慢があるでしょうか。
 原発マフィアは日本で原発再稼働したかったら、まず、北朝鮮と米戦争屋(日本を極東戦争に引き摺り込みたい勢力)の内密の関係を調査すべきです。
ちなみに、外務省は日本の原発が軍事攻撃を受けたときの被害想定シミュレーションを1984年にやっていますが、なぜか、3.11原発事故発生まで秘密にしていました(注5)。

注1:アマゾン“日本に恐ろしい大きな戦争が迫り来る”副島隆彦、2015年3月19日

注2:本ブログNo.1098『副島隆彦氏の予言:日本に恐ろしい大きな戦争が迫り来る、ヒラリーが第二のルーズベルトになる?』2015年4月4日

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34801210.html

注3:日刊ゲンダイ“高浜原発差し止め 裁判長を激怒させた関西電力の“禁じ手””2015年4月17日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159107

注4:ニューズウィーク“「核保有国」北朝鮮の5年後”2015年4月7日
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2015/04/5-4_1.php

注5:本ブログNo.410『朝日新聞と外務省は今頃、なぜ、タブーだった“原発攻撃”シナリオを国民に意識させようとするのか』2011年7月31日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/25821036.html

タイトル:副島隆彦氏の予言:福井県若狭湾に北朝鮮ミサイルが撃ち込まれる?原発マフィアは原発再稼働したいなら、北朝鮮と米国某勢力の内密関係を調査すべき
[ 2015/04/19 19:10 ] [ 編集 ]
妄想論はお腹いっぱいです…。
[ 2015/04/19 19:23 ] [ 編集 ]
それこそ、ヤマダさんが嫌うリチャコシ論じゃないの?

[ 2015/04/19 19:32 ] [ 編集 ]
日本海軍は燃料タンクだけでなく工廠への攻撃も怠りました。
 もし燃料タンクを破壊していたならば、燃料不足のため、アメリカ軍の行動を半年程制限することが出来ました。そうなれば、珊瑚海海戦が起きなかった可能性があります。空母に邪魔されなければ、日本軍は制海権・制空権を把握し、ニューギニアを海路から占領することが可能でした。しかしながら、空母同士の戦いであった珊瑚海海戦の結果、海路からの攻略を断念しました。その結果、困難な陸路を進み、ニューギニアの戦場で10万人以上の日本兵が戦死しました。
 工廠を破壊すれば、艦船の修理か困難になります。そうなれば、珊瑚海海戦で中破したヨークタウンの応急修理が不可能になったでしょう。ヨークタウンが戦場に現れなければ、アメリカ軍の航空機が不足するため、ミッドウェー海戦の勝敗の結果も変わったかもしれません。
[ 2015/04/19 20:19 ] [ 編集 ]
カルトなフリーメイソンもヨカでしょうが
山本さんのフリーメイソン話もヨカでしょうが、33階級あるフリーメイソンでの山本さんの階位をご存知なんでしょうか?



第二次世界大戦の話をするより


米国南北戦争当時フリーメイソンに所属してた、南軍の将校さんは第三次世界大戦は中東のシオニズム運動から勃発するって当時報告書を出してますョ。



古い戦争の話より現今の世界紛争を心配したほか賢いような気もしますが。
[ 2015/04/19 20:35 ] [ 編集 ]
管理人さんにしたら珍しい。
でも、そのフリーメーソン説あり得るなと思う。
第二次世界大戦は全体的に日本の軍事トップが無能すぎたと思っていたけど、わざとだったのねと。
[ 2015/04/19 20:41 ] [ 編集 ]
有名な話ですね。
過去より、これからの予測をしましょう。
[ 2015/04/19 20:49 ] [ 編集 ]
【ユダヤと田布施】

ユダヤの帽子を被り、永遠の炎の前でひざまづく安倍
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/f/500x400/img_5fc9a0bcb9dada85308b4691c43589c1167667.jpg

ユダヤの帽子を被り、永遠の炎の前でたたずむ小泉
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/daitoasenso/koizumiseikenco/yudayagenrisyugikyotoco.htm

これは、見る者が見れば分かる【歴史的ユダヤの秘密結社の行事】である。もう一つの写真が外電で伝えられている。

前後は分からないが、小泉は、【ユダヤ帽】をかぶって「嘆きの壁」にたたずみ、【ユダヤ教徒】がする仕草で祈念している。

明らかに【現代ネオ・シオニズム】の【エージェント工作員】であり、

日本人の姿かたちはしていても身も心も【ユダヤ】に預けている手合いであり、

それにより立身出世が約束され我が世の春を謳歌しているグループである。

[ 2015/04/19 21:12 ] [ 編集 ]
2004年、日本で最も流通している1000円札が「夏目漱石」からロックフェラー財団のスター、

【野口英世】となり、

その目が「プロビデンスの目(フリーメーソンの目)」になったとき、

間違いなく、日本、正確には【小泉政権】は「闇の支配者」の軍門に下った。

その翌年の「9・11」に、小泉は「郵政選挙」を行ない、歴史的大勝を収め、郵政を民営化した。

野口英世の1000円札は、すべての日本の「富」を差し出すと誓った小泉純一郎の「証」だった。

だからこそ、小泉はアメリカ(闇の支配者)に愛されたのである。

新100ドル札のフランクリン・ベンジャミンは、フリーメイソン

信じるか信じないかは、あなた次第です★
[ 2015/04/19 21:19 ] [ 編集 ]
そんなことより、勝てない戦争をするのはバカ
[ 2015/04/19 21:23 ] [ 編集 ]
世界大戦を仕込んだのは、イルミナティ666&フリーメーソンですよ。ついでに、日本のお金を作ったのも、イルミナティ&フリーメーソンです。そして、ケンタッキーの創業者やマクドナルドの創業者やディズニーランドの創業者も、裏組織、イルミナティ666&フリーメーソンの構成員ですよ。(-"-;)
[ 2015/04/19 21:53 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> 世界大戦を仕込んだのは、イルミナティ666&フリーメーソンですよ。ついでに、日本のお金を作ったのも、イルミナティ&フリーメーソンです。そして、ケンタッキーの創業者やマクドナルドの創業者やディズニーランドの創業者も、裏組織、イルミナティ666&フリーメーソンの構成員ですよ。(-"-;)

別に生まれた瞬間から変な組織にはいっているわけではないですから。
彼らもお金持ちや権力者には全員に声掛けしているみたいですし、共済みたいなんもんです。
[ 2015/04/19 22:06 ] [ 編集 ]
あんじょりーな・じぇりーやで
山本五十六長官はやな、米国との戦争には反対やったんやで。
山本五十六の意に反して国内の好戦派と与論に押されて開戦に追い込まれてしもうたんやな。
それはある意味アメリカの思惑にまんまと日本政府(陸軍派)が乗せられてしもうたっちゅーこっちゃ。情報戦で開戦前から負けとったんや。

[ 2015/04/19 22:11 ] [ 編集 ]
ご参考
日本の真相 鬼塚英昭
https://www.youtube.com/watch?v=tYNxz3XLxvU

イルミナティ、サタニスト世界権力の道具
https://www.youtube.com/watch?v=rNneYIKRBUM&feature=youtu.be

[ 2015/04/19 23:09 ] [ 編集 ]
山本責めるんなら、牟田口とか、東条とか、松岡とか近衛とか、はては永野や伏見の宮とかもっと責めなきゃならん輩がいるじゃん。

山本は開戦前に国内の右翼テロを恐れて、大手振って外を歩けなかったのは事実だよ。山本じゃなくて、小沢(一郎じゃなくて治三郎)や、山口が指揮を執ったとしても、結局は負けたと思うよ。

なんかコジツケくさいな。山本の美化はしないけど。
[ 2015/04/19 23:13 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> 山本責めるんなら、牟田口とか、東条とか、松岡とか近衛とか、はては永野や伏見の宮とかもっと責めなきゃならん輩がいるじゃん。
>
> 山本は開戦前に国内の右翼テロを恐れて、大手振って外を歩けなかったのは事実だよ。山本じゃなくて、小沢(一郎じゃなくて治三郎)や、山口が指揮を執ったとしても、結局は負けたと思うよ。
>
> なんかコジツケくさいな。山本の美化はしないけど。

海軍の連中が戦後に陸軍に責任を押し付けたことやアメリカと取引したことすら知らないの?
栗田艦隊の反転も含めて、海軍の上層部はアメリカと繋がっていたという情報は多い。
[ 2015/04/19 23:24 ] [ 編集 ]
Re: あんじょりーな・じぇりーやで
> 山本五十六長官はやな、米国との戦争には反対やったんやで。
> 山本五十六の意に反して国内の好戦派と与論に押されて開戦に追い込まれてしもうたんやな。
> それはある意味アメリカの思惑にまんまと日本政府(陸軍派)が乗せられてしもうたっちゅーこっちゃ。情報戦で開戦前から負けとったんや。

海軍の連中はアメリカと取引をして陸軍に罪を擦り付けました。
その証拠にアメリカと一番戦った海軍のA級戦犯は居ません。
A級戦犯はほぼ全てが陸軍関係者です。他にも色々とありますが、アメリカとの戦争を決める権限は陸軍よりも海軍にありました。
[ 2015/04/19 23:26 ] [ 編集 ]
明治政府の成り立ちから考えても、政府上層部に米国の内通者がいてもおかしくないな
[ 2015/04/19 23:31 ] [ 編集 ]
今さら何を言っているのですか。 70年たちましたよ。   戦後から今に至るまで、佞悪なプロパガンダで日本国民を弾圧してきたマルキスト諸君。 良心の呵責はないのですか。 山本五十六がフリーメーソンであるかどうかなどとるに足らん。 牽強付会な印象誘導に終止符を打つときが近づきつつありますぞ、マルキスト諸君。 
[ 2015/04/20 00:02 ] [ 編集 ]
もっと興味があることがあんだけどよぅ、それよりさー本土決戦で本土欠損を待望していた君たちの大好きなルーズベルトちゃんは執務室で急死しおったらしいがあの真相を知らんかのう(;_;) 
[ 2015/04/20 00:55 ] [ 編集 ]
単純にさ アメリカがさ邪魔なアサド政権のシリアとISをお互い戦わせて漁夫の利をえようとしてんのと同じじゃね    当時の漁夫は共産主義者ね 今でいうチャイニーズや日本の左翼かな 
[ 2015/04/20 01:12 ] [ 編集 ]
紙幣を刷っている国立印刷局のマークが
イルミのシンボル、不死鳥に見える。

http://www.npb.go.jp/

音楽業界、フリメプロモビデオ 洋楽とK-POPに多いです。

http://www.youtube.com/watch?v=0KSOMA3QBU0

イルミ(フリメ)は聖書の悪魔を崇拝しているそうです。本部はバチカン。
バチカンは近年、天才ハッカーにより情報を大量に盗まれています(テレ東)
現在は、良い方向に向かっているという事ですが・・・

そのイルミと戦っている、という秘密結社白龍会の広報が古歩道ベンジャミン。白龍会の前身は黒龍会だそうです。

黒龍会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E9%BE%8D%E4%BC%9A

黒龍会の復活について  ベンジャミンブログ (現在改名白龍会)
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/10/%E9%BB%92%E9%BE%8D%E4%BC%9A%E3%81%AE%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.html

黒龍会の創業者は頭山満などであり、そもそもヒトラーの有色人種の奴隷化と殺戮を止めるために結成された。
黒龍会のメンバーはKGB、MI6、ペンタゴン、日本軍、セルビアの秘密警察などの幹部を含む。必要であれば短期間に1億人の戦士を速やかに動員することができる。






[ 2015/04/20 01:42 ] [ 編集 ]
そういえばおととい印刷局の職員が不祥事で捕まりましたね。 
[ 2015/04/20 01:50 ] [ 編集 ]
大変失礼なのですが、これは陰謀論でしょう。

反フリーメーソンはカトリック側の視点で(メーソンの啓蒙思想が、反教権的)
これが日本に輸入されて、極右や保守勢力からの視点になっていると思われます。
日本の国というシステムは今だ啓蒙思想を経験していないので、保守的な人たちに
とっては『日本を破壊する』という認識なのでしょう。

[ 2015/04/20 04:11 ] [ 編集 ]
参考 : [太田龍] 昭和天皇 イルミナティ 226

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-164.html







[ 2015/04/20 06:14 ] [ 編集 ]
昔、政見放送で東郷健氏が「●●はフリーメイソンの手下である」とかと言ってたのを思い出した。●●に何が入るのか忘れたけど。

歴史の検証は大事だと思うし貴ブログでやるのも意義があると思うけどもう少し確かなソースの元にやって欲しいかなという気がします。
[ 2015/04/20 07:37 ] [ 編集 ]
だったら、どうして山本はブーゲンビルで死んだの?用済みだったから?それとも、これも海軍内のスパイのせい?

冷静に見れば突っ込める箇所はいくらでもある。龍馬の暗殺説のように、結局この手の話題には尾鰭脚鰭がつきもの。

因みにアメリカと海軍が内通していたといいますが、当時は陸軍もソ連と内通していました。

海軍善玉、陸軍悪玉説は間違っていますが、これは海軍悪玉、陸軍善玉に置き換えただけでは?
[ 2015/04/20 07:39 ] [ 編集 ]
テレビで三流芸人が、信じるか、信じないかはあなた次第です、っていっているのと同じレベルwくっそつまんねー与太話w
[ 2015/04/20 08:59 ] [ 編集 ]
原爆投下は正義だ。  常識だ。  被爆三世だがまったく怨嗟はない。日本国、米国の同志にたいしては。  現在まで、お前たちのやっている事のほうが原爆2つをはるかに凌ぐ。  
[ 2015/04/20 10:52 ] [ 編集 ]
第一次から第三次世界大戦までは世界政府を作るための一連の計画だそうだよ。
[ 2015/04/20 11:05 ] [ 編集 ]
まずは日本語から勉強してね(^^)妄想に真実ははないよ。
[ 2015/04/30 21:38 ] [ 編集 ]
まずは日本語から勉強してね(^^)妄想に真実ははないよ。
[ 2015/04/30 21:39 ] [ 編集 ]
(;゚д゚)
最後まで日米開戦に反対し続けたはずです。山本長官は
[ 2015/09/13 00:14 ] [ 編集 ]
各海戦の詳細を知っていれば鼻で笑うレベルの与太話
もう少し勉強して話作ってよ
[ 2016/01/14 21:11 ] [ 編集 ]
全ては、英国の明治維新から始まった
山本売国奴云々では無く、あの戦争は「わざと英米に負けた」「英米を勝たせた」戦争でした。
戦前の日本は、今の日本など比べ物にならないくらいまとまりが無く、正確には、陸軍、日本国民VS天皇家、三菱財閥、海軍による内乱状態だったのです。
それは、明治維新までさかのぼります。明治維新は英国の策略でした。何故か?英国は中国大陸への本格的侵略と、ロシアを牽制させるため日本を近代化させたのです。日本を急速に欧米化させ、天皇を金と権力で意のままに操ります。日清、日露戦争がそれです。日本は、英国の期待に見事応えるのですが、昭和に入り、陸軍が勝手に動き出すようになります。かつて、秀吉が思ったように、中国平定こそ最大の国防策だと気付いたからです。ここを欧米列強に抑えられれば、日本の未来は無いと感じたのでしょう。
話は大体わかりましたよね。要するに、天皇家が、日本国がそもそも英国の属国だったのです。
そんな中、陸軍は勝手に独伊と同盟を結び、インド洋、中東で連携し英国を屈服させようとしたのです。マレー沖海戦がチャーチルにとって最大の悪夢だったと言います。それは、戦艦がやられたからではなく、いよいよ日本がインド洋に侵入し、センロンを拠点に、喜望峰回りの大動脈とペルシャ湾、紅海を制圧されそうになったからです。そうなれば、中東の英軍は孤立、ソ連支援ルートは遮断、インドは離反独立等々、最悪の事態が現実のものとなるのは時間の問題だったのです。
※「対米英蘭戦争終末促進に関する腹案」を検索してみて下さい。ごく当たり前の事が記されています。
ところが、海軍は全く関係ない所で戦い続け、見事なくらい連戦連敗し、国防体制は破綻し、日本は焼け野原となります。天皇の意思を正確に読み取った彼らなりの愛国心だったのでしょう。未来の日本のあるべき姿があったのでしょう。
まぁ、確かにお陰さまで、戦争とは無縁の国で、のんびりこんな文章を打ち込んでいるんですから、昭和天皇、海軍様々なんでしょうけどね・・・・
[ 2016/06/08 23:45 ] [ 編集 ]
随分工作員が集まってますね
必死さがますます怪しいのに

山本売国奴はアメリカ市民権をもらってアメリカで大往生でもしたんでしょうか
裏切者は敵にも蔑まれるんですが、それでもよしと思えるほど欲に目がくらんだのでしょう
ある意味、劣等感の塊?それとも奴隷根性?
よほど西洋が輝いて見えたんでしょうね
[ 2016/07/19 16:50 ] [ 編集 ]
ヤンキー山本五十六
石油タンクを一切、攻撃しなかった日本海軍最大の誤算
米国を実効支配する裏勢力と繋がっていたとしか思えませんよね
勝てた戦をわざと勝たなかったのですから
山田さんとか山堀さんが嫌うでしょうけど・・・
[ 2018/11/25 03:02 ] [ 編集 ]
真実はどうかわからないが
日本が真珠湾攻撃という案を採用した時点で、
ある種のシナリオが事前に完成していた可能性について

実をいうと山本五十六が、
聖書を所有していたという噂があり、
ハーバード大学に留学した話は知っている人も多い。
そこで米国の石油産業などについての"学"を所得され、
ロックフェラーのスタンダード石油からお誘いがあったそうだ。
聖書と言えば、キリスト教だが、
歴史的にみて白人ほど戦争やりまくってる国はないんだけどねー
[ 2018/12/09 19:10 ] [ 編集 ]
国家神道勢力
特に薩摩と長州でイギリス(フリーメーソン)が暗躍している。
太平洋戦争で日本を敗北へと導いた海軍上層関係者。
彼らはほんとに悪徳な手段を使って日本を乗っ取っている。
正直、ヤクザよりもたちが悪いであろう。
自分が特別だーと自慢する
これだから私は、キリスト教系一神教が死ぬほど嫌いだ!!
彼らからすると自衛隊 (陸軍)が邪魔で邪魔で仕方がないのだろう。笑
[ 2018/12/18 18:10 ] [ 編集 ]
不沈戦艦大和も米戦闘機の攻撃で沈められたとなっているが、
これは全部作り話で、実は自爆だったという。
伊藤整一はそれを事前に知っていて艦を離れた。
[ 2019/01/01 02:16 ] [ 編集 ]
山本五十六がフリーメイソンってガチなのですか?
[ 2019/01/06 17:57 ] [ 編集 ]
あと、マックの肉が第二次大戦のアウシュビッツで虐殺された
子供の冷凍保存された人肉が使われているということ誰も知らない。
[ 2019/01/08 17:23 ] [ 編集 ]
結局は金だワケだ。
この世のなにもかもが金だワケだ。
[ 2019/01/10 21:53 ] [ 編集 ]
原爆開発に多数のアシュケナージ系ユダヤ人が関わっていたのは事実ですよ。
彼らは頭脳明晰ですが、では、なぜ在日アシュケナージ系ユダヤ人は、
日本人に助けられたにも関わらず反日的なのでしょうか?
ぜひ、教えてください。
何かしら恩を仇で返しているような気がしてなりません。
[ 2019/01/19 20:27 ] [ 編集 ]
フリーメイソンはボーイスカウト運動と共に
日本へやってきたと言われています。
一応、表向き慈善団体とはなっていますが、
私もあまり実態をよく知らないです。
最近では、世界を支配する集団だと話題です。
日本のお札になっている人が
会員だったのではないかと噂されています。
野口英世の左目に富士山の山頂が重なって見えます。
これが、フリーメイソンのシンボル
「プロビデンスの目」にそっくりになります。
[ 2019/01/24 16:11 ] [ 編集 ]
つい最近映画化された"ヒトラーから世界を救った男"の
ウィンストン・チャーチルは確かロータリー会員でしたね?
[ 2019/01/26 21:06 ] [ 編集 ]
日本においてフリーメイソンとは、
トキワ荘人脈を指すことではないのですか?
[ 2019/01/30 01:58 ] [ 編集 ]
やはり大東亜戦争は、大東亜解放戦争で間違いなかったでしょ!
真珠湾攻撃のあとのフィリピン攻略で、
日本の陸戦隊がバターン半島へ上陸し、
米英軍との壮絶な戦闘で一時的にフィリピンを解放したのだが、
のちのレイテ島戦で米軍に奪還されたのだ。
このレイテで海軍機動部隊を指揮した栗田の行動はとくにおかしい。

[ 2019/02/11 02:00 ] [ 編集 ]
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