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2015.12.12 21:00|カテゴリ:ニュースコメント(14)

【物議】小保方晴子さんが発見したSTAP現象、論文がアメリカで発表される!世界的な科学雑誌にも記載!追記


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やっぱり横取りされると思ってました!◆ネイチャーにマウスの体細胞が初期化して多能性を持つ「STAP現象」がアメリカの研究者により発表されました【小保方晴子さんの発見は真実だった事が証明された】 小保方晴子さんは細胞培養中、細胞に...

Posted by Paul Sakamoto on 2015年12月10日


☆小保方晴子さんの発見は真実だった!ネイチャーにマウスの体細胞が初期化して多能性を持つ「STAP現象」がアメリカの研究者により発表されました。
URL http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1047183994.html

引用: 
 小保方晴子さんの発見した「外部ストレスにより体細胞が初期化して多能性を持つ」「STAP現象」が存在した事を報告する論文が、科学雑誌「ネイチャー」の姉妹紙でオンライン専用媒体「Nature.com SCIENTIFIC REPORTS」に2015年11月27日付けで掲載されました。

『Characterization of an Injury Induced Population of Muscle-Derived Stem Cell-Like Cells』 損傷誘導性による筋肉由来の幹細胞様細胞(iMuSCs)
http://www.nature.com/articles/srep17355
:引用終了

☆Characterization of an Injury Induced Population of Muscle-Derived Stem Cell-Like Cells
URL http://www.nature.com/articles/srep17355

引用:
20151212194259po@opo.jpg
我々は最近、負傷したマウス骨格筋からの幹細胞の新規な集団を発見しました。これらの傷害誘導性の筋肉由来幹細胞様細胞(iMuSCs)は部分的に分化した筋原細胞から再プログラムおよび多能性のような状態を表示しています。このような神経性および筋原分化などの複数の系統に分化する能力を含むiMuSCs展示幹細胞の性質;彼らはまた、in vivoでの筋肉の生着の強力な能力を実証する優れた移行容量を表示します。
:引用終了

↓アメリカの論文に掲載されていた資料
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今回のアメリカの学者が発表した論文が小保方さんの論文をコピーしたかは不明ですが、ネット上ではかなりの話題になっていました。
細胞が悪い刺激を受けると癌細胞になるのだから、同じように違う方向性の刺激を与えれば、綺麗な細胞を作る事も出来ると私は思います。

ただ、小保方さんが公表した資料にも色々と問題点があったのは事実で、何百回も成功したという記録や資料をちゃんと公開していれば、皆が認めてくれていたかもしれません。最近は全く表に出て来ていませんし、個人的にはあの騒動の真実をシッカリと話して欲しいところです。







追記:
記事掲載後に論文の内容を改めて見なおしたところ、STAP細胞を否定する旨の内容でした。多くの皆さんに誤報を伝えたことをここに謝罪いたします。後で間違えを指摘した記事を掲載する方針です。

追記2:
以下の記事でSTAP論文の誤報をまとめました。


☆「STAP細胞が存在していたという論文がネイチャーに掲載」⇒実はデマでした!一部だけを切り取って印象操作!
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-9120.html
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論文ではなんとでも言えるわけで再現実験まで上手くいって初めてOKな訳だから小保方は再現実験あんだけやって駄目だった訳だしな
[ 2015/12/12 21:05 ] [ 編集 ]
この辺見れば分かるけどただのデマ
http://dechisoku.com/archives/1047333613.html
[ 2015/12/12 21:06 ] [ 編集 ]
STAP細胞はありまぁす!
んなわけねぇ!
[ 2015/12/12 21:18 ] [ 編集 ]
この事件の事はもういいよ。
再現性が曖昧なまま発表してしまったがために死人まで出てるしそっとしといてやろうよ。
[ 2015/12/12 21:19 ] [ 編集 ]
【悪魔】小保方叩きは、安倍HKが主導! 安倍HK放映後、自殺者まで出した
最初からおかしかった、小保方叩き!

小保方叩きは、安倍HKが検証番組を作ってまで、

執拗に
異常に
異様に
嫌らしく
ネチネチと

やった。

あの時小保方さんをかばったのは少数派だったが、
小保方叩きがあまりにも不自然、かつ、異常だった。

論文は、盗用ではなく、【引用】だったし、マウスの実験を請け負ったのは、小保方さんではなく、ナントカ教授。

アメリカに利益誘導の匂いがプンプンする。

★小保方晴子さんは間違い無く「シロ」である。西岡昌紀
http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/7144513.html
[ 2015/12/12 21:25 ] [ 編集 ]
誤訳してデマ広げるとかいい加減にしろ
後から訂正したってその訂正も見てくれるかわからないんだぞ
[ 2015/12/12 21:33 ] [ 編集 ]
小保方さんと同時期(やや遅れてかな)に中国人学者のSTAP細胞研究着手、成功か?ってニュースがあったけど、この事件の後で全然なくなったから、どうなったかなと思ってたんだよね。前にも書いたけど。
[ 2015/12/12 21:34 ] [ 編集 ]
アメリカに何だって(笑)(笑)

小保方擁護なんか出来る奴は頭が狂っているわ(笑)
[ 2015/12/12 22:20 ] [ 編集 ]
スタップは困ります
(医療界、ワクチン利権、医薬品業界も
保険業界)
とりあえず潰しておきます
もし無いにしても研究まで潰しにかかる異様さ
小保方「100年後にでも実用化できれば」と、まだスタートラインで潰しにかかる
[ 2015/12/12 22:31 ] [ 編集 ]
デマブロに、

クソ米載せる、

ネト屑の方が、

頭狂ってるだろ(苦笑)
[ 2015/12/12 22:37 ] [ 編集 ]
ヒサシはいつまで小保方に騙され続ければ気が済むんだ。

しかもこの記事書いたの、もうデマだとあちこちで指摘された後じゃねえか。
 
[ 2015/12/13 00:02 ] [ 編集 ]
どこがデマなのでしょうか
原文を読むと、Discussionの節でおおよそこんなことを述べています。
「体細胞が分化多能性を持つかどうか議論が続いてきた(この後の引用文献の一つが小保方論文)。しかし、それを証明した研究はまだ存在していない。本論文でわれわれは、負傷した骨格筋からこのようなリプログラミングが起こりうることを示す。」

あれはデマだと言う人たちは、最後の一文
  In this study we reveal that cellular reprogramming can be initiated by the strong stimuli that occurs when skeletal muscle is injured; thus, we were able to isolate reprogrammed iMuSCs from the injured skeletal muscle.
を意図的にか無視しています。

iMuSCsはSTAPそのものではありませんが、小保方さんの場合は体細胞を酸性溶液に漬けたり物理的に圧迫したりしてSTAP細胞化すると述べているのに対し、彼らは(物理的な圧迫が原因で)傷ついた細胞を調べたらSTAP現象が起きていたと述べていて、基本的には同じ種類の現象を取り上げていると思います。
もちろん、STAPが実証されたと言うのは明らかに言い過ぎですが、笠井さんがSTAP現象はあると最後までこだわっていたことにつながる発表のように感じました。あくまで素人の感想ですが。

こういうところで汚い言葉で罵っている輩はネットに巣くうゴミみたいなものだから無視すればいいとして、ヤマダさんはきちんと裏取りして発言してほしいと思います。
[ 2015/12/13 11:29 ] [ 編集 ]
>デマブロに、
>クソ米載せる、
>ネト屑の方が、
>頭狂ってるだろ(苦笑)

お前の米の方がネトクズ並だろ(笑)
[ 2015/12/13 19:38 ] [ 編集 ]
溜息
そもそもstapよりiMuSCsの方が先に発表されてるんだが。
ネイチャーに論文発表したアメリカの著者グループは、STAP発表の3年も前に、
iMuSCsの論文を発表してる
(Study of Muscle Cell Dedifferentiation after Skeletal Muscle Injury of Mice with a Cre-Lox System)
その流れに連なるiMuSCs論文が2015年のやつね。

その当時、バカンティ氏のSTAP論は単なる仮説。何の証明もされてない。
つか今でも単なる仮説だけど。

いったん分化した細胞は、基本的には他の細胞に変わることはない。
しかし、植物では、傷ができると、分化した細胞が様々な細胞に分化する能力をもった細胞になる、
いわゆる脱分化を起こすという現象はよく知られている。それがカルス。
で、それらを利用して細胞に刺激を与えて修復のための多機能細胞を新しく発生させて
それだけを分離しようってのが2015年のアメリカの実験

一方、STAPの方は「刺激を受けた細胞自身が簡単に変化する」から画期的だと言われたわけ。
現象としても別物なの。そりゃ「同じ熱を通してるんだからステーキも焼き鳥も一緒!」
というレベルで同一性を語るのならそうかもしれんけどさあ…

でもそのレベルで同一主張するなら、むしろ日本がiMuSCs論文をパクったと
言われる立場なの理解してなさそうなんだよなあ、誤解してる人たちは
[ 2016/04/03 22:30 ] [ 編集 ]
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