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2013.07.08 12:15|カテゴリ:防災対策関係コメント(12)

【重要】食べ物で簡単に放射能被曝対策!マスコミが報道しない本当の被曝対策まとめ!


nippori niccori can in tokyo,japan

*重要なので再掲載
今回は今まで紹介してきた「放射能被曝に効果がある」と言われている被曝対策をまとめて紹介しようと思います。最近は新しい読者の方も増えたので、知らなかった方は是非とも参考にしてみてください。


◎スピルリナ
「スピルリナ」とは、最古の植物ともいわれる緑色の藻のことです。世界最古の植物と言われるだけあって、スピルリナには他の植物とは桁違いに多くの栄養が含まれているのです!

あまりにも含まれている栄養素が多すぎるので主要なものだけを紹介すると、タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維、クロロフィルなどがスピルリナには含まれています。

また、抗酸化作用が注目されているβ-カロテン、ゼアキサンチンなども多く含まれている上に、他の食品と比較して消化吸収効率も優秀なのです!

スピルリナはその栄養価の高さから、エチオピアで開かれた国際応用微生物会議で「スピルリナはタンパク質が豊富であり、将来の食糧源として注目されるべきである」と報告をされています。


☆チェルノブイリ原発事故被害者を対象にした調査結果
URL http://www.natvd.com/en/forum/view-17.html

引用:
.チェルノブイリ原発事故被害者を対象にした調査結果
1993年にベラルーシの医師たちは、長期にわたって低レベルの放射線を浴びていた子供たちを調査した。その結果、子供たちから検出される放射性物質の量が、 スピルリナの摂取によって低下したことを発見した。

1日に5グラムのスピルリナを与えられた、子供の尿中の「セシウム137」量が50%も減ったという結果が、チェコ共和国で開かれた第6回応用藻学国際会議において発表された論文において 報告されています。調査の責任者によると、今回の調査は1990-91年に行われた未発表の研究結果においての、

「スピルリナの使用は、放射性同位体によって汚染された食物を摂取することから体内に入った「セシウム137」や「ストロンチウム90」などの放射能物質の量を体内から減少させる。長 期 に渡って低レベルの放射線の被害にあっている子供たちの適応力を通常の状態に回復させるために、スピルリナは適している」

と言う結論を裏付ける形になりました。加えて、同研究チームは、1999年にイタリアで開かれた第8回応用藻学国際会議において発表した研究で、 スピルリナが同様のデトックス(解毒)作用を持っていることを報告しています。

ウクライナの研究者は2000年に、リク・スプラバ誌において、「チェルノブイリ原発事故後の発電所後始末のため働いた作業員を対象にした様々な治療の結果」 と言う論文を発表した。この研究結果によって、彼らは植物化学物質やスピルリナが、放射能の影響下の環境に適応していくための身体のシステムを再調節し、 放射性物質の体外排出を長期的に助けたことがわかりました。
:引用終了


このように、スピルリナの放射能への効果が指摘されています。

栄養が豊富な上に放射能にも効果があると言われている「スピルリナ」。
私も毎日、このスピルリナを飲んでいます。
私が飲んでいるスピルリナは以下の「SGF強化スピルリナ100% 」という商品です。


SGF強化スピルリナ100% 1500粒


この「SGF強化スピルリナ100%」は一瓶の中に1500粒ものスピルリナが入っており、価格も1500円前後と非常に安くなっています。
また、飲んでみても嫌な味などは全く無いので、非常に飲みやすいです。

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安く、量も多く、飲みやすいと、この3つが揃った「SGF強化スピルリナ100% 」。
放射能対策だけではなく、抗酸化作用や高い栄養価などの効果にも期待でき、健康を維持するという面からも非常にオススメです。


◎ビタミン療法
「ビタミンCが放射能被曝を和らげる」そんな驚きの調査結果が点滴療法研究会から発表されました。点滴療法研究会によると、高濃度ビタミンCの点滴療法と抗酸化サプリメントを福島原発作業員に行った結果、被曝によるダメージの減少を確認出来たとのことです。



☆点滴療法研究会HP
URL http://hibakutaisaku.net/activity/

引用:
2011年10月22日に東京で開催された国際統合医学会において、点滴療法研究会は「福島原発作業者に対する高濃度ビタミンC点滴と抗酸化サプリメントによる介入」を発表しました。内容は「福島原発作業員に遺伝子解析を行ったところ、癌リスク値が増加した例があり、高濃度ビタミンC点滴療法と抗酸化サプリメントにより正常化した。原発作業者の被ばく予防対策としてビタミンC点滴や抗酸化栄養素の摂取を直ちに実施すべきである。」というものです。
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東京電力協力会社の孫請け会社の建設作業員で、本調査に同意した男性17名(32歳~59歳)を対象としました。 福島原発敷地内での作業内容は、汚染水処理、コンクリート吹きつけ、汚染測定、瓦礫撤去などに5~6週間従事。
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:引用終了


☆高濃度ビタミンCの点滴やサプリで放射能防護・治療 (1/4)



ビタミンCのサプリメントは色々な所で売っているので、これが事実ならば、多くの方の被曝ダメージを抑えることが出来そうです。

点滴療法研究会によると、軽い初期被ばくなら市販のサプリメントやビタミン剤でも対処出来るようですが、既に深刻な症状が出ている場合は点滴療法の医師に相談してやったほうが良いとのことです。
(サプリメントだと、腸から消化吸収をしないといけないので、どんなに飲んでも摂取量に限界があるようです。)


☆Protect Yourself from Radiation (Part 1)


ちなみに根拠として挙げられている論文の1つは、2010年3月に日本放射線影響学会の英文機関誌Journal of Radiation Research誌に載っています。
その論文とは、「アスコルビン酸(ビタミンC)の前投与はマウスの大量放射線暴露による致命的な胃腸症候群を防御する」というもの。
実はこの論文を発表したのは防衛医科大学と陸上自衛隊の医学研究者らなのです!

東海村JCO臨界事故で被ばくした患者が亡くなられたことを教訓に、外部被ばくに対する治療の研究の一環としてこのビタミン療法が研究されていたようです。

このビタミン療法について調べてみると、「自衛隊が服用していた」というような情報もありますし、単なる噂で片付けてしまうには、物凄く信憑性があると思います。

*「尿路結石の既往のある人などは酸化マグネシウムと一緒に摂取するように」と書かれています。特殊な持病などがある方は念の為に確認をしてみてください。


◎秋月博士の放射能被曝対策
皆さんは「秋月辰一郎」という方をご存知でしょうか?この方は1945年8月9日に長崎に原爆が投下された時に、その爆心地から1.4kmしか離れていない場所で被爆したにも関わらず、原爆症が出なかった方なのです。
しかも、この秋月博士はその後も元気に89歳まで長生きをしています!


☆秋月辰一郎(あきづき・たついちろう)さん
URL http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/peace/voices/no10.php

引用:
1916年~2005年。長崎市万才町生まれ。当時の浦上第一病院医長。'52年に聖フランシスコ病院医長、'86年顧問。爆心地から1.4kmで被爆、医師として被爆者の治療に当る一方、永年に渡り被爆者の証言の収集を行った。吉川英治文化賞、ローマ法王庁の聖シルベステル勲章、他。著書に長崎原爆記、死の同心円。
:引用終了


彼が重度の被ばくをしたのに、長寿だったのには秘密があります。それは、放射能被ばくに強い特殊な食事法を実践していたからです!

当時の秋月博士の行動が書かれているブログがありましたので、引用させて頂きます。


☆原爆で被爆しても原爆症が出なかった人たち―3
URL http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html

引用:
さて、先に申し上げた、8月9日に長崎に原爆が投下され、その爆心地から1.4kmしか離れていない場所で被爆したにも関わらず、原爆症が出なかった人たちがいる事実について、私は、すでに私の著書「体はこうして癒される」(サンマーク文庫)のなかで、はっきり書いています。何が被爆した彼らを原爆症から守ったのか、ということについての説明になると思いますので、以下、引用いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
 1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.4kmのところで、当時浦上病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。

 博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液の状態を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)

 さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)

 「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。

みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。

 すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

 このことは、私にとって大きなショックであった。食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。

 博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

 「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」(秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊)

 博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。
:引用終了


「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)


上記を読むとわかりますが、秋月博士は放射能被ばくに「塩」と「味噌」が有効であると述べています!事実、同様の食事法を実践したスタッフらには、原爆症の症状が出なかったとのことです。


もちろん、上記でご紹介したブログにも書かれているのですが、添加物などが大量に使用されている、インスタント味噌汁などでは全く効果は期待できません。

無添加で、昔ながらの手法で作った味噌を食べて、初めて効果があると思われます!これは塩も同様です。


当ブログでは前に取り上げましたが、スーパーやコンビニなどで売られている塩の大半は加工されている塩であり、天然モノと比べるとミネラルなどが殆ど無く、塩化ナトリウムの塊状態になっています。


☆過去記事:塩に隠された真実!高血圧に減塩は嘘&加工塩に隠された危険性!健康には天然塩が一番!
URL http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11316814611.html



よって、塩も天日塩のような天然物にしなければいけません。無添加の味噌と天然塩があって初めて、秋月博士が行った食事法を実践できるのです。
また、秋月博士は「玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ」と語っているように、「玄米」に関しても強く述べているように感じます。玄米は食物繊維などの栄養分が豊富で、非常に体に良いことが分かっています。

玄米を食べることで、体の新陳代謝が活性化することは知られていますが、もしかすると、新陳代謝が活性化することで、放射能の排出等を促してくれるのかもしれません。



◎リンゴペクチン
ペクチンとは柑橘類やりんごなどに多く含まれている多糖類で、リンゴから抽出したペクチンのことを「リンゴペクチン」と呼びます。
チェルノブイリ事故で活躍したヤブロコフ・ネステレンコ博士によると、このリンゴペクチンを放射能被曝した子どもたちに与え続けた結果、子供から検出される放射能の量が大幅に減ったことを発見したとのことです。


☆「りんご(ペクチン)は放射能物質(セシウム137)の排出に役立ちます」 ベラルーシ/ネステレンコ博士
URL http://blog.goo.ne.jp/mycrop/e/3105933440577c88281829099e100ced

引用:
●「りんご(ペクチン)は放射能物質(セシウム137)の排出に役立ちます」 ベラルーシ/ネステレンコ博士


「チェリノブイリの原発事故で放射能汚染された食品を知らずに何年間も食べ続けることで内部被爆し、いろんな慢性的な疾病に苦しんでいた子供たちにリンゴペクチン( Apple pectin )を与えたところ疾病を引き起こす元凶のひとつである体内に蓄積し残留したセシウム137を体内から減らすことに貢献したという嬉しい研究報告書がありました・・・

りんごペクチンを16日間経口摂取したところ、体重1kgあたり38.4 ± 2.4 ベクレルの放射能( 放射線量 )が検出された子供たちの群では39%、体重1kgあたり122 ±18.5 ベクレルの放射能( 放射線量 )が検出された子供たちの群では28%、摂取前よりも体重1kgあたりの放射能(放射線量)が、それぞれ減少したのだとか。

食品のなかには、放射性物質に直接結びついて、それが体内に吸収されるのを防止したり、放射性物質の活性を低下させたり、その排泄を促す作用のあるものが幾つかあって、なかでも、りんごペクチンは、主に胃や小腸等の消化管で放射性物質( Cs137 )をイオン結合させることで取り込んで体外に排出する働きが強いようです。

上記の論文にもありますようにネステレンコ博士は、長年の研究でリンゴペクチンを摂取するとCs137を体外に排出しやすくなることを突き止めて・・・

こういった結果を踏まえて、実際に、チェルノブイリで内部被爆の著しい子供達にリンゴペクチンをベースにした錠剤( ビタペクト2 )を処方することで、大きな成果を挙げているのだそうです。
:引用終了


リンゴペクチンは食物繊維として作用するため、下痢や便秘の予防などの効果もあり、健康対策として取り入れるのもオススメです。


以上が被曝対策になる食事法などでした。
いずれの被曝対策も効果は100%とは断言できないため、注意してください。

また、スピルリナやビタミン療法は放射能を直接排出するわけではありません。あくまでも、放射能によってダメージを受けた細胞などの回復を促すものなので、放射能被ばく量自体は減らしたほうが良いでしょう。

しかしながら、今回紹介したようにいずれの対策も根拠となるような話や研究成果があり、絶対とは言えませんが、多少は効果に期待が出来るのはと思います。
私は東京に住んでいた時はスピルリナとリンゴペクチン、ビタミン療法を組み合わせて行なっていましたが、皆さんも自分の環境や状況に合わせて各種対策をしてみてください。

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日本の伝統食こそ
ドイツが味噌に注目、一方アメリカでは一部意識の高い富裕層は玄米を好んで食べる模様です。
日本の伝統食の玄米、味噌を毎日必ず摂りましょう。

味噌は自作されることをおすすめします。熟成に時間がかかりますが何ら難しいことはありません。但し大豆や塩、麹といった素材は必ず生協など信用のおけるところから仕入れましょう。でなければ意味が有りません。もちろん市販の既製品は避けるべきです。
玄米も似たようなことが言えます。玄米は炊き方にコツがありますが慣れれば、白米とそんなに違和感なくいただけます。よく噛むことを心がけてください。
疑問点は各自調べてみられてください。きっとそれだけのリターンがあるかと思います。

どうか皆さん自重されてください。くれぐれもコンビニ、スーパーなどの出来合いの食べ物は避けましょう。
アメリカだってこんなにコンビニだスーパーだのがそこかしこに林立していません。近くに市場がたって多種多様な新鮮野菜などを簡単に入手できます。家で自ら調理するのがどの国も基本ではないでしょうか?コストや利便性ばっかりで大丈夫すか?
[ 2013/07/09 00:13 ] [ 編集 ]
スピルリナもリンゴペクチンも効果は疑わしいみたいですよ。
http://www.foocom.net/column/editor/4494/
[ 2014/07/15 04:21 ] [ 編集 ]
アメリカにコンビニやスーパーが少ないのは国土があまりにも広くて人口密度が薄く、大半が小さな町ばかりの田舎だから。一つウォルマートがあれば十分です。都市部や一部の富裕層以外、皆大量の冷凍食品を買いだめしたり賞味期限1ヶ月以上のパンや卵に牛乳が当たり前、ファーストフードと炭酸飲料ばかり摂取してお母さんはレンジチンのご飯しか作りませんよ。あの国に健康的な食文化はありません。
ただ日本食か味も健康的にもベストなのは間違いないと思います。
[ 2014/07/21 22:22 ] [ 編集 ]
名無し #ePhTs702さん紹介のhttp://www.foocom.net/column/editor/4494/
代表の方https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%B0%B8%E5%92%8C%E7%B4%80
怪しい方ですね。
[ 2015/03/14 20:31 ] [ 編集 ]
どこが怪しいのかね?
FOOCOM.NETの代表者を「怪しい方」とか批判されてる方が居ますが、
ご提示のWikiを見ても何処も怪しい所なんか有りませんが?
内部被曝には○○を摂取すれば被害軽減(DNA修復)なんて
話ほど怪しいものは無いでしょ?実際にECRRのバンダジェフスキーなんか
その類の話を喧伝して、実は自分でサプリを売って商売してたのが
バレちゃって、それ以来表舞台から逃げましたよね?
更に言えば日本での危険厨のカリスマ、広瀬隆も講演会で
自分の娘が経営する自然食品店で売ってる味噌が効く、って
スクリーンに映して店の名前や住所・電話番号などを宣伝してた事が
バレてそれ以降は何故か活動に元気が無くなったようで、お気の毒。
こういう商売人の方が何倍も怪しいと思わないんですかね?
放射脳商売に踊らされる方々が不憫でなりません。
[ 2015/04/14 09:59 ] [ 編集 ]
別に広瀬氏は大人になった娘に味噌を売らせて儲けるために80年代から原発に警鐘を鳴らしてきたわけじゃないでしょうに
[ 2015/04/14 10:24 ] [ 編集 ]
今、そのサイト見てきた。
福島の特産品「あんぽ柿」が風評に苦しんでいるから、
【あんぽ柿料理コンクール】だって!
まあ、そういうとこ。(失笑)
[ 2015/04/14 10:31 ] [ 編集 ]
私も覗いてみました。
「モンサントの除草剤ラウンドアップに発ガン性?モンサント社が即時に反論、WHOからも反論、市場追放と息巻くのは科学的に恥ずかしい行動」
モンサント・・
[ 2015/04/14 10:42 ] [ 編集 ]
>FOOCOM.NET 科学的根拠に基づく食情報を提供する消費者団体

経験から科学的根拠、という辺りにピコーンと警報が。食を科学的に検証するなら放射性物質に関しては避けて通れないと思う人にとっては、
福島のあんぽ柿を使った料理コンクール記事でもホに全く触れないのは疑問に思うところですね
[ 2015/04/14 10:48 ] [ 編集 ]
編集長の松永和紀氏のwikiがなかなか楽しめますよ。
ふーん、そういうことね、と。
[ 2015/04/14 10:51 ] [ 編集 ]
松永氏は北九州市の震災ガレキ受け入れに学識経験者として参加
・・・農学修士ですよね、放射能リスク評価になんてできないでしょ。
[ 2015/04/14 11:11 ] [ 編集 ]
安全論者の松永和紀なんて、全然ダメだろう。
蜂崩壊症候群の原因になってるネオニコは肯定してるわ。
北九州ガレキは受け入れてるわ。ひどいな。
foocomなんて全く信用できない。どこに科学的な態度がある?

そらから、たぬきん、こいつもひどい。
広瀬隆は元気に講演してるし、バンダジェフスキーは逃げてなどいないぞ。
娘さんの自然食品店紹介したのが何だと言うのだろうか。
こういう安全論に浸ってる奴らにだまされるな。

アオザメ700Bq/kg検出されてる昨今、放射能汚染はどんどん進んでるぞ。
http://beguredenega.com/archives/9498

各個人、防衛策を!と言っても、少ないけどね。がんばろう。
[ 2016/06/18 18:57 ] [ 編集 ]
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